2025年6月、丸亀製麺が新商品を発売するらしい。涼しげなうどんかな? それとも逆にアツアツ系? ……なんて思っていたところ、商品名は『丸亀シェイクぴっぴ』というらしい……は?
100歩譲って丸亀シェイクまではイイとしよう。だが「ぴっぴ」ってなんだよ! 普通に意味がわからねえ!! ふざけてんのか! 内容次第ではブチギレ案件と言わざるを得ない。
2025年6月、丸亀製麺が新商品を発売するらしい。涼しげなうどんかな? それとも逆にアツアツ系? ……なんて思っていたところ、商品名は『丸亀シェイクぴっぴ』というらしい……は?
100歩譲って丸亀シェイクまではイイとしよう。だが「ぴっぴ」ってなんだよ! 普通に意味がわからねえ!! ふざけてんのか! 内容次第ではブチギレ案件と言わざるを得ない。
各動画サイトで配信されているアメリカ発のTV番組『アダムの80sを食べつくせ!』が超面白い。
80年代に販売されていた幻の商品を再現して食べよう! ってな内容なのだが、日本では考えられないようなブッ飛んだ商品が毎回登場するのでワクワクが止まらない。
中でも、シアトル発祥のシナモンロール専門店「CINNABON(シナボン)」の回はマジで最高。画面越しでも容赦のない甘さが伝わってくる欧米仕様なシナモンロールが、それはもぅ~美味しそうなのだ!
本場中国の料理を日本でも食べられるお店、いわゆる「ガチ中華」は以前にも増して広く浸透しつつある。とくに2017~18年頃から都内でもお店が急増し、すでに珍しくなくなった感もある。
とはいえ中国は広く、料理の種類もジャンルも多岐にわたる。どれだけ日本に浸透したとしても、その全部を把握することは難しい。まして在日中国人をメインの客層に据えた店では、日本語表記がなくメニューを見ても食べ方がわからないものも少なくないのだ。
最近、東京・高田馬場に訪ねたところ、メニューはおろか店名すら読み方がわからず、提供された料理の食べ方さえも間違ったかもしれないという経験をした。アレはそのまま食べるだけじゃなかったのか……。
すかいらーくヘビーユーザーの皆さんなら同意していただけるはずだが、同じグループでも、クーポン利用時の安さはバーミヤンが頭一つ抜けており、ガストやジョナサンとは大きな差があるように思う。
特にジョナサンには個人的にちょっと高いイメージがあったのだが……先日、久しぶりに入ってみると、まさかの「せんべろ天国」になっていた。いつからジョナサンは「せんべろ天国」になったのか?
梅雨入りしたかと思いきや、なぜか太陽さまが本気を出しておられる日本列島。太陽さま、ちょっと、ちょっと出番が早いです。というか、梅雨ももっと本気を出さんかい! お前が頑張るのはこの時期だけだろうが!!
それはさておき、夏本番に先駆けて我らが「スパゲッティーのパンチョ」から今年もカレー系の期間限定メニューが登場した。その名も『痺辛スパイシー! 麻婆カレースパ(小1190円 / 大1390円)』なのだが、ちょっと今回は厳しめにジャッジさせていただきたい。
2025年4月12日、あの「おかめ納豆」でおなじみのタカノフーズが、新たな工場見学施設「なっとく!ファクトリー」をオープン!
納豆がどのように作られるのかを間近で見られるだけでなく、思わず撮りたくなるフォトスポットやユニークな商品も盛りだくさん! これは大人も子どもも “納得” するやつだわ……!
気象庁によると6月なかばにして梅雨前線が消滅したらしく、おかぜで早くも日本は猛暑に突入だ。まったくどうかしてるぜ。
無防備でボーっとしていたらあっという間に熱中症になってしまう。当編集部の御花畑ライターは「氷のうがイイ」って言っていたけど、もっと長時間冷たさが持続するモノってないんだろうか?
……なんて思っていたら、魔法瓶メーカーPEACOCK(ピーコック)から、魔法瓶構造で持ち歩ける氷のうが発売されているのを発見したぞぉ~っ!!!!
あの古民家には、いったい何台の防犯カメラが付けられているのだろう。トレイルカメラ、ネットワークカメラ、ダミーカメラを入れたら……20台近くはあるかもしれない(←完全にヤバイ家)。
そんなカメラに記録されていた映像を確認していたところ、連載第65回目のオチで言及した「鹿(シカ)」が、まさに映りまくっていたので動画と共にお送りしたい。
『麻布』というハイボール缶を手に入れた。ボトルの『麻布』は見たことがあるが、そのハイボール缶版だろう。田舎者にとっては東京の地名である「麻布」を冠しているというだけで、シュっとしたワンランク上のハイボールのように感じてしまう。
そんなことを考えながら原材料などの欄を眺めていると、おやおや? 製造所は、あのチェリオの中部(愛知県)ではないか。その上、販売者は株式会社ウィズワン(大阪)である。
……全然東京ちゃうやん!
子どもが生まれてわかったのだが、赤ちゃんや幼児と一緒にお出かけするととにかく荷物が多い。オムツ、ミルク、手口拭き、着替えなどなど……これらの大量のモノを運ぶために重宝されているのが、マザーズバッグだ。
機能性に定評のあるワークマンでも、便利そうなリュックタイプのマザーズバッグを発見。果たしてどんな使い心地なのだろうか?
西友を買収したスーパー「トライアル」がいよいよ本格的に関東進出する。すでに報じられている通り、7月1日に株式取得の予定までもうすぐだ。
一体どんな展開を見せてくれるのか。期待している人も多いだろうが、今回は安さに特化したレトルトカレーをお伝えしたい。個人的にこれまで見た中で一番安い!
そのお値段、なんと……
その塩鯖を焼いてひと口食べた瞬間に、「あっ……」と思った。
なんだか生臭いうえに、身には全く脂が乗っておらずパッサパサ。どうやらハズレのパックを引き当ててしまったようだ。
このパックを使い切るまで、ずっと微妙な味を味わい続けなければいけないのは正直キツい。
そこで鯖をおいしくできそうな4種類の方法を試してみて、どれがより質のいい焼き魚になるのかをランキングにしてみることにした。
今回は、チョコミント好きや珍しいもの好きに全力でお届けしたい!
現在、有楽町マルイで開催されている「よーじやふらっと」。京都のあぶらとり紙で有名な「よーじや」が、夏の定番・チョコミントスイーツをひっさげて東京にやってくる期間限定イベントだ。
目玉はなんといっても「50倍スースー!チョコミントパフェ」。通常の約50倍のハッカを使用した、チョコミン党の中でも “覚悟を決めた者” 向けの異次元の刺激パフェらしい。
というわけで、チョコミン党の友人を連れて、このパフェを実食すべく、会場に向かうことにしたのだが……。
アツい! いきなりアツい! 「梅雨の中休み」ってったら、雨降りが少し収まってさわやかな晴れの日になるもんだよね。なのにアツいだろ、いきなりアツ過ぎだろ。梅雨の中休みっていうか、夏が強めのウォーミングアップはじめとるやないかい! チキショー!
こんな時にはアイスだな。アイス食うしかねえよな。ってことで、いい店見つけたんすよ。東京・赤坂見附の「クレマホップ(CREMAHOP)」は、合成甘味料や人工着色料を使わない有機ブラウンシュガーを使ったクラシックなアイスクリーム屋さん。
常時20種以上あるラインナップから食べたいものを選ぶシステムで、めっちゃ悩む! だって全部食いたくなるんだもの!!
先日、プリングルズの『サワークリーム&オニオン』を購入した。金額にして約1万円分。理由は、筒の入口部分があまりにも空洞で量が少なかったからだ。そう、怒りの爆買いである。
しかし、後になってふと思った。もしかしたら容器がスカスカだったのは、たまたまだったんじゃないかと。中にはぎっしりとは言わないまでも、「お、けっこう入ってるじゃん」と思える筒もあったのではないか。
そこで今回は、手元にある数十本のプリングルズの中からランダムで10本を選出。すべて開封して、中身の状態を確かめてみることにした。