ここに美味そうな缶詰めがある。だけど……缶切りがない! 缶詰めはあるけど、缶切りがない! なんというおあずけ状態!! だが、是が非でも缶詰めは食べたいッ!! ……と思った経験は誰にでもあるだろう。
だが……。もしも、すぐそこにスプーンがあれば問題ナッシングだ。ということで今回ご紹介したいのは、スプーンだけで缶詰めを開ける動画「How To Open A Can With A Spoon」である。
ここに美味そうな缶詰めがある。だけど……缶切りがない! 缶詰めはあるけど、缶切りがない! なんというおあずけ状態!! だが、是が非でも缶詰めは食べたいッ!! ……と思った経験は誰にでもあるだろう。
だが……。もしも、すぐそこにスプーンがあれば問題ナッシングだ。ということで今回ご紹介したいのは、スプーンだけで缶詰めを開ける動画「How To Open A Can With A Spoon」である。
昔ながらの喫茶店には、それぞれのお店を象徴するのようなメニューがあります。歴史とともに変わらず守ってきた味、お店のこだわりが感じられていいですよね! 今回「元祖のりトースト」が看板メニューの老舗喫茶店が神田にある、ということで行ってきました!
そのお店「珈琲専門店エース」には、のりを使ったトーストがあるそうです。のりといえば、ごはんやお餅と合せるイメージが強いのですが……。パンにのり? それってどうなの? とドキドキしながら行ってきました!
世界の機内食をご紹介する『世界の機内食』シリーズ。今回はバンコク・スワンナプーム国際空港から成田空港まで飛行しているANA(日本空輸株式会社)のエコノミークラス用機内食をご紹介したいと思います。
世界中からバックパッカーが集う場所といえば、タイの首都バンコクです。「ソンクラーン」と呼ばれる水かけ祭りのシーズンには、普段にも増して旅人たちが集まります。
バンコクの安宿が立ち並ぶカオサン通り付近には本を買ってくれるお店が存在します。どんな本でも買い取ってくれるそうです。そこで今回、日本から持ってきた本を売ってみました。そのお値段は?
夜の飲み会や残業のとき、常に意識してなければならないのが「終電」だ。それを逃したら金銭的に大打撃! タクシーに乗るか、それともどこかで一泊するか……の2択となる。また、終電狙いでナンパしている人もいると聞く。
そんななか……2件のビッグニュースが飛び込んできた。まずは都バスの24時間運行化だ!
世界の機内食をご紹介する『世界の機内食』シリーズ。今回は成田空港からバンコク・スワンナプーム国際空港まで飛行しているANA(日本空輸株式会社)のエコノミークラス用機内食をご紹介したいと思います。
・空の上で釜飯
今回搭乗した便では、機内食が洋食と和食から選択できました。洋食は「鶏のクリーム煮」、和食は「カニの釜飯」。空の上で釜飯とは、なかなか興味深い。ということで、記者(私)は和食を選択しました。
自分の死後、ネット上に残した大切な書類や写真といったデータをどう処理したいか、考えたことがあるだろうか? SNSの普及などによって、オンライン上の個人情報が莫大に増えた今、死後の個人データ管理は多くの人が関心を寄せるテーマだ。
そんな中、Googleが「自分の死後のアカウントを管理できるページ」開設した。この「アカウント無効化ツール」を使用すれば、アカウントがしばらく利用されていない状態が続いたときの管理方法を設定でき、家族や信頼できる友人などにデータを共有することも可能だ。
技術大国日本。ロボット分野では、世界から「ロボット大国」と呼ばれるほどその技術力には定評がある。
その技術は大手企業だけのものではないぞ。なんと大阪のストリートミュージシャンが集う場所で歌うロボットがいるらしい。マジか!? そんな庶民的な場所にロボットがいるとは興味深い! ということで、実際に大阪まで飛んで確かめてきた。
2013年4月13日午前5時33分頃、兵庫県淡路島付近を震源とするマグニチュード6.0の地震が発生しました。この影響で関西を中心とする広い範囲で、大きな揺れを観測。気象庁は家屋の倒壊や土砂災害の危険性が高まっており、余震活動に十分注意が必要と呼びかけています。
タイの旧正月を祝うお祭り「ソンクラーン」が、2013年4月13~15日の日程で行われます。この三日間は祝日、実はその前日から街は大賑わいになります。
このお祭り、ただ旧正月を祝うだけではありません。何も知らずに参加すると、ヒドイ目に遭いますよ。だって、これは水かけ祭りなのだから。そうとは知らずに現地に赴いた記者(私)は、大変なことになりました!
スズメバチはハチのなかでも攻撃性が高く、かなり危険。むやみに近づいたりするものではない。だが、熊本県には、生きたスズメバチを使った酒を作っている猟師がいるそうだ。スズメバチ酒は一般的に販売されているようなものではない。どうやら、その猟師が個人的に作っているようなのだ。
しかし、スズメバチは前述の通り危険な生物。襲われたら死に至ることもある。そんな命の危険を冒してまで飲みたいと思うものなのか!? 今回、記者(私)は熊本県のこの猟師の家に行き、実際に飲んでみることにした。