なんだかイケそうな気がするぅ〜。表現がちょっと古いけど、マジでイケそうな気がするのだ。なぜなら、今週末の重賞は出走頭数が少なめだから。オールカマーは12頭で神戸新聞杯は10頭! フルゲートに比べたら確率がグンッと下がるのでこれはイケる……はず!!
来週から始まる秋G1に気分よく入るためにも、今週から是が非でも当てておきたい。ちなみにWIN5も出走頭数が少なめなので、同時に一攫千金だ!
なんだかイケそうな気がするぅ〜。表現がちょっと古いけど、マジでイケそうな気がするのだ。なぜなら、今週末の重賞は出走頭数が少なめだから。オールカマーは12頭で神戸新聞杯は10頭! フルゲートに比べたら確率がグンッと下がるのでこれはイケる……はず!!
来週から始まる秋G1に気分よく入るためにも、今週から是が非でも当てておきたい。ちなみにWIN5も出走頭数が少なめなので、同時に一攫千金だ!
突然だが、本日9月20日は何の日かご存じだろうか。「バスの日」であり「空の日」、さらには「お手玉の日」でもある……らしい。しかし、忘れてはいけないのが日本開催のラグビーW杯まであと1年、つまり残り365日になった日だ。
来年2019年9月20日、日本代表は東京スタジアムでロシア代表と開幕戦で激突する。4年に一度の世界一を決める大会は11月2日の決勝まで開催予定で、国の意地とプライドをかけた世界最高峰の戦いが日本で見られる。
おや……? 2018年9月19日の14時半すぎ、スマホにポケモンGOのプッシュ通知が入った。ジムに置いていた愛しのカビゴンが帰ってきたのかな……と思ったらEXレイドバトルに関するもの! なんと幻のポケモン・デオキシスが実装されるというではないか!!
こ、こんなゴールってあるの……? そう思ってしまうようなスーパーゴールが実際に生まれた。2018年9月16日、元スウェーデン代表のイブラヒモビッチ(ロサンゼルス・ギャラクシー)がトロントFC戦で今年NO1とも言えるほど美しいゴールを決めたのだ。
トロントFCに3点をリードされた前半43分、36歳の大ベテランはアメリカどころか世界中に衝撃を与えた。その様子は、YouTubeにアップされた動画「Zlatan scores No. 500 on amazing flying kick: Taekwondo golazo!」で確認できる。
あぁ、忙しい忙しい……忙しいったらありゃしない。フレンド機能が実装されたと思ったらスペシャルリサーチ第2弾、何ならウルトラボーナスまで始まった。最近、ポケモンGOが忙しすぎる。9月21日から10月23日までミュウツーが伝説レイドに登場するので、今から準備運動をしているトレーナーもいることだろう。
そんなイベントラッシュの影でひっそりと登場したのが「ぎんのパイルのみ」。セレビィのスペシャルリサーチで登場したかと思ったら、フィールドリサーチの報酬でも貰うことができるようになった。ポケモンに与えると捕まえやすくなり、捕まえたときにアメがかなり多めに手に入る──との説明があるが、これがなかなかどうして使いどころがない。
都会で避けられないものの1つに「人混み」がある。東京なら渋谷、新宿、池袋……どこへ行っても人・人・人。こんなに人がいるのかと思うくらいごった返していて、他人とぶつかってしまうのは日常茶飯事だ。
特に朝夕の駅のホームは地獄絵図。よくもまぁ、みんなぶつからずに歩けるもんだと感心してしまうが、それぞれがテクニックを使っているのだろう。多分。ということで今回は、人混みをスイスイ歩くテクニックを伝授したい。うまく歩けない人は参考にして欲しい。
俺は持ってる……! そう自分に言い聞かせながら宝くじを買い続けているが、いまだに大金を手にしたことはない。そりゃそうだ、ロト6の1等当選確率は609万6454分の1、ロト7なら確率は1等当選確率1029万5472分の1と激低。BIGなんてコンピューターが選ぶし、ほんの一握りの選ばれし者しか億万長者になれないのだ。
ロト7は1〜37の数字から7つ選ぶだけ……たったそれだけなのに10億円どころかカスリもしない。もしかしたら私のような凡人が選ぶ数字は一生当たらないのかも……。ふとそのように思ったので、他力本願で数字を選ぶことにした。競馬の有馬記念に「世相馬券」があるように、きっとロトにも当てる糸口があるはず!!
ビッグフライ、オオタニサーン!! MLBの実況がそう絶叫するようになって久しいが、とうとう大台に到達だ。2018年9月16日(日本時間)、エンゼルスの大谷翔平選手がマリナーズ戦で第20号ホームランを放った。
気温も落ち着き、すっかり秋らしくなってきました。お盆休み以来の連休、しかも2週連続で3連休と嬉しい期間が到来です。もちろん、やるべきことは競馬で一攫千金。狙うは高額配当の完全的中です。
ただ、普通に馬券を買ってもなかなか当たらないので、今週も理論無視のシンクロマシン「マンバくん」に予想してもらいます。これまで一度も当たってないですが、そろそろ本気を出すでしょう! それでは、ローズSとセントライト記念の予想をどうぞ!!
2016年7月にリリースされてから2年以上経つも、その人気は相変わらずな『ポケモン GO』。街のアチコチで世代を問わずに楽しむ姿が見られ、何ならスーツ姿でプレイする世のお父さんたちも珍しくない。もはや『ポケモン GO』は、働く社会人にとって生活の一部になっていると言ってもいいだろう。
かくいう筆者(私)もリリースから1日たりともログインを欠かさず。少しでも時間ができたらポケ活に励んでいるのだが、ここにきて最近の社会人はポケモン◯◯◯も楽しんでいるとの情報をキャッチした。しかも、『ポケモン GO』ユーザーなら間違いなく楽しめるらしい。ガチのユーザーなのでこいつは気になるぜぇ……ということで噂の現場に潜入してきた!!
やれるのか、おい! 自然とアゴを突き出しながら、最初はそう思った。誰が何と言おうと、無理もないだろう。第一、飲食店のメニューが「焼きそば」のみなのだ。世の中には「シンプルイズザベスト」なんて表現もあるが、まさかメニュー1品のみでやれる訳がない。
焼きそば1種類しかなければメニューでアレコレ悩めないし、いくら好きだとしても “飽き” だってくるというもの。何度考え直してもやれるはずがない……と思って確かめに行ったのだが、東京の千代田区にある『みかさ』は別だった。
銃社会のアメリカでは、時として凶悪な事件が発生する。人が命を落とすほど残酷なものがあれば、銃を突きつけて脅すなど事件にもいろいろだが、かつてないほどアホすぎる強盗が現れた。
お店へ強盗に入った男性が女性店員に拳銃を向けたと思ったら、まさかのポロリ……。また1人、想像の斜め上をいく強盗が不名誉な事件簿に1ページを刻んでしまった。
背中に鳥のような翼をつけて飛んでみたい──そんな人類の夢は一歩ずつ近づいていると言える。最近だと「ウイングスーツ」が改良を重ねたことで、人は自由に空の旅を楽しめるようにさえなってきた。
もちろん、危険は伴うが「虎穴にいらずんば虎児を得ず」ということわざがあるように、新しい世界はリスクなしで見られない。今回ご紹介する動画「GoPro Awards: Epic Cloud Cave Wingsuit in Fusion Overcapture」は、勇敢な男たちがオーストラリアで撮影した絶景で鳥になった気分を味わえるぞ。
みなさま、ご存じでしょうか。ほぼ毎週、日本のどこかで “億万長者” が誕生していることを……。億り人でもなければ、どこかの偉い人でもありません。BIGやロトのくじがそうで、競馬のWIN5でも “億” が出る時もあります。
そういった予想をするには人知を超えた何かが必要……ということで始まったのが、理論無視のシンクロ予想企画「マンバくんの夢馬券」です。約4カ月経って当たりがないのはさておき、今週から秋競馬で舞台は中山と阪神に移ります。土曜の「紫苑S」、日曜の「京成杯オータムH」「セントウルS」を予想していきましょう。
2018年9月6日午前3時8分頃、震度6強の地震が北海道を襲った。北海道電力によると、道内の火力発電所が緊急停止。北海道内の全域で停電が発生し、余震も相次いでいる。これを受けて多方面へ影響が出ているが、明日7日19時から開催予定だったサッカー日本代表の親善試合(チリ戦)も中止となった。
2018年9月5日、プロ野球ファンにとって辛すぎるニュースが飛び込んできた。現在、セ・リーグ首位を走る広島東洋カープの新井貴浩選手(41)が今季限りでの現役引退を発表したのだ。2000本安打も達成した名選手が、20年の現役生活に終止符を打つことになった。
そんな新井選手の引退は広島ファンや前所属の阪神ファンだけでなく、野球ファンからも悲しみの声が続出。ネット上では「新井」「新井さん」「新井貴浩」らがトレンド入りしている。ただ、不思議な現象も起きていて、なぜか「護摩行」もトレンドに入っている。
やはり「二刀流」が大谷翔平選手(エンゼルス)にとって本来のスタイルだ。2018年9月3日(日本時間)に投手として復帰を果たすと、中1日でレンジャーズ戦に2番DHで出場。これまで苦手にしていた左投手から第16号ホームランを放った。
2018年7月末にキラポケモンが『ポケモンGO』に実装されてから、早いもので1カ月以上経った。なんだかんだキラキラすると嬉しいし、図鑑もリンクしてキラキラ輝くからコンプリートするまでやめられないトレーナーも多いのではないだろうか。
実を言うと、筆者(私)もその1人でキラポケモンが欲しすぎる。以前、1000回交換した結果と2016年に捕まえたポケモン同士を交換したまさかの結末をお伝えしたが、ついに回数が2000回へたどり着いたので次なる報告をしたい。ズバリ「2000回の交換で図鑑はどれくらいキラキラ光っているのか」である。