「俳優」にまつわる記事

映画『アベンジャーズ』が90年代に製作されていたら…「キャストはこんなだったはず!」と予測したSNSの投稿がオモシロい!

世界中で大ヒットを放ち数々の興行収入記録を打ち立ててきた、マーベルのスーパーヒーローが活躍する映画『アベンジャーズ』シリーズ。日本でもシリーズ最新作となる『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』が、4月27日に公開される。

間近に迫る公開に合わせてか、ネットユーザーが、もし『アベンジャーズ』が90年代に製作されていたら「キャストはこんなだったはず!」と、配役を予測してSNSページで公開。その結果がなかなかオモシロいのだが、マーベル作品ファンの皆様は納得がいくだろうか!?

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【衝撃】強制わいせつ致傷の疑いで逮捕された俳優・青木玄徳容疑者の「スタッフTwitterアカウント」がヤバイ

2018年4月6日、俳優の青木玄徳(あおきつねのり)容疑者が強制わいせつ致傷の疑いで逮捕されたことを日刊スポーツが報じた。

ミュージカル『テニスの王子様』でデビューし、先日4月1日に終了した舞台『パタリロ! スターダスト計画』では主役のバンコランも演じた新進気鋭の俳優である青木容疑者。そんな青木容疑者のスタッフTwitterアカウントがヤバいことになっていた

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【ファン必見】『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』のNG集が楽しいぞ!「ポー・ダメロンをビンタしまくるレイア姫」など

2015年に10年の時を超えて製作された『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』を皮切りに、スピンオフ版『ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー』など、ここ近年、毎年のように関連作品が公開されている『スター・ウォーズ』シリーズ。

その最新作となる『最後のジェダイ』のNG集が、ファン必見なので紹介したい。1分半ほどの動画がサクっと楽しめるので、ぜひ憧れのキャストの失敗シーンを堪能してみてほしい。

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「誕生日パーティーを開いたのに友達が1人も来ない!」と嘆く米少年の元に奇跡が! 大好きな『超人気ドラマ』の出演者がサプライズで…

年を取ることを気にせずに済む子供にとって、誕生日は最高の日ではないだろうか。ケーキを食べられる上に、プレゼントも貰えるのだから。

そんな誕生日を特別な物にしようと、ある少年が超人気ドラマをテーマにした誕生パーティーを開催。ところが……誰も来なかったらしい。そのことを少年の姉がSNSに投稿すると瞬く間に拡散され、ドラマに出演している人気俳優からサプライズのメッセージが届いたというのだ。

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超豪華セレブの中に「脚が3本ある美人女優」が…! フォトショのせいでが雑誌の表紙が台無しに!?

現代では、広告や雑誌の写真はフォトショでなんらかの手が加えられているのが普通で、特に驚くべきことでもない。ところが……! ときには「致命的なミス」だと呼びたくなってしまう “修正間違い” が起こることもあるようだ。

というのも、超豪華セレブが集まった画像に脚が3本もある人が現れ、せっかくの表紙が台無しに……と話題を呼んでいる。さて読者の皆様は、パッ見で問題の部分に気づくだろうか!?

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究極の質問をされた『スター・ウォーズ』出演者の答えがおもしろい! 「フィンとポーのどちらとデートしたい!?」など

2017年12月15日の公開以来、世界中で大ヒットとなり、ストーリー展開が話題を呼んでいる『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』。まだまだ勢いはとどまることを知らず、先日には YouTube で興味深いインタビュー動画も公開された。

なんと「本作の出演者が究極の質問を投げかけられる」という内容だから、これまたおもしろい。「フィンとポーのどちらとデートしたい!?」といった質問に、一体どんな答えが返って来たのだろうか!?

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34歳年下の女性と交際中のインド人俳優にネット民から非難殺到!「変態っぽい」との意見にあなたはどう思う!?

「愛があれば、人種や国籍の違いなんて関係ない!」とはよく言われる。では年齢差となると、どうだろう?

なんでも、34歳年下の女性と交際中だというインド人俳優について、ネットユーザーから「変態っぽい」といった具合に批判が殺到しているというのだ。読者の皆様は、一体どれぐらいの年齢差なら許容範囲だとお考えだろうか!?

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ハリウッド業界人が「アジア系俳優は表情が豊かじゃない」と発言してネットで大炎上!

日本でもハリウッド映画は大人気だが、そんな世界のエンターテイメントのメッカは、現在ダイバーシティ(多様性)の問題で大きく揺れている。圧倒的に白人俳優が有利だと言われる世界で、もっと人種に多様性を持たせるべきだとの声が挙がるようになったのだ。

そんななか、あるハリウッド業界人が「アジア系俳優は表情豊かじゃない」と発言したことに反発する人が続出。ネットで大炎上しているというのである。

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『アベンジャーズ』メンバーの食事風景を写した写真が豪華すぎると話題に! ファンの声「見てるだけで幸せ」

夢のスター集結を収めた写真が、海外のネットユーザーたちを騒がせている。

話題の写真には、ひとつのテーブルに仲良く座る4人の男性の姿が。左から俳優のベネディクト・カンバーバッチ、ロバート・ダウニーJr.……えっ、これってもしかして……その隣に、マーク・ラファロ、ベネディクト・ウォン。

これって、映画『アベンジャーズ』の最新作メンバーじゃないですか! いくらなんでもメンツが豪華すぎるでしょ!! 

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マリリン・マンソンが「ほぼスッピン」でエルトン・ジョンのPVに出演! 人生に疲れた感じの男を演じて新境地を開拓か!?

1994年にデビューして以来、その奇抜なメイク&ファッションのみならず、過激な歌詞やPVで物議を醸し続けてきたゴスの神様マリリン・マンソン(以下マリリン)。

いつも白塗りメイクで、どんな素顔なのか気になっていたというファンもいるかもしれないが、そんな彼が、英歌手エルトン・ジョンのPVに「ほぼスッピン」で出演! 人生に疲れた感じの男を演じて、新境地を開拓したかのようなのである!!

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【クビ】俳優・山本裕典が契約解除! 所属事務所が発表「一連の諸事情を鑑み」「私共の指導力不足を痛感している」

2017年3月21日、俳優の山本裕典さんの契約終了を所属事務所が発表した。同社のホームページによると、山本さんが事務所とのマネージメント契約に違反したことが理由だという。人気俳優の突然の発表に、ネット上は騒然。現在、さまざまな憶測が飛び交っている。

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【ネタばれ注意】『ウォーキング・デッド』シーズン7第1話の ‟衝撃的なあのシーン” はどうやって撮影したの!?

サバイバル・パニックドラマ『ウォーキング・デッド』は、ウォーカー(ゾンビ)がはびこる世紀末的な世界を描き、世界中で大ヒット中だ。

2016年10月末よりスタートした最新シーズンの第1話は、あまりにも衝撃的な展開と強烈なバイオレンス描写で、かなりショックを受けたファンが多かったようである。そして、そんな ‟衝撃的なあのシーン” は、一体どうやって撮影したのだろうか!?

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渾身の役づくり! ヒース・レジャーが住んでいたアパートが「まるでジョーカーの神殿」のような場所だったことが判明!!

オーストラリア出身の俳優ヒース・レジャーは、2008年公開のバットマンシリーズ『ダークナイト』で、映画史に残る怪演でジョーカー役になり切り、スーパースターの仲間入りを果たす寸前だった。

ところが同年1月、処方箋薬の併用摂取が原因で28歳という若さで急逝し、突然の訃報が世界中に衝撃をもたらした。若くして帰らぬ人となった彼は、演技に関して完璧主義を貫くことで知られる俳優だったが、そんなヒースが住んでいたアパートが、「まるでジョーカーの神殿」のような場所だったことが判明したというのだ!

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アニメ映画『ムーラン』の実写版に「白人俳優を起用しないで」とネットで署名運動が大盛り上がり! 署名数が9万人に!!

以前に、「ハリウッドのアジア系俳優が、役を取るにはオリンピック選手並の努力が必要」だとの記事を取り上げたことがあった。日本アニメの実写版や、アジア映画のリメイクがハリウッドで製作されると、いつも白人俳優が主役を奪ってしまう。

そんななか、ディズニーアニメ映画『ムーラン』の実写版が製作されることとなり、「白人俳優を起用しないで」と、ネットで署名活動が大きく盛り上がっているというのだ!

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実は『バック・トゥ・ザ・フューチャー』にはダサすぎるタイトル案があった! その証拠が発見されてネットで話題 → 候補『冥王星から来た宇宙人』

1985年に公開されて、世界中で大ヒットとなった映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(以下『BTTF』)。ストーリーの面白さだけでなく、劇中に登場したホバーボートや、自動でひもが締まるスニーカーなどが実際に開発されるなど、現代のテクノロジーにも大きな影響を及ぼした痛快作である。

‟未来に戻る” なんていう粋なタイトルも最高な本作だが、なんと、超ダっさ~いタイトルが付けられるところだったというのだ! その証拠が発見され、ネットで大きな話題となっているので紹介したいと思う。

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『ハリポタ』のビクトール・クラムが「タトゥーばりばりのワイルドな男」に大変身していた! ワルな雰囲気にメロメロになる女子が続出!!

学生時代の同窓会で、昔はいまいちパっとしなかった同級生が、大人になって、「見違えるほど素敵になっていた!」なんていうことは良くある話だ。

それは、大人気映画『ハリー・ポッター』シリーズの出演俳優にも言えるようで、ネビル・ロングボトム役を演じた俳優マシュー・ルイスがイケメンに成長して、大きな話題をさらっていた。そして、ビクトール・クラム役を演じたスターニスラフ・イワネフスキーも、タトゥーばりばりのワイルドな男に成長を遂げていたのである!!

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【もしも】海外ドラマ『フレンズ』の舞台が2016年だったら……「こんなドラマになっていたはず!」という仮説がオモシロい!!

1994年から10シーズンにわたって放送され、日本でも大ヒットとなった海外ドラマ『フレンズ』。ニューヨークに住む、男女6人の恋や友情を描いた本作が放送スタートしたのは、なんと、22年も前の話である。

そんな、人気シリーズの舞台が2016年だったら、「こんなドラマになっていたはず!」と、海外メディアがいくつか仮説を立てているので、そのなかから6つを紹介したいと思う。これを読んだファンは、「現代を舞台にしたリブート版を製作して欲しい!」なんて思ってしまいそうだ!!

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映画『スーサイド・スクワッド』でジョーカーを演じたイケメン俳優が本作にガッカリ……その理由に思わず同情しちゃう件

2016年夏の大注目作として、去年から話題を集めていた映画といえば、『スーサイド・スクワッド』だ。DCコミックスの悪党どもが、‟自殺部隊” と呼ばれるチームを結成し、危険極まりないミッションに挑むアクションとユーモアたっぷりな痛快作である。

悪役が勢揃いしたなかでも、特に異彩を放っているのが、バットマンの宿敵であるジョーカーだ。そんな、顔面真っ白で髪を緑に染め、体当たり演技でジョーカー役に挑んだイケメン俳優ジャレッド・レトが、どうやら本作にガッカリしているようなのだ。

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「自分の出演映画が嫌い」な5人の有名俳優 『スター・ウォーズ』や『ハリポタ』など

どんな俳優でも、いかにも駄作になりそうな映画に出演しようとは思わないだろう。だが、演出の仕方や最後の編集によっては、自分が想像した作品とは程遠い仕上がりになることもある。

そこで、海外メディアが、自分の出演映画が嫌いだという有名俳優を選出しているので、日本でも知名度がある俳優を何人か紹介したいと思う。ファンだったら、「通行人でも良いから出演したい!」と思う作品も登場しちゃうぞ!

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大人の男性になったダニエル・ラドクリフに胸キュン! 子供達の ‟ハリポタに関する質問” に答えた彼の回答がマジでイイ人な件

世界中で大旋風を巻き起こした映画『ハリー・ポッター』シリーズ(以下『ハリポタ』)は、魔法使いの少年ハリーの成長と活躍を描く作品だ。そんな、大ヒット作で主役を務めたダニエル・ラドクリフは、2011年にシリーズが終了した今も、ハリーを演じた俳優として子供達に親しまれている。

そこで、最近になって彼が、子供達の ‟ハリポタに関する質問” に優しく回答! 子供達の想像力豊かな質問に対するダニエルの回答が、マジで愛らしくて、彼の人柄の良さがメチャクチャ伝わって来るのである!!

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