見ているだけで癒されるカワイイ動物といえばパンダ。白と黒が混ざったモフモフしている姿は、どんなイヤなことでも忘れさせてくれる存在だ。そんなパンダだが、この度カナダの地でトンデモない萌えキュンぶりを発揮したと話題になっているぞ。
現在、アメリカ大陸は異例の寒波に襲われて大雪が降っていることから、もうおわかりの人もいるかもしれない。そう、お伝えする動画「Toronto Zoo Giant Panda Tumbles In The Snow」は、雪と遊ぶ「ありのままのパンダ」である。
見ているだけで癒されるカワイイ動物といえばパンダ。白と黒が混ざったモフモフしている姿は、どんなイヤなことでも忘れさせてくれる存在だ。そんなパンダだが、この度カナダの地でトンデモない萌えキュンぶりを発揮したと話題になっているぞ。
現在、アメリカ大陸は異例の寒波に襲われて大雪が降っていることから、もうおわかりの人もいるかもしれない。そう、お伝えする動画「Toronto Zoo Giant Panda Tumbles In The Snow」は、雪と遊ぶ「ありのままのパンダ」である。
人が個人で運動神経が違うように、動物もそれぞれで能力が違う。どの世界にも、もちろん猫の世界にも天才はいるものである。そしてどうやら猫の世界には「バスケの天才」がいたらしい。
YouTubeにアップされた動画のタイトルは「This Cat Is A Basketball Pro!」。狙い澄ました軌道でシュートを放っている姿……猫の世界にバスケが存在するのであれば、絶対王者に君臨するだろうセンスは必見だぞ!
戦国大名・武田信玄の軍旗に記されたとされる「風林火山」。それぞれのフレーズはどれも響きがよく、現代でも例えとして使われることが多い。その中でも「動かざること山のごとし」は堂々としていて実にかっこいい。
これは少々のことで動じないという意味なのだが、なんとロシアにはギャングの襲撃に居合わせるも「動かざること山のごとし」を遂行した男がいた。そんな正気か疑いたくなる様子は動画「Just another day in Russia」で確認できるぞ!
みなさんは「犬の競技会」や「ドッグレース」などと言われて、どんな光景を思い浮かべるだろうか? 例えば私(筆者)は、キリッとお利口そうな犬たちが、集まって様々な課題をクリアしていく……といった雰囲気を思い浮かべる。
選ばれし犬のみが集う場所。それが “大会” だ……と、少なくとも私は思ってきた。しかし、動画「Hilarious Golden Retriever Really Wants To Race But.. First Things First.」 は、そんな固定観念を笑撃パンチでもって消し去ってくれたのである。なぜかというと……とってもトホホな犬が出場しているからなのだ!
野球の「球審」とは、キャッチャーの後ろにいる審判のこと。彼らはストライク、ボールを判定し、試合を裁く欠かせない存在である。近年では特徴のある人も増えてきており、「卍」で有名な敷田球審をはじめ、キレキレのコールをする白井球審がいる。
もちろん、海外にも特徴のある球審がおり、飛び抜けてひょうきんな球審が集められた動画「The Most Outrageous Umpires In Baseball History [Super Cut Compilation]」があるほどだ。一体どのような球審たちがいるのかというと……。
絶叫マシン好きには朗報、苦手な人にはどうでもいいニュースが飛び込んできた。2017年、アメリカフロリダ州のオーランドで世界一の高さから落下するジェットコースター「スカイスクレーパー」が完成するらしい。
2年以上の工事期間があるため、お披露目はまだまだ先だが、それに先駆けてCG映像が公開されたのでご紹介したい。YouTubeにアップされたタイトルは「Skyscraper World’s Tallest Roller Coaster POV – Skyplex Orlando」だ!
2014年11月20日、アメリカ・フロリダ州のフロリダ州立大学に銃を持った男が侵入! 大学構内で銃撃事件が発生した。実際に負傷者も出たこの事件が起こった時、大学の図書館の中には300〜400人の生徒がいたのだ。
現在 YouTube にアップされている動画「FSU Shooting」には、異変を知り、図書館の片隅に集まる生徒たちの様子が収められている。映像には事件発生時の生々しい状況が……詳細は以下の通りである。
以前紹介した「殺人ピエロが巨大ハンマーで通行人を襲う動画」と、「さらに怖くなって帰ってきた続編動画」を覚えているだろうか? そんな、ちょっとやりすぎとも言える殺人ピエロのドッキリ動画シリーズの新作が公開された。
動画「Killer Clown 4 – Massacre! Scare Prank!」では、仕掛け人のピエロが、様々な武器やアイテムを駆使し、またしても通行人を恐怖のドン底に叩き落としている。そして、恐ろしい事に今回は……ピエロが2人に増えているではないか!
自宅の軒下や庭の木に出来た大きなハチの巣は、自分で勝手に対処せずに専門業者に頼むのが無難である。ハチの大群に襲われでもしたら、それこそ命を落としかねないからだ。
だが、なかには独自の撃退法でハチの巣を駆除しようとするチャレンジャーもいるようである。そんな動画「How to terminate hornets and wasps」は、なんとホースで放水して巣に対抗しようというのだ!! 他にも火炎放射器で撃退する、かなりワイルドな方法もあるぞ!
サッカー界における捨て身の必殺技といえば「顔面ブロック」。知っている人も多いと思われる漫画『キャプテン翼』に登場する石崎選手の必殺技だ。実際の試合でも想定外の展開からごくごくまれに見ることがある。
しかし、サッカーは何が起きるかわからないもので、なんとPK戦ですべてのシュートを「顔面ブロック」で防いだゴールキーパーがいた。一体どんなゴールキーパーなのか、早速動画「Top Soccer Shootout Ever – Studio C」で確認してみよう!
皆さんにお伺いしたい。もしも職場に「いつも同じものを着ている人」がいたら、どう思うだろうか? 気にしないという意見もあるだろうし、少しは気を遣えばいいのに、そう考えるかもしれない。では、少し質問を変えよう。「いつも同じ服を着ている男性」がいたらどう思う? また「いつも同じ服を着ている女性」がいたら?
実は最近オーストラリアで、1年間をかけて非常に興味深い試みを実践したキャスターがいる。その人物、カール・ステファノビッチさんはなんと1年間ずっと同じスーツを着て、ニュース番組に出演していたのだ。驚いたことに誰も彼が同じスーツを着ていることを、指摘しなかったそうである。この実験を行ったのには理由があった。
“誰もが思わずウホっと振り返るイイ男たちが一肌脱いだカレンダー” こと「ウホカレ」。これまでにロケットニュース24では台湾ラグビー、フランスのスポーツ選手、英国のボート部学生などのウホカレを紹介してきた。
ウホカレの見せ場と言えばやはりハガネの肉体だ。そのせいか世界的に見てスポーツ関係のウホカレが多いもようである。だが今回紹介したいのは「お医者さんカレンダー」だ。白衣の下はまさかのムキマッチョ! ドクターもその筋肉を披露しているのである!!
日本でも海外のエナジードリンクの人気が上昇中で、レッドブルやシャークといった商品がどこでも買えるようになった。日本の栄養ドリンクとは少し趣が異なるが、カフェインと砂糖がたっぷり入っているドリンクは、景気づけにはピッタリである。
そんな海外エナジードリンクの中でも、日本でもよく知られる「モンスター」のロゴマークが、“悪魔の数字666” を表していると主張する女性が登場。実のところ彼女の主張はかなり興味深く、話題になっているので紹介したい。
2014年10月10日、世界を悲しみが包んだ。テレビ東京の番組『週刊ニュース新書』の看板ネコ “まーご” があの世へと旅立ったからだ。政治家にもファンが多く、石破茂さんからは弔電が届いたのだとか。 “まーご” のいない番組なんて……と悲しむ多くの人のために、11月15日には2代目ネコ “にゃーにゃ” が番組に初登場。視聴者の心を奪った。
この “にゃーにゃ” は、実はゴミ捨て場で拾われたという背景を持つ。ということで今回は、“にゃーにゃ” のように幸運にも九死に一生を得た子ネコたちをご紹介したい。この広い世界には、子ネコたちとの出会いがあふれているのだ。
2014年11月10日、岸本斉史先生の大人気漫画『NARUTO -ナルト-』が「週間少年ジャンプ50号」をもって完結した。15年にわたり連載された超大作の完結は、日本のみならず世界中で話題に! 世界のネットユーザーから作品、そして岸本先生へ、ねぎらいや感謝の言葉が数多く寄せられている。
そんな『ナルト』の完結を記念して、ある海外アーティストが「実写風ナルト」のファンアートを描いて話題となっている。ふおぁぁぁ、なんというクオリティ! これはスゴイ!!!! さらに制作の過程を動画「Hinata Speed up Video process」で公開するという太っ腹具合だ。これはファンもお絵かきっ子も要チェックである!
2013年2月、ロシアのウラル地方上空で隕石が爆発し、1000人以上がケガをするという出来事があった。爆発の瞬間を捉えた映像は世界的な話題となり、その映像を見たという人も少なくないはずである。
最近になって、再び隕石がロシアの空に飛来したかもしれないことが判明した。YouTubeに公開された映像を見ると、夜間で周りが真っ暗であるにも関わらず、突然空がオレンジ色に輝いているのだ。今のところ、詳しい原因は不明。もしもこの光景に遭遇したら、背筋が凍るような恐怖をおぼえるかもしれない。夜が昼になるほどの明るさだ……。
いつ、どこで、どのような危機に遭遇するか全く分からないのが人生。まさに “一寸先は闇” だ。しかしピンチと言えども、命に関わるものから、チョットお間抜けなものまでピンキリなのも確かである。
例えば今回のように、異性のトイレに間違えて入ってしまい、出てこられなくなるアクシデントは、“お間抜けなピンチ” に該当するだろう。とは言え、当事者にしてみれば社会的生命を絶たれかねない程の危機。こんな状況、あなたならどうやって切り抜ける?