『NATURAL BEAUTY BASIC(ナチュラルビューティーベーシック)』といえば、働く女性のためのブランド。オフィスで使えるキレイめデザインの服が揃っている。
筆者はあまり詳しくなかったのだが、実は服だけでなくバッグや靴といったファッション雑貨も展開しているのだそう。
そこで、バッグとお財布がランダムで3点入った福袋を購入してみたところ……まさかの大勝利を収めてしまった!
『NATURAL BEAUTY BASIC(ナチュラルビューティーベーシック)』といえば、働く女性のためのブランド。オフィスで使えるキレイめデザインの服が揃っている。
筆者はあまり詳しくなかったのだが、実は服だけでなくバッグや靴といったファッション雑貨も展開しているのだそう。
そこで、バッグとお財布がランダムで3点入った福袋を購入してみたところ……まさかの大勝利を収めてしまった!
夢の国ペアチケットが当たるかもしれない。
いや、きっと当たる。私はいま、それを本気で楽しみにしている。
「鎌倉わらびもち」が看板メニューの和スイーツ店「甘味処鎌倉」。2026年福袋は、モンチッチとコラボした桐箱入りわらびもちが主役だ。
総額3840円相当が2600円で購入可能、と数字だけ見ればお得感は十分だが、この福袋に満足するかどうか大きなポイントとなるのは、ある商品を素直に嬉しいと思えるかどうかであると思う。
日本製のワイシャツ専門店として、ビジネスマンから絶大な支持を集める「メーカーズシャツ鎌倉」。1枚あたり税込7590円という価格ながら、その品質は折り紙付きで、一度袖を通したら他のシャツには戻れないという声も多い。
そんな「メーカーズシャツ鎌倉」で、元日から店頭で福袋の販売が始まった。私(耕平)はこのお店の福袋を購入するのは今回が初めて。というのも、先行で実施されたオンライン販売があまりの人気ですぐに売り切れてしまい、まったく間に合わなかったのだ。
そこで意を決して、1月2日から福袋の販売が始まる「MEN’S新宿店」へ足を運ぶことにした。店頭販売は11:00開始。開店時間に到着したのだが……そこにはすでに50人以上の行列ができていた。どうにか福袋をゲットできたものの、この人気ぶりは予想以上だった──。
毎年の福袋戦線で印象深く残るのは「入手に苦労した激戦の福袋」だとか「食事券で1食まかなえた太っ腹福袋」だとかなのだけれど、それとは別に「理由はないけどなんか好き」という福袋がある。
筆者にとってそれは「とんかつ新宿さぼてん」だ。大行列があるわけでも、争奪戦になるわけでも、有名キャラクターとコラボするわけでもない。だけれど温かくお腹が満ちる、ほっこり福袋なのだ。
今年のラインナップは「プレミアム福袋」「お楽しみ福袋」「カレー福袋」「かつモン福袋」の4種。店舗により4種のうち2~3種を販売するなど、取り扱いが異なる。
お土産の定番中の定番、「ガトーフェスタ ハラダ」。
ハラダのラスクを嫌いな人に会ったことがないし、ヨックモックのシガールと並ぶ「なんだかんだもらうと嬉しいお土産」のひとつである。
そんな「ガトーフェスタハラダ」から福袋が出ていることを今年初めて知った! しかも価格は2160円とリーズナブル。
松屋銀座のオンラインストアで事前予約し、年明けに店舗で受け取ったので中身を紹介したい。
1911年にイタリアのビエラ(Biella)で生まれたFILA。テニスやゴルフといったスポーツはもちろん、カジュアルでも人気なブランドである。
老舗なだけにもちろん福袋も存在するのだが、初めて買ってみたらウソだろと声出るくらいのお得さだったから驚いた。これは大当たり!
世の中には「写真映えはするけど実用性はほぼゼロ」というアイテムが、確かに存在する。
筆者にとって、その代表格が『NIVEA(ニベア)』の福缶だ。2023年に初めて購入して以降、「デカすぎだろ!」とツッコミを入れつつもなぜか買い続けてしまっている。
正直、缶は邪魔だし「そろそろ卒業しようかな」と思っていたのだが……結局また買っちゃったよ! だって、可愛いんだもの~~っ!!
2026年も総力を結集してお届けしてきたロケットニュース24の福袋特集。例年通り、私(サンジュン)とあひるねこの両名は『ヴィレヴァン福袋』を担当した……さあ!
お察しの良い方はお気付きの通り今年もヴィレヴァン福袋を「ゴミ」と「非ゴミ」に仕分けました!! 9種類の福袋に入っていたのはジャスト50個のアイテム。果たしてお宝はいくつ入っていたのでしょうか!
イオンなどのショッピングモールなどを中心に店舗を展開する和菓子屋チェーン「口福堂」。
おはぎや団子、大福餅といった懐かしく素朴な和菓子を軸にしつつ、季節感のある可愛らしい商品も多い。定番と遊び心のバランスが心地よく、世代を問わず親しまれている和菓子店だ。
そんな口福堂でも、毎年福袋を販売しており、価格は税込1800円。手頃な価格設定に惹かれて購入してみたら、マーケティング面でなかなか興味深い内容だった。
2026年、筆者が楽しみにしていた福袋のひとつが『PAUL&JOE ACCESSOIRES(ポールアンドジョー アクセソワ)』の福袋だ。
2年前に初めて購入したところ、そのお得度にビックリ。すべてのアイテムが可愛いにあふれ、ポールアンドジョーの世界観をたっぷり楽しむことができたのだ。
しかし、今年もウキウキしながら購入したところ……「なんだコレ?」と思わず首を捻るアイテムが紛れ込んでいた。
ずっしり重いハムの塊やソーセージがどさっと詰まっていて、昨年筆者を富豪の気持ちにさせてくれた「サイボク」の福袋。
おかげでしばらくの間、毎食のようにおいしい豚肉を味わえて幸せだった。
そんなサイボクが、今年も福袋を販売しているのを発見! せっかくなので、昨年とは違う「冷凍グルメの福袋」を購入してみることにした。
私は今年も1月2日の朝から、池袋のヤマダデンキLABI池袋本店に来ていた。福袋企画のためだ。さて、今年はどうするか……。毎年大体似たような感じで、予算内のものは過去に全てレビューしたため、切り口が難しい。
去年は買わなかったものな。今年もスルーでいいか……いや待てよ。これは絶妙に需要を突いているんじゃないか? たぶん偶然だと思うけれど。
ゴルフを始めて2年半くらいが経過した。ようやくスコアがまとまるようになってきたところだが、目標の100切りにはまだまだ遠い。
上達するにはとにかく練習あるのみ。それには使い勝手のいいゴルフウェアが不可欠だが、この1年でもっともヘビロテしたのが「ブリヂストン」だった。
基本的に、着慣れた服をひたすら着回すタイプの私。
そんな私が「2026年、そろそろ新しい服も欲しいなぁ」と思って選んだのが、ikkaのレディス福袋(7700円)である。
今回はマルイウェブチャネルEC限定の2026冬福袋を購入。ニットの色が選べたため、普段ならあまり手を出さないイエローをあえてチョイスした。
福袋だからこその挑戦だ。ということで、さっそく開封していこう。
年末になると毎年、Amazonの「入浴剤 福袋 100個安心の日本製」を購入している。こちら、小さな箱に入って届くので油断しがちだが、なんと!! 100袋も詰まっているのだ……!
「こんなにたくさん使い切れるかな」といつも思うけれども、次が買えるということは、なんやかんやで消費しているということ。お風呂好きはもちろん、福袋を買ってみたいのに何に手を付けて良いものかわからない人にも、ちょうど良さそうな袋(箱)だぞ。
高島屋オンラインストアで上位に食い込んでいる福袋なら、さすがに間違いないだろう。
そう思って手を出したのが「日本ハムの福袋」だ。
「ローストビーフ以外のセット内容はおまかせ」というコンセプトも、期待値の上げ方としてちょうどいい。
……と思ったのも束の間、購入しようとしたタイミングではすでに売り切れ。諦めかけたが、どうやら在庫は随時変動しており、何度かチェックしているうちに再販を確認し、無事に購入することができた。
果たして、ランキング上位の実力は本物なのか。
ここ5年ほど、ヨドバシのお年玉箱『コスメの夢』(税込1万円)を買い続けている。理由は「毎年売れ残っているから」というもので、以前は正直「不人気もやむなし」みたいなラインナップの年もあった。ゴミ呼ばわりしたこともあったかもしれない。
だがしかし! 昨年(2025年)の『コスメの夢』は、過去の暴言を土下座して詫びるほど豪華なラインナップだった。果たして今年はどうか? 結論から先にお伝えすると……
スゴかった……感動した!!!