萌えの世界において「台湾は始まっている」……いや、むしろ「未来に生きてらっしゃる」という認識は、ほぼ固まりつつあると言っていいだろう。
先日、そんな台湾・高雄の地下鉄で、萌えキュン美少女キャラ『進め!たかめ少女』が誕生して話題となったが、その第2弾キャラがついに登場したぞ!! 今回のキャラは金髪ハーフ美少女という設定だ。このキャラクターに、多くのネットユーザーのハートが爆発しているらしい。
萌えの世界において「台湾は始まっている」……いや、むしろ「未来に生きてらっしゃる」という認識は、ほぼ固まりつつあると言っていいだろう。
先日、そんな台湾・高雄の地下鉄で、萌えキュン美少女キャラ『進め!たかめ少女』が誕生して話題となったが、その第2弾キャラがついに登場したぞ!! 今回のキャラは金髪ハーフ美少女という設定だ。このキャラクターに、多くのネットユーザーのハートが爆発しているらしい。
2014年12月5日、米NASAが打ち上げた宇宙船「オリオン」の無人試験機が無事に地球に帰還した。この試験飛行が成功したことで、NASAが2030年代に予定している「火星への有人飛行計画」が一歩前進したと言われている。
少しずつでも、着実に進歩している宇宙開発なのだから、宇宙旅行がもっと身近になる日は必ず来るはずだ。しかし「そんな遠い未来は待てない!」という人もいるかもしれない……。そこで今回は、現在話題になっている、宇宙旅行を疑似体験させてくれるような美しい動画をご紹介したい。
12月に入り、街を歩けばどこかで「山下達郎」の歌が聞こえる季節になった。それは「松任谷由美」や「マライア・キャリー」かもしれないが、いずれにせよもうすぐクリスマスはやってくる。
心待ちにしている人もいれば、そうでない人もいるだろう。そんな中、ドイツのスーパーマーケットから届いたクリスマスプレゼントが、スゴくイイと話題になっているので、動画「EDEKA – Kassensymphonie」と共にご紹介したい。
あなたは「ヤヌス猫」という存在をご存知だろうか? 先天性疾患のため2つの顔を持つ猫で、見慣れていなければちょ〜っとビックリしてしまう風貌をしているのだ。
しかし、顔が2つだろうがやはり猫。人間に愛おしい気持ちを抱かせることには変わりない。先日、そんな「ヤヌス猫」のなかで最長寿として記録された猫が、15年の生涯に幕を閉じた。「お疲れ様でした」という気持ちを込めて、この猫のことをお伝えしたい。
「やられたらやり返す……倍返しだ!」は、2013年に放送されたドラマ『半沢直樹』のキメ台詞だ。実際に倍返しの報復をされたら恐ろしくて仕方がないが、いま、100倍返しとも200倍返しとも言える強烈な “仕返し動画” が話題となっている。
それは彼女から彼氏への報復。唐辛子スプレーをトイレットペーパーに吹きかけ、何食わぬ顔で彼氏に使わせたところ……尻の穴が燃えるほどの地獄が発生したらしい! 世にも恐ろしい動画は「Girlfriend’s REVENGE – Pepper Sprayed Toilet Paper in Butt Prank」で確認できる。
もうすぐクリスマス。街中にはクリスマスソングがよく流れるようになったが、マライア・キャリーの『All I Want For Christmas Is You』は、定番クリスマスソングの1つだろう。
そんな誰もが1度は聞いたことのある超有名曲を、原曲とは異なるアレンジでカバーしているYouTube の動画があるので、取り上げたい。その動画で施されているアレンジは、なんと20パターン! 聞き慣れた超有名曲が、全く違うイメージの曲になっているぞ!
先日、スコットランドでサビ柄のオス猫が発見され、「3万〜4万匹に1匹の超レアニャンコ」と話題となった。今回、ある意味それを上回る衝撃的な色をした猫が、ブルガリアで見つかったという
その猫の色は「エメラルドグリーン」。その様子は動画「Bulgaria: Mysterious GREEN CAT baffles Varna residents」で確認できる。現地では、このとんでもなくケミカルカラーな猫の出現が、「一体なぜ!?」と、大変な物議を醸しているという。
なんでこうなるの? ……とビックリさせてくれるのが手品。しかし、いくらマジシャンといえども、車のスピード違反まではごまかせなかったようだ。というのも先日、アメリカのマジシャンは普通に止められてしまったからだ。
だがしかし! そのマジシャンは、警官に即興で手品を披露し、切符を切られずに釈放されたそうだから、ただごとではない。まさか警察の目を欺くマジックがあるというのか!? その詳細は、動画「Magician gets out of Speeding Ticket with Magic!」で確認できるぞ!
色気がからむと男性は必死になってしまうものかもしれないが、それはホームレスになっても変わらないようだ。というのも、あるホームレスが救急車を盗んで逮捕されてしまったのだが、「ストリップクラブへ行きたかったから」と、その理由が実に大胆かつ率直だったのだ。
なんだか正直すぎて、「そうか。それなら楽しんでこい!」と警官に大目に見てもらえたのでは……!? とハッピーエンド的なオチを期待してしまったが、どうやら結末は違ったようである。
現在、YouTube にアップされている1本の動画が、世界中で注目を集めている。その理由は、「UFO映像だ」と言われているから。そう聞くと、「本当かいな」と思う人は少なくないだろう。だが、その動画は著名なUFO研究家が、「以前に見たUFOと酷似している」とコメントしており、UFOだと信じている人は少なくないのだ。
それに対して、真っ向から反論している人がいる。佐藤記者だ。どうやら、佐藤記者には、UFOと言われているものが “全く別のなにか” に見えるらしい。それは、UFOよりおぞましいもののようなのだが……話題になっている実際の映像と合わせて紹介しよう。
プロ根性は、時に見ている人々の心を揺さぶる。最近で言うと、フィギュアスケーターの羽生結弦選手だ。2014年11月に行われたフィギュアスケートグランプリシリーズ第3戦・中国杯。羽生選手はその直前練習で怪我を負ったものの、棄権することなく本番の演技に臨み、多くの人を感動させた。
今回はそんな羽生選手と同じくらい、いや、もしかしたら彼以上にプロ根性あふれるミュージシャンを取り上げたい。簡単に言うと、そのミュージシャンはライブ中に、股間……具体的にはTAMA(以下TM)に大ケガを負ってしまったのだ。出血をし、下手するとTMを失ってもおかしくないレベルの大ケガを!
だがしかし! そのミュージシャンは演奏を止めることなく、想像を絶する痛みに耐え、ライブ終了までステージに立ち続けたのである! なんというプロ根性!! アクシデントの瞬間を記録したYouTubeの動画とともに、色々な意味で鳥肌が立つストーリーを紹介しよう。
みなさんは、以前ご紹介した「ハンパないスピードで走るクマ」を覚えているだろうか。もし遭遇して背中を向けて逃げたら、イチコロだということがよくわかる動画であった。
とはいえ、そんな機会は滅多にあるはずもなく、サラリと流していた人も多いはず。ところが! 本気でクマに追いかけられている動画「Bear Attack, Man is trying to run away from attacking Bear: GoPro」が、YouTubeにアップされていたのでご報告したい。
『ナターシャ通信』は、ウクライナに住むナターシャがお届けするコラム。ユニークな日本語はナターシャの個性としてご理解いただければ幸いです。以下はナターシャの寄稿です。
皆さん、フランスとかイタリアとかドイツとかよく旅行しますよね。近頃は穴場スポットを探す観光客が増えています。たとえばフランスにいったら、みんなが行かないところを探しています。今日は、非常に知られていない「穴場だらけ」の国について書きたいと思います。モルドバ共和国という国をご存じですか? 旧ソ連の国のひとつで、ウクライナとルーマニアの間に挟まっている国です。
“自分ルール” をあなたは持っているだろうか? 「外に出るときは右足から」とか「黒しか着ない」など、自分の中で密かに定めている決めごとである。今パッと思いつかなくても、実は誰にでもあるはずだ。
ということで今回は海外サイト Reddit で発表された “自分ルール” を厳選して紹介したい。その人個人の実体験から生まれたルールばかりなので、他人にはリアルに感じられないかもしれないが、そこは同じ人間。「そうよね~」と共感できるものがきっとあるはずだ!
“誰もが思わずウホっと振り返るイイ男たちが一肌脱いだカレンダー” こと「ウホカレ」。もはや、世界の潮流と言っても過言ではない「男子が誰かを助けるために脱ぐ」というチャリティ精神は、ありがたくて涙が出るほどである。
さて、今回ご紹介したいのは、か弱く、愛おしい存在を助けたいという男たち。……兄貴たちが、保護された野良猫たちのために脱いだのだ! カレンダーの名は『Kittendales』。彼らの心意気が、“ガチムチ筋肉×モフモフキュート” という夢のようなコラボを誕生させたのである!
2014年12月5日、日本時間午後9時半ごろ。世界中のストリートファイターファンたちを狂喜乱舞させる、ビッグなサプライズが発生した。熱烈ファンたちが待ち望んでいた……『ストリートファイターⅤ』のトレイラーが公開されたのだ!
しかし、これはオフィシャルのアナウンスではなく、何らかの手違いで公開されてしまったもののようで、その数十分後には再び見られなくなっていた。世界中のゲーマーたちはこのニュースに興奮しながらも、実は “極秘扱いのトレイラーがリークされたのではないか?” と見ている。
2014年5月にリリースされたオーストラリアの歌姫・Sia(シーア)の『Chandelier(シャンデリア)』。ミュージックビデオに出演した、弱冠11歳にして天才ダンス少女のマディ・ジーグラーちゃんが話題になったことで、覚えている人も多いのではないだろうか。
今や YouTube での再生回数は3億5千万を超えている同曲のミュージックビデオだが、現在そのパロディ動画が、謎のクオリティで人気になっているのでご紹介したい。アップロードされているタイトルは「Never lose a fantasy football bet.」だ!
否が応にもストレスフルな生活を強いられる現代社会。理不尽な仕打ちに悶々としているあなたに、スカっとする動画を紹介したい。
それは、ガリガリ男子が、彼の2倍はありそうなマシュマロ女子を池に突き落とそうという動画だ。無防備な女子を突き落とすだって!? 「ヒドイ、いじめ動画か!」と思いきや、最後に「よくやった!!」と手を叩きたくなるような逆転劇が起きたのである!
「エアロスミス」といえば、押しも押されぬ世界的なロックバンドである。名前を知らなくても、SF映画『アルマゲドン』の主題歌のバンドといえば、その曲を思い出す人は多いだろう。そんなビッグアーティストなのに、ボーカルのスティーブン・タイラーは大変気さくな人柄で、2013年には大阪・十三のドンキホーテで目撃されている。
そのタイラーと、同じく世界的に有名なバンド「エクストリーム」のギタリスト、ヌーノ・ベッテンコートが奇跡のコラボを果たしていた! しかもふたりが共演した曲は、バラードとして大ヒットしたエクストリームの曲『more than words』である。原曲はもちろん最高なのだが、タイラーのバージョンもかなりイイ! まさに夢の共演である!
個人的に思うのだが、小説が映画化される時、映画が原作を越えることはほとんどない。大抵の場合、映画は原作のクオリティに及ばないのだ。まれに「この映画は原作を越えてるぞ!」と感じることはあるが、割合としては圧倒的に少数である。
その数少ない例の1つが、私(記者)は『スタンドバイミー』だと思う。スティーブン・キングによる原作も最高なのだが、映画はそれ以上に最高だった。そして何度繰り返し見ても飽きない、むしろ見れば見るほど新たな発見がある映画である。
そんな傑作映画、『スタンドバイミー』の撮影地が、今どうなっているか想像がつくだろうか? 実は、画像共有サイト「imgur」に、映画撮影時と現在の様子を比較した写真が投稿されているので、取り上げたい。