以前、Amazonにある「鶏肉」の売れ筋ランキングで1位になっていた鶏胸肉を食べてみた。
大きいうえに食べ応えがあって、とってもおいしかったなぁ……1位になっているのにはちゃんと理由があるんだな、と実感した商品だった。
……つまり、他の肉も同じように「いい買い物をした」と思える商品がランキング1位になっているのでは?
ということで、今回は「豚肉」の売れ筋ランキング1位の商品を購入してみることにした。
以前、Amazonにある「鶏肉」の売れ筋ランキングで1位になっていた鶏胸肉を食べてみた。
大きいうえに食べ応えがあって、とってもおいしかったなぁ……1位になっているのにはちゃんと理由があるんだな、と実感した商品だった。
……つまり、他の肉も同じように「いい買い物をした」と思える商品がランキング1位になっているのでは?
ということで、今回は「豚肉」の売れ筋ランキング1位の商品を購入してみることにした。
飲食店激戦区として知られる秋葉原だが、長年アキバ通いを続けている私(サンジュン)から言わせると、アキバはラーメン激戦区ではない。有名店もあるにはあるが、それも片手に収まるハズだ。
つい先日のこと。アキバを歩いていると、とんでもない行列と遭遇した。何事かと思いつつ調べてみると、その店は世にも珍しい「格闘家のラーメン屋」だったのである。
東京・八王子に伝説の「ブックオフ」があることをご存じだろうか? その名も「エコタウン八王子大和田店」。様々な「〇〇オフ」が悪魔合体した建物らしく、ネット上でもたびたび話題になっている。
私(あひるねこ)は以前、バスの車窓からこの店舗を見かけたことがあるのだが、そのあまりに異様な外観に、思わず途中下車しそうになった。
今回はそんな謎の要塞に足を踏み入れてみようと思う。
そのうち連載「5万円海外旅行」でも特集する予定だが、つい先日、中国の上海に行ってきた。
実は今、日本で売られている中国のガイドブックは『地球の歩き方』の「北京版」しか最新版が出ていない(2025年4月時点)。
書店で売られているその他の中国ガイドブックは、すべてコロナ以前の2019年ごろに出版されたものばかり。
海外旅行ガイドブック界において、中国の時間は2019年で止まっているのだ。
なぜこうなっているのかといえば、ずばりビザ等の制限が厳しく「極端に行きにくい国になった(行く人がいなかった)」からであろう。
でもつい先日、ようやくビザの規制も緩和され、以前と同じ様に、中国は気軽に行ける国に戻った。
しかしながら、先述の通り、日本の書店に中国の最新情報はない。そんな状況で上海に行ってみたところ……
何事においても適性はある。たとえば当編集部きってのイケメン、古沢崇道は変顔メイクに向かないことが検証によって明かされた。もう1人、検証が必要なメンバーがいると、私(佐藤)はかねてから感じていたのだ。
その人物とはせんべろでも大活躍の砂子間正貫である。彼の繰り出す顔芸・ギャグの類がワンパターンであり、ひょっとすると、この手の自己表現に向かないのでは? と考えていた。そこで、彼に率直にその事実を伝え、即興で面白い表現を求めてみたところ……。
そのシリーズというか、試みというか、そういう物については、少し前から存在を把握していた。セブンの「世界ごはん万博」だ。しかし、そんなに興味は無かった。
だって……どっかの国の食べ物をモチーフにした新商品を出すムーヴって、昨今は特に珍しくもないじゃないですか。なので、何かウマそうなものがあれば食べようかなみたいな感じ。
そんなスタンスだったのだが、1つ見過ごせないアイテムを発見してしまった。第2弾で登場した「オレンジチキン」だ。アメリカ枠である。
今から2~3カ月ほど前、キャベツがめちゃめちゃ高かったことを覚えているだろうか? あの時は1玉1000円で販売されるなど、キャベツは完全に高級食材と化していた。だがしかし……。
ここ1カ月、特にここ数週間はキャベツに限らず野菜の値段が安定しているような? そこで業界関係者に「野菜の値段が安定した理由」を聞いてみることにした。
何を隠そう、私(佐藤)ドジっ子である。不定期に自分でも驚くようなおっちょこちょいをやらかしてしまう癖がある。最近でいうと、大阪・関西万博。初日に会場へ行ったところ、インカメラで場内を撮影してしまい、収めた写真のほぼすべてが自撮りだったというヘマをやらかしている。我ながら、大したもんだ……。
実はその前日にも思わぬヘマをやっていた。大阪駅のセントラルコートのパフェのお店で、揚げ物の乗ったパフェを頼んだところ、またしてもドジをやっちまったんだなあ~。予想外の形で恥ずかしい思いをしてしまったでござるよ~……。
特に決めているワケではないものの、たぶん私は「スシロー派」なのだろう。生活圏内に店舗が多く、娘もスシローのスタンプカードが大好き。なんだかんだ回転寿司はスシローになってしまっている。
だがしかし、先ほどおよそ1年振りに『はま寿司』に足を運んできた。理由は明白で、現在はま寿司で販売中の “あるネタ” がどうしても見過ごせなかったからである。はま寿司め……やりおる。
カカオ=チョコレートの原料。おそらくほとんどの人が即答できるであろう常識である。美味しいもんねチョコね。
……が、その実「カカオ」そのものを詳細に説明できる人がどれだけいるだろうか。事実、筆者もチョコレートとしてのイメージが先行するあまり、カカオ自体には特段関心を寄せてこなかった――が、それも過去の話。
というのも先日、「カカオの果汁」と銘打ったチョコレートが売られていたのを目にしたからである。
普段は自宅か会社で仕事をしている私(あひるねこ)。カフェやコワーキングスペースでは仕事をしないし、あまりしたいとも思わないのだが、一つだけ憧れている場所がある。それは温泉旅館である。
旅館に缶詰になって執筆作業するなんて、なんだか昔の文豪みたいでカッコイイじゃないか。そこで今回は、取材で温泉旅館に泊まるついでにガッツリ仕事をしてみることに!
朝早くから行動すれば1日が長く感じられるのは当たり前だ。夜行バスの旅では、早朝に目的地に到着することが多いため1日をフルで楽しむことができる。ただ1点だけ気をつけなければいけないのが、スマホのバッテリー問題。
旅先で1日フルで動くとなると、地図アプリを確認したり写真を撮ったり、気づいた時にはスマホのバッテリー残量が残りわずか……なんてことがよくある。その度にカフェに寄ったり、モバイルバッテリーをレンタルするのも大変だ。
何かいいアイデアはないだろうか……と考えていたら、ポータブル電源ブランド「EcoFlow(エコフロー)」の担当者が便利なアイテムを貸してくれるらしい。果たしてどんなアイテムなのだろうか。実際に旅先で使ってみたので紹介したい。
今に続くボーカロイド文化の原点であり、バーチャルアイドルが実在の人間と変わらず存在しうることを証明した初音ミク。人類史に名を刻むミューズだが、4月から5月にかけて、ひときわ彼女が輝く地がある。
そこではどっちを向いても桜色。あらゆる場所でフォトスポットが用意され、コラボグッズが並び、パネルやポスターが街を彩る。知らない人が見れば「これがアキバか!」と思うに違いない、すごい状況が筆者の目の前に広がっていた。場所は青森県弘前市だ。
「代官山 蔦屋書店」を有するオシャレスポット「代官山T-SITE」で開催されるビッグイベント『サブカル市2025』も、いよいよ数日後に迫ってきた。(2025年4月19日〜20日)
詳細は過去記事「ロケットニュース24が代官山に店を出します!」を参照してもらうとして、今回は前回お伝えしきれなかった「こんなモノも売ります」的な情報をお伝えしたい。
ひょっとしたらマニアにしか分からない話かもしれないが、箱根そばって駅そばで断トツに可愛いと思う。なにせ、箱根そばは箱根にはない。「箱根そばは新宿から箱根を想うそばなのだ」という噂を聞いたことすらある。マスコットであるやっこさんが箱根に憧れている様は想像するだけで可愛い。
そんな箱根そばにフラッと行ってみたところクーポンを配布していた。1会計ごとに1枚クーポンを配布して次に繋げるキャンペーンはチェーン店でよく見かけるよね。と思いきや、もらえたクーポンが1枚どころじゃなかった。