札幌のグルメとして各種メディアで必ず紹介されるのがジンギスカン。現地には多くの専門店があるらしいが、その中でも頭一つ抜けて道外でも知られているのが、すすきのにある「だるま 本店」だ。
昭和29年に開業した老舗で、関東民的には札幌で行くべき店としてよく名前のあがる店の1つ。その「だるま」が、2024年7月14日に都内にもオープンした。さっそく食べに行ってみたぞ!
札幌のグルメとして各種メディアで必ず紹介されるのがジンギスカン。現地には多くの専門店があるらしいが、その中でも頭一つ抜けて道外でも知られているのが、すすきのにある「だるま 本店」だ。
昭和29年に開業した老舗で、関東民的には札幌で行くべき店としてよく名前のあがる店の1つ。その「だるま」が、2024年7月14日に都内にもオープンした。さっそく食べに行ってみたぞ!
チェーン店のかき氷を食べ比べるこの企画、国内店舗数トップであり、もっとも身近なファミレスチェーンのガストを外すわけにはいかない。今年も夏メニューとして3種のかき氷を販売している。
とにかくガストのかき氷は圧倒的なコスパと、今では珍しいくらいのガリガリ食感が特徴。そこに今年は「持ち帰りOK」という特徴が加わっていた。
誰しも観光・出張時は可能な限り宿泊費を抑えたくなるもの。しかし、宿泊施設が数多く存在する東京では、快適で格安な宿を見つけるのは少々面倒。
そんなときは上野エリアにある「1泊1980円ホテル」がおすすめ。以前、当サイトの砂子間記者がレポートした宿である。今回は1年ぶりに筆者(古沢)が訪れて館内の様子をレポートしていきたい。
好みとしては、蕎麦なら私、太いのが好きだ。言葉で言うなら「がっつり極太」が好きだ。
思い出すのは第157回の会津製麺『桧枝岐そば(超極太)』。あまりにもスゴすぎて、家か外かでの評価は「宇宙」だったが、太すぎてワケがわからなくなってしまった……ってのも事実ではある。
一方、今回とりあげるのは「がっつり極太」の正反対、卯月製麺『ほっそり細そば』だ。
私(佐藤)にとって、「キムラ君」といえば「ちょ待てよ」である。
彼に関する金言・格言いろいろあるが、やはり「ちょ待てよ」ではないだろうか?
実際、有名無名を問わず、彼の真似をするほぼすべての人が、キムラ君をやるときに「ちょ待てよ」という。いや、言わざるを得ないのである。つまり「キムラ君 = ちょ待てよ」という結論に至る。
さて、そんなキムラ君を求めて、私は「難波千日前 釜たけうどん」を訪ね、そこでキムラ君を頼んでみた。はたして、ちょ待てよとなるのか? たしかめてみた!
ネパールの国民食「ダルバート」──日本の “定食” のような存在で、日本人がほぼ毎日ご飯と味噌汁を食べているのと同じようにネパール人はダルバートを食べている。
「ダルバート」はダル(ひき割り豆のスープ)とバート(米飯)というワードの組み合わせ。これにカレーやスパイスで味や香りづけをした野菜などのおかず(タルカリ)やピクルスのような漬物(アチャール)がついてくる。まさに定食的なありがたい存在だ。
どうやら数年前から、ちょっと高級な「おにぎり」がブームになっているらしい。
大塚「おにぎり ぼんご」に代表されるような専門店も多く、ブームは多少下火になったとはいえ、今なお大行列の店も多い。食べてみたいけど、おにぎりのために並ぶのはなぁ……と諦めている方も多いのではなかろうか。値段も値段だしね。
何を隠そう筆者がその1人だったわけだが、先日、目から鱗な裏技があることに今さら気付いてしまった。
とはいえ特別なことは何もない、「テイクアウトする」というだけなのだが……実際にやってみたところ、これがあまりにも快適だったのでお伝えしたい。
ワークマンのペットボトルホルダーが凄いらしい。「真空保冷ペットボトルホルダー」というやつだ。
当サイトでは4年も前に、ホットドリンク用の「真空保温ペットボトルホルダー」をレビューしている。それのコールドドリンク用なのだろう。
近所のワークマンで売られていたのでゲットし、試しに凍ったペットボトルのお茶を入れてベランダに吊るしたところ……うっかり27時間も放置しちまったぜ。これはさすがに実験もやり直し……えっ、マジかよ!?
モテたい。本気でモテたい。モテたいのに、全然モテない。
遠い昔、一瞬のモテ期があったような気もするが、さらに言えばジョニー・デップに似てると噂されていた記憶もあるのだが、今現在は完全にモテナイ期を爆進中で、つい先日には「武田鉄矢に似てますね」と言われる始末。
どげんかせんといけん。
ということで、楽天市場で売られていた「夏モテ福袋 モテコーディネート6点セット」(税込1373円)を買ってみたのである。
例年通りの猛暑が見込まれる2024年の日本列島。街では様々な猛暑対策グッズが販売されているが、中でも最近メジャーな存在になっているのが「ハンディファン」である。
2000円そこそこで手持ちの扇風機が買えるなんて嬉しい! ……が、種類が多すぎてどれを買ったらいいかわからない!! そこでお届けするのが短期集中連載『格安ハンディファン勝ち抜き戦』だ。
♪しかのこのこのここしたんたん、しかのこのこのここしたんたん……
最近このフレーズが頭から離れない。先日放送が始まったアニメ「しかのこのこのここしたんたん」のオープニングテーマ・「シカ色デイズ」のイントロ部分である。
妙に中毒性のあるリズムのおかげですっかりタイトルがインプットされてしまい、あらすじが気になって調べてみたところ……
「一人の少女(元ヤン)が一人のシカ(?)に出会うガール・ミーツ・シカ物語開幕!!」(公式サイトイントロダクションより引用)
…………なんて???