我が家は決して、断じて不潔ではない。特に水回りは毎日丹念に掃除している……にも関わらず、なぜコバエは来るのだろう? 1匹だけならまだいいが、数匹が楽しげに飛び回っている日もある。自分が “汚部屋の住人” に思え、非常にみじめな気持ちだ。
退治したってまた別のが来るし、 “コバエ取りグッズ” も効いているんだかイマイチ分からない。あ〜ぁ、どこか遠い国に生えているという『食虫植物』が日本にもいればなァ……。
我が家は決して、断じて不潔ではない。特に水回りは毎日丹念に掃除している……にも関わらず、なぜコバエは来るのだろう? 1匹だけならまだいいが、数匹が楽しげに飛び回っている日もある。自分が “汚部屋の住人” に思え、非常にみじめな気持ちだ。
退治したってまた別のが来るし、 “コバエ取りグッズ” も効いているんだかイマイチ分からない。あ〜ぁ、どこか遠い国に生えているという『食虫植物』が日本にもいればなァ……。
ここ数年、コストコに足繁く通っている私(P.K.サンジュン)だが、あまり得意ではないジャンルがある。ズバリ、アルコール類だ。自身が晩酌しないこともあり、基本的に酒コーナーはスルーしていたのだが「1000円以下の赤ワイン飲み比べ」をして考えが変わった。
どうやらコストコはアルコール類もかなり有能……っぽい。特にコストコのプライベートブランド「カークランドシグネチャー」は超有能……っぽい。そんな時だった、コストコで『クラフトビール24本セット』を発見したのは──。これはもしかしたらもしかするぞ……!
「こりゃあ、やよい軒の楽しみ方が変わるね。少なくとも、楽しみ方のバリエーションが増えることは間違いなさそう。結果的に、ご飯が進みまくるはず。すなわち、このサービスは白米おかわりブースターであり、ダイエッターデストロイヤーとも言えるのではないかな?」
──以上、私がやよい軒の『だし無料サービス』を試した率直な感想である。ご存知だっただろうか? 『だし無料サービスがスタートしていたことを。最近はじまったものだから、「今はじめて知った!」という人もいるかと思う。
高さ634メートル。墨田区にそびえ立つ東京スカイツリーは世界一高い電波塔として知られている。東京の観光名所の1つとしても有名だが、私(中澤)は、チャリで行ける距離に住んでいるのに登ったことがない。思えば、大阪に住んでいた時も通天閣に登ったことがなかった。観光名所とは往々にしてそういうものなのかもしれない。
とは言え、賃貸なのでいつまでこの辺りに住んでいるかわからないのも事実。このまま引っ越せば、一生スカイツリーに登ることがない気がする。それはなんかもったいないので、1度くらい登っておこうか。
なんでもテイクアウトの時代なのだ! あの 回転寿司チェーン“スシロー” までもが、期間限定でテイクアウト専門店をオープン。回転でなく、新たに開店したというわけだ。
一体全体どのような商品が置いているのか、店舗で食べられるものと違いはあるのか。気になる……!! ということで、さっそく足を運んでみたので詳細をお届けしたい。
知人より「買ったか?」とのメッセージが入った。何のことかと問うてみると「ファミマで伊右衛門だよ」と言う。はて? ファミマで伊右衛門…………うわああああああああぁぁっ! そうだった! 忘れてたーッ!!
ファミマで伊右衛門(149円)1本買うと特茶(183円)が1本もらえる謎のキャンペーン、今日(2020年9月28日)までだった……! 情報センキュー! 私はすぐさまキャリーカートを持って家を飛び出した。
コメダ珈琲店の看板メニューといえば、いわずと知れた「シロノワール」。デニッシュパン&ソフトクリームの定番商品はもとより、季節ごとに違ったフルーツやソースの新商品を投入し、私たちを楽しませてくれる。そんなシロノワールがチロルチョコになった!
これまでも「サクレレモン」や「パインアメ」「桔梗信玄餅」など数々の銘菓をチロル化してきたチロルチョコ社だが、今回はコメダ珈琲店とコラボ。全国のセブンイレブン限定で販売している。
東京・秋葉原といったらアニメをはじめとしたジャパニーズカルチャーの土地だけに、街を歩けば “らしい” 体験がすぐそこにある。萌え、メイド、さらにはおもしろ電気製品など他の土地にはないものも多い……のだが、不思議とかなりの頻度で遭遇するのが「ケバブ屋」だ。
な、なぜアキバにケバブ……!? 以前からそう気にはなっていたものの、なかなかケバブに対して一歩が出ない。なにせ、秋葉原はガッツリ系のカレーやラーメン店が多いので、どうしてもそっちを食べちゃう自分がいるのだ。でも……でも……!!
突然だが、あなたがコンビニで一番よく買う食べ物は何だろうか? 私(中澤)はフレンチトーストだ。自分でも意外なのだが、よく考えたらおにぎりよりも買っている。軽すぎず重すぎないボリューム感がちょうど良く、朝食や夜食など小腹が空いた時に買うのは大体これ。
激ウマというわけではないけれど、どこのコンビニでも売っていて100円ちょっとで手軽に食べられそこそこウマイ。面倒くさい時はこれくらいのノリが良いのである。でも、どうせなら一番ウマイコンビニで買いたいので、大手3社のフレンチトーストを比較してみた。
漫画『ドラえもん』では、しばしばヒロインのしずかちゃんが “隠れてこっそり焼きイモを食べるシーン” が描かれている。当時は焼きイモ屋が珍しくなく、たき火に関するルールも厳しくなかったことから、今より焼きイモが身近な存在だったのではないだろうか。
つまり、かつて “ちょいダサおやつ” のイメージだった焼きイモが、現在は “特別なおやつ” というポジションにいるわけだ。秋らしくなってきた今日このごろ。スーパーなどで焼きイモが売られ始めたが、もっと手軽に食べたいと思っている人も多いはず。
いっそのこと職場でアツアツの焼きイモが焼けたら最高なんだけど!
いきなりだが、結論から言わせてくれ。プライベートブランドのワインを飲み比べていたら、大人のぶどうジュースと出会ってしまった。
ワインの飲み比べなのに、大人のぶどうジュースってどういうこと? と多くの人が思うだろう。我々記者もその味と巡り合った瞬間、全く同じ思いだった……。
金色は派手なようでいて、その実落ち着きがある。金はさりげないとかなんか、そんな感じの歌もあったような気がするな。しかし、である。目の当たりにすると、やはりド派手だ。ギンギラギンだ。
金沢箔の製造、販売をおこなう “中村製箔所” が販売する『金箔マスク』を使用して、そのようなことを感じた次第。こちら、肌のハリツヤのアップが期待できるというマスクなのだが……まあ詳しくは以下を見てくれ。
いい大人たるもの、1つくらいは高級感ある鞄を持っておくべきなのかもしれない。鞄に一切頓着しないままおっさんになったある日、ふとそう思った筆者。持っている鞄と言えば、実用性と収容量しか見ずに買った安くて無骨なもの。実際に高級である必要は無いが、高級感のある見た目というのはおさえておきたい。
しかし筆者には高級感が具体的にどういうものなのか全くわからない。参考までにハイブランドのバッグをググっていたところ、あのルイ・ヴィトンから驚くべきハイセンスさを備えた100万円越えの超高級バッグが出ていることを知ってしまった。なるほど、きっとこれこそが高級感の真理に違いない。とりあえず真似してみっか!
気づいてしまった。世の中にデカ盛りグルメは数あれど、もっともボリュームのある、かつ好みに合った料理を食べられるところといえば、つまるところ「自宅」じゃないだろうか。
パティ2倍だとかグルメバーガーだとか……新発売のニュースを見て慌ててお店に走る必要はない。自宅ならやりたい放題だ。というわけで「理想のデカ盛りバーガー」を作ってみた!
エコではないと理解しているが、私の生活にポリ袋は必要不可欠。だってゴミ捨ての時に必要。スポーツ後、ビショビショに濡れた衣類を持ち帰るためにも必要なんだもん!
ということでダイソーで売ってるポリ袋『スーパーさんのお買い物袋』の全サイズを愛用しているのだが、どうも “置き場所” がしっくりこなかった。
子どものころ、母がぬか漬けを作っていた。いや、育てていたと言った方が正しいかもしれない。毎日必ずかき混ぜ、旅行する際は人に預けていた。時折ヨーグルトやビールを与えており、その可愛がり方といったら尋常でなかったように記憶している。
まあ要するに、ぬか漬けとは手がかかるものなのだろう。気軽には手を出せないシロモノ、それがぬか漬けに対する記者のイメージだった。そんなある日、友人からとある商品をススメられた。『ぬかチューブ』という、チューブに入ったぬか味噌だ。
なんでもチューブをひねって食材とチューブの中身を一緒にラップで包むだけで、ぬか漬けが完成するのだとか。本当にそんな便利なものが存在するのだろうか。怪しい……と思いつつ、ネットでポチっと注文だ!
ついに9月28日(月)、東京ディズニーランドに新エリアがオープンする。その新エリアをひと足先に体験できる機会が舞い込んできたので、心臓をバクバクさせながら、さっそく行ってきた。
そして泣いた。涙が止まらなかった。想像を超える “魔法” がそこにはあり、そんな素敵な場所を作ってくれた人たち、支えてくれる人たちにただただ感謝した。この記事では、浦安に住むほどのディズニーマニアである私(田代)が体験した新エリアの魅力を少しでもみなさんにお伝えできればと思う。
先日SNSで無印良品の『圧縮Tシャツ』なるものを知った筆者。小さいキューブ状の外見だが、名称の通りシャツをギチギチに圧縮したものらしい。真っ先に出てきたのは、すげぇなこれ……という驚き。
続いて湧いてきたのは、一体どうなってんだ? インパクト重視でサイズが小さかったり、生地がペラかったりするんじゃないか? という疑問。ネットでは驚きや関心を示す声こそあれど、圧縮から解き放つ様子や、生地のクオリティについてはよくわからなかった。これは自分で買って解決するしかないだろう。
過去には人気により品薄状態が続き、「幻の日本酒」と呼ばれることもあった「獺祭」。先日SNS上で、そんな「獺祭」を使用したパフェが話題となっていた。
人気すぎて一時は予約受付が停止されていた獺祭パフェ。1日だけ予約受付が再開されていたので、予約戦争に勝ち抜いて獺祭パフェを食べてみたよ。