「漫画」カテゴリーの記事 (339ページ目)

【4コマ】インスタやってる奴は信用しない

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巨匠「狩撫麻礼(かりぶまれい)」氏死去 / 先生を知らない世代に読んで欲しい『迷走王ボーダー』

2018年1月14日、小学館の運営するサイト「ビッグコミックbros」で漫画原作者の狩撫麻礼(かりぶ まれい)先生の訃報が伝えられた。狩撫氏は、池上遼一氏や弘兼憲史氏など数々の実力派の漫画家とタッグを組み、名作を世に送り出してきた。日本の漫画界に多大なる影響を与えた人物である。

若い世代には馴染みのない原作者かもしれないが、ぜひとも狩撫先生の作品を読んで欲しいと思う。特に、1980年代後半のバブル絶頂期に、浮かれる世の中の価値観に一石を投じた作品『迷走王ボーダー』は、現代にも通じる名作だ。

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【4コマ】爪が割れたらこうしよう

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【4コマ】欲望のままに生きなさい

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【4コマ】暗号「ドヘドヘ、ノソレルト」を解読せよ

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【心強いニャ!】鉄拳さんの『猫バンバン』ツイートに賛同集まる「更に広まってくれるといいな」「あんまり強く叩くのはNG」など

車を運転する前にはボンネットを叩こう! なぜなら、車の中に猫が隠れているかもしれないからだ。寒くなると、暖をとるために猫が車のエンジンルームやタイヤの隙間に入り込むことがある。そのまま気付かずにエンジンをかければ……悲惨な事故が起こってしまう。

2015年に日産自動車が一大プロジェクトを立ち上げたこともあり、多くの人がこの「猫バンバン」を知っているはず。でも、まだまだ周知は必要だ! そんな中、ある心強い人物が立ち上がった。あの鉄拳さんがイラストで猫バンバンを呼びかけたのだ!!

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【落ち着け】「ジョジョ第5部がアニメ化決定」とのニュースがネットで拡散中 / 待てッ……これは! 公式発表じゃないぞジョジョーーーッ!!

本日2018年1月12日、ネットはあるマンガの話題で持ちきりになった。その作品の名は『ジョジョの奇妙な冒険』。言わずと知れた波紋使い(?)・荒木飛呂彦先生による超人気作である。話を聞くと、なんとジョジョの第5部のアニメ化が決定したというではないか。

マジかよ! 第4部まではすでにアニメ化済みだが、ついに5部もか! ひゃっほォォォォオオオイ!! このニュースは瞬く間に拡散し、私(あひるねこ)を含む多くのジョジョ、特に第5部ファンは歓喜に包まれた。だがしかし……。喜ぶのはまだ早かったのである。

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【任天堂を許すな】ニンテンドーDSを壊してしまった少年がサポートを頼った結果

家庭用ゲーム機の元祖と言えばファミコンこと、ファミリーコンピュータである。白とえんじ色のボディーに、当時の思い出がよみがえる人も少なくないだろう。友達の家に集まってみんなでワイワイやったなあ。周りで見てるだけでも楽しかったあの頃

任天堂がなければ、現在の家庭用ゲームはなかったと言っても過言ではない。そんな任天堂のサポート対応が現在、話題になっている。ニンテンドーDSを壊してしまった少年、サポートを頼ったところ……マジかよ!?

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【4コマ】男に100パーセントおごってもらうには?

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【4コマ】おごってくれない男ってどうなの?

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【4コマ】デート前の女子はルンルンなのら♪

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【4コマ】失くした財布が戻ってくる理由

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【4コマ】お母さんが女優だったら……

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【4コマ】ブスは女子会より〇〇会

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【4コマ】やってみて「OK Googleごっこ」

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実録マンガ『ブサイクなので整形に行ってきた話』に共感の声多数「読みながら泣きました」「まだ中1だから整形はできないけど考えてます」

ネットを使う人なら「※ただしイケメンに限る」という定型文は1度は目にしたことがあるだろう。ネタとして使われるこの定型文だが、多分、みんな半分ガチで言ってるに違いない。それくらい容姿の違いに打ちのめされた経験のある人が多いということだろう。

顔面で言うと、私(中澤)ももっぱらハードモードな1人。現在、ネットで話題となっている実録マンガが、そんな私の胸に突き刺さって来たためご紹介したい。その名も『ブサイクなので整形に行ってきた話』DA。

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【君の名は。】もし入れ替わる2人がオタクだったらこうなる / ネットの声「これはひどい」「俺も見ててiPhoneであれってなった」

『君の名は。』がついに2018年1月3日、地上波初放送を迎えた。田舎の女子高生・三葉と都会の男子高校生・瀧が入れ替わることから壮大なストーリーに繋がっていく本作。Twitterのトレンドも『君の名は。』関連で埋め尽くされるなど、放送日と翌日の盛り上がりも半端じゃなかった。

特に目立ったのは、映画内の小ネタツイートである。三葉の高校の先生は『言の葉の庭』の雪野先生説や、奥寺先輩の結婚相手は司くん説など。みんなよく見つけるなあ。もし『君の名は。』で入れ替わる2人が、そういった探偵クラスの推理力を持つオタクだったら?

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【4コマ】ブスでもあきらめないで!

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【あるある】『電影少女』が連載されている頃の俺たちにありがちだったこと30連発(小学生編)

ジャンプの恋愛マンガと言えば、桂正和先生を外して語れないだろう。綺麗な線で描かれた絵は、少年マンガらしからぬ色気があった。そんな桂正和先生の代表作の1つ『電影少女』の読み切りが、2018年1月4日発売のヤングジャンプ5・6合併号に掲載されている。

25年ぶりに復活した本作を読んでみたところ、連載当時だった小学生時代の思い出が次々とよみがえってきたため、「あるある」という形でお伝えしたい。題して「『電影少女』が連載されている頃の俺たちにありがちだったこと30連発」DA!

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【ネタバレ注意】「2018年のキングダム」を熱烈ファン4名が大予想! 秦軍の鄴攻めはこうなる!!

いま最もアツく最高に面白い漫画といえば、原泰久先生作の「キングダム」だ。他のことは譲ってもいいが、この件だけは異論を認めるつもりはサラサラない。とにかくキングダムが大好き! キングダムに夢中!! 毎週木曜日が待ち遠しくて仕方ねェェエエエエ!!

今回はそんなキングダム大好き記者4名が、恐れ多くも「2018年のキングダム」を大予想したいと思う。ヤングジャンプ最新号(第542話)までの内容が含まれているから、コミックしか読んでいない人はネタバレ注意だ。さあ、ほとばしるキングダム愛を括目せよ!

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