「餃子の王将」の記事まとめ

餃子の王将で330円の差はデカい! それでも『極王回鍋肉』を一度食べたらノーマルには戻れなくなるかもしれない

2026年1月14日から「餃子の王将」に『新極王7シリーズ』が登場している。極王とは餃子の王将のプレミアムメニューのことで、ややお高い価格設定とリッチな味わいが特徴だ。

もちろんこれまで通りノーマルメニューも販売されているため、ユーザーとしては「高い分おいしいのか?」が気になるところ。この記事では『極王回鍋肉』と「回鍋肉」を食べ比べた結果をお知らせしたい。

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【正直レビュー】餃子の王将『極王酢豚』はノーマルより約300円高い価値があるのか? 食べ比べて分かった明確な違い

2026年1月14日より餃子の王将が『新極王7シリーズ』の発売を開始している。極王シリーズとは餃子の王将のプレミアムメニューのことで、既存の4種類からメニュー数が大幅にアップデートされた。

いずれもノーマルのメニューと比較するとややお高い価格設定だが、味はどれほど違うのだろう? というわけでこの記事では『極王酢豚』と「酢豚」を食べ比べてみたのでご報告したい。

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餃子の王将「新極王7シリーズ」をノーマルと食べ比べ! 約300円高い『極王麻婆豆腐』が完全に別物だった

つい先日の2026年1月14日、餃子の王将が『新極王7シリーズ』の発売を開始した。極王とは餃子の王将のプレミアムメニューのことで、これまで「極王炒飯」「極王天津飯」「極王やきそば」「極王餃子の王将ラーメン」などが登場している。

気になるのはズバリ「ノーマルとの違い」だが、前回の「鶏の唐揚」に引き続きこの記事では『極王麻婆豆腐』と通常の「麻婆豆腐」を食べ比べてみたのでご紹介したい。

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餃子の王将に「新極王7シリーズ」登場!『極王鶏の唐揚』を食べたら「鶏の唐揚」とは明らかな違いがあった

2026年1月14日、餃子の王将が『新極王7シリーズ』の発売を開始した。極王とは餃子の王将のプレミアムメニューで、これまで「極王炒飯」「極王天津飯」「極王やきそば」「極王餃子の王将ラーメン」などが展開されていた。

その極王シリーズが一気に増えることになったが、気になるのはノーマルメニューとの違い。この記事では「鶏の唐揚」と『極王鶏の唐揚』を食べ比べてみたのでご報告しよう。

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【ガチ検証】1人前980円! 第4の極王『極王餃子の王将ラーメン』はウマいのか? 普通の王将ラーメンと食べ比べてみた

みんな大好き「餃子の王将」に第4の極王(ごくおう)が登場した。極王とはワンランク上のプレミアムメニューのことで、現在までに「炒飯」「天津飯」「やきそば」の3種類が発売されている。

2025年11月13日から発売となったのは、ラーメン。大定番「餃子の王将ラーメン」が『極王 餃子の王将ラーメン』となって登場だ。果たして1人前980円の価値はあるのか? さっそく食べてみたのでご報告しよう。

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【餃子の王将】6月の限定メニュー「初夏の酸辣湯麺」を食べた感想 → 悔しい、ただただ悔しい…!

酸辣湯麺が、好きだ。「さんらーたんめん」とも「すーらーたんめん」とも読むがどっちでもいい。私はあらゆる麺類の中でもTOP3に入るくらい「酸辣湯麺」が好きなのである。

そんな私の視界に飛び込んできたのは、餃子の王将の6月限定メニュー『初夏の酸辣湯麺』──。そして『初夏の酸辣湯麺』を食べた私はただ悔しかった。そう、ただただ悔しかった……。

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”下北沢の餃子の王将” って死ぬほどウマくないですか? そんな気がするので「きき王将選手権」を開催した結果 → 理由、なんと判明する

下北沢の餃子の王将って異様にウマくないですか? ”餃子の王将の味が店舗ごとに微妙に異なる” という事実について、私はずっと「フランチャイズが多いからだ」と思ってきた。しかし調べたところ実際は圧倒的に直営店が多く、問題の下北王将も直営店なのだそうだ。マジかよ。

では一体なぜ、なぜあれほどまでに、下北沢の王将はウマいというのか……!?

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鹿児島県民「鹿児島王将の天津飯は絶対に食べるべき」→ いつもの「餃子の王将」と比べたら違うどころの話じゃなかった

鹿児島の「餃子の王将」は普通と違う。以前当サイトでもその存在をお伝えしたこともあって、ご存じの人もいるのではないだろうか。

端的に言うと京都でも大阪でもない王将。それが鹿児島の餃子の王将なのだが、鹿児島県民の誰に聞いても「天津飯が全然違うからオススメ。絶対に食べるべき」と言われるから気になった。同じ料理でそんなに違うものなの?

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【チェーンのチャーハン行脚】第7回:満を持して「餃子の王将」登場 / 初体験の「炒飯」(627円)を食した感想

この世には2つの王将があると以前書いた。「餃子の王将」と、「大阪王将」である。

私は、好み関係なく大阪派。なぜなら、身近な場所にあったから……だ。

もちろん「餃子の王将」も何度か行ったことがある。でも、その時の目的は、店名の通り餃子だった。両面焼き” にしてもらったり。

でも今回の目的はチャーハン。よくよく考えたら、「餃子の王将」でチャーハンを食べるのは人生初かも? 記憶にない。

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餃子の王将の「餃子」が味変! どう変わるか確かめようと2日連続で食べたら「明らかな違い」があった

2024年1月28日より餃子の王将が大きく変わった。今年、王将は料理のさらなる品質向上を目指した新たな取り組みを進めていくとのことだが……

なんとその第一弾で主力中の主力である餃子から味を改良したのだ。安定を捨てるというか、まさかの王から動くとは攻めてるな!

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【餃子の王将】餃子食べ放題&飲み放題の店を発見! 歓喜したが…4秒後に絶望し、40分後に泣いた池袋の夜

「餃子食べ放題つき特別プラン」の看板が目に入ったとき、私は思わず立ち止まった。そこは「餃子の王将」の前。正確には、「餃子の王将 池袋東口店」の前だ。

私の知る限り、餃子の王将の店舗で食べ放題に対応している店は決して多くない。むしろレア。それを見つけたってことは、「店に入れ」という神様からのメッセージに他ならない。と考え、入店しようとしたのだが……

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【激戦必至】餃子の王将で最高な1000円の使い方! 全10種類の中で1番いい注文はどれだ!!

元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があれば餃子の王将にも行ける。そして1000円あれば餃子の王将で大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第8回は、日本最強の町中華「餃子の王将」が登場だ。

ぶっちゃけ、1000円で餃子の王将はなかなか厳しい戦いであったが、それでも参加者たちは知恵を振り絞り『最高の1000円の使い方』を追い求めた。激戦必至の「最高の1000円の使い方 餃子の王将篇」は以下でご確認いただきたい。

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【激レア】餃子の王将の「餃子ラーメン」がヤケクソで笑った

今さら申し上げるまでもなく「ラーメン」と「餃子」は “黄金コンビ” である。餃子を扱っているラーメン屋は非常に多く、ついつい餃子を注文してしまう方もいらっしゃることだろう。……が、ラーメンと餃子が1つになることはほとんどない。

まあそもそも違う料理なのであたり前の話なのだが、なんとごく限られた「餃子の王将」に『餃子ラーメン』なるメニューが存在することをみなさんはご存じだろうか? いったいどんなメニューなのか……と思いきや、あまりにもヤケクソで笑った。

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【おかしい】餃子の王将ファンが『ぎょうざの満洲』の餃子を生まれて初めて食べた感想「この価格は反則」

その存在は前から知っていたけれど、今までずっと店舗に行ったことがなかった。といっても別に嫌っていたわけではない。中華を食べたい気分のときは『餃子の王将』か『大阪王将』に行けば事足りると思っていたからである。

しかし先日、ついに利用することになった。『ぎょうざの満洲』を。そのファースト満洲が印象に強く残ったので、数日後にセカンド満洲をキメ、また数日後にサード満洲をキメ、いま私はこの記事を書いている。満洲の凄さを伝えたくて。

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【異議あり】ジョブチューンで不合格だった「餃子の王将」の『キムチ炒飯』の素晴らしさを伝えたい

ロイヤルホストのパンケーキ不合格問題」で世間をザワつかせたTBSテレビ「ジョブチューン」であるが、そのステータスはむしろ高まっているようだ。「ジャッジされたい!」という企業が後を絶たない以上、しばらくはジョブチューンの情報が大きな影響力を持つのだろう。

さて、そのジョブチューンで先日放送された「餃子の王将」回で、なんと『キムチ炒飯』が不合格になったというではないか。餃子の王将の『キムチ炒飯』を愛する私(サンジュン)としては「確かに!」と強く思う反面、「わかってないな」と言わざるを得ない。

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【悲報】激ウマとお伝えした「餃子の王将」の豚とろラーメン、店舗によって結構味にムラがあるかもしれない

つい先日、当サイトにて「餃子の王将の2月限定メニュー『豚とろラーメン』がガチでウマい! なんなら永遠に2月が続いて欲しいレベル」なる記事を公開した。執筆者は私、つまりP.K.サンジュンである。

あれからおよそ1週間、私は合計4回『豚とろラーメン』を食べているのだが、もしかしたら読者のみなさんに謝らなければならないかもしれない。というのも、豚とろラーメンは「店舗によってかなり味にムラがある説」が私の中で浮上しているのだ。

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【最高かよ】餃子の王将の2月限定メニュー『豚とろラーメン』がガチでウマい! なんなら永遠に2月が続いて欲しいレベル

ちょっとこれはスゴイかもしれない──。何を食べても外すことは無い「餃子の王将」ではあるが、2023年2月の限定メニュー『豚とろラーメン』は「早めにレギュラー化すべき」と思える秀逸な一杯であった。

特に沖縄の「ソーキそば」がお好きな方なら『豚とろラーメン』がぶっ刺さること間違いなし! もし『豚とろラーメン』がレギュラーメニューにならないならば、心の底から「永遠に2月が続いて欲しい」と願わずにいられない。

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【餃子の王将】餃子の食べ放題(1978円)に挑戦したら開始10分で絶望した / 地獄の30分トライアルについて

食べ放題。その言葉を聞くだけで少し明るい気分になるのは私だけではあるまい。好きなだけ食べまくれるという “自由の風” を感じて、気分が舞い上がってしまうと言おうか。

しかし、そんなときこそ注意しなければいけない。何も考えず食べ放題に挑むと、地獄を見るときだってあるのだから。数日前の私なんてまさにそうだ。

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【絶望】「餃子の王将」のカレー食べ放題に挑戦 → 店員さんのサービス精神が爆発して膝から崩れ落ちた

店員さんからカレーの皿を受け取ったとき、私は数秒フリーズしてしまった。かれこれ30年近く「餃子の王将」を利用しているが、これほどまでの絶望を味わったことはない。

忖度なく書くならば、「一体何を考えてるんだ」と思った。いや、もっと言うと怒りを発するような体力が残っていなかった。ただただ限界。……と言われたところで何のことか分からないだろうから、以下で説明したい。

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【餃子の王将】880円で唐揚げ食べ放題! 挑戦したら…最初のひと皿を見て「え?」となった

「餃子の王将」が一部店舗で唐揚げ食べ放題をやっている! しかもめっちゃ安い! ──ということを、本サイトの熱心な読者であればすでにご存知であろう。

なぜなら、以前に公開した記事「餃子の王将のラーメン食べ放題」でチラッと触れているから。さらに熱心な読者であれば、「前の記事の書き出しをパクっている」という事実にもお気づきかもしれない。

まぁそんな細かいことはさておき、今回取り上げたいのは唐揚げ食べ放題だ。ただ唐揚げを食べまくるだけのサービスかと思いきや、実際に挑戦してみると最初のひと皿が出てきた段階で「え?」となったのでレポートしよう。

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