ハロウィンが終われば次はクリスマスだ。スターバックスでは2023年11月1日より、ホリデーシーズンを彩るドリンクの販売が開始した。
目玉は『ストロベリー メリークリーム フラペチーノ』と『ストロベリー メリークリーム ティー ラテ』なのだが、これがとにかく美味しい。売れに売れて、売れまくる予感がしている。
ハロウィンが終われば次はクリスマスだ。スターバックスでは2023年11月1日より、ホリデーシーズンを彩るドリンクの販売が開始した。
目玉は『ストロベリー メリークリーム フラペチーノ』と『ストロベリー メリークリーム ティー ラテ』なのだが、これがとにかく美味しい。売れに売れて、売れまくる予感がしている。
関西で回転焼と言えば「御座候(ござそうろう)」である。関西外にも店舗は多数なので、ご存知の方も多いだろう。関西の出身ではない記者も、長くこちらで住むうちに、すっかり回転焼の代名詞のように感じている。
つい先日、姫路を歩いていると御座候の文字が目に入ったので釣られるようにして近づいたのだが、そこには「担々麺」の看板が掲げられていた。これは一体……?
日清シスコの「チョコフレーク」が2023年に発売55周年を迎えたのだという。そのことを記念して『飲むチョコフレーク』を開発し、抽選で1000人にプレゼント企画を実施した。
飲むチョコフレークってなんやねん……と気になりつつ、抽選に応募していないので実態を知る機会はないだろうと思っていた。ところがどっこい、知人が入手し記者のところに持ってきてくれたのだ。
福岡でマシュマロと言えば、石村萬盛堂の「銘菓 鶴乃子(つるのこ)」だろう。博多で100年以上愛され続けている、歴史深いお菓子だ。
なかなか九州圏外で目にする機会は少ないように思うが、どうやらこの時期は県外でも手に入れることができるらしい。ハロウィン限定商品の「目玉マシュマロ」を、関西のセブンイレブンで発見したのだ。
京都の広東系の中華料理店にて楽しめる「からしそば」というメニューがある。その名の通り、からしと中華そばを使った一品だ。
いくつか有名店があり、京都に行くたびに食べ比べをするくらいにはハマっているのだが、そろそろ味を記憶できたような気がするので自分でも作ってみようと思う。はてさて、うまくいくだろうか。
10月だ! ハロウィンだ!! 記者はハロウィンに何をするではないのだが、ソワソワとしたお祭の空気感が味わえるので結構好きだ。
スターバックスでは2023年10月11日より、ハロウィンのいたずらで真っ黒く覆ってしまったというコンセプトのドリンク『Boooooフラペチーノ』の販売を開始。まずはこちらを飲んで、気分を盛り上げていこうではないか。
すっかり秋の空気が漂う今日この頃。暑さと涼しさが同居して、どこか落ち着かない気持ちになる季節である。
スターバックスが2023年9月27日販売開始した『チョコレート ムース ラテ』は、そんな季節にちょうど良さそうなドリンクだ。さっそく飲んでみるとしよう。
酒に対する人びとの執着はすさまじい。古くから熱心に製造し、時には危険を冒しながら口にしてきた。今の時代なんて税金を課せられているが、それでも負けじと酒と向き合っている。
つい先日、何気なく入った居酒屋で幻の酒と銘打つ『ホイス』に出会った。恥ずかしながらはじめて聞いたホイス、一体何なんだホイス。
食感が特徴の夏の野菜、オクラ。食べるたびに不思議な野菜だと、しみじみする。はじめて口にした人は、あのネバネバに怯(ひる)まなかったのだろうか。
加えてもっと不思議なのは、オクラの花は食べられること。実だけで満足せず花にまで手を出すとは、人間は強欲だなあと思う。
その上この「オクラの花」のほかに「花オクラ」というものが存在し、それらは別物なのだそうだ。
イカを大量にいただいた。釣り好きの友人が大漁だったからと分けてくれたのだ。どのようにして食べようかと釣り主を含むグループチャットで話し合っていると、また別の友人から「たこ焼きにしようぜ!」と声が上がった。
恐らくこれは、たこ焼きに入っているタコの代わりにイカを入れようぜ、の意味だろう。その時はすげなく却下したのだが、よくよく考えてみると何故たこ焼きに入っているのはタコでなければならないのだろうか。
『アサヒスーパードライ』が発売36年目にしてフルリニューアルしたと話題になったのは、2022年のこと。もう2度と手に入らないであろうその味を惜しみ、記者は何本か買い置きして大切に保存していた。
しかしながら缶ビールは鮮度に味を左右されるとも聞く。ここいらで1本飲んでおき、その味を記憶に刻むが吉かもしれない。そして、せっかくならば新アサヒスーパードライと比較してみようではないか。
『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』の公開が、2023年9月8日よりスタートした。前作『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』と違い、今回は完全オリジナルでなく原作漫画に登場する「エンジェルダスト」がテーマとなっている。
そのため、原作を知らなければ楽しめないのでは? と感じるかもしれないがトンデモナイ。本作では主人公・冴羽獠の魅力がこれでもかと発揮されており、新たに沼にはまる人が続出するであろう最高にワイルドをゲットした作品だったことを報告させていただく。
食欲の秋である。この時期は記者のまわりの友人間で、アレが美味しいコレが美味しいと、いつもに増して美味しい情報が飛び交う。中でも断トツで注目度が高いのは、芋系商品だ。
そして今年(2023年)はどうやら特に芋系アイスが当たりである模様。そこで実際にいくつかの芋系アイスを購入の上、それぞれの特徴を拾い上げたい。
いつの間にやら9月である。まだまだ暑いが、やや秋らしさも感じられるようになって来た。あちらこちらから、秋っぽい商品が出ていることが、その気持ちに拍車をかけているのかもしれない。
スターバックスでも、2023年9月1日より『おさつ バター フラペチーノ』の販売が始まった。過去の経験より、スタバの芋系フラぺは大当たりであることは確かだ。さっそく飲みに行くとしよう。
今から十数年前のことだ。たこ焼き屋さんのメニューにあった『明石焼き』を食べたことがある。その時は「出汁に入れて食べることのほかは、これと言ってたこ焼きと変わりないのかな」という程度の感想だったように思う。
先日、明石に行く機会があったので「せっかくだし久しぶりに明石焼きを食べてみよう」と目に付いた店に入った。するとどうだろう。久しぶりに食べたソレは記憶の中にある明石焼きとは、全くのベツモノ。
記者は明石焼きについて、何もわかっていなかったことを思い知らされたのだ。