「パワハラ」にまつわる記事

【悲報】伊調馨選手へのパワハラ、やっぱりあった / ネットの声「やっぱり」「やっぱり」「やっぱり」

2018年4月5日、複数の報道機関が「伊調馨選手へ複数のパワハラが存在した」と報じた。日テレNEWS24によれば、第三者の弁護士による調査報告書には「栄和人強化本部長から伊調馨選手へ複数のパワハラ行為を認定した」とあるという。

文春砲で火が付き大きな関心を集めた問題であったが、ネットの反応は「やっぱり」という声が圧倒的に多いようだ。

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【カオス】ネット上で『貴公俊暴行問題』の陰謀論が多すぎる →「森友を隠したい政府の陰謀」「日本相撲協会の陰謀」「アマレス界の陰謀」など

ここ数年、悪質な問題が山積する大相撲の世界に激震が走った。2018年3月18日、貴乃花部屋の十両・貴公俊(たかよしとし)が取組後に付き人力士に対し暴行を加えたというのだ。サンスポによれば貴乃花親方は事実を認め、貴公俊の休場が決まったという。

相撲界に根強く残る体質についてはさておいて、ネット上ではこの一件に対し陰謀論が持ち上がっており、しかもその数がハンパではない。果たしてネット民は今回の暴行問題についてどんな陰謀論を唱えているのだろうか?

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【緊急提言】100人斬り男性「パワハラまでして女を口説くのはダサすぎる。そういうヤツは風俗へ行け」

2017年12月17日にBuzz Feed Japanが報じた有名ブロガー、はあちゅうさんの「セクハラ及びパワハラの実名告発」が話題を呼んでいる。詳しくは当該記事をご参照いただきたいが、はあちゅうさんが電通在籍中に、著名クリエーター岸勇希氏から度重なるセクハラやパワハラを受けていたという内容だ。

あれから数日、この問題はイチ女性の告発にとどまらず社会問題化しそうな気配さえあるが、女性を口説きまくることを生き甲斐にしているいわゆる “ナンパ師” はどう思っているのだろうか? 今回は「最低でも100はいってます」という100人斬り男性に話を聞いてみたのでご覧いただきたい。

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【ヤバイ】とある社長が自社名の関連検索で「ブラック」「倒産」と表示されることに激怒 → とった対策が漆黒すぎる

「和民」の新入社員過労自殺から9年が経つが、未だに無くならないブラック企業。2017年5月から毎月、厚労省が労働基準関係法令違反している「ブラック企業リスト」を発表しているが、これは氷山の一角と言えるだろう。

現在、とあるTwitterユーザーが投稿した “会社で社長から下された命令” が「まさにブラック」と話題だ。自社名の関連検索で「ブラック」「倒産」と表示されることに激怒した社長がとった漆黒すぎる対策とは?

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【ハゲ速報】「このハゲ」発言の豊田真由子さん、議員活動を継続へ / ハゲの声「ハゲに対する説明責任を」「増毛補助金を検討せよ」

2017年6月、秘書に対する「このハゲェェェエエエエ!」発言で一躍時の人となった衆議院議員の豊田真由子さん。騒動の直後から病院生活を送っていたが「文藝春秋10月号」にて6時間に渡るインタビューに応じ、その中で「議員活動を継続する」と明言したという。

本人なりに「事実と異なる」「これまでご説明できなかった本当のことを知っていただきたい」などと言いたいことはあるようだが、世間が豊田議員に耳を貸すかは未知数だ。特にハゲの怒りは今なお相当なもののようである。

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豊田議員「このハゲ」発言に “全国最大”を自称するハゲサークルが抗議! 発言の撤回と謝罪を求める

週刊新潮が報じた、豊田真由子議員の元秘書男性に対するパワハラが物議をかもしている。豊田議員は、男性に対して「このハゲーーーーーっ!!」などと激しく罵倒する言葉を浴びせ、そのうえで暴行を働いたというのだ。

この発言について、男性秘書だけでなく毛髪の薄い男性たちも不快感をあらわにしている。早稲田大学の非公認サークル「早稲田増門会」はTwitterで豊田議員に対する抗議声明を発表しているのだ。

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豊田議員の元秘書に対する罵倒の言葉「このハゲーーっ!!」がパワーワードすぎてネット民も騒然

週刊新潮は、2017年6月29日号で驚くべきスクープを報じた。その内容は、自民党豊田真由子代議士による元秘書の男性に対するパワハラである。男性は、豊田氏に罵声を浴びせられたうえに、断続的に暴行を受けていたという。

新潮はYouTubeにICレコーダーで録音したとされる豊田氏と男性のやり取りを公開しているのだが、それを聞くと……動画の開始早々から思わぬパワーワードが炸裂している。「このハゲーーーーーっ!!」とは、凄まじい罵りの言葉。これにネット上は騒然としている。

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【コラム】大逆転!会社がもみ消そうとしたパワハラの事実をハローワークが覆した話

本日4月17日はハローワークの日。私(中澤)が以前失業した際、ハローワークにはガチで助けられた。会社がもみ消そうとしたパワハラの事実をハローワークが覆してくれたのだ。これからする話は、社会に出て間もない新社会人必見の内容である

・上司Aさんのパワハラ

順を追って話そう。以前、私はとある会社で事務をしていたのだが、上司のAさんのパワハラがひどすぎて辞めることにした。Aさんは派閥を作りたがる女性で、自分が好きな人間のすることならすべてを許し、嫌いな人間のすることは重箱の隅をつつくようにダメ出しする。完全にAさんの好き嫌いのみで評価が行われていた。

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美人弁護士に聞いた『パワハラ相談』の勘違い事例 「営業成績を貼り出された」「社長が怪しい薬を売ってる」など

すべての人にとって、恋愛・お金・仕事は豊かな人生を送るうえで、とても重要。特に女性の場合、これらで問題を抱えると、「誰に相談したら良いのかわからない」というケースは多いだろう。そんな時に、女性弁護士の存在は頼りになるに違いない。

頼りになるうえ、とても美しい島田さくら先生に、実際にあった法律相談について尋ねたところ、「それってパワハラ?」というような事例を教えてくれた。話を聞くと、たしかにそれはパワハラではないような~……。

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「パワハラまがいな人にありがちな言動」への反論 / あるいは二言目には「パワハラ」という人への対処

私(佐藤)は当ロケットニュース24でも古株である。思い返せば、2009年8月に最初の記事が公開されて以来、6年間の道のりは長かったとも言えるし、短かったとも言える。その道程は決して穏やかなものではなかった。近年は仲間に恵まれて、初期からは想像もできなかったほど、スムーズな運営ができていると感じている。なかでもある人物の編集部に対する貢献度は称賛に値する。今や彼こそが、当サイトの顔役と言っても良いかもしれない。

しかしだ! その彼の普段の行動には、いくぶん目に余るものがある。最近どう考えても私としか取れない人物を指して「パワハラまがい」とまで言っている。ああ、素晴らしい人物なのに、先輩の発言を歪んだ形で受け取ってしまうとは。言いたくはないが、あえて反論することにしよう。それがまだまだ伸びしろのある彼のためだ。

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【実体験】「パワハラまがいな行為をしてくる人」にありがちな言動

パワーハラスメント、通称・パワハラ。簡単にいえば「職場の権力を利用した嫌がらせ」のことで、ここ数年社会問題にもなっているから、みなさん当然ご存じであろう。

社会に出れば、大なり小なりパワハラを受けた経験はあるに違いないが、今の筆者ほどパワハラまがいな行為に悩んでいる人間は、そう多くないハズだ。そこで今回は、現在進行形で「パワハラまがいな事をしてくる人」に悩んでいる筆者が、この場を借りて悩みを打ち明けたい。

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