「絵」にまつわる記事

【魔法かよ】回転する皿の上に「大輪の花」を描く動画の中毒性がヤバイ! どう見ても適当なのに気づけば立体的な花が出現!!

絵って良いよな。私(中澤)は、ウマイ絵を見ると吸い込まれるような気分になる。無心でずっと見てしまうのだ。そんなウマイ絵にも色々ある。

純粋に線が綺麗な絵、超写実的な絵、真似できないオリジナリティーのある絵……みんなそれぞれの花を咲かせている。そして、また吸い込まれるような花を咲かせているアーティストを発見したのでご紹介したい。エンドレスリピート必至!

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【驚愕】色鉛筆で描いたってマジかよ! 絵のコーラが立体的すぎてネット困惑「本物にしか見えない……」「どこまでが絵なのでしょうか?」

温かみのある線が特徴の色鉛筆。小学生から大人まで、色を塗る道具として我々に最も馴染み深いものの1つと言っても過言ではないだろう。そんな色鉛筆で描かれた絵が現在話題になっている。紙の上に置かれたコーラ……って、え!? これ本物じゃないの

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ある海外アーティストの「雪に描いた作品」が超クール! すぐに解けちゃうキャンバスを選んだ理由も芸術家らしくてカッチョいいぞ!

自分を表現する芸術には様々な形があり、鉄や粘土などを材料にした作品から、街の壁に描くストリートアートまで数多くのスタイルが存在する。

なかでも雪を使ったアートは雪像や城などが代表的だが、ある海外アーティストが雪に描いた作品の出来ばえが、超 “クール” なので紹介したいと思う。「すぐに解けてしまうキャンバスを選んだ理由」も、芸術家らしくてカッチョいいのである!

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【超絶】切り絵でレース地を再現! 繊細すぎる切り絵師「かげみ」さんの作品が紙切って作ったと思えねェェェエエエ!!

1枚の紙を切り抜いて絵を作る切り絵。小学校の図工の時間に習った人も多いだろう。紙のラインが途切れないように切るのが難しく、必然的にそこまで細かい絵は描けない

……はずなのだが、そんな切り絵の常識をぶっ飛ばすような作品が話題だ。レースまで再現されたその絵は超繊細! これ、マジで紙なの?

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信じられるか、これ「絵」なんだぜ? 毛穴まで完全再現する超絶リアルペインター「マルコ・グラッシ」の絵画が今にも動き出しそうなレベル

絵画において、目に見えるものをありのままに描くスタイルを写実主義という。現代において、写実主義には極めれば極めるほど「写真と変わらないじゃん」っていうジレンマがある。と、大学時代、芸術学科の教授が言っていた。

だが、私(中澤)は写実的な絵の方が好きである。磨き上げられたテクニックを目の前にした時、ストレートに打ちのめされるからだ。そんな限界突破した写実テクニックを持つアーティストが現在話題になっている。信じられるか、これ「絵」なんだぜ?

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ブリトニー・スピアーズが描いた絵が110万円で落札されネットで冷やかしの声が止まらず…「小学生の娘の方が上手い」など

16歳でシングル『ベイビー・ワン・モア・タイム』でデビューして以来、数々の大ヒット曲を生み出してきた米人気歌手ブリトニー・スピアーズ。

パフォーマーとして、絶大な人気を誇る彼女の才能は歌と踊りだけではないようで、彼女の描いた絵がオークションにて100万円の価格で落札! ところが、ネットで冷やかしの声が止まらず、「小学生の娘の方が上手い」といった声が挙がっているというのである。

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【追跡調査】JR新宿駅の「路上で売っている絵」に込められた真の意味は? 作家に尋ねたら意外な事実判明!!

以前の記事で、JR新宿駅近くの路上で絵を売る男性がいたことについてお伝えした。芸術的感性を一切持ち合わせない私(佐藤)は、その絵の価値がわからない。500円で1枚購入してみたものの、絵の訴えんとすることがわからないのだ。

あれから約2週間後。絵について釈然としない私は、思い切って作家に意見を求めることにした。「あの絵の意味を教えて欲しい」──そう尋ねるために、再び彼のもとへと足を運んだのである……。

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プロポーズするため「自分の絵」を世界最大級の美術館に飾った男 → セキュリティにバレて追い出される

愛する女性に結婚を申し込んで「YES」と言ってもらうため、男性の中にはまるで恋愛映画に出てきそうなプロポーズを計画する人がいる。例えば、今回ご紹介する男性もそんな1人だ。

彼のプロポーズは、美術館に自作の絵を飾り、その前で彼女に気持ちを伝えるという超ロマンチックなもの。ただし、美術館の了承がなかったため、大変なことになってしまった。

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【芸術の秋】JR新宿駅の「路上で絵を売る男性」の作品が気になったので1枚買ってみた

新宿といえば、日本でも屈指の大都会である。1日の平均乗降人数は約350万人で、2011年にギネス認定されている。国や地域の垣根を超え、老若男女さまざまな人が行きかうこの巨大駅で、ちょっと変わった雰囲気の絵を販売する男性の姿を目撃した。

絵心のない私(佐藤)は、残念ながら「芸術」が良くわからない。だが、この男性の絵は……どういう訳か見過ごすことができずに1枚(500円)買ってしまった。この絵はきっと何か深い意味を持っているに違いない──

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【動画あり】「火薬を燃やして描く絵」が美しい

「火薬」と聞いて思い浮かぶのは、拳銃や爆弾、花火などではないだろうか? しかしこの地球には火薬を使って、とってもビューティフルな絵を描いてしまうアーティストがいるらしい。

米国で活動するそのアーティストの名前は「Danny Shervin(ダニー・シェルビン)」さんである。なんと、キャンバスの上で火薬を燃やして1枚の絵を仕上げるというから驚きだ。

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【新年の誓い】1年間休まずに「絵を描き続けた人」の上達っぷりがヤバい

「新年の誓い」を立てても、1年間破らずにいるのは難しいもの。しかし1年間コツコツ守り通せば、2018年には良いことが待っているかもしれない。そう勇気づけてくれる例をご紹介したい。

それが2016年の「新年の誓い」として、毎日絵を描くことにしたという男性。1年間休まずに描いたその成果が、ネット上で発表されたのだが、さて絵のスキルはどれほど上達したのだろうか?

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【お母さん赤面】6歳の少女が学校の課題で描いた「朝のママと夜のママ」の絵に大爆笑!

子供は心が純粋なだけに感受性が豊かだし、実に周りのことを良く見て観察している。‟子供は何でも知っている” ではないが、6歳の少女が学校の課題で描いた「朝のママと夜のママ」の絵が、ネットで爆笑を巻き起こしているのだ!

娘の絵を見たママが、恥ずかしさのあまり赤面している様子が、目に浮かんでしまうほどの傑作なのである!!

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女性が「理想の男性器の絵」を描いたらこうなった

突然だが、あなたにとって「理想のマイホーム」とはどんな家だろうか? 庭があって、キッチンが広くて、駅からの距離はこれくらいで……などなど。人によって様々な理想があるに違いない。

今回本記事で取り上げる動画も、強いて言うならその一種。ある「理想」を女性が語り、その絵まで描いてしまう。では、一体何の理想なのかと言うと……ずばり、男性のアレ。……あまりにもダイレクトなので、ここでは「女性が思い描く理想のタワーマンション」ということにしたい。YouTube で公開されている映像と合わせてご紹介しよう。

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【最強の2人】自閉症の少女と1匹のネコの心温まる友情 / 言葉はなくても一緒にいるだけで幸せなのだ!

理想のパートナーを思い描くとき、相手の容姿や性格など、ついつい高望みしてしまうことがあるかと思う。しかし、ピッタリくる “運命の相手” と出会ってしまえば、たちまちそんな条件なんかブッ飛んでしまうものだ。

今回紹介する5歳の自閉症の少女にも最強の相棒がいるのだが、それは……1匹のネコ! 言葉が通じなくたって、趣味が合わなくったって、少女とネコは互いを何よりも必要としているのである。

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いつまでも見ていたい……美しくも儚いサンドアートの魅力にどっぷり浸れる動画作品をご紹介

くるくると回転するごとに浮かび上がる、花々を思わせる美しい絵。エキゾチックな音楽と相まって、画面の中へとどっぷり、引き込まれてしまいそう……。

本日みなさまにご覧いただくのは、そんな思いに駆られること必至な動画作品。アーティストMIkhail Sadovnikovさんによる、流れるように紡がれる、サンドアートの数々です。

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好きな色をカラーセンサーでスキャンして1600万色を再現! 魔法のようなペン「Scribble Pen」が話題

色鉛筆やクレヨンと別れを告げる時が来るかもしれない。というのも、身近にある好きな色をセンサーで読み取り、紙やデバイスに描ける「Scribble Pen」が発売間近とのことで話題となっているからだ。これが1本あれば、どんな色でも生み出すことが可能で、まさに子どもやアーティストにとって “夢のペン” の登場である。

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気分が落ち込んだらやってみよう! 脂肪分や糖分の多い食べ物の絵を描くとテンションが上がることが判明

人は、食べ物のなかでも大好物なものを食べているときほどテンションが上がるものである。だが、たいていの場合、好物の食べ物は油や砂糖がたっぷりで、決して健康に良いとは言えない。

ところが、健康上のリスクを冒し無駄にカロリー摂取することなく、気分を上げる方法があるという。それはとっても簡単で、脂肪分や糖分たっぷりな食べ物の絵を描くだけ! 食べなくても描くだけで人の気分は上がることが判明したそうだ。今まさに気分が落ちているという方は、早速やってみよう!

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昆虫が車やバイクに!? 見る角度によって姿を変える新感覚アート『Taxi-Dermy』

一見、ただの昆虫標本。でもね、これから見ていただくものは、ただの昆虫標本ではないのです。

とにかくしばらくの間、標本とおぼしきものを凝視していてください……お気づきですか? みるみるうちに、昆虫が車やバイクへと姿を変えていくのがわかるでしょう?

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これどう見ても写真だろ! 鉛筆だけで描かれた人物画があまりにリアルすぎて世界で話題に!!

ある「とんでもない絵」が海外で大きな話題になっている。その話題沸騰中のとんでもない絵とは、現物に限りになく近い超リアルな絵!

これを描いたのは、イギリスのアーティストKelvin Okaforさん(27歳)。彼は写真と見間違うほどのスーパーリアルな絵を描き、現在多くのメディアで取り上げられている。

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生と死、神聖、そして静寂…塩から生まれる壮大なインスタレーション・アートにひたすら見惚れる

塩は、私たちの命を育んでくれる、大切な食品のひとつ。そしてまた、葬儀の際に「お清め」として使用されるなど、死に非常に密接な存在でもあります。

今回ご紹介するのは、そんな生と死の要素を併せ持つ「塩」を大量に使った、インスタレーション・アート。製作しているのは、広島県生まれの日本人で現代美術アーティストの、山本基さんです。

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