「カンニング竹山」にまつわる記事

カンニング竹山さんが「芸人たむけんと Twitterユーザーとのケンカ」に割り込んでカッコイイ発言をしたことが判明

国民的アイドルともいえるお笑い芸人といえば、カンニング竹山さんだ。芸人としての仕事にかけるプライドと情熱、真剣さと真面目さは、テレビ越しにもビンビンと伝わってくる。理想の大人はカンニング竹山、そう思うファンも少なくはない。

そんなカンニング竹山さんが、「たむけん」こと芸人たむらけんじさんと Twitterユーザーとの言い争いに割り込んでカッコイイ発言をしていたことが判明した。どんな流れだったのかは以下のとおりだ。

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お笑い芸人カンニング竹山さんが、とあるブロガーの行為に怒りをあらわにしています。竹山さんは最近大阪でロケを行ったのですが、その際に許可なく撮影されたそうです。そのことに腹を立てる一方で、全裸らしきセクシーな画像を公開してブログでの使用を許可しています。無断撮影されたことについては、以下の通り。

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カンニング竹山が片山さつきに激怒 「どう考えてもおかしいでしょ! 人間としてやらなきゃいけないことがある!!」

お笑いコンビ「次長課長」の河本準一さんの母親が、生活保護を不正受給しているとの疑惑を持たれている問題がさまざまな方面に飛び火している。河本さんの謝罪会見が行われたのちに、自民党の片山さつき議員が生放送番組で次のように発言した。

「千原せいじさんという同じ事務所の方が、 ローカルではありますがかなり観られてる番組で、まぁ一方的に私達を 批判したうえに、何と、片山の夫の会社を潰す? ということを 公共の電波でおっしゃって」

これは事実ではなく、せいじさんはまったく異なる内容を関西のローカル番組で話していた。このことに同じ芸人仲間のカンニング竹山さんが激怒。彼がホストを務めるラジオ番組で怒りをぶちまけたのだ。ここまでの流れを一旦整理してみよう。

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カンニング竹山がTwitterでブチ切れ「まずそこに生きる人の気持ちを考えんか! バカたれが!」

人気お笑い芸人のカンニング竹山さんが、Twitterで怒りをあらわにしている。「まずそこに生きる人の気持ちを考えんか! バカたれが!」と、かなり激怒しているのだ。いったい何があったのか?

最近、竹山さんは福島県を訪れて状況をTwitterで報告。すると、その書き込みに対して「無責任に福島に行くことをすすめるべきではない」という意見が寄せられたのだ。これに対して竹山さんは、「人の気持ちを考えろ!」と訴えているのである。

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カンニング竹山絶賛のメキシコ料理店『ジェロニモ』のハンバーグがウマい!

洋食としても家庭料理としてもかなりの人気を誇るメニュー『ハンバーグ』。

ファミリーレストランなどでも定番の一品だが、牛100%でジューシーな味わいをウリにしている店や、合いびき肉を使用し柔らかさが自慢の店など、店によってその味付けはかなり違う。

そんななかでも東京・中野区にあるメキシコ料理店『ジェロニモ』のハンバーグは、人気お笑い芸人のカンニング竹山さんがテレビ「お願い!ランキング」で絶賛するほどの美味しさだという。

早速伺ってみたところ、9時前というやや遅い時間にもかかわらず、店内は満席になっていた。

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カンニング竹山、松本龍復興相に「ふざけんな」「福岡の恥」「世の中をナメすぎ」「今すぐ辞めろ」とブチギレ

松本龍復興担当大臣が宮城県庁を訪れた際、村井知事が出迎えなかったことに立腹し、恫喝とも思える態度で叱責したあげく、マスコミに向かって「今の最後の言葉はオフレコです。いいですか? 皆さん。絶対書いたらその社は終わりだから」と言い放った今回の騒動。

多くの国民から福岡県出身の松本龍復興相に憤りの声が上がったが、同じく福岡出身のお笑い芸人、カンニング竹山こと竹山隆範さんが松本龍復興相に対し、ラジオの中で烈火の如くブチギレている。

以下はそのブチギレ発言を要約、箇条書きにしたものである。

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12月4日、NHK教育で放送された2時間特番『ETVワイド 笑っていいかも!?』は、いろんな意味で衝撃的な内容だった。「史上初の障害者バラエティ」と銘打たれたこの番組では、障害者自身が主役になって、運動会で真剣にはしゃいだり、どっきり企画で芸人を罠にはめたりしていた。これまでのテレビでは、「障害者」を単に「かわいそうな人」として扱ってきた。そうではない大胆な切り口で彼らの新たな一面を切り取ってみせたのは、この番組の大きな特色だった。

中でも最もインパクトが強かったのは、障害者のお笑いパフォーマーが芸を競う「SHOW-1グランプリ」。聴覚障害など、さまざまなハンディキャップを抱えたパフォーマーたちが、不器用ながらもしっかりした漫才やコントを披露していた。

ここで見事優勝に輝いたのは、周佐則雄、DAIGOのコンビ「脳性マヒブラザーズ」。脳性まひである二人が、自分たちの障害をそのままネタに生かすという大胆不敵な試みを行っていた。健常者が演じたなら、差別的だと言われてもおかしくない危険なネタだが、本人が堂々と演じる分には文句のつけようがない。ゲストのカンニング竹山は、彼らのネタを見てあきれたようにこんな感想を漏らした。

「同じ芸人の立場から言わせてもらうと、お前ら汚ねぇよ!」

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