「漫画家」にまつわる記事

漫画家さんが教えてくれた「絵がうまくなる9の方法」

絵でメシを食っている人でない限り、絵がヘタでも全く問題ないのですが、絵心ある人って羨ましい。かなり尊敬しちゃいます。なんでスラスラ描けるの? ということで、とあるプロの漫画家さんに絵を描くコツ、題して「絵がうまくなる9の方法」を教えてもらいました。

その1:よーく考えながら描く
何も考えずに筆を動かすのではなく、「ここに目があって、ここが腕で……」と、考えに考えながら描くのが大切だといいます。家を描く時も、「ここが屋根で、瓦があって~」と、常に考え、「あ、雨どいってこう設置されているんだ!」と発見しながら描くと楽しいそうです。楽しい=うまくなるのだとか。

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描くスピードが神レベル! わずか6分半で芸術的な風景画を仕上げるミャンマーの天才絵描き少年が話題に

何をするにもプロは速い! 以前、「神レベルのスピードで袋詰めをする中国の美少女」についてお伝えしたが、隣接するミャンマーにも神レベルのスピードを持ったプロ中のプロの少年がいることが判明した。

彼の持つ驚異的なスピードは、袋詰めではなく筆さばき。恐るべきスピードで芸術的な風景画を仕上げてしまう天才少年なのだ。職業は路上で販売する絵描きである。

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伝説の天才少女漫画家「満利林(マリリン)」先生(58)から新作イラストと読者に向けた衝撃的メッセージが届く

ほとんど半世紀前に描かれたスパイ漫画『アクションガールズ』が公開され、多くの読者に強い印象を残した伝説の天才少女漫画家「満利林(マリリン)」先生(58)

現役漫画家の実母であるということよりも、独創的なタッチと「まさかのオチ」、そして「10歳のころに描かれた」という才能が大きな話題となっていた。

そんな満利林先生から、当編集部に1通の封書が届いたのだが……中を開けると衝撃的な事実が待ち受けていたのである!

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とても51歳には見えない! 不老の漫画家 荒木飛呂彦先生の映像が話題

ゴゴゴゴゴゴ……!! 『ジョジョの奇妙な冒険』でおなじみの漫画家・荒木飛呂彦先生(51)の映像が「やっぱり若すぎる!」と話題になっている。

荒木飛呂彦先生(51)といえば、何年経っても一向に老けない若々しさが有名だが、今年7月に公開された「動く荒木飛呂彦先生」の映像でも、その若さは健在だ。

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うまく絵が描けないときはGoogleで「How to draw ○○○」で画像検索すると参考書がわりになる / しかもタダ!

お絵描きは楽しい。自分の思い通りに描けたときは、なんともいえぬ幸せな気分になる。逆に、思い通りに描けないときは非常に悔しい。いや、普通は思い通りに描けないほうが圧倒的に多いはずだ。

そんな時に参考になるのが、「○○の描き方」などの参考書。描き方を知ってさえいれば、そこそこ上手く描けるものである。だがしかし、実はもっと簡単な方法がある。それは検索サイトGoogle(グーグル)で、「How to draw ○○○」と入力し、画像検索するだけだ。

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【カーチャンの描いたマンガがスゴイ】現役漫画家の母(58)が48年前に描いた渾身のスパイ漫画

あなたは漫画を描いたことがありますか? もしあるとしたら、末永く保管しておいて下さい。半世紀近く寝かせれば、新たな魅力と価値が見出されるかもしれませんよ。

ネットでも、たまーに公開される『カーチャン漫画』。誰かのお母さんやお父さんが若い頃に描いたとされる、実に味のある素人漫画です。プロではないので荒削りな作品が多いのですが、「その当時に流行っていたモノ」や「流行の絵のタッチ」などが垣間見れて、見ていて実にオモシロイ。

ということで今回は、いまだネットに公開されていない秘蔵のカーチャン漫画を独占入手。タイトルは『アクションガールズ』で、作者のペンネームは「満利林(マリリン)」、現在58歳のパート主婦です。ちなみにマリリン先生は、現在も地味に活動している漫画家・マミヤ狂四郎氏(32歳)のお母さん。つまり漫画家のカーチャンです。

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ガンダムが日本にエール「ガンバレ日本」、著名漫画家たちからメッセージ続々

アニメーション作品において、日本で初めてのメカニック・デザイナー、大河原邦男氏が、twitpicを通じて、エールを送っている。大河原氏は、ガンダムのモビルスーツデザインを手がけたことでも知られ、「ガンバレ日本」の文字とともに、ガンダムの絵を公開しているのだ。彼をはじめとして、他の漫画家からも応援のメッセージが続々公開されている。

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