最近は、車にしても何にしてもハイブリッドがもてはやされているが、動物界でも異種交配種が存在する。ライオンとトラを掛け合わせたライガーや、ロバとシマウマの混血「ゾンキー」などなど。
そんななか、クマにソックリな犬がロシアの森で保護されて話題となっている。あまりにもクマに似ているため、犬(ドッグ)とクマ(ベア)を掛け合わせた「ドギーベア」とあだ名をつけられた犬の種は、現時点では不明だという。
最近は、車にしても何にしてもハイブリッドがもてはやされているが、動物界でも異種交配種が存在する。ライオンとトラを掛け合わせたライガーや、ロバとシマウマの混血「ゾンキー」などなど。
そんななか、クマにソックリな犬がロシアの森で保護されて話題となっている。あまりにもクマに似ているため、犬(ドッグ)とクマ(ベア)を掛け合わせた「ドギーベア」とあだ名をつけられた犬の種は、現時点では不明だという。
家にいながらにして買物が出来るオンラインショッピングは、本当に便利である。ただし、その一方で「届いた商品を見たら、思ってたのと違った」なんてことが起こることも。
今ネットで話題になっている超巨大テディベアも、購入した人からは「実物が予想と違いすぎた」との声が寄せられているようだ。何が問題なのかというと……テディベアの脚が……長すぎ!!
今までにロケットニュースでは、何かとヤバいロシアの動画やニュースを「おそロシア」としてお伝えしてきた。我々、日本人にとっては常識を超えるような出来事でも、遥か遠くのロシアでは当たり前になっていることもあるようだ。
そんななか、ロシア人でさえ「マジか!?」と声を上げてしまうような動画「Bear in Russian traffic」が、話題を呼んでいるので紹介することにしたい。何があったのかというと、ズバリ車道でサイドカーに乗ったクマがラッパを吹いているのである!
もしクマと遭遇した場合、絶対にやってはいけないのが「背中を見せて走って逃げる」という行為だ。なぜなら、走るのはクマを刺激し、背中を見せると高確率で追ってくるからだ。しかも、クマは100メートルを7秒ほどで走れてしまうとも言われているので、逃げられる訳もなく致命的なことになる。
山へ入るなら必ず知っておきたい知識だが、そのことを実感できる驚きの映像が海外から届いた。実際にクマと遭遇した男性が、恐ろしすぎる視点映像「2017 Katmai NP, Mama and 2nd Year Cubs on Trail with Geoff」を公開しているのである。
夏は海に山にアクティブになれる時だが、世界では海でサメに襲われたり、山で危険な野生動物に遭遇したりなどのニュースが報告されている。
そんななか、キャンプ場で寝ていた青年がガリガリという音で目覚めたら、なんと「クマが自分の頭をかじっていた」という信じられない出来事が発生! なんでも青年は、夢の中で奇妙な音がしていると思ったらしい。
今や日本のみならず、海外でも絶大なる人気を博すコスプレ。世の中には様々なコスプイヤーがいるが、「ここまでやるか!」とうなってしまうほど原作の世界に入り込んだコスプイヤーがネット上で紹介され、話題を集めている。
そのコスプイヤーの名前は、「Captain Irachka」。ロシアのコスプイヤーであるCaptain Irachkaさんは、トゥームレイダーシリーズの主人公「ララ・クロフト」のコスプレをして、ある森で写真撮影を行った。だが、その写真、ただのコスプレ写真ではないのである。
そう、そこにはなんと本物のクマが写っているのだ! 一体どういうこと!?
以前にロケットニュースで、「家のプールで巨大ワニが泳いでいた!」というガクブルな出来事や、思わず笑っちゃう「ジャグジーに入っていたクマ」のニュースをお伝えした。
どういう現象か、最近は凶暴な野生動物が民家にやって来て、くつろぐケースが増えているようだ。そしてなんと今度は、クマが民家に侵入してピアノを演奏していたというのである! かなり練習が必要なレベルだが、自信満々な姿が超キュートだぞ!!
2017年も6月に入り、いよいよ夏らしさが出てきた。暖かくなってくると山登りが楽しみな時期となる訳だが、気をつけたいのが「クマ」との遭遇である。毎年のように事故が起き、すでに今年もクマ関連のニュースが報道されている。
日本国内だけにとどまらず海外でもクマによる事故は多いだけに、細心の注意を払って行動したいものだが、ある映像が見る人を震え上がらせまくっている。なんとクマに襲われる瞬間の視点映像が収録されているというのだ!
ぬいぐるみの中でも一番人気だと言っても過言ではないテディベアは、子供達や女性に愛され続ける存在だ。だが、これが本物のクマとなると「カワイイ~!」と一言で片づける訳にもいかず、人間を襲う野獣と化すこともある。
そんな、クマの恐ろしい一面を捉えた動画が再生回数720万回超えとなり、ネットで話題になっているので紹介したい。クマが全力でサイクリストを追っかけ回す動画が、マジで恐怖そのものなのである!
最近は日本でも、野生のクマが山から住宅街まで下りて来て、作物を荒らしたり人間を襲ったり、大きな問題となっている。
そんななか、海外である男性が、2時間で2回もクマに襲われ瀕死の重傷を負いながらも、自撮り動画に怪我の様子を収めて、丁寧に解説まで加えて話題となっている。彼が、Facebookに投稿した壮絶な体験記と動画はかなりショッキングなので、閲覧注意であることを付け加えておきたい。
プーさん、リラックマ、くまもん、ポストペットのモモ、アンジェリカ……世の中には、可愛らしいクマがたくさんいますね。そういえば、バイバイと手をふりかえしてくれるクマもいましたっけ。うん、カワイイ。
でも、みなさんご存じのはず。クマはたいへん恐ろしく、私たちを殺しかねない生き物であることを。ということで今回は、クマにまつわる衝撃映像をご紹介したい。家の中に入ってきたクマを捉えた映像だ!
時として動物は、人の想像を凌駕する行動に出ることがある。人懐っこいように見えても、動物たちの奥底に眠っているのは野生。中には高い知能を兼ね備えた動物もいるため、サファリパークで事故が起きることも稀にある。
そしてつい先日、海外のサファリパークでクマが車のドアを開けたと話題になっている。とても信じられないが、動画「Kids scream as Bear opens van door」にはその様子がバッチリとらえられているぞ!
柔らかな日差しが差し込むある日の午後、まとわりつく気だるさを振り払うように私(中澤)はクロレッツを噛んだ。パチパチとキーボードをたたく音が響くオフィスには、今日もただただ穏やかな時間が流れている。まるであの日の出来事が夢だったかのように……。
これから私が語るのは、オッサンがドサクサに紛れてアイドル・鈴木亜美さんに抱きつこうとする物語である──
突然だが、アメリカ発の会員制倉庫型スーパー「コストコ」を知っているだろうか? 衣類から食品まで、すべてがアメリカンサイズのこのスーパー。広大な店内に並べられた商品の数々が作る地平線は圧巻の一言だ。
──ある日のこと、ロケットニュース24のマスコットである巨大クマ・サンジェリカがポツリとつぶやいた。「コストコに行ったら友達ができるかもしれない」と。確かに、コストコのぬいぐるみコーナーには、サンジェリカに近いサイズ(2.5メートル)のクマがたくさんいる。……よし、分かった! コストコで友達を作ろうじゃないか!!
都内有数の桜の名所として知られる上野公園こと、上野恩賜公園。およそ1200本の桜を目当てに、期間中だけで約200万人もの人が訪れるというから驚きだ。そんな上野公園内でゆったりと花見ができるのが、不忍池のボートである。
制限時間はあるものの、人混みのない開けた風景から見る桜はまさに絶景。よし、ボートの上から桜を見に行こう! ……と思ったのだが、桜をより楽しむためクマになってボートに乗り込むことにした。
巨大なクマのぬいぐるみの中に入るのは実に楽しい。息苦しく視界も悪い上、体力の消耗も激しいが、それでもクマに変身する価値は絶対にある。なぜなら普段は絶対に味わうことが出来ない「いい気持ち」になれるからだ。
一言でいえば、女子たちから浴びるほど「かわいい!」と言ってもらえる……中身はおっさんなのに。今回は、クマのぬいぐるみの中に入ってスターバックスに出かけたときの話をしよう。マジな話、約30分で「それ飽きたヨ」というほど「カワイイ!」と連呼されたのだ。
生まれ変わるなら何になりたい? ……なんて寂しい質問だろう。かつて長渕剛さんが「生まれ変わるなら生きてるうちに」と言っていたが、まさにその通り。体中を駆け巡る鼓動が聞こえるうちに、人間は生まれ変わるべきなのだ。
では生きているうちに何に生まれ変わろう? 簡単なのはクマである。今回ご紹介する方法であれば、今の自分でありながら「クマとしての人生」もエンジョイ出来てしまうのだ。用意するのはたったひとつ。2.5メートルのクマのぬいぐるみだけである。
クマー! みんなはじめまして、アンジェリカよ。中国からロケットニュース24にやってきて、気づけば3ヵ月。光陰矢の如しね! 私が日本のウェブ業界で働くって決まった時は、クマ友はみんな心配したけどクマなりに頑張ってます。これからも楽しんでいこう!!
そんな私が最近気になってるのはハグ! シンプルに体温が伝わってくるハグは世界共通の愛情表現。でも私ね、ハグされたことがないの……。体格のせいなのかな(泣)ハグってどんな感じなんだろう? ……あー! もう誰でもいいからハグして!! というわけでハグハグに会いに行ってきたわ。彼ならきっと私を抱きしめてくれるはず。
世の中には危険がいっぱい。まさに一寸先は闇だ。ということで今回は、海外サイト Reddit に寄せられた「私はクマに襲われ、戦い、死にかけながら、7キロを車で逃げました。質問に答えます」という投稿で行われた質疑応答50選をご紹介したい。
女性の名はアレーナ・ハンセンさん。2008年、山奥で働いていたところ1頭のアメリカクロクマに襲われ、顔半分が引きちぎられる大怪我をおった。しかし一緒にいた2頭の犬に助けられ、命からがら逃げ出し、消防署に助けを求めたそうだ。質疑応答が行われた2013年には、容態はかなり回復していたようである。