【夏福袋】珈琲館の福袋が2ヶ月経っても売っていたのでチェックしたら…めちゃくちゃ胸が苦しくなった

外食系チェーン店を中心に増えてきている夏の福袋。

人々の心がまだ福袋モードになっていないから、冬の福袋に比べると入手しやすい……というメリットがある。

そんな中、夏の終わりに我がオアシス「珈琲館」で夏の福袋が大量に販売されているのを発見!

なんと2024年7月4日から発売されているという。

つまり、かれこれ2ヶ月近くも店頭に並んでるってこと……? 気になりすぎて買ってみた。

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1364話目「秘密の特訓②」

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【工場直売所】週2回のレア営業! 堂島ロールの「モンシェール」直売所で、レア商品「はしっこロール」をゲットせよ!

工場直売所を訪ね歩く私(佐藤)が、かねてから行きたいと思っていた直売所がある。それは、大阪発祥のロールケーキ「堂島ロール」のお馴染みの「モンシェール」の直売所だ。江戸川区葛西の直売所は週に2回しか営業していないため、なかなか訪ねることができなかった。

ようやくお店を訪ねて、念願の商品を買うことができた! それは堂島ロールのはしっこをまとめた「はしっこロール」だ。どんな食べ物も端っこが1番美味い! 私はそう考えている。だって、食パンは耳が1番美味いし、平目もえんがわが1番美味いもんね! したがって、これも美味いに違いない! 購入してその味をたしかめてみた。

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お洒落にリニューアルした『新生ビッグボーイ』の新メニューがマジで最高だった! しかし…とある理由から物凄く寂しくなってしまった

実家に住んでいたころ、家族で外食といえば決まって『ビッグボーイ』に行っていた。美味しい料理はもちろん。何よりアメリカンで陽気な雰囲気がたまらなく好きだった。

さて、そんなビッグボーイなのだが最近各地でリニューアルが行われているのはご存じだろうか? 近所の店舗も新しくなったとのことなのでさっそく行ってきたのだが、ちょっぴり寂しい気持ちになってしまった……。

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【チェーンのチャーハン行脚】第5回:れんげ食堂Toshuのチャーハン(539円)でエモい気持ちになった

東秀ではないのか。「れんげ食堂Toshu」は。

ロゴの端っこに「東秀」って書いてるから東秀でいいのかな? いや、でも「中華東秀」は別ブランドとして今でも健在だし……。

調べてみると、ちょいと違うらしい。公式サイトによると「中華の定番料理をリーズナブルに楽しむ」のが『中華東秀』で、「美味しい中華を楽しむ居心地の良い食堂」が『れんげ食堂Toshu』だと。

なるほど、たしかに内装は中華中華してなくてカフェのように居心地良好。ちょいとオシャレな東秀と考えれば良いのかな……なんて思いながら、

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自分の髪の毛を「オキシ漬け」したまま2日間放置したらこうなった

酸素系漂白剤「オキシクリーン」を使って洗濯物をつけ置き洗いすることを「オキシ漬け」と言うらしい。過去には当編集部の砂子間がスニーカー新品デニムなど様々な物をオキシ漬けしまくっている。

せっかくだから私(あひるねこ)も挑戦してみようと思うが、果たして何を漬けたらいいだろうか? う~む……ハッ! そうだ、自分の髪の毛をオキシ漬けしてみよう。

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【SNSで話題】Amazonで買った「宙に浮いているように見える小型テーブル」を組み立てたら奇跡が起きた / 反重力デバイスが起こしたミラクルがヤバい

Amazonで “宙に浮いているように見える” 小型のテーブルを2980円で購入した。説明によると「テンセグリティ」なる構造によって、まるでテーブルが無重力になったような不思議な視覚効果が生まれるらしい。SNSで話題だという。

テンセグリティとは、Tension(張力)とIntergrity(統合)を掛け合わせた造語のこと。もっと簡単に言うと「引く力」と「戻ろうとする力」のバランスによって成り立っているそうだ。

実物を見たほうがイメージしやすいので、さっそくご覧いただこう。

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【世界のマック】クロアチアのマックは「ある意味、世界一贅沢なマック」かもしれん

世界のマクドナルドを制覇しようと頑張るシリーズ。今回訪れたのはクロアチアの首都・ザグレブだ。ここは言われなければ絶対に首都と気づかないほど閑散……もとい、非常にのどかな街である。

駅周辺にマックがなかったので、けっこうな距離を歩いて郊外の店舗を訪れた。マックって混み合って殺伐としている場合も多いけど、ここは森のように静かで小鳥のさえずりが聞こえてくる。まるでマック自身がマイナスイオンを放っているかのよう……。

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じっくり味わいたい! そばの美味しさに魅了された青年! 四コマサボタージュNF第282回「グルメの目覚め」

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【超徹底比較】『日清のどん兵衛 きつねうどん』の3種類を細かく分析してから食べ比べた結果…優勝したのは?

国民的カップうどんの王道を行く、『日清のどん兵衛 きつねうどん』。1976年に誕生してから、あと2年で50周年を迎える超ベストセラー商品だ。

現在、レギュラーサイズの「きつねうどん」だけでも関東、関西、北海道の地域によって違う商品も含めて多くの種類が存在する。

そして今回、関東で販売されている「きつねうどん」3種類を食べ比べてみて、本当に美味いのはどれか? をガチで検証してみることにした。そして食べ比べてわかった、個人的にNo.1と思った商品はアレだった……。

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関西版オーケー「コノミヤ」のジャンボチキンカツが凄すぎて戦国時代の到来を感じた / Xデーは11月下旬か

突然だが、あなたはスーパーの総菜コーナーでビビってしまったことはあるだろうか。飽和の時代、庶民的なスーパーマーケットの惣菜コーナーなんて、どこもそんなに変えられるもんじゃない。細かいコスパの差はあれど、ビビるようなものはない。

そう考えていた時期が私(中澤)にもありました。しかし、先日、関西のスーパーマーケット「コノミヤ」の惣菜売り場をうろついていたところ、思わず置かれている惣菜を2度見してしまった。? 今、視界に入ったものは何??

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「1日で子供たちが強くなる?」武術の達人やボクシングのチャンピオンが集まったイベント『パワフェス』に潜入した結果…

2024年8月18日、東京都墨田区にある「錦糸町マルイ」で夏の熱気に負けない熱いイベントが開催された。

その名も『こどもと大人の大祭り パワフェス』だ。その内容は主に「武術の達人」と呼ばれる人たちが、直接子供たちに楽しく体験してもらうというもの。

私(耕平)は武術を多少嗜んでいるということもあり、どんなイベントなのかを確かめるべく錦糸町に向かう。そこで見たものは、後半につれ子供たちが明らかにパワーアップしていく様子だった……。

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【エッセイ漫画】日々限界集落 496話目「近くに」

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もし「オアシス」が再結成したらどれくらいスゴイことなのか? わかりにくいので現役ミュージシャンに漫画で例えてもらった

伝説のロックバンド「オアシス」の再結成がまことしやかにささやかれている。記事を執筆している時点で再結成は確定してはいないものの、日本時間の2024年8月27日16時には何かしらの動きがあるようだ。

さて、私自身は洋楽に疎く「オアシスの再結成」がどれだけすごいことなのかイマイチわからない。そこで音楽に詳しい当サイトの中澤に「オアシスの再結成」について聞いてみることにした。すると……。

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1363話目「秘密の特訓①」

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ええっ、三陸産お刺身が食べ放題!? 海鮮専門ビュッフェ「松島おさしみ水族館」に行ってみた

食べ物の中でも、もっとも「当たり外れ」が激しいと言える刺身。それなりのスーパーで売っていたり、店でお金を出して食べるものでも、スジっぽかったり水っぽかったり「なんか美味しくないなぁ」と思うこともしばしばだ。

美味しい刺身が食べたい。できればいろんな種類を食べたい。しかも値段を気にせず好きなだけ食べたい。そんな非現実的な願いが実現する場所が宮城県にあった……。

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【カオス】6900円の天丼「イセエビ天丼」を食べてみたら衝撃! 中から発掘されたのは……

天丼の王様・海老天丼。これを海老の王様「伊勢海老」で作ったとしたらまさにKing of Kings。天丼界のギルガメッシュが爆誕するのではないか?

以前、伊勢海老でエビフライを作ったことがある私(中澤)はそう考えていた。ただ、天ぷらを綺麗に作るの難しいんだよな。と思いきや、大阪で「イセエビ天丼」という天丼が販売されているのを発見した。食べるしかねえ

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【チェーンのチャーハン行脚】第4回:大阪王将の「五目炒飯」(640円)を食べて思い出す “その人との奇縁”

中華の王将といえば「餃子の王将」と「大阪王将」の二手に分かれるが、私はどちらかと言うと大阪派である。味がどうとかそういうのではなく、単に「身近だった」からだ。

会社のすぐ近くに大阪王将があり、一時期、狂ったように、お持ち帰りの「餃子+チャーハン(金欠の時はライス)」を頼んでいた。なので大阪王将チャーハンは経験済みなのだが……

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【肉盛り】「アキバにこんな洒落た店あったっけ?」→ 入ってみたら “あの男” の予言が的中していたでござる

かの有名な「ノストラダムスの大予言」から、もう四半世紀が過ぎようとしている。ノストラダムス以外に “予言者” の肩書を持つ人物は少ないが、それだけ特異な才能の持ち主だったのだろう。

さて、つい先日のこと。秋葉原を歩いていると見慣れぬお店を発見した。色々と気になり立ち寄ってみたところ、結果的には「ノストラダムス2世」の呼び名も高い、あの男の気配を感じたのである。

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美肌治療の初心者にピッタリか…「フォトフェイシャル」を受けたらシミが剥がれて驚愕した【40代女子の自腹レボリューション第14回】

自腹でいろんな美容法を試し人柱になる「自腹レボリューション」。

この連載をやるにあたって、美容医療の情報を調べまくっているのだが、難しいのが「肌の治療、色々ありすぎて何をすればいいのかよく分からない」ってことである。

そこで目にしたのが「昔からある治療方法は実績と安全性が高いから残っている」という意見。なるほどね。

というわけで、肌のシミやくすみをケアすべく、昔から名前をよく聞く「フォトフェイシャル(IPL光治療)」をやってみたのだが……これ美容医療の入門編にいい気がするぞ。

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