とんでもない暑さが続いている2025年の夏。涼しいはずの北海道の北見市で39度を記録したりと、とんでもないことになっている。
各社から高機能な日傘が続々と登場する中、なんとユニクロから遮熱効果がある日傘が発売された!
UVカット99%や遮光率99%の日傘は増えたけど、遮熱効果があるのはすごい! しかも東レとの共同開発だという。
3990円とユニクロの小物にしてはなかなか高価なこの日傘。実際に購入してみてその実力をはかってみたぞ。
とんでもない暑さが続いている2025年の夏。涼しいはずの北海道の北見市で39度を記録したりと、とんでもないことになっている。
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UVカット99%や遮光率99%の日傘は増えたけど、遮熱効果があるのはすごい! しかも東レとの共同開発だという。
3990円とユニクロの小物にしてはなかなか高価なこの日傘。実際に購入してみてその実力をはかってみたぞ。
ローソンのホットスナックに2025年7月29日、新作『まんまる鶏』が登場した。ローソンの鶏と言えば、すでに「Lチキ」があるが、それとはまた違うらしい。
どの辺りが “まんまる” であるのかも気になる。ということで、さっそく購入の上『まんまる鶏』を堪能。ほかのコンビニのホットスナックチキンとも比較してみた。
2025年7月29日、セブンの夏フェア『真夏のグルメ 旨辛界隈』がスタートした。読んで字の如く、期間中は複数の旨辛グルメが展開される “いかにも” なフェアとなっている。
ぶっちゃけ、それ自体はどうということも無いのだが、お恥ずかしい話、私自身が深刻なネタ不足に陥っていた。それを見透かしたかのような「発表会に来ませんか~?」というお誘い。これは導かれているのか……!?
プリンを凍らせると美味しい――というのは知っていた。遠い昔に「プッチンプリンを凍らせるとモッチリして美味い」みたいなのが流行した記憶もある。
だから「メイトーのなめらかプリンを凍らせると激ウマ」との情報をSNSで初めて目にしたときも、筆者はそこまで驚かなかった。あぁ、プッチンプリンの二番煎じね。まあ不味くはないだろうね、と。
……しかし、日を追うごとにその情報はじわじわと筆者の脳を侵食してきた。
だって なめらかプリンはすでに美味しい。プッチンプリンの駄菓子的な美味しさとはまた違う、とろけるようなミルクっぽいコク。あれを凍らせたらさぞ高級なアイスになることだろう。SNSの流行に乗るのは癪だが、気になる。食べてみたい……
東京・東村山といえば、志村けんさんの出身地として知られている。発車メロディが「東村山音頭」、そして駅前に「志村けんさんの銅像」が建っているのはご存じの人も多いだろう。
志村けんさんをリアルタイムで見ていた世代からすると一度は見ておきたいところだが、東村山について調べていたら「黒焼きそば」がご当地グルメとして有名らしい。へぇ〜面白い! ていうか、黒い焼きそばってどんな味……?
「灯台下暗し」とはよく言ったもので、探しているものは気づいていないだけで意外と身近にあるのかもしれない。いきなり何の話かというと、焼肉レストラン「安楽亭」である。入りやすい & 身近な存在でおなじみの安楽亭にヤバ過ぎるメニューがあったのだ。
おそらく今回、多くの方が衝撃を受けることになるだろう。大げさではなく今回はマジでヤバい。安楽亭のヤバ過ぎるメニューとは……平日ディナー限定「肉丼 & 焼肉セット(1078円)」である!
簡単に言ったら、肉を焼いている間に肉丼が食べられる奇跡のセットで、ごはん・ワカメスープのおかわり無料。さらにデザートとドリンクバーも込みで1078円! 本当に1078円だ! 焼肉界を震撼させる「安楽亭の乱」と言えるだろう。詳しく紹介したい!
ランチの平均予算は年々上がっている。当然抑えたいところではあるけど、物価高がそれを許さず、外食なら1000円台が当たり前になっている。賃上げが進まない中小企業で働く人にとっては切実な問題。外食といえどもできれば1000円以下、可能なら500円くらいで抑えられるといいのだが……。
そんな方にオススメしたいのが、丸亀製麵のトリドールが運営する「肉のヤマ牛」(旧名:肉のヤマキ商店)である。
通常営業時は他の飲食店とそれほど値段は変わらないのだが、毎月2・9・29日に「肉祭り」を実施しており、これが実はかなりお得なんだ。
というのも、牛カルビ焼肉丼を500円で食べられる! イートインもテイクアウト(牛カルビ焼肉弁当)でも500円だぞ!
この際だからハッキリ言おう。私はシーイン(SHEIN)が好きだ。
天国も地獄も味わえる、ある意味では単なるギャンブル。ネットで味わえる傷の浅い「やられた感」。シーインとは、「アジアの怪しい店でのショッピング」そのまんまなのだ。
最近の日課であるシーインパトロールをしていたところ、見逃せない商品を発見! それこそが1909円のスーツ(上下セット)である。秒の速さでポチしたアル。
ビジネスホテルとして確固たるブランド力を築いているドーミーイン。天然温泉かつ、サウナや露天風呂まである大浴場は「最強ビジネスホテル」と呼ばれることもある。サウナは深夜1時まで、浴場は朝10時まで使えるのが最高なんだよなあ。スーパー銭湯が閉まってる時間でもととのえるのである。
先日、バンドのツアーで福井に行った際、他のビジネスホテルを予約したメンバーに羨ましがられたのもここだった。イベント後にととのって寝れるって凄い。だが、福井のドーミーインにはもう1つ、特筆すべき点があった。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 先週末に開催された「マックスバトルウィークエンド」はなかなかだったな。いや本当、なかなか、なかなかどうして、何回も「なかなかだな~」と思っちゃったよね。
そこでこの記事では『今さら聞けないマックスバトルの戦い方』と題して、改めてマックスバトルの戦い方についてお知らせしたい。マックスバトルがイマイチわかっていない人はもちろん、わかっている人もぜひ誰かに教えてあげてくれよな!
夏のワンフェス取材は、私の中では夏コミ取材に向けた観測気球のような位置づけにある。夏コミ取材はマジでヤバいがノウハウは夏コミでしか役立たないという、極めて特殊なものとなっている。
しかも年に1回しかないので、忘れてしまうのだ。そこで気温的には似たようなもので、撮影枚数と歩く距離は夏コミに勝る(夏コミで私は屋上からほとんど動かない)が、屋内ゆえに体力的にはだいぶイージーな夏のワンフェスで調整するのだ。
つまり夏のワンフェス取材は、歩く距離だけはトップクラスの取材。靴の性能を試すいい機会と言える。ということで、アシックスのレジェンド的なビジネスシューズ「RUNWALK(ランウォーク)」の新型で敢行してきた。
当たり前かもしれないが外食をするときは美味しい物を食べたい。なので馴染みのない土地でお店を選ぶときは、慎重になりすぎて結局安牌なチェーン店を選びがちだ。
が先日、久しぶりに神奈川の鴨宮駅で下車したときのこと。飲食店を探していたら『激うま タンタン麺』と掲げられたお店を発見した。自ら『激うま』宣言するとは、よっぽどの自信だな……。
よし! その言葉を信じて、ちょっと冒険をしてみようではないか。
ロピアといえばピザ。店内で焼き上げているらしいロピアのピザは1枚780円、2枚だと1300円、4枚2400円……といったふうに、枚数が増えるほどお得になっていくのが特徴だ(全て税抜き / ロピア松原店の場合)。う〜ん安い。
いつ行っても山積み → 補充の無限ループが繰り広げられているロピアのピザコーナー。「人気なんだなぁ」と思いつつ1人で平らげる罪悪感に耐えられる未来が見えず、これまで私は1度もロピアピザを買ったことがなかった。
が、そんな見る専の私にも、ついにロピアピザを手に取るときがきたようだ。とんでもないネタピザを見つけてしまったのである。
うだるような暑さが続く日本列島。冷たい料理が美味しい季節だが、スタミナのつく「うなぎ」もいいし、あえての「激辛料理」も悪くない。ただ立ち位置が微妙な「カツ丼」は、どちらかと言えば敬遠されてしまうのだろう。
だがしかし、先日ひょんなことで食べてみた「ひやだしかつ丼」がかなりウマい! というか、サラサラいけちゃうかつ丼って超斬新!! ヤバい、これはハマってしまうかもしれない……!
暑い~~~!!! 筆者は夏が好きだがそれでも暑いもんは暑い。こうも暑いとアイスの美味しさが身に染みてくるわけだが、先日コンビニのアイスケースを覗いたときに ちょっと興味深いことに気が付いた。
アイスクリーム「MOW」の抹茶味。あれのパッケージが、普段と微妙に違う。
なんだかパッケージの緑色が普段より微妙に明るいような。そう思って近づいて見れば「数量限定」、「夏の香り立つ抹茶」と書いてある。
要するにアレか、定食チェーンが秋口に新米を使うようなノリで、普段の抹茶が数量限定で夏バージョンになっているということか。しかしね……
そのじつ違いなんてありますかね?
最近ショックなことがあった。よく買っていたイオンの『手仕込みローストビーフブロック』という商品が、どうやら販売終了となってしまったようなのだ。マジかよ~、あれコスパよかったのになぁ……。
激しく落ち込む私(あひるねこ)。しかし、そこへ救世主が現れた。驚安の殿堂ドン・キホーテである。ドンキでたまたま見つけたローストビーフの塊が、想像以上にコスパ最強だったためお伝えしたい!