「布袋寅泰」にまつわる記事

【衝撃】日本を代表するミュージシャン布袋寅泰さん、「北斗の拳」35周年を記念してトンでもないバンドを結成してしまう!

現在に至るまで、格闘漫画の代表作として幅広い層に支持され続けている『北斗の拳』。1983年の連載開始から今年で35周年。その第1歩、連載が週刊少年ジャンプで始まった9月13日は、「北斗の拳の日」に認定されたのだとか。

その記念に、日本を代表するギタリストでミュージシャンの布袋寅泰さんが、トンでもないバンドを結成していたことが明らかになった! ギターボーカルはもちろん布袋さんなのだが、ベーシストとドラマーがスゴイ。公開されたMVを見てみると……実にシュールだ……。

続きを全部読む

【訃報】西城秀樹さん死去 / 布袋寅泰さん「御三家の中で一番ロックを感じる人」川﨑麻世さん「サインをして頂いたらジャニーさんに叱られた」

2018年5月16日、西城秀樹さんが急性心不全で亡くなっていたことが分かった。『YOUNG MAN (Y.M.C.A.)』や『ギャランドゥ』など多くのヒットを飛ばし、70年代から80年代の日本を沸かせた西城さん。

そんな西城さんは2018年4月13日で63才になったばかり。早すぎる死に、ネットでも西城さんを悼む声があがっている。

続きを全部読む

【衝撃】布袋寅泰さんと今井美樹さんの娘(15歳)が美少女すぎると話題

「FUJI ROCK FESTIVAL」「RISING SUN ROCK FESTIVAL」などなど、ロックフェスが盛んに開催されるこの季節。今からライブを楽しみにしているロックファンも多いことだろう。

そんなロックファンを始め、日本のロックミュージックシーンに多大な影響を及ぼす大物ミュージシャンの1人が布袋寅泰さんだ。その布袋さんが自身のインスタグラムに15歳の娘さんの写真を投稿。その抜群のスタイルが話題になっている。

続きを全部読む

【みんなはどう思う?】『音姫』で本当に “音” はかき消されているのか

「トイレを見れば、企業が見える」──。この20年で、日本におけるトイレ事情は大きく変わった。トイレの快適さが与える影響力の大きさを、私たちは知ったのだ。そして、そんな昨今の日本のトイレに欠かせない存在となったもの……それはトイレ用擬音装置、通称:音姫である。

用足しの際の音をかき消すこの「音姫」は、日本人の “恥じらい” と “察し” の文化ならではの発想に基づく、実に奥ゆかしい機能である。昔話『浦島太郎』の「乙姫様」を彷彿とするその名前も風流だ。しかし……!  “音” は本当にかき消されているのだろうか?

続きを全部読む

【直接インタビュー】正直その人気の理由がピンと来ないから「布袋寅泰」ファンに一体何が魅力なのか聞いてみた!

デビュー33年を迎えたロックミュージシャンの布袋寅泰さんが、全国18カ所のジャパンツアーを終えた。アーティストとしてはもちろん、プロデュース業でも成功を収めている日本屈指のギタリストである。

布袋寅泰……。実は私(筆者)も大好きな時期があり、ライブに足を運んだこともある。ただ、ここ10年ほどは新曲も追わなくなってしまった。今なお会場に足を運ぶファンは彼の何に惹かれ続けているのか? そこで2014年11月下旬、NHKホールで行われたライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!

続きを全部読む

日本を代表するロックギタリスト布袋寅泰さんが衝撃発言「ロックギターのフレーズに飽きた」

伝説のロックバンド「BOOWY(ボウイ)」、彼らは1981年にデビューし「ビートロック」と呼ばれる音楽ジャンルを確立した。現在のバンドシーンに多大なる影響を与え、彼らの音楽を聞いて育ったアーティストは大勢存在する。

・ロックギターは飽きた?

当時のギターキッズは布袋さんの巧みなギターフレーズに憧れて、必ずと言って良いほど楽曲をコピーをしていた。その布袋さんがなんとロックギターに飽きてしまったようだ。ファンでなくても当時を知る人にはショックが大きいのではないだろうか? 続きを全部読む

江頭さんの行動に、布袋寅泰さんも尊敬の念を抱いた

原発の風評被害で物資が届かない福島県のいわき市に、自らトラックを運転し物資を届けていたことが判明した芸人の江頭2:50さん。彼の勇敢な行動が、ネットユーザーの間で話題になっている。多くの人が勇気付けられたに違いないのだが、そんななかギターリストの布袋寅泰さんがTwitterで彼の行動に言及。22日深夜に、彼の楽曲「スリル」について、「ハッキリ言って迷惑」としながらも、行動を高く評価しているのだ。

続きを全部読む