なか卯の朝食に、2025年7月24日より新メニューが加わった。「はいからうどん&ベーコンエッグ」なのだが、うどんとベーコンエッグって……。合うのか??
どちらも単体で美味しいだろうが、一緒に食べるというのはどうなのだろう。意外とジャストフィットするのだろうか。実際に食べて確かめてみることにしよう。
なか卯の朝食に、2025年7月24日より新メニューが加わった。「はいからうどん&ベーコンエッグ」なのだが、うどんとベーコンエッグって……。合うのか??
どちらも単体で美味しいだろうが、一緒に食べるというのはどうなのだろう。意外とジャストフィットするのだろうか。実際に食べて確かめてみることにしよう。
栃木県足利市在住の知人から地元の花火大会に誘われた。足利花火大会は明治36年から始まった伝統ある大会らしく、多くの観光客で賑わうため “50万人の夕涼み” と呼ばれているそうだ。
公式サイトによると、打ち上げ花火、大玉花火、ワイドスターマイン(スターマイン:複数の花火を短時間で連続的に打ち上げる花火)、大ナイアガラなど約2万発が打ち上げられるという。ただ知人曰く「今回はドローンショーも見逃せない」とのこと。
聞けば、東京ディズニーリゾートを運営するオリエンタルランドによる「マジック・イン・ジ・エア」なるショーが行われるのだとか。たしかに最近はドローンショーも盛り上がってますからね。なんて軽い気持ちで眺めていたら……ヤバ過ぎて泣いた。
例年ご紹介しているガストのかき氷。同チェーンの特徴といえば、とにかく安くてコスパがいいことと、今では珍しくなりつつあるガリガリの食感。トッピングはシンプルで、とくに昨年はプラ容器に入って、気取らない “夏祭りの屋台風” に仕上がっていた。
それが今年はいつもと違う! 価格がワンランクアップし、同時に何種類ものトッピングがのったグルメ系かき氷に変貌。「何が起きた!?」と驚きつつ、ガストの新生かき氷を食べてきた。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればケンタッキーにも行ける。そして1000円あればケンタッキーで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第34回は、日本最強チキン店「ケンタッキーフライドチキン」が登場だ。
圧倒的1番人気の「オリジナルチキン」は捨てがたいが、こだわりすぎていると組み立てが困難になってしまうのが悩ましいところ。果たして参加者たちは、どのようにケンタッキーの攻略を試みたのだろうか?
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! お気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
突然だが、皆さんは立ち食いそばの歴史をご存知だろうか? 東京を歩くと探すまでもない立ち食いそば。元々は江戸の街角にあった屋台そばが起こりと言われている。だから、分布が東京に偏っているのかもしれない。
全国的に立ち食いそば屋を探してきた私(中澤)の実感としては、東京に続くのは神奈川だけど、その神奈川でさえ駅そばではない街の立ち食いそばとなると結構珍しい存在だ。そんな中、千葉県蘇我のロードサイドに常連客を集める立ち食いそば屋がある。
原宿グルメといったら、クレープやわたあめ……など、 “映え” の聖地だ。
そんな原宿で、まさかの「ぶり大根まん」を提供している店を発見した。
浜松銘菓「うなぎパイ」で知られる静岡の老舗・春華堂が、原宿カルチャーのど真ん中「ハラカド」に出店しているカフェレストラン、その名も「HOW’z(ハウズ)」。
“今日どうだった?” という問いをテーマに、日本各地のクリエイターとともに「団らんの食卓」をつくり上げていく。おしゃれだけど、ユニークな注目のスポットだ。
2025年6月に新宿駅東南口に外国人観光客向けのドン・キホーテがオープンした。免税レジの設置はもちろん、多言語対応のPOPや多言語対応スタッフを配置し、訪日外国人観光客が快適にショッピングできる環境をととのえているという。
面白そうなのでチラッと店内をのぞいてみたところ、弁当コーナーでジャパニーズ・クレイジー弁当を発見! その名も「アメリカンドッグのココだけ弁当(430円)」。
おかずはアメリカンドッグの根元部分(カリカリ)だけ、という超強気の弁当だ。なぜか残り1個。って、もしかして人気なのだろうか。いやそんなはずは……買ってみた。
ついにやってきた夏本番。今年も焦げるような暑さで、天気予報には30℃後半がズラリと並んでいて気が滅入る。
まずは服から暑さ対策していきたいところだが、気になる商品がドンキで売られていたので試してみた。圧倒的冷たさだという「冷えとろインナー」がそうだ。
かつて『季節はずれの海岸物語』なる片岡鶴太郎主演のドラマがあったが、今日は「季節はずれの福袋物語」について語りたい。主演はくすりの福太郎。
私は日暮里の「くすりの福太郎」をちょくちょく利用しているのだが、以前から化粧品コーナーに謎の福袋が置いてあるのが気になっていた。
その福袋は福太郎の他店舗には置いてなくて、日暮里店でだけ売っているようなのだ。
久しぶりに訪れたら、7月も下旬になるというのに、まだあの福袋が売っているではないか。
地元の友人たちとオンライン飲み会をよくやるのだが、あるとき「N田はいつも同じダルダルのシャツを着ているよな」という件が議題に上がった。友人N田はオンライン飲みの際、ほぼ必ず “Vネックが伸び切ってUネックと化したグレーのTシャツ” を着ている。
ちなみに彼は丸の内のサラリーマンで、普段の格好はかなりパリッとしたほう。在宅時のダル着(どうでもいい部屋着)のみ、人並み外れてダルッダルなのだ。
この件について本人を問い詰めた結果、3つの事実が判明した。「同じ服が何枚もあって着まわしている」こと、それは「ユニクロのエアリズム」であること、そして「全てのエアリズムを週1ペースで10年以上着続けている」こと……!
ライターの表現力はどれほどのものなのか? その実力を投票形式でたしかめる企画「表現王選手権」。今回は読者の皆さんにお送り頂いたキャッチコピーのなかから、優れた3作品を紹介する特別編をお伝えしよう。
前回の最後に「夏休み」をテーマにコピーをお送りくださいとお伝えしたところ、約200件もの応募があった。お送り頂いた皆さん、ありがとうございます! 正直、こんなに多くの応募があると思っていなかったので、私(佐藤)自身ビックリしております。
メンバーの考えるコピーに勝るとも劣らない作品の数々、それらの中から「コレは!」と私が思った3作品です。今回も最後に次のテーマの応募があるよ!
新潟県では、米どころというだけあって様々な米菓が製造・販売されている。柿の種で有名な亀田製菓や雪の宿で有名な三幸製菓も、新潟県にあるメーカーだ。
先日新潟駅に立ち寄った際にも、多種多様な米菓が販売されていたのだが……その中に「ん!?」と目を引きつけられる商品があった。
その名も「調べたわけではないけれどたぶん日本一堅くてやみつきになるあられ」だ。
おなじみの回転寿司チェーン くら寿司が、大阪・関西万博に出店している。ニュースで耳にしたところ、なんと世界70カ国の料理が味わえるという話らしい。
70か国だなんて嘘でしょっ。それってもはや「食の世界一周」と言ってもいいぐらいのインパクトじゃないか。
そんな夢のようなレストラン、本当にあるんだろうか? 気になりすぎて、現地へ突撃してきたぞ~っ!
約1カ月前に北関東を中心に展開しているがってん寿司系列の人気とんかつ店「かつはな亭」を取り上げた。かいつまんで紹介すると、コスパ最高のランチを目当てにお店に行ったら、バケモノみたいなロングソーセージが現れて震えた……という内容。
極長ロングソーセージのせいで、ご飯も味噌汁もおかわりできず。とは言え、美味しいとんかつ & ご飯・味噌汁・キャベツ・お新香が食べ放題で満足度はかなり高く、ランチタイムに待ち列ができるのも納得である。
そんな かつはな亭が……なんと「ゴーゴーカレー」とコラボしていた! かつはな亭自慢のジューシーとんかつと濃厚な金沢カレーなんか合うに決まっているだろ。というわけで、実際に食べてきたでござる!
ちょっと小声でお伝えするので、みなさん静かに聞いて欲しい。なんかさっき、自動販売機でちょちょっと登録をしたら1分後には無料で飲み物がもらえたんだ……え? チョロすぎない?
いや、登録に時間がかかったとか、そういうのは一切なくて、マジで1分後には無料で飲み物がもらえていたんだ。とりあえずお得なことだけは間違いないから、情報をシェアするぞ。