道具から場所から構えまで……何から何までカッコいいのが通称「玉突き」ことビリヤードである。なかでも球が想像外の動きをするトリックショットは、カッコいいだけではなく、見ているだけでも実に楽しい。
そんなトリックショットのなかでも、2012年最新版ともいえるプレイが集められた動画が高評価を得ているのでご紹介しておきたい。動画のタイトルは「Impossible Pool Trickshots 2012」である。
道具から場所から構えまで……何から何までカッコいいのが通称「玉突き」ことビリヤードである。なかでも球が想像外の動きをするトリックショットは、カッコいいだけではなく、見ているだけでも実に楽しい。
そんなトリックショットのなかでも、2012年最新版ともいえるプレイが集められた動画が高評価を得ているのでご紹介しておきたい。動画のタイトルは「Impossible Pool Trickshots 2012」である。
「女性はみな女優」とよく言われるが、どうやらそれはあながち間違いではないようだ。それは「All girls react to camera in the same way :)」(和訳:全ての女の子は、カメラに対して同じように反応します)という動画を見れば、納得できる。
この動画にはある幼い少女とそのおばあちゃんが登場するのだが、この少女は服が濡れてしまったのか泣きじゃくれている。そしてカメラで撮影されていることを知らないまま、次のような会話をおばあちゃんと繰り広げていく。
世界中で愛されているアップル社の製品。同社は訴訟を多く抱えていることでも有名だ。なかでも韓国企業サムスンとは、世界10カ国以上で互いを訴えている。先日、米国ではサムスンのGALAXY Tab 10.1はiPadの模倣が認められるとして販売中止の判決が出たことも記憶に新しい。
そんななか、イギリス司法がひとつの判断を下した。アップルの「サムスンのGALAXY TabはiPadのデザインを模倣している」という主張を退けたのだ。しかも、その理由が「GALAXY TabはiPadほどカッコよくないため、模倣とは言えない」というのである。
「今の自分を見たらどう思うかな」と一度くらいは思ったことはあるだろう。なかには「無邪気だった頃の自分に今の自分を励ましてほしい」と人さえいるくらいである。だが、現実的にはタイムマシンにでも乗らない限り無理だ。
だが、それを実現させた男がいる。少年時代にタイムカプセルの要領でビデオを用意。そして20年後、見事にビデオ会談を行ってしまったのだ。会話もバッチリかみ合っており、そのアイディアが素晴らしいと絶賛中だ。だがそれ以上に、20年前の少年時代からのメッセージが深いと話題になっている。
男に生まれてきた以上、常に「大きく」て「ぶっとく」ありたいもの。生き方も、自分自身も、そして……タイヤもだ!
そんななか、究極にぶっとい極太タイヤをはいたバイクのような乗り物写真が話題になっている。ペダルがあるので自転車と思われるが、こんな極太タイヤを足こぎで回すことができるのだろうか? ……おそらくできる。
お笑いの世界で「いいか? 絶対に押すなよ?」と言われたら、相手は “絶対に押さなければならない”。もしも「いいか? 絶対にやるなよ?」と言われたら、相手は “絶対にやらなくてはならない”。これは大人同士の暗黙の了解であり、紳士協定ともいえる『お約束』である。
そんな『お約束』は日本のお笑い世界のなかだけではなく、海を渡った海外においても一般的に活用されているようだ。ということで、ぜひともご覧頂きたいYouTube動画のタイトルが「Kids electrocute Dad (OFFICIAL VIDEO)」なのである。
SNSユーザーの増加に伴いネットで友人や恋人と出会うケースも多い。リアルな生活だけでは出会うことがなかった人と知り合えるのはSNSならではのメリットだ。
ある男子大学生がネットで20代の美少女と出会ったそうだ。大学生は少女に恋心を抱くも金を騙し取られてしまう。それだけでもショックな話だが、警察の捜査によりさらにショックな事実が発覚した。美少女の正体は、なんと40才の女性だったのだ。
名作といわれる動画の魅力は、月日がたっても色褪せない。たとえ数年前に見たことがあっても、数年前に100回以上再生していても、長きブランクを経てもう一度見ると……やっぱりおもしろいのである。
ということで今回ご紹介したい伝説の名作動画は「バーレーンの実況が日本語にしか聞こえない件」である。発祥はニコニコ動画だが、あまりにも傑作なために転載多数、微妙に日本語字幕が違うYouTubeバージョンも存在する伝説動画だ。その内容はというと……
日本のみならず、海外でも大人気の忍者漫画『NARUTO -ナルト-』。そんな世界中の人に愛される『NARUTO』を実写化した動画が、現在海外のネット上で話題になっている。
この実写版『NARUTO』を作ったのは、アメリカの「Thousand Pounds Action Company」というアクション動画の制作を得意とする会社で、以前から「Street Fighter x Tekken」などのアクション作品をYouTubeにアップしてきた。
2002年日韓ワールドカップで、日本で一躍有名になったサッカー選手・デビッド・ベッカム。現在彼は母国イングランドを離れ、アメリカのロサンゼルス・ギャラクシーというクラブチームでプレイしており、今も多くのサッカーファンのハートを熱くさせている。
そんな世界で大人気のサッカー選手ベッカムが、先日サンノゼ・アースクエイクスとの試合のなかで、反則行為を行ったとしてイエローカードを食らってしまった。しかしこれを見たネットユーザーからは批判どころか、賞賛の声が鳴り止まない状態となっている。一体これはどういうこと?
事の経緯はこうである。
乗り物ファンならば一度は興味をもったことのあるであろう単語、それが「オーバーホール」である。平たく言えば、エンジンなどを全分解してキレイに洗浄、消耗部品などを取り替えつつ元通りに組み直す……といった作業のことである。特に熱心なバイクファンならば、キャブレターのオーバーホールくらいはトライしたことがあるのでは?
そんなオーバーホール作業を、わずか2分強の尺にまとめた動画が「見ていてとてもキモチイイ!」と現在話題になっている。動画のタイトルは「11 Months, 3000 pictures and a lot of coffee.」である。
スポーツでも芸術でも、どんな分野でも日本人が「世界一」の地位にいるのは誇らしげな気持ちになる。よくぞやってくれた! ありがとう! といった具合である。
ということで今回ご紹介したい世界一の日本人は、ヨーヨーパフォーマーの鈴木裕之(すずきひろゆき)さん23歳。彼は日本大会、アジア大会、そして世界大会でも連覇を成し遂げるヨーヨー界の生きる伝説。ギネス記録まで持っている。
サッカーの試合におけるゴールキーパーの自殺点は、哀愁ただよう芸術だ。単なるミスではなく、守護神自らが自軍のゴールにボールを入れてしまうという「まさか」の展開。絶対に犯してはならぬタブーを犯してしまった時のゴールキーパーの表情は、絶望的でもあるが人間らしくてステキである。
ということで今回も絶望に満ち溢れるゴールキーパーのすがたをご紹介したい。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Stupid Own Goal by Goalkeeper」である。その内容とは……
腐りきったこの世の中。政治家たちは「国民のことを第一に考えている」なんて言ってやがるが、信用した結果がこのザマだ。いっそのこと、仲間のことを思いやる悪の首領ヒューマン・ガス様に国をまかせたほうがまだマシだ! ……そう考える世紀末戦士は数多い。
むろん、映画『マッドマックス2』ファンのなかでも、特にコアなヒューマン・ガス様ファンたちがそう思っているに過ぎないのだが、日本のみならず世界的にガス様ファンが存在することは映画『ベルフラワー』が実証してくれた。
彼らは少しでもマッドでタフネスで砂ぼこりが似合いそうなマシンを見ると、すぐさま『マッドマックス2』と結びつける。そう、私(記者)のように! ということで今回ご紹介したいマッドなブツは、「マッドマックス風に武装化されたポルシェ911」などである。
福岡県福岡市。博多湾に面した北九州最大の都市だ。中国や韓国にも飛行機で2時間以内で行くことができ、フェリーが出ている韓国へは「ちょっと買い物に行ってくる」という人もいるくらいだそうだ。外国人の居住者も多い。
その国際都市で、驚きのニュースが発表された。同市の高島宗一郎市長が、市で中国の公務員の受け入れをすると発表したのだ。年間800人を予定している。地方自治体が中国からの公務員を研修として直接受け入れるのは全国初の試みだそうだ。
結婚とは人生にとって重要な選択だ。またプロポーズというのは、特に女性にとって非常に大切なイベントである。ロマンのかけらもないプロポーズはがっかりさせることもあるという。だからこそ特別なものにしたい、「結婚しよう」この一言を伝えるために、あれこれ頭を悩ます人も多いだろう。
以前ロケットニュース24では総勢60名以上が出演・ミュージカル風の大掛かりなプロポーズをご紹介したが、今度は手のひらサイズのプロポーズ動画が世界中で話題となっている。感動を与えているのはレゴブロックを使った可愛らしいアニメーションなのだ。
iPadに代表されるタブレットPC。スマートフォンより画面が大きく、パソコンより手軽に使えるのがいい。
電車や飛行機など長時間の移動のときは特に重宝する。機内モードでゆっくり読書、映画や音楽を鑑賞してもいいし、ゲームに興じるのもいい。まさに旅の友にぴったりだ。
だが、その反面こんな報告も。アメリカの航空会社によると最近飛行機内でのiPadの忘れ物が急増しているそうだ。しかも、持ち主の手に戻るケースは非常に少ないという。
誰にだって、ついつい本気になってしまう時がある。
小学生の従兄弟(いとこ)とゲームをしていたら、わざと手を抜いてあげていたのに「お兄ちゃんって、ゲーム下手だね」と言われ、本気モード発動。好きな女の子に「私、頭がいい人が好きなんだ」と言われ、試験勉強にスーパー本気モード発動。
そう、誰にだってついつい本気になってしまう時があるのだ。そしてそれはニャンコも同じ!