「佐藤英典」担当の記事 (11ページ目)
私(佐藤)は先日、和歌山県を訪ねた。うちの記事を勝手にショート動画にしている人物に会いに行くためだ。その顛末については、すでに公開している記事で確認して頂きたい。
さて、せっかく和歌山まで足を伸ばしたので、ご当地グルメを頂かない手はない。どこに行っても、そこにしかないものはあるわけで、私が目星をつけたのは、和歌山のソウルフードと呼ばれる、「グリーンコーナー」のてんかけラーメンである。安くて美味いといわれるてんかけラーメンはどんな味なのか? 実際にお店に行ってみた!
最近当サイトに読者の方々から、頻繁に問い合わせを頂く。それはYouTubeに公開されているショート動画についてだ。どこかの誰かが勝手にロケニューの記事をショート動画にしているらしい。
ナニ!? けしからんヤツだ! そのチャンネルを見てみると……おい! 俺の顔出し記事も使われてるじゃないか! マジかよッ! こりゃ、一言いってやらな気が済まん!
ってことで、その人物に会いに行ってみたところ、なぜか青春を感じて思わず泣きそうになる体験をしてしまった……。
「ラ・ム―」は岡山県倉敷市発祥の激安スーパーである。西日本を中心に全国に約150店舗を展開しており、当サイトでも亀沢郁奈が積極的に紹介している。
私(佐藤)も名前だけは知っており、いつか行く機会があればと思っていたのだが、そのチャンスが突然訪れた。最近和歌山県を訪ねた際に市内の店舗に足を運ぶ機会があり、その激安っぷりに度肝を抜かれたのである。とくにフランスパンの値段と形にビックリした。
……のだが、それにも増して驚いたのは、10年前(2015年)の弁当の価格だ。当時、この値段で弁当を売っていたとは……。
皆さん、こんにちは。「集中線」に詳しいフォーカスライン佐藤です。私は集中線が好きです。集中線の使い方について小一時間しゃべれるくらい、集中線を愛しております。そんな私にはかねてからある望みがありました。それは集中線の実物を作るということ。
なんとかその望みを叶えられないかと思い、最近実物化に挑んだところ、意外と簡単に作ることができましたよ! これを使って写真撮影を試みたところ、わざわざあとからアプリ等で集中線をつけなくても、物理的に集中線をつけることに成功しました!
「クロワッサン」は一般的に三日月形をしている。フランス語の「croissant」がその名の由来であり、その名前を聞けば、形状が脳裏に浮かぶはず。
ところが、2025年9月2日にオープンした「ブールアンジェ」の新宿店には三日月形ではないものが販売しているのである。このお店限定で販売しているというクロワッサンは、丸・三角・四角なのだ。三角と四角は、まあわからんでもないけど、丸は本当にクロワッサンなのか?
皆さん、こんにちは。フォーカスライン・佐藤です。今日は皆さんに「集中線の使い方」についてお伝えしたいと思います。ネットの情報を見ていると、以前から少々効果の薄い集中線の使い方が散見されます。そこで今回、より効果的な使い方をお伝えさせて頂きます。
今回学んで頂いた内容は、職場やご家庭できっと何かのお役に立つはず。無意味な集中線とは今日でおさらば! みんなで集中線ライフをエンジョイしましょう。では、さっそくお話して行きましょう。
ライターの表現力をたしかめる企画「表現王選手権」。毎回テーマに沿ったキャッチコピーを編集部メンバーに考えてもらっている。プロのライターなら、卓抜したワードセンスで名文を生み出してくれる……はず。
さて、今回は「サンマ(秋刀魚)」だ。今年は豊漁と言われており、脂の乗りが良いらしい。あいにく私(佐藤)はまだその味をたしかめられていないのだが、そのサンマをテーマに言葉の腕を競ってみたいと思う。
ということで、今回もコピーの優劣は皆さんの投票で決まる! 投票、よろしくお願いします。また最後に次回のお題のコピー公募も記しているので、本稿末尾までお読み頂きたい!
「週刊少年ジャンプ」の黄金期は、今振り返ると本当にすごい時代だった。『ドラゴンボール』を筆頭に、『キン肉マン』・『魁!! 男塾』・『ジョジョの奇妙な冒険』・『聖闘士星矢』などなど、挙げ出したらキリがない。
なかでも、現代における格闘漫画の礎を築いたといえる作品『北斗の拳』を忘れてはいけない。私も子どもの頃、ケンシロウに憧れたな~。北斗の拳といえば、必殺技「北斗百裂拳」である。あれを何とか再現できないものか? そこで可能な限りアナログな方法で再現に挑んでみたら、簡単に上手くいったので、みんなも絶対マネしてくれ!
私(佐藤)も若かりし頃はバンドなんか組んで、「いつかはプロデビュー」なんてことも、ぼんやり思い描いたものである。20歳の頃に、自分よりはるかに上手くてカッコいい先輩バンドを見て、「自分はこうはなれない」と早々と見切りをつけて、その道をとっとと断念してしまった。何ひとつ努力をしないままに……。
そんな私がバンドを組むきっかけになったのが、伝説のロックバンド「BOØWY」である。彼らのコピーでバンドを組んだ。そんなBOØWYの曲の歌詞について、生成AI「GEMINI」に尋ねたところ、片っ端からウソを教えてきて笑った。ウソつきにもほどがあるだろ!
最近、Google検索をすると検索項目のすぐ下に「AI Overview」が表示されるようになった。これは複数の情報源をもとに、要約した簡潔な回答を表示するというもの。Googleの生成AI「Gemini」が、すばやくユーザーの求める結果や回答を示すものだ。
便利ではあるが、これのおかげで本来知りたかったこととは全然関係のない項目に関心が向いてしまう場合がある。とくに私(佐藤)は気が散りやすいので、提示された回答に気が行ってしまって、そもそも何を調べたかったのかわからなくなってしまう。
つい先日もAIが「ナポリタンにバニラアイスをのせる」と表示して来やがったために、何を調べていたのかわからなくなった。とりあえず、それが美味いのかどうかが気になったので、実際にためしてみるとしよう。
週刊少年『ジャンプ』の黄金期を支えた漫画といえば、『ドラゴンボール』、『北斗の拳』、『ジョジョの奇妙な冒険』など、いまだに愛される作品が挙げられる。私(佐藤)が個人的に思い入れのある作品は『聖闘士星矢』だ。新しい聖衣(クロス)が登場する度にワクワクしたものだ。
ところで聖闘士星矢といえば、殴られた相手がめちゃくちゃ高く飛ぶ描写が頻繁に登場する。これに限らず、作者の車田正美先生の作品『リングにかけろ』(リンかけ)や『男坂』でも、やはり殴られた相手がめちゃくちゃ高く舞い上がるのだが、コレを何とか現実で再現できないだろうか?
そこで私は可能な限り、アナログな方法で忠実な再現に挑んだところ、思いのほか簡単に上手く行ったので、みんなもマネしてくれ!
私(佐藤)が当サイトで記事を書くようになって16年もの歳月が流れた。さまざまな地域に出向き、各地で名物といわれるものを食べて来たのだが、16年経った今でも初めて出会う味というものはある。
最近、名古屋に出かけた時のことだ。夕食に訪ねた居酒屋で、岐阜の郷土料理を食べる機会があった。それは「漬物ステーキ」という。「漬物」と「ステーキ」、まったく違うベクトルの2つの料理がひとつになるとは、どういうことなのか?
実際に食べてみたら、もっと普及してもいいと思えるほど、美味しいものであった。
今年は東海地方に何かと縁がある。有給期間の2月に浜松に行き、5月にブラックサンダー工場の取材で豊橋・名古屋に行き、そして最近羽鳥との5000円対決で再び豊橋・名古屋に足を運んでいる。
5月に訪問した際に、私(佐藤)は1軒行きそびれていたところがあった。それは、名古屋を中心にじわじわと店舗を拡大している「カフェヨシノ」である。
先日ついに訪ねる機会を得てモーニングの時間に行き、「デラックスモーニング」(飲み物代 +税込550円)を頼んだところ、急いで食べなければならないメニューであることがわかった。ゆっくり食いたかったのに、そういうわけにもいかなかったのである。
歳を重ねると、気の合う人との出会いが少なくなる……。というかほぼなくなる。若い時分には誰彼構わず友達になれるほど、誰とでも調子を合わせられたはずなのに、そこそこの年齢になると人と調子を合わせるのが億劫で。調子良く誰とでも合わせられた時代が懐かしい……。
そんな私は最近、やけに気が合うと思える人に出会った。名古屋のバーのオーナー、松野浩司さん(通称キタさん)だ。まだ2回しか会っていないけど、なぜか調子が合う。波長が合う。なぜ合うのか? こういうのは理屈じゃないんだよな~。
2025年9月25日より4日間(初日2日はビジネスデー)の日程で開幕した、日本最大級のゲームの総合展示会「東京ゲームショウ2025」。今年は、史上最大規模開催だった昨年を上回る47の国と地域から、1136の企業・団体が出展しているという。
実は私(佐藤)がゲームショウを訪ねるのは数年ぶりのこと。いつが最後だったか忘れるくらい足が遠のいていたのだが、今年はどうしてもたしかめたいことがあって、開催初日に会場の幕張メッセにやってきた。
何を隠そう、今年私は人気ゲーム『龍が如く』の「コスプレオーディション」に応募していたのである。もしも合格していたら、龍が如くのブースに立つはずだったのだ……。





















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