「イケメンは無理でも、ブタメンとならパラダイスできるんじゃない?」
そんなノリで、先日360個のブタメンを使ったブタメンパラダイス検証の記事をお届けした。
その後、近所にブタメンをおすそ分けしていたら、いつの間にか “ブタメン大使” のような扱いに。
ありがたや、ありがたや(? 笑)。
……というわけで今回は、自称ブタメン大使として、アレンジレシピに挑戦してみた。公式HPに載っている定番から、勝手に挑戦してみた非公式アレンジまで、4レシピを紹介する!
「イケメンは無理でも、ブタメンとならパラダイスできるんじゃない?」
そんなノリで、先日360個のブタメンを使ったブタメンパラダイス検証の記事をお届けした。
その後、近所にブタメンをおすそ分けしていたら、いつの間にか “ブタメン大使” のような扱いに。
ありがたや、ありがたや(? 笑)。
……というわけで今回は、自称ブタメン大使として、アレンジレシピに挑戦してみた。公式HPに載っている定番から、勝手に挑戦してみた非公式アレンジまで、4レシピを紹介する!
先日開催されたママさんバレーの打ち上げに参加できなかった私。
そんな時にタイミングよく(?)、ハイネケンの広報担当代理店の方から「ハイネケン 5Lケグ」を提供いただくご縁があった。
せっかくなので、これを口実に、バレー部の中でも酒豪と呼ばれる2人のママと、最近引っ越してきたママ(初対面)を誘って、持ち寄りパーティーをすることに。
「お昼に軽く飲みましょう」のつもりが、想定を大きく超えて大盛り上がり。
気づけば、まさかの10時間超え。
しかも「学校とバレーの話はゆるく禁止」というルールを設けたことで、いつもとは違う自分たちを語るアナザースカイ的な飲み会に。
ダメな元カレの話や、意外すぎる過去など、普段の会話ではなかなか出てこないようなトークが次々と飛び出す、思いがけない一日となった。
突然ですが、問題です。
昔話題になった赤城乳業の「ガリガリ君リッチ コーンポタージュ」。このアイスが発売されたのはいつでしょうか?
正解は2012年9月!
発売からもうすぐ13年になるって……そんなに前だったっけと驚きを隠せないのは私だけではないだろう。
あのときの衝撃、今でも覚えている。だって「コーンポタージュ味のアイス」だよ?
ふざけてるようで、妙に完成度が高かったことで、ちょっとした社会現象となっていた。
というわけで今回は、あの衝撃の味を自宅で再現できないか? という野望のもと、あるアイテムを使って実験してみることにした。
コーヒー好きのみなさんーーー!
自分でコーヒー豆を焙煎したことはありますかー?
豆を買って、自分で挽いて淹れる……そんな楽しみ方をしている人は、最近増えてきたと思う。カルディやスタバ、ネット通販などで焙煎済みのコーヒー豆が気軽に手に入るようになり、コーヒーライフのハードルもずいぶん下がった。
でも、「いつか生豆から焙煎してみたい」と思ったことはないだろうか?
私も昔から興味はあった。けれど、生豆ってそんなに少量では売っていないし、本格的すぎてちょっと勇気がいる。
そう思っていた矢先、ちょうどいいキットに出会ってしまったのだ。
コンビニやスーパーのスイーツでおなじみの洋菓子メーカー「モンテール」。今年で創業70周年を迎え、これを記念してさまざまな企業とのコラボ商品を展開している。
8月に期間限定で登場したのが、「ルマンド」「桔梗信玄餅」「キリ クリームチーズ」とのコラボスイーツ。
どれも一度は口にしたことがあると言っても過言ではない、国民的スイーツとのコラボ。
だが、そこにモンテールの手が加わることで、その魅力はさらにパワーアップしている。想像しただけでワクワクするし、ラインナップを見ただけでも心を奪われる。
これは……気になりすぎる!
人気福袋と聞くと、年末年始の争奪戦を思い浮かべる人が多いかと思う。
「クルミッ子」で知られる鎌倉紅谷の福袋もその一つで毎年あっという間に完売。
が、そんな人気福袋が、今年はなんと夏に受注生産で必ず買えるという夢のような企画が存在していた。
その名も「気になる福袋2025(6105円)」。販売ページを見つけた瞬間、気になるどころか即決で注文していた。
受注期間は2025年5月上旬だったため、残念ながらすでに終了している。しかし、今後も同様の企画が行われる可能性もあるので、今回は参考までにレポートしたい。
まるで海底のような青い光に包まれた店内。「鯖宮城」と書かれた入口、サバの形の机。
そして床にも、壁にも、神社にまで……とにかく視界のすべてが “サバ” に染まる異空間。
そんなサバ愛が爆発している店が、東京・浜松町にある「SABAR 大門店」だ。
サバ好きの私は、初めてこの店を訪れたとき、その徹底した世界観に驚かされた。
もちろん、メニューの豊富さや味のおいしさも記憶に残っている。
今回は、期間限定で登場しているマルハニチロとのコラボメニューの試食ということでご招待を受け、久しぶりに再訪することに。
やっぱり、サバは裏切らなかった。いや、むしろ前よりパワーアップしていた……!
原宿グルメといったら、クレープやわたあめ……など、 “映え” の聖地だ。
そんな原宿で、まさかの「ぶり大根まん」を提供している店を発見した。
浜松銘菓「うなぎパイ」で知られる静岡の老舗・春華堂が、原宿カルチャーのど真ん中「ハラカド」に出店しているカフェレストラン、その名も「HOW’z(ハウズ)」。
“今日どうだった?” という問いをテーマに、日本各地のクリエイターとともに「団らんの食卓」をつくり上げていく。おしゃれだけど、ユニークな注目のスポットだ。
ダイソーといえば、季節ごとのアイテムが充実している。
その中でも夏になると、毎年多くの水遊びグッズが登場する。
水鉄砲や水に浮かぶおもちゃ……中でも今回おすすめしたいのが、一度に37個の水風船が作れる「ウォーターバルーン(110円)」だ。
水道のホースに繋ぐだけで、あっという間にカラフルな水風船が一度に37個完成する優れもの。
見て楽しい、投げて爽快、ストレス発散にもピッタリのはずだったのだが……。
実際に約500個を一気に膨らませて遊んでみたら、思いがけず別のストレスが襲ってきた。
シュークリーム専門店のビアードパパが8月1日より8日間限定で「ビアードパパ88(パパ)祭り」を開催している。
これは何かというと、アプリ会員限定で通常220円のパイシュークリーム(カスタード)がなんと88円になるという!
年に一度の大盤振る舞いイベントなのだ。
1日1個までだが、8日間毎日クーポンが出るので、毎日通えばトータル8個、合計1056円もお得にゲットできることになる。
というわけで、早速ビアードパパへと向かった。
赤ちゃんのあの神々しい香り。
とくに頭からふわりと漂うにおいには、目に見えない癒し成分が絶対に含まれていると思う。
鼻をぴったりくっつけて深呼吸したくなる、やさしくてミルキーで、愛おしい。
そんな赤ちゃんの頭のにおいが、なんと香水になったという。
我が家の子どもたちはもう赤ちゃんとは呼べない年齢だし、他人の赤ちゃんの頭をクンクン嗅ぐわけにもいかない。
だからこそ、この香水、気にならないわけがない。
毎月、晦日の1日限定で開催される「和食レストラン・サガミのそば食べ放題」。天ぷら付きで、90分間そばが食べ放題という大食いには嬉しい内容だ。
先日、その食べ放題についてロケットニュースで紹介したところ、記事を読んだ大食いママ友・こぐまちゃんからすぐに連絡がきた。
「行きたい! 余裕で食べられるから!」
ということで、早速挑戦に向かったのだが……。
夏の暑い日、「今日はもう外出やめとこうかな」と思ってしまうのは、きっと私だけじゃない。
特に今年は、朝からもう無理……なレベルの暑さ。
そんな時に見つけたのが、無印良品の「UVカット ヘンプコットン ポケット付きスカーフ(1490円)」。
名前からはわかりにくいが、ひんやり快適に過ごせる、頼れる存在だった。
先日、とある仕事で石井食品の方と話す機会があったのだが、そのとき耳より情報をキャッチした。
「今度、はじめてドレッシングを発売するんですよ」
素材へのこだわりをひと通り聞いたあとだけに、それは気になる……!
ということで、今回は特別にひと足先に味わわせてもらえることに。
しかも、図々しく「できれば館玉ねぎそのものも食べてみたい」とお願いしたところ、なんと本当に送ってもらえた。
ありがとう石井食品さん、わがままを聞いてくれて……!
2025年7月25日、ついに「くら寿司×ちいかわ」コラボの第3弾がスタート!
今回の配布景品は、SNSでも「絶対ほしい」「全部そろえたい」と話題になっている寿司皿。
さらに同日から「極上かにフェア」も開催されるとあって、初日から大盛況の予感。
前回は様子見だった私も、今回は本命狙いで初日にくら寿司へ突撃してきたのだが……。
全国各地で見ごろを迎えている田んぼアート。先日、冨樫記者が岩手の大谷翔平選手アートを紹介していたが、偶然にも私も、同時期に別地域の田んぼアートを見に行っていた。
場所は北海道・旭川の「JAたいせつ 田んぼアート」。過去にはマツコ・デラックスさんが描かれていたことでも話題になったが、2025年はいったい?
銀座のど真ん中にちょっとした驚きを味わえるサッポロ生ビール黒ラベルの専門バーがある。
スタンディングスタイルでサクッと2杯まで、フードの名物は銀座の銘店監修「銀座サンド」。昼から飲んでいる大人がズラリと並ぶこの空間、ただのバーじゃなかった。
今回は特別にご招待いただき、その魅力にどっぷりと浸ってきたのだが……まさか広報担当者からあのベテラン記者の大ファンであることを告白されるとは思わなかった。
銀座で出会った、 “完璧な生” と、大きく熱いロケット愛のレポートをする。
謎多き期間限定店「ひみつのドリップ」が、今年も想像のナナメ上をいっていた。
バリスタ不在なのに味は本格派。そんな逆転の発想で話題を呼んだ、UCC主催のアイスコーヒー専門店「ひみつのドリップ」が、2025年7月11日から8月3日まで表参道に期間限定で登場している。
世界中から選りすぐった14種類の豆に、16通りのフルーツコーヒー。驚きのラインナップに加え、今年はなんと90円 or 300円という破格の価格設定だ。
ある朝、実家のキッチンでひとつの現実と向き合っていた。
「包丁が……錆びとるやん」
標準語では「錆びている」。岐阜弁では「錆びとる」。その言葉どおり、実家の主力包丁が錆びていることに気づいた。
切れ味も落ちてきているし、そろそろ買い替え時か……と考えていた矢先、思わぬヒーローと出会った。しかも、ただのサビ取りじゃなかった。テンションまで上げてくれる、マルチすぎる実力に驚かされたので、ここに報告する。