ジャンボ。ポテリストのチャオスだよ。今日のポテ通の舞台は、ルンガルンガ通り(lunga lunga road)沿いにある小さな小さなポテト屋さん。その店に電気は通っていなく、加熱方法はプロパンガスのみ。
そんな中、女将(おかみ)は黒くて汚い鍋でポテトをジュワジュワと作っていた。オレが注文したのは当然ポテト。あとはファンタを1つオーダー。
ジャンボ。ポテリストのチャオスだよ。今日のポテ通の舞台は、ルンガルンガ通り(lunga lunga road)沿いにある小さな小さなポテト屋さん。その店に電気は通っていなく、加熱方法はプロパンガスのみ。
そんな中、女将(おかみ)は黒くて汚い鍋でポテトをジュワジュワと作っていた。オレが注文したのは当然ポテト。あとはファンタを1つオーダー。
ジャンボーッ! ポテジャ(ポテトジャーナリスト / ポテト評論家 / ポテ者)のチャオスだよ。先月は10本、先々月も10本と、ポテトを食い始めてからというものカンバ通信の更新頻度はMAX状態!
それと同時に体(主に尻)もボロボロ。ということで、ここ1週間は来たるべきポテトウィーク(ポテトを食べまくる期間)に備えてコンディションを整えていたんだ。具体的に何をしていたのかというと、毎朝必ず食べていた “セット” がある。それを今回はご紹介しておこう。
スパ! ルカだ。対ライオン1勝、対ヒョウ2勝の戦歴を持つ戦士でもあり、ロケットニュース24のライターでもあり、iPhoneとAndroidを使いこなすIT戦士でもあり、スマホ写真家でもあるマサイ族の戦士・ルカだ。
今回は大変珍しい光景をお見せしたいと思う。つい先日、オレがiPhoneで撮影した写真なんだけどな、オレンジだろ。でもフィルタをかけたわけではない。下の方に見えるヤギは白いだろ。そう、この褐色、砂なんだ。
ジャンボ! PP(ポテト・ポリス、ポテト・ピープル、ポテト・フォトグラファー)のチャオスだよ。本業がタクシードライバーだってこと、最近は忘れがちなんだよね。というのもオレ、本当にPP(ポテト警察)な気がしてて。
この日もオレはアフリカ最大のスラム街「キベラ」をポテロール(ポテトをパトロールすること)していた。なお前回とは別日だ。1日に連ポテ(ポテトのハシゴ)するほどオレはポテトを軽んじていないし、オレの腹もタフじゃない。
すると、あった。店の名前は「POTTERS CHIPS & FRIES」。完全なるポテト屋だ。オレが注文したのは50ksh(約50円)のポテト……なんだけど、
ジャンボ。ケニアがほこるポテジャ(ポテトジャーナリスト、ポテトジャンキー、ポテト者)のチャオスだよ。今回もオレ、アフリカ最大のスラム街「キベラ」にいる。広いんだここは。
ということで行ってみたのは「ARUSHA DISHES」ってポテト屋さん(ホットスナック屋さん)だ。
ジャンボ。チャオスだよ。オレはよくアフリカ最大のスラム街「キベラ」に行く。決して快適ではない。むしろ最悪。でも、お金持ちばかりのハイクラスな場所にいるよりは、なんだか心が落ち着くんだよね。
むき出しの下水。めちゃくちゃ臭い。でも、そんな状況でも腹は減る。ふとあたりを見回すと、
ジャンボ! みんな、ポテってるかーっ!?(ポテト食べてるかーっ!?) ケニアのポテジャ(ポテ者 / ポテトジャーナリスト / ポテト評論家)のチャオスだよ! 今回は気分が良い。なぜって、今回食べるのは……
超ハイクラスなポテト!
……だからだよ。お店の名前は「Artcaffe coffe & bakery」。まず最初に断っておくが、この店は地元民が行くところではない。外国人、ならびに超リッチなケニア人だけが行くことを許される高級カフェだ。
ジャンボ〜! ジャンボ〜! チャオスだよ。ナチュラル・ボーン・ポテジャ(ポテ者 / ポテトジャーナリスト / ポテトジャンキー)のチャオスだよ。いつも安いポテトを食べて腹を壊しているオレだけど、今回は一風変わったポテトを食べてみた。
「これ、なんて名前なの?」と聞いてみると、店の女将(おかみ)は「ポテトバンジア(chips banjia)だよ」と答えた。バンジア? なんだそれ? とりあえず1人前オナシャス。
ジャンボ〜! アフリカはケニア在住、ポテトジャーナリスト(ポテト評論家 / 本業・タクシー運転手)のチャオスです。いつも変なポテトばかり食べて腹を壊しているオレだけど、今回は久々にポテト以外の食べ物をレポするよ!
行ってみたのはケニア最大はもちろん、アフリカ最大とも言われる超巨大なスラム街「キベラスラム」だ。ここにはスラムならではの食べ物も数多く出店されていて、その中のひとつがヤギや牛の「ホルモン」屋さんだ。
スパ! 春だね。日本は。
ケニアの今は小乾季つって、旅行しやすいシーズンなんだけども、そんなルンルンした気候である今日この頃は、卒業シーズンでもあるんだよね。ケニアでは。え? 日本でも?
日本全国300万のポテ党のみなさん、ジャンボ(こんにちは)です。ポテ闘してるかーッ! そう、ポテトがあればなんでもできる。オレにとってのポテトは戦い。絶対に見つける、最高のポテトを。
さて、オレたちケニア人はマクドナルドのことを知らない。知ってる人もいるだろうけど、少なくともオレは聞いたことがなかった。ゴー(羽鳥)から聞いて学んだ感じだ。でもな、マックはないけど、
スパ! ルカだ。ライオンには1勝、ヒョウには2勝しているマサイ族の戦士・ルカだ。マサイ族にとっての宿敵は動物であるライオン。我々が戦う相手は動物ばかり。しかし、時には人間とも戦う。
というのも、突然ゴー(羽鳥)が「人間と戦うならどう戦う?」と聞いてきたんだ。人間にもいろいろあるからな。でも、ひとつひとつ答えていこう。まずは、相手が普通の人間だとしたら……
ジャンボ。世界唯一のポテジャー(ポテトジャーナリスト / ポテト評論家)ことチャオスです。実はちょっと調子が悪かった。胃の調子がな……。薬局で処方されるお薬じゃ埒(らち)が明かないので、思い切って病院へ行ってみたんだ。
今回お世話になったのは、24時間営業の病院『THE ATHI RIVER SHALOM HOSPITAL』だ。かくかくしかじか、ポテトの話をすると、先生は「3つのテストをしよう」となった。血液検査、検便、検尿だ。そしてテストを終えると……
スパ! ルカだ。ライオン1勝、ヒョウ2勝のマサイ族の戦士・ルカだ。ライオンとかヒョウだとか、いまいち日本のみんなにとっては “遠い話” になっちゃってるよな。もっとリアルな感じでいこうか。そう、例えば……
犬とかな。
海外とかで、狂犬病の犬に注意とか、よくあるよな。犬ってけっこう、怖いんだよ。それでも戦わなければならなかったら。考えてみよう。相手は1匹。こちらは1人。正々堂々、1対1の真剣勝負。オレならまず……
ジャンボ〜! 今日は久々の休ポテ日。ここんとこ連ポテ(連日のポテト)しまくっちゃったから、さすがに体を休ませないと。コンディション維持はプロのポテジャー(ポテトジャーナリスト)として当然のこと。
ということで今回はね、オレのピンチをいつも救ってくれるお薬「ENO(イーノ)』について軽く説明しておこうかなと。
ジャンボ! オレの人生にも一度くらい、こんなことがあってもいいだろう。美味いポテト食ったっていいだろう。腹を壊さないポテトを食べたっていいだろう。ポテトで幸せを感じたっていいだろう。
この日オレが行ったのは、「wings wraps(ウイング ラップ)」っていうチェーン店だ。チェーンつっても鎖じゃないし、前回みたいなデス要素は一切ない。そこにあるのは、ただただ美味いフライドポテトだ。