もはや何を食べても美味しいと言っても過言じゃないセブンプレミアム。ご存じこれはセブン&アイ・ホールディングスのプライベートブランドで、高いクオリティーは今さら説明するまでもないだろう。
日頃からお世話になっている人も多いと思われるが、何気なくセブンのHPを眺めていたらスゴいことが書いてあった。なんと「金のボロネーゼ」を「禁断の金のボロネーゼ」にする方法があるというのだ! しかも簡単に!!
もはや何を食べても美味しいと言っても過言じゃないセブンプレミアム。ご存じこれはセブン&アイ・ホールディングスのプライベートブランドで、高いクオリティーは今さら説明するまでもないだろう。
日頃からお世話になっている人も多いと思われるが、何気なくセブンのHPを眺めていたらスゴいことが書いてあった。なんと「金のボロネーゼ」を「禁断の金のボロネーゼ」にする方法があるというのだ! しかも簡単に!!
冷凍食品コーナーにおいて、炒飯やパスタなど似たような商品が並んでいるのは珍しくない。中には「プレミアム」と冠がついて一緒の料理まで……今回取り上げる日清スパ王とオーマイのようにほぼ同じなんてこともある。
それほど各社がしのぎを削っているということなのだが、同じプレミアムで同じ料理名となった場合どこまで違いがあるものだろう。
世は冷食戦国時代。よほど飛ぶように売れるのだろう。冷食コーナーを大幅に広げるお店も少なくなく、どこもかしこも力を入れているのがうかがえる。
さて、そんな冷食コーナーを見ていると同じ味、そして似たような商品が混在していることに気づく。冷凍パスタの有名どころでいうと、日清スパ王とオーマイのプレミアムシリーズのペスカトーレなんてそうだ。
突然ですが、皆さんカレーは好きですか~~っ!?!?
──勝手な思い込みかもしれないが、筆者はこの世の中にカレーが嫌いな人なんてほぼいないと考えている。だって、あんなに美味しくて・炭水化物との組み合わせが最強で・バリエーションも豊富なんだもの。
ってなワケで、今人気のスーパーマーケット「ロピア」で発見した冷凍カレー7種を食べ比べしてみよう! カレーの奥深さを再認識できること間違いナシだぞぉ!!
いろんなタイプの料理が揃う冷凍食品。今の時代、技術の進歩からどれを食べても失敗することは少ないと言っても過言じゃない。
安いのにウマいのが当たり前。そんな冷食であるが、ちょっと気になる商品を見つけたので買ってみた。ずばり、天丼(税抜299円)がそうである。
冷凍食品のイメージの1つに「安い」がある。それもそのはず、1食分だとしても店舗やお弁当より安いケースがほとんど。1000円以上の4桁商品を見かけることはなかなかないと言ってもいい。
ただ、そんななかでたまに出会うのが高額商品。今回お伝えするもののように1164円で売られていることだってある。
このところ、セブンイレブンの冷凍食品コーナーでデニーズ監修の商品が勢力を拡大しているように感じる。たらこスパゲッティはわりと多くの店舗で置いてあるイメージがあるが、先日新しく2種類も加わったのだ。
2024年8月13日から登場した「ビーフシチュードリア」と「蟹トマトクリームグラタン」がそう。デニーズとセブンは言うまでもなく同じセブン&アイ系列なのだが、スーパーならまだしもコンビニに置くのは相当力を入れているってことだろうか?
イオングループのプライベートブランド「トップバリュ」と聞くと、個人的に安いというイメージが先行する。実際、冷凍食品コーナーにある商品もリーズナブルで手に取りやすいものが多い……のだが!
必ずしも安いかというと、そうじゃないケースもあるらしい。なんと安さとは真逆も真逆……1個753円の高額なパスタが売られていたのだ。
たまげた。いやぁ、たまげた。最近の薬局は何でもあると思っていたが、まさか自社ブランドの冷凍食品まで置いているとは。
どこのことって関東、中部、関西、北陸・信州に展開するスギ薬局である。プライベートブランド「エスセレクト」から冷凍食品が出ているのだが、これがなかなかやりおった!
関東地方を中心に店舗を展開しているスーパーの「肉のハナマサ」はその名の通り肉を中心に販売しており、業務用だけでなく一般向けの商品も取り扱っている。
中でもお得なのがプライベートブランドの「プロ仕様」なのだが、冷凍食品コーナーにコスパの化け物(←褒め言葉)が置いてあって思わず手にとってしまった。なにしろ、エビピラフが内容量1キロの大容量!
冷凍食品の中でも安定感がある炒飯。チンするだけで本格的な味を食べられるとあって、家の冷凍庫に1個くらいストックしている人もいることだろう。
スーパーはもちろんコンビニだって冷凍炒飯を置いているものだが、セブンイレブンをパトロールしていると気になることがあった。よく見たら、セブンオリジナルの炒飯を2種類置いている店舗も珍しくないのだ。っていうか……
「ウマい・安い・早い」の三拍子が揃っている冷凍食品。いつでも食べられる便利さに加え、安めの価格設定は消費者にとってありがたいものがある。
ただ、どれもこれも安いかといえばそうじゃなく、今回買ってみたものみたいにお高いタイプも存在する。それが……
コロナ禍で爆発的に増えた無人販売所。真っ先に思い浮かぶのは「雪松」をはじめとする餃子だが、今じゃなんと冷凍ピッツァを売っているところもあると聞いた。
へぇ〜ピッツァかぁ、それは意外と便利かも! ……って思ったけど、味はどうなの? 値段はいくら? いろいろ気になるので現地へ行って確かめてみた!
ここ最近、冷凍食品のエビピラフにお熱だ。キッカケはニチレイと味の素の商品を比較したところ、エビピラフにもいろんなタイプがあると学んだから。
クリーミー系にバター系など、同じ冷食のエビピラフなのに違いがあって実におもしろいのだ。
でもってスーパーでよく見かけるのは上の2社だが、たまに置いてあるのが “あえての他” で攻めたタイプ。今回はそのあえて寄り……コープ、それからテーブルマークのものを買ってみた!
今日はみなさんに、ちょっと殺し合いをしてもらいます。
これは2000年に大ヒットした映画「バトル・ロワイアル」の有名なセリフである。衝撃的な設定だったため、世代じゃなくても知っている人も多いだろうが……なんと令和の今、とあるスーパーで店長が殺し合いをけしかけていたのでご報告しておきたい。
あれっ、意外と価格差があるものなんだな。そう思ったのは冷凍食品コーナーで、ニチレイと味の素のエビピラフが隣同士で置かれていたのを見たときだった。
もちろん、店舗によって価格は異なるものだが、明らかに差がつけられている……! ニチレイが399円なのに対し、味の素は355円。その差、44円なり!
もはや薬局はただ薬を売るだけの存在じゃなくなった。こういうのも、この春からウエルシア薬局はプライベートブランドの「からだWelcia」より冷凍食品を販売開始。
4月に「黒豚をちゃんと感じる幸せの肉餃子」という餃子を世に放ち、5月21日からは新たに「あの店主がつくったメニューにはない炒飯」を出したのだ。名前のクセがスゴいからこりゃネタ商品だな……と思いきや!
あれっ……こんなのあったっけ? 先日、都内のスーパーで冷凍食品を買おうとしていたら「高菜炒飯」が目に入った。なんだか違和感を覚えたことで、スマホを取り出してその場で調べてみたところ……やはり!
同商品は2023年秋に登場した西日本限定のものだった。ここにきてなぜ都内で置かれていたのかは謎だが、せっかく見つけたのだ。これはいっちょ食べてみよう。