今や日本だけではなく、世界中の国に愛好者を持つ数字パズルゲーム「数独(すうどく)」。そんな世界規模の人気を博す数独に、世界一難しい問題(上の画像)が登場し、大きな話題になっている。
この問題はフィンランド人数学者のArto Inkalaさんが作ったもので、通常新聞に掲載される数独の最高難易度は星5つで表されるのだが、この問題の難易度はなんと! なんと! 星11個!! なにーーーっ!
ちなみに数独のルールは、以下のようになっている。
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今や日本だけではなく、世界中の国に愛好者を持つ数字パズルゲーム「数独(すうどく)」。そんな世界規模の人気を博す数独に、世界一難しい問題(上の画像)が登場し、大きな話題になっている。
この問題はフィンランド人数学者のArto Inkalaさんが作ったもので、通常新聞に掲載される数独の最高難易度は星5つで表されるのだが、この問題の難易度はなんと! なんと! 星11個!! なにーーーっ!
ちなみに数独のルールは、以下のようになっている。
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現在スペインで行われたあるサプライズに、世界から賞賛の声が送られている。
そのサプライズの一部始終を映した動画「Som Sabadell flashmob」は、2012年5月19日午後6時スペインのサバデイで、ある少女が楽器を抱えた男性の帽子に、一枚の硬貨を入れるところから始まる。
アップル社は世界中で商標権から技術特許など様々な訴訟を抱えていることはよく知られている。以前、ロケットニュース24でもお伝えしたが、そのうちのひとつは中国大陸におけるiPadの商標権問題だ。
当該商標権は中国企業が有している。つまり「中国で“iPad”という名前で商品を売ることができる権利はアップルにはない」ということである。中国側はアップルが「無断で “iPad”という商標を使用している」として1200億円の賠償金を求めていた。世界中が裁判の行方に注目するなか、先日、アップルが中国企業に48億円支払うことで円満和解が成立したそうだ。
外を歩いていて突然「キャーッ、ひったくりー!」という声が聞こえたら……あなたならどう対応するだろうか? 当然、そのひったくり犯を追うという正義感あふれる勇者もいるだろうし、何もしない人、ケータイのカメラで激写を狙う人もいるだろう。
一方、中国では……。今回はそんな映像をご紹介したい。YouTubeにアップされている動画のタイトルは「【中国】ひったくり犯フルボッコ Chinese Snatcher Gang bashed」である。
6月といえばアメリカでは卒業式シーズンである。ブレナ・マーティンさんも6月初旬に高校の卒業式を迎えた一人だ。大人社会への一歩を踏み出すその記念すべき日に、ブレナさんは父親から特別な贈り物をもらった。
ブレナさんの父親はその卒業祝いを準備するのになんと13年もの歳月を費やしていた。お金では決して買えないその贈り物にブレナさんは大感動。さらに、この話をネットで知った多くの人々に感動を与えている。
韓国の国技・テコンドーは日本の空手を学んだチェ・ホンヒ氏により、1955年に韓国で誕生。格闘技としては新しい方だが、2000年にはオリンピック競技になった。その競技人口は5000万人を超えると言われている。
ちびっ子競技人口も多い。ある子どものテコンドーの試合の動画が話題となっている。ちびっ子はピョコピョコジャンプ! 蹴り! 蹴り! 飛び蹴りに回し蹴り! だが手足が短くて一向に相手に当たらない。その姿が悶絶級にカワイイのである。
夏の休暇で、海外旅行に出かけようと計画している人もいると思います。何事もなく楽しい旅行になるのが一番なのですが、日本では想像できないような出来事に巻き込まれる可能性もあります。今回は私(記者)が海外で遭遇した珍事についてお伝えしましょう。その珍事とは、なんとニセ警察に捕まってしまったのです。
現在あるアニメ作品が、世界のネットユーザーに大絶賛されている。
その動画のタイトルは「PaperHeart」といい、ロシア人のQwaqaさんによって制作された。記者(私)も気になって、アニメ映画『時をかける少女』をベースにして作られたというその作品を見てみたのだが、これがスゴイ!
世界中のサッカーファンが白熱するサッカー欧州選手権(EURO2012)。現地時間28日の準決勝ではイタリアがドイツを下し、ついに決勝の対戦カードが決まった。
決勝は開催国であるウクライナのキエフで行われる。決戦の地はキエフ!! これは熱い! 超ホットだぜ! なぜなら、キエフの試合会場には美女ばっかりのセクシーチア軍団「レッドフォックス」が待っているからだ!
中国で数万人規模の暴動が発生ッ! 集まった群集は暴徒と化し、バス停や商店、駐車してあった車などを次々に破壊しているという。一部情報では、暴徒は市政府を取り囲み、現地は一時一触即発の雰囲気に。武装警察も出動する事態になった。実はその背景には、意外な出来事が関係した。それはたったふたりの子どものケンカである。いったいどうして、数万人規模に暴動に膨れ上がったのだろうか。
違法ダウンロード罰則化を織り込む改正著作権法が成立され、10月1日から施行される日本だが、この内容を疑問視する声は日本国中から数多くあがっている。
そんななか、国際的なハッカー集団「アノニマス」も日本の違法ダウンロード罰則化を疑問視。
日本の政府機関や関係団体などに対し宣戦布告し、次々とネット上からサイトを攻撃している真っ最中であるが、彼らがツイッターで発した日本語ツイートが実に可愛らしいと話題になっている。
もうすぐ夏! 夏といえば海! 日本全国の海水浴場が海開きするまで、あと数十日となっているが、とんでもないビーチ遊びの光景をおさめた映像が大きな話題になっている。
その映像は様々な動画サイトに転載されているが、YouTubeにもアップされており、「Having Fun at The Beach With Excavator」などといったタイトルが付けられている。どのような内容なのかというと……
6月28日は韓国サムスン電子のスマートフォン「GALAXY S3」の発売日だ。海外ではすでに発売されている国もあり、需要に供給が追いつかないほどの人気を博していると伝えられている。
GALAXYシリーズはアップル社のiPhoneやiPadと並びスマホ・タブレット市場を二分する人気機種として知られている。だが、同時に両社の間では特許をめぐる争いが絶えないこともよく知られているのではないだろうか。
そんななか、アメリカ司法がひとつの判断を下した。サムスンのタブレット「GALAXY Tab 10.1」はアップルの特許を侵害しているとして米国内での販売を差し止めるというのである。
にゃんにゃん、にゃんにゃにゃにゃにゃん! にゃーにゃ……えっ? 何を言ってるのか分からないって? 仕方ない。これはニャンコ向け記事なのだが、人間の読者の方が多いようなので、人間の言葉で話すこととしよう。
いつも人間に、猫じゃらしやネズミのおもちゃでもてあそばれ、「いつか自分が支配権を握りたい!」と願ってきたニャンコ諸君、ついにこの日がやってきた! 人間を上手く散歩させるハウツー動画が公開されたのだ!
毎日のように世界中からアップされているUFO動画やUFO写真。あまりにも多すぎて、そんじょそこらのレベルでは何も感じなくなってしまった感もあるが、久々に「これはキターッ!」と思えるような衝撃UFO写真が公開されたのでお伝えしたい。
撮影地はトルコ中央部に位置する街コンヤ。撮影したのは地元の新聞社のゼネラルマネージャーであり、彼は「撮っている最中は気づかなかったが、パソコンで画像を開いたときに気づいてビックリした」と語っているという。
以前、ロケットニュース24では、東電が福島原発の事故及び事故後対応について、スイスの団体に 「コスト削減のために原発の安全性を無視した」として世界最悪企業No.1にノミネートされたことをお伝えした。
今度はドイツの団体からも地球と人類に甚大な被害を与えた企業として “ブラックプラネット賞” が贈られることがわかった。主催団体は、明日6月27日の株主総会で清水会長らへの直接授与を計画しているという。