みんなはもう『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』を見に行っただろうか? まだの人も安心してくれ。ネタバレはない。本記事は、シンエヴァの公開を記念して展開されているコラボメニューについてのものだからだ。
現在、すき家、なか卯、はま寿司、ココス、ビッグボーイのゼンショーHD5社で展開されているシンエヴァコラボメニュー。どうせ色を寄せてるだけでしょ? 「コラボメニュー」と聞いて私(中澤)は、そんなことを思っていたわけだが、ココスのメニューが異常にガチだったためお伝えしたい。
みんなはもう『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』を見に行っただろうか? まだの人も安心してくれ。ネタバレはない。本記事は、シンエヴァの公開を記念して展開されているコラボメニューについてのものだからだ。
現在、すき家、なか卯、はま寿司、ココス、ビッグボーイのゼンショーHD5社で展開されているシンエヴァコラボメニュー。どうせ色を寄せてるだけでしょ? 「コラボメニュー」と聞いて私(中澤)は、そんなことを思っていたわけだが、ココスのメニューが異常にガチだったためお伝えしたい。
休み明けの月曜という超ド平日に公開が始まった『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』。当然、私(あひるねこ)は見に行くことはできなかったのだが、うらやましいことに当編集部の中澤は初日に劇場へ駆け付け、その感想を記事にしている(ネタバレなし)。
いいなぁと思いつつ、育児や仕事で見に行けない状態が続くこと数日。ある時、中澤が妙なことを言い出した。なんでもシン・エヴァは、話の途中で『刃牙(バキ)』みたいな雰囲気になるというのだ。え? 『刃牙』って……あの『刃牙』? え? この男は一体何を言っているのか。
弁当箱の中には宇宙が広がっている。作り手によって、その中身が千差万別であるからだ。加えて1日として全く同じ中身である、ということも(多分)ない。要するに、弁当って良いものだ。
さて。記者が好きな漫画のひとつに『ハルとアオのお弁当箱』がある。この中に登場する弁当のおかずに、刺身をわさびしょう油に漬けて焼く……というものがある。これがとーっても美味しそうなのだ。実際に作ってみるとしよう!
何年も変わらぬ習慣というものが誰にでもあると思う。私(あひるねこ)の場合、日曜日の夕方5時半になると『笑点』をつけて、そのまま『ちびまる子ちゃん』『サザエさん』まで “ながら見” するのが、なんとなく続いている子供の頃からの習慣だ。
習慣なので、別に放送を心待ちにしているワケではないのだが、それでも今日の『ちびまる子ちゃんスペシャル』に限っては、今からすでに若干緊張している。そして、こういう人は意外に多いんじゃないかと思う。なぜか? それは我々が “ある深夜ラジオ” のリスナーだからだ。
東京のターミナル駅が苦手だ。人めっちゃいるし。上京して1番磨かれたスキルと言えば、人にぶつからないように歩くこと。なんの取りえもない私(中澤)だが、人ゴミの中をぶつからないようにすり抜けるのは結構得意だと思う。君が触れたのは僕との間にあった無限だよ。つって。
そんな感じで先日、渋谷駅地下で無下限呪術ごっこをしていると人だかりが出来ていた。無限はね、至る所にあるんだよ。と、すり抜けていくと目の前に現れたのは……五条先生!?
前回、自作のフィギュア「ロケットちゃん(仮)」を作るべく、3Dキャラメイカー「VRoid Studio」でデータを作成したところまでお伝えした。
当初pixivFACTORYから提示された必要日数は10営業日。サービス開始後、なかなかの反響があったようで「20営業日」に変更になっている。
しかし、かなり初期の注文だったと思われる筆者のもとには2週間後、商品発送のお知らせが。ついに、ついに完成品が届いた! 果たしてイメージどおりの仕上がりになっているのか、開封の儀を執り行いたい。