もはや日本国内よりも海外で有名かもしれない──。誰のことかというと、裸一貫で世界を爆笑させるお笑い芸人のウエスPである。2017年に「危険なテーブルクロス引き」がTwitterで拡散された彼は、2018年に入ると海外に飛び出して世界を舞台に戦うようになった。
「スペイン」の記事まとめ (2ページ目)
もうね、こんなん反則よ。反則。だってさ、飲食店に勤める人が、お客さんに「おいしそう」と思ってもらうために、日々どれだけ努力をしてると思ってるの? そういう努力を一切してないとは言わないけれど、一気に色々なものを飛び越えて「食べてみたい」と思わせるこの寿司、どう考えてもズルいって……。
──という気持ちになったのは、私がスペインはバルセロナのスーパーマーケット(カルフール)を訪れたときのこと。そこで売られている寿司に、私は思わず目を奪われてしまったのだ。その寿司というのが……
“人類みな兄弟” という言葉があるが、そう言ってしまえるぐらい、思ったよりも世界は広くないのかもしれない。おそらく、誰しも一度はそんな経験をしたことがあるのではないだろうか。
そして身をもってそんな感覚を体験した人がここにもいる。何を隠そう筆者(私)なのだが、休暇でヨーロッパに行った時、適当にフラリと入ったバーで男性に声をかけられたら、なんと筆者の友達の親友だということが判明したのだ。やっぱり世界は狭い!
一般的に日本人は何事にもキッチリしたイメージがある。大多数の人が規則正しく行動できることは日本人の特性であり、世界に誇るべき美点であることは間違いないだろう。例えば「日本人は時間を守る」なんてことはよく言われる話である。だがしかし……。
果たして日本人は本当に時間を守る民族なのだろうか? 2018年8月、あるスペイン人が投稿したツイートがメチャメチャ話題になっているのでご紹介したい。
早いものでロシアW杯が終わってから1週間が経とうとしている。長いようで短かった1カ月……気がつけばすでにJリーグは再開し、欧州サッカー界も新シーズンに向けて始動している。中でも注目は、W杯でポルトガル代表を牽引したクリスティアーノ・ロナウドだろう。
この夏、彼はレアル・マドリードからユヴェントスへ電撃移籍し、新シーズンをイタリアで過ごすことになった。世界最高峰の選手と言われている33歳が、新天地で新たな挑戦をする道を選んだからだ。
三度の飯よりも海外ドラマをこよなく愛する筆者は、今までにロケットニュースで数多くのドラマを紹介してきた。そのほとんどがアメリカのドラマだったが、今回はスペイン発の強盗ドラマ『ペーパー・ハウス』を紹介しよう。
最近では、Netflix などで英語圏以外のドラマもジャンジャン配信されている。その中でも『ペーパー・ハウス』はブッチぎりのオモシロさでラテンのノリが超~アツいぞ!
いよいよロシアW杯まで約1カ月となり、徐々にサッカー熱が高まってきている。欧州リーグはクライマックスを迎え、2018年5月27日に行われる「UEFAチャンピオンズリーグ決勝」を楽しみにしている人も多いのではないだろうか。
決勝を戦うのは、前人未到の3連覇を狙うレアル・マドリードとイングランドの強豪リヴァプール。世界中が注目する一戦が近づいてきているが、驚きの動画がレアル・マドリードから届いた。若き才能の超絶テクが収められており、なんとたった1日で600万回オーバーの再生数を記録しているぞ!
どの国にも、昔から受け継がれている伝統や文化があり、歴史を守って行くことは国が担わなければならない役割の一つではないかと思う。海外旅行好きの筆者は、現地に行ったらその国の伝統文化をできるだけ体験するようにしている。
スペインを訪れた時は、何世紀も続いている闘牛を見に行くことにした。初体験なので楽しみにしていたが、あまりにも残酷すぎて大きなショックを受け、途中で闘牛場を抜け出してしまった経験がある。
ど、どうなっているんだコレ……。現在、次から次へと見る人を三度見させる写真が海外で話題になっている。Twitterに投稿された写真に写っているのは、鏡で自撮りしている女性ひとり。ただ……
この写真が見方によって恐ろしく見えてしまうらしい。一体どういうことなのか。ということで写真を覗いてみたところ……ひえぇぇ! いくら何でも細すぎる足に思わず三度見してしまった。
大きな荷物を載せて車を走らせる場合、積載重量の制限は法律で定められている。車種によって規定は違うが、とにかく安全第一。自分はもちろんのこと、周囲を巻き込んだ事故も起きないよう、細かく決められているものだ。
日本ではまず見ない無茶な積載での走行。しかし、海外では「これって大丈夫なの……!?」と心配せざるを得ない状態で走っている車もいる。例えば今回ご紹介する動画に映っている車もそんな1台だ。「この車の近くを走るのは絶対に嫌だ!」と思わずにはいられない。
言うまでもないが、ゴールキーパーの仕事は自陣ゴールを守ることだ。一部の特殊なケースを除けば、基本的には自陣の前で守備に専念。とにかく失点しないことを求められる。
逆に言えば、得点は求められていない訳だが、な、ななな、なんと! 超ロングシュートを決めてしまった守護神がスペインにいた。その距離、なんと50メートルオーバーである!!
武器を片手に銀行員を脅して金を強奪する犯人がいれば、「金を出せ」と書いたメモを窓口で手渡すなど、銀行強盗の手口は様々である。だが、スペインで起きた事件の手口はレアケースと言えるだろう。
というのも、なんと犬のウンコを使った銀行強盗事件が発生したのだ! 似たような手口でスリも多発しているようなので、渡航者は十分気をつけて欲しい。
ドナルド・トランプ氏が米国大統領に就任して以来、氏は数多くの雑誌の表紙を飾ってきた。ロケットニュースでも、TIMEの表紙のトランプが猫耳をつけてるっぽくてカワイイとの記事を紹介したことがあった。
そして今度は、「食べ物でトランプ大統領を表現した雑誌の表紙」がセンス抜群だと話題になっているのである。使用している食べ物も意味アリなようで、ネット民からは、「表紙のデザイナーは昇進したはず」といった称賛の声が挙がっているのだ!
上を見だしたらキリがないものの、人間とは、常に上を目指そうとする生き物なのかもしれない。誰だって ‟世界一” の称号を貰えたら自分を誇りに思えるし、何かを証明したいがために記録に挑戦し続けるのかもしれない。
そんな、世界一を認定するギネス世界記録で、頭上に逆立ちしたアクロバット状態で階段を上った兄弟が新記録を樹立したのだが、その技が、あまりにも人間離れしているので紹介したいと思う。
組体操と聞いて、皆さんはどんなものを思い浮かべるだろうか。おそらく、ほとんどの人はピラミッドや扇とか。小学校の運動会などで披露されることもしばしばで、ビシッと決まれば美しいそれらだろう。
しかし、スペインの組体操を知っている人であれば、答えは『人間の塔』一択かもしれない。なぜなら、その姿はマジのマジで命がけ。ネーミングからしてヤバい感じはするが、とんでもない組体操になっているからである!
ドラッグの密輸で巨額を稼ぐ麻薬組織は、なんとか税関職員の目を誤魔化してブツを密輸しようと、あれやこれやと試行錯誤を繰り返しているようだ。
そんななか、パイナップルに入れたコカインの密輸方法が、実に豪快だとネットで話題になっているので紹介したい。パッと見は、パイナップルを丸ごと固めたシャーベットのようで、なかなか美味しそうなのである!
これまで出会ってきた人の中で、苦手な人もいれば、気の合う人もいただろう。もう会いたくないと思う人もいれば、ずっと一緒にいたい! と思える人も。人の数だけ「性格」が存在するのだから、人間って本当に複雑!
……かと思いきや。あるスペインの大学が、「人間の性格は4つのタイプに分けることができる」という衝撃的な分析結果を発表し、海外で話題になっているのだ。世界73億人が、たったの4タイプだと!? それは一体どんなもの? そして自分は何タイプなのーーッ!?
海外では、サービスに対する心づけとして、チップを支払う習慣が根付いた国があるが、強制ではなく任意である。ところが、客と店の立場が逆転したかのように、「お願いします」と「ありがとう」を言わない客に、罰金を科すカフェが登場したというのだ!
なんでも、態度が失礼な客に我慢できなくなったオーナーの一存らしいのだが、その罰金の高さがハンパないのである!! 一体全体罰金として、いくらチャージされてしまうのだろうか!?
ガウディによるスペインのサグラダ・ファミリアは世界遺産に登録され、未完の教会として、今もなお建築が進んでいる大聖堂だ。しかしスペインには、サグラダ・ファミリアに引けを取らない大聖堂が存在しているというので、紹介したいと思う。
なんと、90歳の僧侶が53年間もコツコツと手作業で大聖堂を築造し、その規模や建築デザインに圧倒されて息を呑んでしまいそうなのだ!
イタリアンやフレンチに次ぎ、日本でもなじみ深いヨーロッパ料理といえば「スペイン料理」だろう。近年ではスペインバルも多く見かけるようになり、小皿料理を意味する “タパス” もスペイン語である。
スペイン料理といえば「チュロス」や「ガスパチョ」が有名だが、日本人にとって最も馴染み深いのは「パエリア」に違いない。そんなパエリアが高コスパでしかも絶品という、とっておきのお店を今回はご紹介しよう。ただし、場所は教えられない……なぜなら移動販売だからである。




















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