毎年人気なアフタヌーンティーリビングの福袋。中身が事前に判明しており、ほど良い価格で的確に有用なものが手に入るという手堅さが人気を支えているのだと私は見ている。
毎年5000円台のものを購入し続けているが、微妙なものが入っていたことは1度も無い。今年もその流れは変わらず、堅実なクオリティの有用なアイテムが入っていたぞ!
毎年人気なアフタヌーンティーリビングの福袋。中身が事前に判明しており、ほど良い価格で的確に有用なものが手に入るという手堅さが人気を支えているのだと私は見ている。
毎年5000円台のものを購入し続けているが、微妙なものが入っていたことは1度も無い。今年もその流れは変わらず、堅実なクオリティの有用なアイテムが入っていたぞ!
早くも2024年が終わる。私にとって最も大きな出来事は、髪を切ったことだった。一般的に散髪は月1とかで行われると思うが、私はコロナ突入前を最後に、そこから髪を切らずに2024年まで伸ばし続けた。
いや、もちろん毛先を整えて清潔に見せるなどの散髪は定期的に行っていた。髪を短くする目的での散髪はしなかったということだ。その過程で本気で有用だった神アイテムを紹介しようと思う。
新年早々にやってきた「misdo meets PIERRE MARCOLINI」。前回はドーナツ越えの美味さを体験させてくれた、ミスドと「ピエール マルコリーニ」のコラボだ!
登場した新作ドーナツは全部で5種類。いったいどのような仕上がりなのか、さっそく食べてみたぞ!
恒例の福袋記事のため、私は1月3日に新宿高島屋に来ていた。しかし、そこで目に入った気になりすぎる看板のせいで、私の意識は即座に福袋方面から離脱!
おいおい、こんなの出されちゃ、福袋漁ってる場合じゃねぇだろ……! ということで本記事では福袋ではなく、高島屋の神過ぎた「新春お年玉ワンコイン弁当」をレポートするぞ!!
例年とは違い、2024年12月26日の時点でほぼ勝負がついていた、2025年のケンタの福袋。ネットオーダーのトラブルから復旧し、店頭も含め予約を再開したのが26日の朝10時からだったためだ。
いつもは元旦の早朝から開店前の店舗に並んで、買えたり買えなかったりする。しかし今回は予約に成功したため、日時指定で過去一余裕を持って受け取ってきた。このスタイルは圧倒的に楽だ。今後もこうだと嬉しい。
2024年12月29日から30日にかけて、東京ビッグサイトで開催されたコミックマーケット105。大晦日を含まない日程は10年ぶりだとか。
準備会によると今回のサークルは約14500スペースで過去最大規模。レイアウトの全面的な見直しにより、大幅な拡大を実現したそうだ。
当サイト取材班(1名)は今年も企業ブースとコスプレエリアの取材を敢行。1日目の現地の様子をお伝えするぞ!
12月23日から予約受付を開始するも、システム障害でダウンしていたケンタの福袋関連。しかし26日の朝に突然ケンタに動きがあった。なんとネットオーダー及び店舗での予約を10時から順次再開すると言うではないか。
私は確実を期すため店舗へ急行した。すると、そこには同じ目的の人々で早くも行列ができていた。危なかったぜ……急いで店舗に向かって正解だったな。
無事に福袋の予約を終えた時、ふと店頭のポップが目に入った。「ケンタお重」だ。ちょうど発売日だったもよう。せっかくなので買ってみることに。
福袋界でもトップクラスの注目度を誇る、ポケモンとコラボしたミスドの福袋。内容物も長らく神で、その競争率は毎年恐るべきものだった。
しかし今年は内容が発表された時点で物議をかもすことに。今まで異なる金額で3種類だった福袋が、今年は2種類に。そして最も高額な福袋の定番だったドーナツ50個の引換券が、35個に激減したからだ。
前情報だけだと、かなりの弱体化だ。しかし今年は原材料費や燃料費の高騰があらゆる分野で起きているので、納得はできる。では実際に買ってみてどうだったのか? 実物を手にして気付いたことがある。
2024年12月26日に販売が開始され……恐らく爆速で売り切れたと思しきロッテリアの福袋。ここ数年は私が担当しているが、ロッテリアの福袋は最も売り切れのリスクが高いもののうちの1つだ。
店舗によっては入荷数自体が少なく、並んだものの数人で売り切れて買えなかった年が過去にあったのだ。確実を期すため、今年もまだ空が暗いうちからロッテリアに並びゲットしてきたぞ!
幸楽苑の「ブラックらーめん」と言えば、ブラックフライデー(11月29日、30日)に数量限定で販売したもの。福島県郡山市のラーメン「郡山ブラック」がモチーフだ。
注目すべきはその値段。まさかの500円でラーメンか、ラーメンとカレーか餃子のセットを食べられたのだ。凄まじい注目度だったようで、29日の時点で売り切れの店舗が複数出てしまったそう。
そんな「ブラックらーめん」を12月24日と25日の2日間に、今度は数量を限定せず終日販売するという。値段はもちろん500円だ! このご時世にこれが500円はもはや奇跡。
おや? こんなに使ったかなぁ。いや使ったかもしんねぇ……でもちょっと高すぎる気もする。ちょっと詳細を確認してみるか
今月のクレジットカードの請求を見た時の、この微妙に自信のない疑いが私を救った。ガチで間一髪。あと1日遅かったら損失を取り戻せない状態だったのだ……!
美味いとは聞きつつも、スルーし続けていた静岡駅の駅弁「鯛めし」。「元祖鯛めし」は東海軒が1897年から販売し続けているレジェンド級の駅弁で、鯛そぼろがメインだ。
私はそぼろ系の弁当に良いイメージがないので、「鯛めし」も積極的に食べる気にはならなかった。しかし、やはり何事も試してみるべきだろう。ということで、先日ついに「鯛めし」を食べてみることにしたのだ。
えっ、「忍たま」って令和に映画とかやる感じのコンテンツだったのか!? 2024年12月20日から公開となる『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』の話を聞いた時の第一印象がそれだ。
断じて「忍たま」を軽く見ているわけではない。私は光GENJIが「勇気100%」を歌っていた頃に毎週TVで見ていた。原作の『落第忍者乱太郎』を読んだことは無いが、アニメは放送開始第1話をリアルタイムで見ている。最古の「忍たま」ファンの1人を名乗って差し支えないだろう。
しかし、もう30年は見ていない。試写会の案内を頂いた時にはブランクの長さに一瞬の迷いがあったが、今どうなっているのか気になったので見に行くことに。
2024年12月17日からすき家と松屋がどちらも「いくら丼」の販売を開始した。牛丼チェーンの強豪同士が、まさかの海鮮丼を同日リリースという激アツ展開だ。
しかも、並盛の価格がすき家も松屋も980円! 値段まで同じというミラクルが発生している。これはもう勝負待ったなしだろう。テイクアウトして比べてみることに。
2024年12月11日からコメダ珈琲店にて、とても気になる新メニューの販売が始まった。あの「桔梗信玄餅」とコラボした、「シロノワール 桔梗信玄餅」と「のむ 桔梗信玄餅」だ……!
まさかの餅である。いったいどのような仕上がりになっているのかさっそく食べてみたところ……マジかよ、本当に餅っぽいものがブチ込まれてるぞ!!
JR東海の案内で、私は静岡県に来ている。「もれなく富士山」という富士山をフィーチャーしたキャンペーンのプレスツアーだ。
いま目指しているのは全国に無数にある浅間神社の総本社、富士山本宮浅間大社である。うちの近所にも浅間神社が5社くらいあるが、そういえば総本社を意識したことは無かった。
富士山を信仰していることと富士山頂に奥宮があることくらいしか知らないのだが、富士山は世界的にも日本の象徴。やはり日本人なら1度は参拝しておくべきだろう。どんな所か楽しみだ。
今日も今日とて労働労働ゥ~! 生きるために働いてるのか働くために生きてるのか、もうわかんねぇな。そんな感じで日本橋から川を眺めていたら、船が視界に入った。
都心部の川ってたまに船が走ってるよな。屋形船を除き、どうせ何かの業者とか、行政による清掃とか、そういうのだろう……。漠然とそういう認識で生きてきた。
きっとあれもその類だろう。いや、待て。なんか不自然だな。何だあの、船を待ってると思しき人々のまとまりの無さは。もしかしてあの船、乗れるんじゃないか?
2024年11月29日から、くら寿司で始まった「うにといくらフェア」。目玉は新物のウニとイクラ。そしてAIを駆使して養殖された寒ブリなど、同時に販売開始となるいくつかのネタが大きく扱われている。
なるほど、それらはもちろん美味いのだろう……しかし、真に注目すべき寿司はそれなどではなく、恐らくコイツだと思う。これを全国で流通させるのは、実は凄いと思う。