「伊勢海老」にまつわる記事

【爆売れ】プラモデル型「伊勢海老キット」が発売へ → ややこしいけど箱がプラモで中身は本物の伊勢海老

マグロ・あわび・ウニなどと並び、海の高級食材として知られる伊勢海老。記者のような一般市民は1年1回くらい口に出来ればいい方で、基本的には滅多に口にすることはない。というか、伊勢海老がどこで売っているかわからないし、捌(さば)くのだって難しいハズだ。だがしかし……。

なんとプラモデルのように組み立てられる「伊勢海老キット」が発売され、一部でメチャメチャ売れているらしい。プラモデルのような……伊勢海老? でも中身は本物の伊勢海老だって……? かなり複雑なこの謎商品、果たしてどんなものだろうか?

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【男のロマン】伊勢海老で「エビフライ」を作ってみた! 1キロ超えの巨大エビフライ最強すぎィィィイイイ!!

エビの王様・伊勢海老。私(中澤)は恥ずかしながら伊勢海老を食べたことがない。「食べたい」と思ったことすらない。だって、高級食材とは言え、所詮エビじゃん? だが先日、ひょんなことからネットで伊勢海老の画像を見た時、自分の中の概念が音を立てて崩れていくのが分かった。え……伊勢海老ってこんなデカイの!?

まるで『天空の城ラピュタ』でドーラがかじりついてた海老じゃないか。創作だと思ってたら、本当に存在したんだ……! この海老でエビフライを作ったら最強に違いない。というわけで、伊勢海老でエビフライを作ってみることにしたぞ!!

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【検証】「いつか伊勢海老を食べてみたい」という後輩に “野生のザリガニ” をご馳走したらこうなった

まぐろやアワビ、カニなどと並ぶ海の高級食材、それが「伊勢海老」だ。記者のような一般市民は滅多に口にすることの出来ないセレブ食材だが、それでもこれまでの人生で何度かは伊勢海老を食べたことがある。お味はもちろんウマかった……ハズだ。

それはさておき、当編集部内で最近やたらと伊勢海老に憑りつかれている男がいる。中澤星児だ。彼はことあるごとに「伊勢海老食べてみたいな~」と口にしているのだが、残念ながら伊勢海老を奢ってあげられるほどの余裕はない。何とか中澤に伊勢海老を食べさせてあげたい……そこで思いついたのがザリガニである。

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提供:株式会社レインズインターナショナル

【アホやろ】330円の激安ランチ! 伊勢海老・毛ガニ・フォアグラなどが入った「お雛様スペシャルひな壇」が豪華すぎる

お腹も心も満たしてくれる肉料理。とりわけサッパリと食べられるしゃぶしゃぶは、男女問わず人気ではなかろうか。余分な油を落として、ポン酢やごまダレでいただく。ヘルシーでウマウマ。まさに至福のひと時である。

そんなしゃぶしゃぶ好きに朗報だ。来たる2017年3月3日のひなまつり、『しゃぶしゃぶ温野菜』で神イベントが開催される! なんと黒毛和牛の食べ放題に、高級食材で作られた「お雛様スペシャルひな壇」がついて、たったの330円!! ウソだろ!? と確かめずにはいられなかったので、ひと足早く食べに行ってきたのでご報告したい。

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【伊勢志摩サミット】おはらい町で見つけた「伊勢海老アイス」が絶望的なマズさ! トラウマになるから逆に一度は食べて欲しい!!

2016年5月26日から開催される伊勢志摩サミットで注目を集める、三重県の伊勢志摩地方。伊勢といえば伊勢神宮や伊勢うどん、伊勢茶など “伊勢” がつくキーワードも多いが、中でも「伊勢海老」は、地方色を超越した一般的な名詞となっている。

伊勢地域で漁獲高が多いことも伊勢海老の由来とされているから、当然三重県でも伊勢海老料理は多い。もちろん多くの伊勢海老料理は激ウマであるが、伊勢神宮すぐ近くのおはらい町で発見した『伊勢海老アイス』は、どう頑張っていいところを見つけようにも限界がある絶望的なマズさだったので、あえて紹介したい。

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【!?】俺たちの「はなまるうどん」が3日間限定で『まるごと伊勢海老うどん』を販売 → 食べてみたら絶品で笑った

もちもちツルツルのうどんをリーズナブルにいただけるうどんチェーン店といえば、我らが「はなまるうどん」である。ついつい取りすぎてしまうアツアツの揚げ物も、冷でも温でもコシの強いうどんも最高すぎィィイイイ! ……そんなはなまるうどんが、驚愕の新メニューをぶっ込んで来たのでお知らせしたい。

その名はまるごと伊勢海老うどん。その名の通り丸ごと1匹の伊勢海老が贅沢に使用された高級メニューである……ってマジかよ! どうしたはなまる!! セレブにもほどがあるだろッ!! 一体なにがあったんだーーーー!

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【動画あり】25歳の天才が木では不可能とされる「自在置物」に初挑戦! 信じられない精度の伊勢海老が完成!!

「自在置物」という言葉をご存じだろうか? これは日本の金属工芸のひとつで、動物や昆虫などを写実的に作られた模型のことを指す。この工芸品のすごいところは、本物そっくり作るだけでなく、関節や体節を稼働させることになる。

一般的には鉄や銅を使って作られるもので、木工では不可能といわれている。それを実現した若き天才がいる。日本人の木彫家大竹亮輔氏は、最近手がけた伊勢海老の木製自在置物を動画サイトに公開した。これが本当に素晴らしい! 精巧に作り込まれているうえに、関節がしっかりと動くのである。これがすべて木でできているとは到底信じられない!!

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