「木」にまつわる記事

木になった男性(30)が逮捕される

もうすぐハロウィンがやって来るが、人と似たような仮装はイヤだけど、なんのコスチュームを着てよいのか分からないという人に、とっておきのアイディアがある。

なんでも、全身を枝と葉で覆い ‟木” に扮した男性が、逮捕される珍事が発生したというのだ。見ようによっては、緑色になったポンキッキのムックを連想させる木に仮装すれば、フレッシュな緑の香りを振りまけるうえ、人とは違ったコスチュームで注目を集めることができそうである!

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【突かれたい!】キツツキが「木と間違えて人間を突っついちゃう動画」のキャワワっぷりがヤバい / 突っつかれた人は超嬉しそう!!

鳥といえば、何を思い浮かべる? スズメ、カラス、ハト、インコ、オウム……鳥について詳しくない人ならこれらの鳥の名を挙げるはず。またはカッコウ、ウグイスなどの名も聞かれそうだ。あ、あとキツツキもね!

ということで今回の話題はキツツキ。木と間違えて人間を突いちゃったキャワワなキツツキが激撮されたのだ!!

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傑作『ショーシャンクの空に』に登場した樹齢200年の木が真っ二つに! ‟希望” を象徴する木が生存の危機にさらされる

映画やドラマで撮影に使われたロケ地や建造物が有名になり、その作品を象徴するシンボルになることがある。そんな、1995年に公開された傑作映画『ショーシャンクの空に』に登場した、樹齢200年の木が真っ二つに折れるという、残念なニュースが舞い込んで来た。

なんでも、本作のテーマとなった ‟友情と希望” の象徴となった木は、今までにも生存の危機にさらされたことがあったのだが、今回は状況が厳しいようなのだ。

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【衝撃珍画像】‟4メートルもある木” が突き刺さったまま走る車が激写される

車検がある日本では、サイドミラーがなかったり、窓ガラスが割れたまま走っているポンコツ車を見かけることなどほとんどない。だが、車検がなく「車の修理は全て自己責任」というアメリカでは、車の側面が凹んだままの事故車や、車のフロントが潰れたヤバい見た目の車がビュンビュン走っている。

そんな訳で、少々のポンコツぶりなら驚くに足りないのだが、なんと、‟4メートルもある木” が、フロントに突き刺さった状態で走っていた車が激写されたというのだ!! 一体この車に何が起こったのか、その全貌をお伝えしたい。

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「心の闇が深そうな木ランキング1位」はこの木!

最近よく「あの人は心の闇が深い」といった言い方を耳にするが、誰だって少なからず心の中に闇の部分、ネガティブな部分、鬱な部分、日陰に積もった落ち葉の裏のようにジメジメした部分を抱えているに違いない。もちろん個人差はあるだろうが、それが “ゼロ” の人はいないのではないだろうか。

そして心に闇を抱えているのは何も人間だけではない。植物だって、そう……だとしか思えない画像を紹介しよう。これを見れば、多くの人は納得するはず。「確かにこの木、かなり闇深いわ」と。

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【謎】クライマーズハイ!? 6歳の男の子が高さ15メートルの木の上から救出される / 木に登りたい気分だった

かつてエベレスト登頂に3度も挑んだ登山家が、その理由について、「そこに山があるから」と答えたのはあまりにも有名だ。そして今回はまさに「そこに木があったから」というセリフがぴったりの事件が発生して、海外で話題になっている。

アメリカ南東部のノースカロライナ州で、レスキュー隊に救助要請が入った。内容はと言うと、 “地上15メートルの高さの木の上に取り残されている6歳の男の子を助けてくれ! ” というものである。マジか……。でも何でそうなった!? 

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【動画あり】木で作っちゃった! トランスフォーマーみたいに「変形するロボット」が話題

変形ロボット」それは、多くの男子が一度は欲しいと憧れる人気のおもちゃだ。特に車やトラック等の乗り物が変形する「トランスフォーマー」シリーズのロボットは映画化されているということもあり、国や年齢性別問わず愛されている。

今回は、そんな人気の変形ロボットを木で再現した製品が話題となっているので、動画と共にお伝えしたい。映像を見ているだけで、楽しくなってくるゾ!

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【動画あり】高〜い木の上から降りられなくなったニャンコをお助け! 専門レスキュー部隊が素晴らしくカッケー!!

狭い所、高い所なんでもござれと、スイスイ潜り込むニャンコ。その身軽さは人間には決して真似できないものだ。けれども中には、高〜い木に登って降りてこられないネコもいるのだとか……。こんな場面に遭遇したら、消防に通報するところだろう。

しかし、世の中には高い木から降りられなくなったネコを助けてくれる専門団体が存在するというではないか! そこで今回は、実際のレスキューの様子が収められた画像・動画とともに、この団体についてお伝えするぞ!!

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「自然をナメてはいけない」と痛いほど思い知らされる画像

「自然をナメてはいけない」──このセリフを、恐らくほとんどの人が子供の頃に何度も聞かされたはず。例えば海へ行く時、あるいは川へ行く時、または山へ行く時、両親や学校の先生から口を酸っぱくして「自然をナメたらアカンよ」と言われたに違いない。

しかし大人になると、そう注意される機会も少なくなる。その結果、中には自然を甘く見て、命に関わる事態を招いてしまう人も……。そこで本記事では、自然の恐ろしさを否が応でも痛感させられる一枚の画像を紹介したい。背筋をピーーーーンと伸ばして見るべし!

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【韓国旅日記 ウルルンド編その4】樹齢1200年と伝えられる木がショボくて笑った(笑)

韓国にたびたび観光に出かける男性、木下さん(仮名)の韓国旅日記。今回はウルルンド(鬱陵島)バスツアーで見かけた、樹齢1200年の木について寄稿頂きました。以下は木下さんによるレポートです。

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どう見ても踊っている木が激写される

ごくたまに、大地に根を張る「木」について思い馳せることがある。風が吹いたら気持ちがよさそうだ。台風の時は大変そう。燦々とした太陽が容赦なく照りつける真夏の雨は、さぞかし美味しいことだろう。

だが、ふと思うのだ。「踊りたくはならないのだろうか?」と。特にポカポカ陽気の春なんて踊りたくなるのでは? お祭りの日に、浴衣を着ている人間が盆踊りなんぞをしていたら、木だって一緒に踊りたくなるのではないだろうか。

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さて、問題です! どうやって釘を通したのでしょ~か?

最近海外のインターネットユーザーの間で、とある一枚の画像が注目を集めている。その画像とは、でこぼこに切り抜いた角材の真ん中に、釘が貫通しているというものだ。通常釘を打つ場合には、釘の頭を叩くだけの十分なスペースがなければ打ち込むことができない。ところがこの画像の場合は、どうやって打ち込んだのかがわからないのだ。

当然ながらこれには仕掛けがあるのだが、その仕掛けとは一体……?

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すげーエコなトイレ

山登り中に急に尿意が! そうなったらほとんどの人が、どこかその辺で用を足すのではないだろうか。そしてそれは植物の養分になっていくだろう。

だが、都会では自然と同じようにはいかない。都会では肥料になるどころか、かえってお金をかけて処理しなければならない代物だ。お金がもったいないなんて言ってられない。トイレなしの生活なんてもはや考えられない現代人のために、その問題を解決すべく大胆ですごいエコなトイレが誕生したそうだ。

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就職難といわれていますが、世の中には色んな仕事があり一般募集されています。特に短期アルバイトの職種は、本当に様々な物がありますよね。そこで今回は、何か人と違うことがしてみたいという方のために、ネット上で紹介されている珍しい仕事をいくつかピックアップしたいと思います。ぜひ、今後の進路の参考にしてみてはいかがでしょうか。 続きを全部読む