「手紙」にまつわる記事

「少女が風船に託した亡き父への手紙」が700km離れた場所で発見される / 見つけた人がFacebookで少女を探し当てて感動的な展開に!

メッセージや手紙を風船にくくりつけて空へ飛ばすことを “風船飛ばし” というが、子供達の夢や希望を大空へ放つとの意味で、イベントとして行われることもある。

そんな風船飛ばしで、少女が風船に託した亡き父への手紙が約700キロ離れた地点で発見され、感動的な展開になり話題を呼んでいる。風船を見つけた人がFacebookで少女を探し当て、少女を “ある後悔” から解放したというのだ。

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ebayで日本人の商品を購入した海外落札者が「手紙とオマケ」に驚く / 海外ネットユーザーからは賛否の声

日本人は世界的に見て、優しい国民性なのかもしれない。それが時に海外の人を困惑させるようである。

最近ある人がネットオークションサイト「ebay」で日本の出品者から商品を落札したそうだ。商品が手元に届いたときに、落札者は驚いたという。なぜなら丁寧な手紙とともにオマケがついていたのである。海外ネットユーザーの間で注目が集まり、賛否の声が上がっているのである。

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【美しい終活】難病で亡くなった父親がしたためた「娘が誕生日に開封する17年分の手紙」が感動的!

自分の死に向けて、お墓や葬儀の準備を整えて “終活” をする人がいるが、なかには残される家族への想いを手紙にしたためる人もいる。

そんな想いを手紙に託し闘病のすえ亡くなった、一人の父親がいる。彼の死後、娘が誕生日に開封する17年分の手紙が発見され、大きな感動を呼んでいるのだ。彼の美しい終活を知ったら、悔いのないよう生きることの大切さを痛感せずにはいられなくなってしまうだろう。

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「娘の “美” を守りたい!」 父親が書いた一通の手紙が多くの人の心を揺さぶる

テレビや雑誌で見る芸能人は華やかなイメージで人々に憧れを抱かせる。しかしその反面、彼らの隙のない “美” は、人々に「キレイでないと価値がない」というプレッシャーを与えていることもあるのだ。

・“美” の押しつけが氾濫するコスメ売場

4歳の娘の父であるケリー・フラナガンさんは、パパ友に「コスメ売場はとても悲惨な場所だ」と言われたそう。実際に足を運んでみたところ、その意味がとてもよく分かったという。そこにあったのは “美” の押し付けだったのだ。

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【感動動画】「自分がお兄ちゃんになる」と知った時の少年のリアクションが心を揺さぶられると話題

「家族が増える!」というのは、誰にとってもビッグニュース。そんな最高にうれしい知らせを受けた時、「幸福な気持ちを通り越して感激した」「一瞬ポカンとなってしまった」という人も少なくないはずだ。

今、そのニュースを知らされた1人の少年が話題になっている。彼は、見ている側にまで感動が伝染してくるような、印象的なリアクションを見せてくれるのだ。動画「This 11 year old gets some big news and his reaction is wonderful.」では、その瞬間を確認できる。

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郵便物を届けたい配達員 vs 受け取りたくないニャンコ! 両者が繰り広げる激しいバトルが話題に

日々、手紙や新聞などが届けられる郵便受け。きっと多くの方が一日一度は覗いている場所だろう。なかには、ダイレクトメールや請求書など、あまり受け取りたくない郵便物ばかりでうんざりしている方もいるかもしれない。

そんななか、いま海外では、ひとつの郵便受けを舞台に繰り広げられる激しいバトルが話題を呼んでいる。動画「Mailman Battles Angry Cat While Attempting to Deliver Mail」に捉えられているのは、郵便物を届けたい配達員と、受け取りたくないニャンコだ。彼らの激闘の様子をとくとご覧いただきたい!

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またしてもかっこよすぎる! イチ・メーターで4000本安打を応援してくれたファンにイチロー選手からメッセージ付きプレゼントが贈られたと話題

ちょうど1年前くらいだろうか。シーズン途中にマリナーズからヤンキースに移籍し、シアトルを去ったイチロー選手は、ひとりのファンにバットとスパイク、そして感謝の手紙を送った。

もちろん、そのファンは「イチ・メーター」でおなじみのエイミー・フランツさんだ。現在、メーターの時は止まっているが、なんと今年も彼女の元にイチロー選手からプレゼントが届いたと話題になっているぞ!

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【USA!】6歳少年の素朴な質問に米特殊作戦軍ウィリアム司令官が真剣に回答し絶賛の嵐

「静かにしなさい!」、子どもに対してよく使われる叱り文句のひとつだ。友達と遊んでいるときに、これを言われると子どもはどのくらい静かにしたら良いのか、わからなくなってしまうはず。

・ニンジャとネイビーシールズ

とある日の午後、ウォーカーくん(6歳)は友達と自宅庭で遊んでいたところ、同じように母親に「ネイビーシールズ(米海軍特殊部隊)のように静かにしなさい!」と叱られたのだ。そのとき友達が「ニンジャの方が静かだよ」と反論。大きくなったらシールズになりたいと思っていたウォーカーくんは頭を悩ませることに。そこで彼は直接聞いてみることにした!

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プロレスラー松田慶三選手の家のポストに入ってた「ストーカーらしき男からの手紙」がマジで怖い

屈強な肉体をほこるプロレスラーでも、デスマッチを経験しているプロレスラーでも、さすがにストーカーは怖いらしい。

キャリア18年目のプロレスラー松田慶三(まつだけいぞう)選手が、自身のブログでストーカーらしき男性から受けた恐怖体験を告白している。日時は2013年09月18日の0時51分。こんな真夜中に何が起きたのかというと……

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開封する前にシュッとひと吹きするだけ! 手紙の中を覗き見ることができる不思議なスプレー『X-Ray Spray』

友人、または親類からの手紙なら何の躊躇もなく封を開けるけれど、これが身に覚えのない手紙だったら、なんとなくためらってしまいますよね。もしくはそこがオフィスだった場合、「誰宛ての手紙かわからない」などという事態も起こり得るはず。

そんなときに便利なのが、とっても不思議なスプレー『X-Ray Spray』。こちらの商品は、大手ショッピングサイト『Amazon』などで購入することができます。

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ゲイであることを親に打ち明けられずに悩んでいた息子宛てに書いた父親の手紙が感動を呼ぶ

ずっと自分の中に閉まってきた秘密を誰かに打ち明けるのは決して容易なことではない。相手の反応を想像すると怖くなってしまうものだ。それが自分の愛する人ならばなおさらだろう。

そんな状況に直面したある少年がいる。親に秘密を打ち明けようか悩んだ彼はある日突然、父親から一通の手紙を受け取ったのだが、その内容が素晴らしいと話題を呼んでいる。息子を愛する父親の想いが綴られた手紙に海外ネットユーザーたちも感動しているのだ。

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救急救命室の医師が乳がんで妻を亡くした男性宛てに手紙を書き大反響を呼ぶ

大きな怪我や病気を患って手術や入院を経験したことがある人もいることだろう。そんなときに実感するのが医者の凄さではないだろうか。患者にとって彼らは、人生における数少ない、文字通りの「命の恩人」である。だが医者にとっては、患者というのは大勢いるものだ。

そんななか、いま海外では、ある医師がすでに亡くなってしまった患者の遺族へ宛てて書いた手紙が大きな反響を呼んでいる。おそらく彼は、一日に何人もの患者の対応をし、これまでに何度も人間の死を目の当たりにしてきたであろう。それにもかかわらず、この医師がいまは亡きたった一人の患者とその遺族を想って書いた手紙に、多くの人が心打たれているのだ。

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カッコよすぎだろ! ずっと自分の安打数を数えてくれたファンにイチローが感謝の手紙を送り世界で話題に!!

日本が誇る世界的野球選手 “イチロー”。これまで数多くの偉大な記録で人々を驚かせてきたイチローが、今回ある素敵な行為でこれまた人々に感動を与えている。

その行為は、Amy Franzさんという一人の女性のツイートにより明らかになった。そのツイートとは、以下の通りである。

「オーマイガー! 元マリナーズのイチローから小包が届いた! リビングルームの真ん中で気を失いそうになっちゃった!」

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10歳になる娘に伝えたい10のこと

リンゼイ・ミードさんというアメリカ人女性ライターがブログに書いた「10歳になる娘に伝えたいこと」という記事が注目を浴びている。もうすぐ10歳になる愛娘グレースちゃんのために書いたその記事は、個人的な手紙のような形式でありながらも、娘の成長を願う母親の愛情あふれる文章に多くの人の共感を呼んでいる。

多感な思春期を目前にし、急速に大人に近づきつつある10歳の子どもがいたら、あなたは何を伝えたいと思うだろうか。もしくは10歳の時に知っておきたかったと思うことはあるだろうか。以下がミードさんが娘のグレースちゃんに伝えたい10のことだ。その内容を抜粋してご紹介したい。

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これぞSNSの原点! 約15年間に4800本のメッセージボトルを送り3100件の返事を得た男

近年はFacebookやTwitter、スカイプなどのソーシャル・ネットワーキングサービス(SNS)が普及し、知らない人とでも気軽に交流ができる。共通の趣味や話題をきっかけに、誰とでも意見交換をすることが可能になった。

その原点ともいえるべきコミュニケーションの方法を、15年前から実践しているカナダの男性が話題を呼んでいる。彼は、海にメッセージボトルを放り投げ、いつ届くとも知れない手紙を見知らぬ誰かに送り続けているのだ。しかし彼の努力は、決して無駄のものではなく、すでに世界中から約3100件の返事を受け取っているというのだ。

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