物価高騰の影響でいろんなものが高くなって久しい。身近なところだとコンビニのおにぎりがそうで「いつからこんなに高くなったっけ……?」と思わずため息が出る。
もはや150円は当たり前。この感じならさらなる値段の壁までぶち抜いてくる日も近いかも……なんて思っていたら、スーパーの冷食コーナーに1個429円のおにぎりが売られていた。たっけぇぇぇ!!!!
物価高騰の影響でいろんなものが高くなって久しい。身近なところだとコンビニのおにぎりがそうで「いつからこんなに高くなったっけ……?」と思わずため息が出る。
もはや150円は当たり前。この感じならさらなる値段の壁までぶち抜いてくる日も近いかも……なんて思っていたら、スーパーの冷食コーナーに1個429円のおにぎりが売られていた。たっけぇぇぇ!!!!
大阪王将に行くと、知らない間に餃子の種類が増えていることがある。先日もそうで、メニュータブレットの中に見慣れぬ商品があった。
しかも、メニュー写真は「NO IMAGE」だったからどんな料理なのか全く分からない。うーん、なんだこれ? 気になったので注文してみたところ……なるほど!
かつて、シンデレラは舞踏会に着ていく服がないと泣いていた。そこに魔法使いがやってきて素敵なドレスを用意してくれたわけだが……。
現代に生きる私はロケットニュースのイベントに着ていく服がなくて泣いていた。せっかくステージに上がるんだもの、綺麗なおべべが着たい……だけど、そんなちょっとしたパーティー仕様の服が1着もない!
服のレンタルについて調べていたら出てきたのが「AnotherADdress(アナザーアドレス)」だった。
運営はデパートの大丸松坂屋で、自分で選んだ服を借りられる。しかもラインナップはハイブランドばっかりだって。そんないい話ある?
「テーブルマナー」は大人になったら勝手に身につくものだと思っていたが、習熟度は中学生の頃から1ミリも上がっていない。覚えているのは、ナイフとフォークがたくさん並んでいる場合は外側から順番に使えばOK……とかそんなもんだ。
あと、食べ終わったらナイフとフォークを揃えて斜めに置くんですよね(それも調べたら国ごとに異なるらしい)。これくらいなら簡単なのだが「ライスをフォークの背に乗せて食べる技」だけは40代になっても全然できない。
つい先日も60代の先輩と洋食屋に行く機会があり、先輩はそれはもう驚くほど器用にナイフとフォークを操ってライスを食べていた。私もマネをして慎重にライスをフォークに乗せていると……先輩からまさかの一言が!
メガネブランド『Zoff(ゾフ)』の福袋を毎年買っている。メガネ券が8800円分付いてくるところが嬉しく、おかげで1年に1本メガネを新調できている次第。
今年(2025)も券の使用期限が迫って来たので店舗へ向かい物色していたところ「Galileo(ガリレオ)」という、割と最近出たらしいシリーズのメガネに出会った。
なんでもこちら、オールラバー素材で軽く、寝転がったりしながらでも問題なく使うことができるらしい。ついゴロゴロしながら寝落ちしてしまう記者にうってつけの商品ではないかと、さっそく買ってみることにした。
もう3月。時が経つのは早いものね。でもゴメン。1月2日の話をするね。
新年早々、新宿駅のルミネエストを歩いていたら、とても懐かしい3文字を目の当たりにしたの。
それはエモダ(EMODA)。今でもハッキリ覚えてる。ちょうど5年前。私、エモダに袖を通した。
あまりにもタイトだったので「史上最強に黒くて細いエモダの福袋に四苦八苦!」なんて記事を書いたけど、5年経った今、同じことを感じるのかなって。
日本を寒波が襲っていたある日。今日の夕飯は何にしようか、外出するのも面倒だしデリバリーに頼ってしまおうか、いや、身体が温まる物が食べたい……。そんなことを頭の中でぐるぐる考えながらSNSを眺めていたら、何やら初めて見る食材が目に飛び込んできた。
『たま麩(ふ)』とは一体何だろう?
ビジュアルにも、名前にも興味をそそられ、無意識に寒い屋外に飛び出しスーパーに向かっていた。
令和の競馬ブームの立役者といえば「ウマ娘 プリティーダービー」である。
実在の競走馬たちを美少女化するという内容で、当初は競馬ファンから賛否両論。私も「なんで牡馬(オス)が美少女になるんだよ」と思っていたのだが、プレイした結果、実際のエピソードを元にしたシナリオに感動し、いまでは熱心なトレーナーとなっている。
さて、先日ゲーム版の「ウマ娘」が4周年を迎え、新たなウマ娘として9冠馬のアーモンドアイなどが発表されたのだが……その中に、サプライズで自分の「推し」が入っていたからさあ大変! きゃ〜、推しが! ウマ娘に!!!
つい数時間前まで、私は「ピザは完成し切っている料理」だと思っていた。生地、具、焼き方などに違いはあれど「ピザはピザ」であり、限られた中でレベルアップを図るしかないのだと。だがしかし……。
先ほど、ひょんなことから『焼いもチーズピザ』を食べた私は「この手があったか……!」と痛く感心した。生地も具も焼き方も一般的なのに、あれだけでこんなに印象が違うとは……!!
「ドトール」と聞くと、街中でよく見かけるあのカジュアルなカフェを思い浮かべる人が多いだろう。
でも実は、「ドトール珈琲店」という、ちょっと高級路線のお店があるのをご存知だろうか。この「ドトール珈琲店」、普通の「ドトールコーヒーショップ(以下ドトールと記載)」とはひと味違って、落ち着いた空間でコーヒーを楽しめる大人向けのカフェなのである。
そんな「ドトール珈琲店」と「ドトール」でそれぞれミルクレープが販売されているのだが……なんと価格が違うのだ。その差は100円。
果たしてこの差額に見合う違いがあるのか? 気になったので食べ比べてみることにした。
ボリュームのあるハンバーグでお馴染みのチェーン『びっくりドンキー』。いつ見ても客入りがよく、特に食事時となれば並ばなければ入れない人気店だ。
なんといっても味付けの種類が豊富で、おろし大根、チーズ、デミグラスソース、さらにはカレーまであらゆるソース×ハンバーグの組み合わせが楽しめる。
その中で私(高木)が長年スルーしていたのが『ポテサラパケットディッシュ』。地味に見えて惹かれなかったのがその理由だが……ひょんなことから一度食べたところ、すっかり虜(とりこ)になってしまったのだ。
どんなときも、お腹と心を満たしてくれる僕らのヒーロー『うまい棒』。物価高が叫ばれる現代でも1本10円台での販売を貫く姿勢は、もはや神の領域に踏み込んでいると私は感じている。
そんな、うまい棒の販売元である偉大な会社「やおきん」が、埼玉県草加市にて駄菓子屋を運営しているとの情報を入手。さっそく行ってみたところ……とある商品の登場にテンションが爆上がりしてしまった!
あまりの寒さにコンビニへ行くのすら躊躇する日々を過ごしていた私であるが、久々に気温が10度を超えたので大好きなオオゼキ(首都圏を中心に展開するスーパー)へ行ってみた。そしたらスイカが売られていた。え、夏?
慌ててスイカをよく見ると、そこには「オーストラリア産」の文字が。南半球に位置するオーストラリアは今まさに夏真っ盛り。そりゃスイカも穫れるに違いない。それを輸送すれば、真冬の日本でもスイカが食える……と。
「そりゃそうか」すぎてグウの音も出ませんな。
週に1度、仕事後にスーパー銭湯に行ってそのまま朝まで過ごしている。今まではビジネスホテルやカプセルホテルに宿泊していたが、部屋の広さやサービスよりも「大浴場の充実度」を優先した結果、今のスタイルに落ち着くことになった。
スーパー銭湯のサウナや炭酸泉でじっくり疲れを取り、リラックススペースで質の良い仮眠を取る……んで、早朝に朝風呂で気持ちよく目を覚ますことで、仕事のパフォーマンスもアップする気がするのだ。
食事自慢の施設だったら半日でもフル活用すれば心身ともにパワーチャージできるだろう。というわけで今回訪れたのは、御茶ノ水駅・神田駅・淡路町駅・小川町駅などから歩いて行ける「RAKU SPA 1010 神田(らくスパ1010神田)」である!
クイーンの映画『ボヘミアン・ラプソディ』の大ヒットからレジェンドミュージシャンの伝記映画は一大コンテンツになっている。正直、伝記映画と聞くと「またかよ」と思わないこともないのだが、それがボブ・ディランとなると途端に公開が楽しみになってしまった。
そう、2025年2月28日に日本公開が開始した『名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN』はボブ・ディランの伝記映画。言わずもがなのレジェンドではあるものの、ボブ・ディランが1番好きと言えちゃう日本人って相当マニアな感じがする。なぜなら……
2025年2月28日から、全国のサンマルクカフェでハーゲンダッツとのタイアップメニューが始まった! なんでもハーゲンは40周年、サンマルクは25周年ということで、それぞれの周年を記念した取り組みだそう。
サンマルクのスイーツはけっこうガチで美味いからな。それがハーゲンとコラボ……つまり美味いってことだと思うので、さっそく食べて来たのだが、強すぎる伏兵に出会ってしまった。