来たぞ、来たぞ、今年もあいつが……! UHA味覚糖の米袋……ならぬ福袋だ。
お菓子福袋とは思えない税込12000円という価格帯もビッグなのだが、それに見合う巨大なパッケージと、詰め込まれたグミ、キャンディ、スナックたち。一度買えば半年はスーパーやコンビニでアメを買わなくていいという伝説級の大物だ。今年も購入したので、その全容をぜひ見て欲しい。
来たぞ、来たぞ、今年もあいつが……! UHA味覚糖の米袋……ならぬ福袋だ。
お菓子福袋とは思えない税込12000円という価格帯もビッグなのだが、それに見合う巨大なパッケージと、詰め込まれたグミ、キャンディ、スナックたち。一度買えば半年はスーパーやコンビニでアメを買わなくていいという伝説級の大物だ。今年も購入したので、その全容をぜひ見て欲しい。
食事券がいつのまにか割引券になっていたり、一度に使える上限が決まっている券だったり……厳しい世相を反映する飲食店福袋。
そんな乱世で、購入金額と同等の食事券が入っている上に、プラスアルファの商品引換券付きという貴重~な、貴重~な福袋を販売するのが幸楽苑だ。もはや絶滅危惧種と呼べるかもしれない。
「定価と比べれば」とか「何度も来店すれば」といった前提なしに、万人におすすめできる絶対おトクな福袋がこれだ!!
2025年12月25日、クリスマスのこの日は、当編集部の最終出勤日であった。熱心な読者の皆さんならお気づきかもしれない。そう、ロケットニュース恒例の忘年会の日である。2021年以降、毎年開催しているサプライズ忘年会。昨年は主催者Yoshio主導で、なんと松屋を貸し切りにして忘年会を敢行!
そして迎えた今年も貸し切りである。それもコンビニのお店を貸し切って開催することとなった。何も知らずに参加するメンバーはどんな反応をするのか!? 実施した結果、遊び心に富んだ雰囲気最高の忘年会になったぞ! でも盛り上がりは……。
アパレル系の福袋は当たり外れが激しい。「誰がこんな服着んねん!?」って感じの売れ残りを詰めるブランドもあれば、福袋専用でコーデを組みやすいセットを作るブランドもある。
でもさ、人間ってワガママ。前者には「もっと使いやすい服を入れろよ!」って思うし、後者には「ワクワクが足りねぇんだよ!」って思ってしまう。使いやすさとワクワク、両方を叶えてくれるアパレル福袋ってないの?
……そう思った皆さんに朗報です。『AS KNOW AS PINKY(アズノゥアズピンキー)』の福袋なら、どっちも叶っちゃいますよぉ~っ!!!!
当サイトでも何度かお伝えしている通り、世は空前絶後のシールブーム。立体感のあるプクプクシールを求め、多くの人間がファンシーグッズショップをパトロールしている。
そんな中、某ECサイトで怪しげな商品を発見した。20枚もシールが入って税込2580円という激安価格なその福袋。商品画像を見る限りでは、あの有名な『ボンボンドロップシール』にそっくりなシールが詰まっているらしい。
「一体どんなシールが届くんだ?」と思ってポチッたところ……シール業界に広がる地獄と闇を見ることとなってしまった。
ライターの表現力をたしかめる企画「表現王選手権」。毎回テーマに沿ったキャッチコピーを編集部メンバーに考えてもらうというものだ。プロのライターなら、日頃の武器であるワードセンスで、誰もが納得する名文を生み出す……はず。
さて、今回は「クリスマス」である。1年を締めくくるのにふさわしいテーマ。今日の日を象徴するようなコピーは紡がれているのだろうか?
今回も作品の優劣は皆さんの投票で決まる! 投票、よろしくお願いします!
いつの頃からだろうか。クリスマスがそんなに楽しみじゃなくなったのは。子供のときは12月24日が待ち遠しくて待ち遠しくて仕方がなかったのに、今ではただの「出費が増える日」でしかない。
……と愚痴る大人は多いが、先日ふと思った。クリスマスを楽しめるかどうかは年齢の問題ではなく、また恋人がいるとかいないとかでもなく、徹底的に童心に返る努力をしているかどうかなのでは? と。
つまり、子供のときのマインドを取り戻せば、クリスマスをめちゃくちゃ楽しめるのではないか?
実際のところどうなのかを確かめるべく、童心に返りまくって「子供の頃にやっていたクリスマスパーティー」を再現してみることにした。会社で。
ステーキといえば、特別な日にしか食べられない “ごちそう” だった昭和時代。おそらくほとんどの読者のみなさんが生まれる前から、ステーキ専門レストランを展開してきた老舗チェーンをご存じだろうか。「ステーキ宮」だ。
1975年に宇都宮で誕生した同チェーンは、今年でなんと創業50年! 宮に比べたら「ステーキガスト」も「いきなり!ステーキ」もヨチヨチ歩きのひよっこ同然だ。
今年も全国の108店舗で福袋を販売中。ファンには恒例、1年間おトクが続くというユニークなサービスもご紹介したい。
年末年始が近づくこの時期、北関東民の間でひそかに話題になる恒例イベントがある。爆弾ハンバーグでおなじみ「フライングガーデン」の福袋だ。2026年ハッピーボックスは各店30個限定で、価格は強気の8000円。
ぶっちゃけ高い……しかし! 絶対に損をさせないのがフライングガーデンなのである。事前情報によると、中身は1万3500円相当。なんと5500円分もお得らしい。数字だけ見れば、もはや買わない理由を探す方が難しいだろう。
というわけで、実際に購入してきたので詳しく中身を紹介したい!
ロケットニュース24が毎年お届けしている福袋開封記事。もうすでに2026年版が始まっているが、これからさらに勢いを増して公開していく予定だ。最終的には膨大な記事数になるので、少しでも油断したら見逃しかねないだろう。
そこで! リンク集を用意してみた。2025年の11月中旬から公開されたすべての福袋記事をひと目で確認できるから、ブックマークしてご活用ください〜!
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればロイホにも行ける。そして2000円あればロイヤルホストで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第39回は特別編! 2000円で「ロイヤルホスト」に挑戦だ。
最高級ファミレスとして名高いロイヤルホストで1000円は流石に厳しィィイイ! というわけで、シリーズ初の上限額を2000円に設定。さあ、2000円を最大限に使い切ったのは誰なんだーーー!!
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! 記事の最後でお気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
楽天で『瀬戸内レモン農園』のワケあり福袋(税込6480円)を見つけた時、広島出身の筆者は「あのレモスコのメーカーか」と呟いた。他県の方にはピンと来ないかもしれないが、レモスコといえば広島土産の定番なのだ。
それにしても……中身がランダムの福袋を販売できるほどに商品ラインナップが豊富だとは。
レモスコしか知らなかった筆者は、「ワケ」と「お得度」そして「レモスコ以外の商品」が気になり、好奇心に背中を押されてその福袋をポチってみることにした。
編集部のメンバーがおすすめ商品を持ち寄り、当サイトの編集長GO羽鳥がジャッジする「おすすめ○○選手権」。2025年最後の今回のお題は「チキン」である。それぞれがおすすめ商品を持ち寄って、羽鳥にジャッジしてもらう。
フライドチキンではなく、あえてチキンとしたのは、何かと奇をてらった選択をするメンバーの力量を試す意図がある。フライドなのかローストなのか、はたまたそれらとも違うチキン料理を用意するのか? クリスマスの参考になる商品を、きっと持ち寄ってくれるはず。
今回は当日不在のメンバーを含めて9名で参戦。その結果、過去一の波乱が巻き起こったのである。来年もこの企画を続けて良いものか、真剣に悩むレベル。戦いの結末を見届けてくれ! 動画もあるぞい!
「ワケあり」「お得」と聞くとお耳が象のように大きくなってしまうのは、関西在住、そして年を重ねてオバさんとなった宿命だろうか。
楽天で「フードロス 福袋 福袋 BOX お菓子詰め合わせ」という商品を発見した時、速攻でポチっている自分がいた。
そして数日後、自宅に届いた段ボール箱を開封した時……思わず苦笑いしてしまった。これはガチでワケありだけど、そんなことよりも気になる “深刻な問題” があるよね!
金が欲しい。10億円とか、そんな贅沢は言わない。7億円でいい。7億円あれば……って、ハッ! ちょうどいいのがあるではないか!
そう、年末ジャンボ宝くじ。1等前後賞合わせたら10億円! 単純に1等だけでも7億円。それが23本もあるときた。
こりゃ買うしかねえ! ……と思ったのだが、どうも当たる気がしない。つい最近も、ロト6で大負けしたしなぁ……。
と、そんな悩む私に、お金に詳しいYoshioが前代未聞の提案をしてくれたのであった。汚い話なので念のため閲覧注意としておくが、彼いわく……
今や多くのカフェやレストランで販売される福袋。「オリジナルグッズ&クーポン」が王道だけれど、グッズは大きく3パターンに分けられる。
ロゴやメニューなど店舗オリジナルデザインを施したもの。ライフスタイルやアパレルなど別ジャンルの有名ブランドとコラボしたもの。そしてサンエックスなどの人気キャラクターとコラボしたものだ。
キャラクターグッズは、そのキャラクターが好きな人にはお宝だし、そうでない人には無価値となる諸刃の剣。今年の「カフェ・ド・クリエ」は筆者の好みにド・ストライクな「ミニオン」コラボだった! やや偏愛のきらいがあるが、めちゃめちゃ刺さったのでご紹介したい!!