2012年9月30日に放映された「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)で、タレントのイモトアヤコさんがスイス・イタリア国境にそびえ立つマッターホルン登頂をはたした。もはやタレントの域を超えたチャレンジに、視聴者から絶賛の声があがったのだが、世界的アルピニストの野口健さんは厳しい意見をしめしている。
下山にヘリコプターを利用したことについて、「えっ、ヘリを使っていましたか(笑)」と驚いているようだ。野口さんは次のように自身の考えを述べている。
2012年9月30日に放映された「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)で、タレントのイモトアヤコさんがスイス・イタリア国境にそびえ立つマッターホルン登頂をはたした。もはやタレントの域を超えたチャレンジに、視聴者から絶賛の声があがったのだが、世界的アルピニストの野口健さんは厳しい意見をしめしている。
下山にヘリコプターを利用したことについて、「えっ、ヘリを使っていましたか(笑)」と驚いているようだ。野口さんは次のように自身の考えを述べている。
お客さんの要求を、一切断らないことでしられる大手バーガーチェーン「バーガーキング」が、驚くべき商品の販売を開始した。その名も「黒バーガー」である。真っ黒なバンズ(パン)を使用したこのハンバーガー、「非常識バーガー現る!」とのうたい文句で販売されているのだが、実際に食べてみたところ、本当に非常識だった!!
できることなら聞きたくないのが、他人が放ったオナラの音である。特に、下品な音のオナラは聞きたくない。例えば「ぷっ」っではなく「バビ~ッ!」といった音である。たとえ自分のオナラの音でも、下品な音を奏でてしまうと自己嫌悪に陥ったりするものだ。
そう思っているのは、どうやら人間だけではないようだ。なんと、ハリネズミも人間のオナラの音が嫌いなようなのである。その様子は、動画「hedgehog reacts to farts」にて確認できる。
秋の行楽シーズンに、出かける予定のある人も多いのではないだろうか。戸外で音楽を聞くのに、最適なスピーカーを発見したのでご紹介したい。気軽に持ち歩けるスピーカー「リルウィズ」は、名刺よりも小さく手のひらに乗るコンパクトサイズ。しかしその音質は見た目を凌ぐもので、振動システム + 10ワットの出力で超強力! これで一万円を切る価格(9980円)は良心的すぎる!! あまりの音の良さに笑いが止まらないッ!
アップルのiPhone5に先立ってリリースされた、モバイルOS「iOS6」が物議をかもしている。従来のOSに搭載されていた「GoogleMap」が使えなくなったからだ。アップルは独自の地図を採用したのだが、これが不便との苦情が相次ぎ、同社CEOのティム・クック氏は「お客様にご迷惑をおかけてしていることに対し、心よりお詫び申し上げます」(公式ページより引用)と謝罪している。
さらに公式ページでは、ホーム画面にウェブ版「GoogleMap」を追加する方法を紹介しているのだ。ネットユーザーからは、「クソワロタ、公式がライバルMAPアプリ誘導」や「消さなきゃよかったじゃないか!」などの声があがっている。
動物は普段は「ぼへ~」っとしているしていても、やけに神妙な顔つきをしていることがある。動物には人間には見えていないものが見えるとも、不思議な力が宿っているいるという説も。
そんな不思議なニャンコ動画が話題だ。なんとこのニャンコは瞬間移動するのだという。
「黄金比」という言葉がありますね。人間が、もっとも均整がとれていると感じる比率のことで、古代ギリシャ時代には「神の比」とまで言われました。デザインや建築、さらには美容整形の現場でも使われる「黄金比」ですが、この言葉が転じて、たとえば調味料を配合する際に、「魚の煮付けの黄金比は醤油とみりんが……」などと使われることもあります。
料理をしない人には興味が湧かない話かもしれませんが、合コンにも黄金比があると聞けば、関心を持たずにはいられないでしょう。
とあるアイドルユニットのメンバーが、過去に性風俗店で勤務していたことが発覚し、無期限活動停止されることとなった。しかも、そのメンバーの誕生日である2012年9月26日に、その事実が公式ブログを通じて明るみになったのである。そのアイドルとは……。
現在あるサッカーゴールが、ネット上で大きな話題になっている。
そのサッカーゴールは、「Fastest goal in the world 2 seconds」という動画に収められており、タイトルを直訳すると「2秒で決まった世界最速のゴール」。そう、世界最短の早さで決まったゴールがそこには映し出されているのだ。それではどうしたら、世界最短の早さでゴールを決めることができるのだろうか?
現在あるミュージックビデオが、超クリエイティブだとネット上で話題になっている。
そのミュージックビデオ「Willow – Sweater (Official Video)」は、ベルギーのバンド・Willowの『Sweater』という曲が収録されており、舞台は真っ白なひとつの部屋。
ビデオ冒頭ではその真っ白な部屋に、WillowのボーカルPieter-Jan Van Den Troostさんが寝転がっているのだが、曲が流れ始めると、目を疑うような冒険を次から次へと目の前で繰り広げていく。
ニャンコは可愛い。野性味あふれたキリっとした表情も捨てがたいが、だが反対にちょっぴり間抜けな表情も魅力的。そんな表情にメロメロになったことはないだろうか。
話題のニャンコはいつも舌をチロッ。暑いのかな? 何か食べたいのかな? 飼い主によると、この子はいつも舌をしまい忘れるドジっ子ニャンコなのだ。
日本人には、他民族と比べて「恥」を重んじる文化がありますよね。大人になると特に、悪口を言われることよりも、恥をかかされることのほうが嫌だと感じる人が多いのではないでしょうか?
何をもって「恥」と見なすかは、人それぞれ価値観が異なるでしょう。たとえば、シーンとしたオフィス内で爆音級のオナラをしてしまった場合。「恥ずかしくてもう会社に行けない」と思う人もいれば、「生理現象なのだから恥ずかしくもなんともない」と開き直れる人もいます。
青森県・夜越山スキー場で開催されたロックフェスティバル「夏の魔物」。内田裕也氏をはじめとする大物アーティストが続々参加し、イベントは大盛況のうちに幕を閉じた。メインステージ(ストロングステージ)で名だたるアーティストがパフォーマンスしている裏側で、異色のコラボレーションが実現していたことが判明した。
長年活動を続ける老舗ロックバンド、「ニューロティカ」のボーカルATSUSHI氏が、ロック界の妹として活動しているヘビメタアイドルの「アリス十番」のライブに乱入。バンドがアイドルの楽曲を演奏するというパターンは時折見受けられるのだが、アイドルのステージにバンドメンバーが参加するのはなかなか珍しい。しかしどう見ても、ATSUSHI氏が挙動不審のオジサンにしか見えないのは気のせいか……。
サッカーのシュートのなかでも、とりわけ大技といえるのが「オーバーヘッドキック」である。頭上に飛んできたボールをバク転しながらジャンピングシュート! 漫画&アニメ『キャプテン翼』の代名詞でもある。
そんなオーバーヘッドキックを試合中に決めることは、そう珍しいことではないのだが、海外の高校サッカーの試合において繰り出されたオーバーヘッドキックが大きな反響を呼んでいる。
YouTubeにアップされた動画のタイトルは「One-legged Soccer Player Scores Amazing Goal!」である。そう、主役は片足のハンデキャップを持つ高校サッカー選手。なんと彼がオーバーヘッドを繰り出したのだ!
阪神タイガースの「アニキ」と言えば金本知憲選手だ。阪神の4番として活躍し、様々な記録を打ち立てた金本選手だが、9月12日についに今季限りでの引退を発表した。
9月28日、神宮球場最後の試合後に対戦相手だったヤクルトスワローズのファン宛てにメッセージを発表したそうだ。なぜ阪神ファンではなくてヤクルトファンに? それもスワローズの公式サイトで?
理由は、金本選手はどうしてもヤクルトファンにお礼とお詫びがしたかったのだそうだ。その内容がとてもアツくて感動的だと話題になっている。
台湾の美人女優リン・チーリン。37才には見えない生来の美しさに加え大人の色香も兼ね備えた彼女にハートを射抜かれてしまった男性も多い。日本でも明治製菓のCMに出たりとアジアを中心に世界で活躍中だ。
ロケットニュース24でもお伝えしたが、あまりにも魅力的すぎるため、中国では彼女の下着姿のCMが「エロすぎる」と判断され放送禁止にまでなってしまった。だが、その女神級の美しさが仇(あだ)となってしまったようだ。なんと整形疑惑を呼んでしまったのである。
この報道に対し、当のリン・チーリンはお怒りのご様子。ほっぺをプクっとふくらませた写真をSNSに投降して抗議したのだが、そんな姿さえも可愛いと話題になっている。
ちまたでは、自民党の安部晋三新総裁が3500円の高級カツカレーを食べたという話題で盛り上がっている。その裏で、超庶民向けの格安弁当店が、東京・秋葉原にオープンする。
通常250円というお値打ち価格でお弁当を販売しているのだが、なんとそのお店、オープン初日の2012年10月1日に10円でお弁当を提供するという。これはもう行くしかないッ! 急げッ!!
2007年に「199ドルPC “Eee PC”」を発表し世界に衝撃を与えた台湾企業・『ASUS』。ネットブックの草分け的存在であり、同時に一般ユーザーに対し台湾の技術力を示した存在でもある。最近ではGoogleとタブレット「Nexus 7」を共同開発し話題となった。
確かな技術力を持っている同社だが、日本におけるブランド化には苦戦していたようだ。というのも社名の読み方がわかりにくいからだ。しかも台湾の同業者『acer(エイサー)』と日本語名が似ているため、日本のユーザーからなかなか覚えてもらえないという憂き目に遭っていた。
2010年、ASUS日本法人は正式名称は「アスース」であると発表。読み方論争は決着したかに思われたが……ここにきて同社から読み方を「エイスース」変更すると発表があった。ネットユーザーからは困惑の声が飛び出している。