「病院」にまつわる記事

いきなり「ムスコ」にメスが入ることになった体験談

幸い、私は医者にかかることがあまりない。ここ数年を思い返しても “ものもらい” で眼科へ行く、そして定期的に通っている歯科くらいなもので、大きな怪我などもすることなく日常を過ごせている。しかし人生、いつ何が起きるか分からないものである。

こういうのも、人生に暗雲立ち込めたのが梅雨空の6月中旬頃。自分のムスコに何やら見たこともないような「物体」が寄生しているのを発見した私は、急いで近所の皮膚科に駆け込んだのだった。それから数分後、まさかムスコにメスが入ることになるなんて……。

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【代打4コマ】第165回「ちょっと嬉しい敬称ミスがありました」GOGOハトリくん

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処方された薬の内容を見て、別の病院にかかることを勧めてくれた薬剤師さんの話

自分(佐藤)は丈夫だと思っていた。長らく病院の世話になっておらず、年に1回風邪をひくかひかないか。そんな人生を20年以上過ごしてきたから、このまま健康なジジイになるに違いないと思っていた。

しかし「老い」には勝てないらしい。思わぬタイミングで「帯状疱疹(たいじょうほうしん)」にかかってしまい、かなり気が滅入っている。そんななかで、とても良い薬剤師さんに出会い、なんだか心が救われる気分になった

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【シーズン4始動】マサイの戦士の新たな目標は「医療」と「村人たちの健康」に! そのために必要なものは… / マサイ通信:第403回

スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。決めたぞ。ゴー(羽鳥)と相談して、決めたぞ!! マサイ通信・シーズン4の目標を。なので、今回はそれを発表する回。

ちなみに、シーズン1の目標は「水(井戸)」だった。シーズン2は「学び(学校)」になって、シーズン3は「光(ライト)」だった。ということで、シーズン4のテーマは……

医療(病院)にしようと思う。

コロナな世の中になった今。というより、特にコロナじゃない頃から思っていたことだが、オレの村には医療が必要。病院が無いんだ。一番近い病院が25キロメートル先くらい。これがけっこうキツいんだよ。

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【衝撃体験】人生初の「肛門科」に行ったら何だか色々スゴかった話

みなさんは体調がすぐれないとき、迷うことなく病院へ足を運ぶ方だろうか? 私、P.K.サンジュンは42歳になった今でこそなるべく病院に行くことを心がけているが、30代半ばまでは医者を避けて生きてきた。そもそもが健康診断オールAの健康優良児、病院での経験は人よりかなり少ない。

そんな私がつい先日、ひょんなことから「肛門科」のお世話になることになった。耳鼻科すら行ったことのない私が、よりにもよって肛門科とは……。そこで待ち受けていたのはズバリ、衝撃体験。私の身に起きたエクストリームな数分間をご紹介しよう。

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外国人女性が「日本で妊娠・出産して驚いた6つのこと」

日本独自の市場で特殊な進化を遂げたガラパゴス携帯。だが「日本 ガラパゴス」なんてググってみると、それ以外にも様々なものがガラパゴス化していることが分かる。教育、自動車、医療、製造業……そして妊娠・出産

ロケットニュース英語版『SoraNews24』のイギリス人記者が、2019年に日本で妊娠・出産し、そこで驚いた「6つのこと」を記事にした。今回は、この記事を抄訳してお伝えしたい。日本人にとっては普通でも、他の国の人から見ると奇妙なことが色々あるようだ。

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【悪性?】顔のシミが徐々に濃くなり立体化 → ドキドキしながら皮膚科に行ってみた結果…

みなさんは病院がお好きだろうか? あまり好きな人はいないと思うが、私(P.K.サンジュン)も例に漏れず、病院が得意ではない。軽い風邪くらいなら “ひいてないフリ” でやり過ごすし、歯医者もなるべく避けて生きてきた。

そんな私がここ1~2年放置し続けてきたのが、顔にできた「シミ」である。年齢も年齢だし、自分の見てくれに興味はない。男だもの、シミくらい別にいいだろ……と思っていたものの、ここ数カ月で急激に色が濃くなり、ついには立体化してきてしまったのだ。こうなって来ると……ややビビらざるを得ない。

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【闘病】現代の病!体を蝕む空気! 四コマサボタージュ第21回「病はきから(外の)」

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リメンバーあ~さ~く~ら~!病院の怖い話… 四コマサボタージュ第15回「病院での不思議な出来事」

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禁煙外来で「呼気検査の数値」を見て言葉を失った / 受動喫煙の害が想像以上にヤバくて軽く引く

その数値が出た瞬間、診察室に変な空気が流れた。1分前に「タバコは吸ってないです」と医師に告げたにもかかわらず、検査機器は発言を裏切る数値を弾き出してきたのだから。うん? なんで?

──それは私にとって2回目の禁煙外来でのこと。前回の記事で初回の様子をお伝えした際、約3カ月で5回通院することや、禁煙外来に行くたびに「呼気の一酸化炭素濃度検査」を受けることをお伝えしたのだが……覚えておられるだろうか? その呼気一酸化炭素濃度検査の数値が、明らかにおかしかったのだ。

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【思わず三度見】道路を全力疾走するアシカが撮影される

普通に暮らしていたら遭遇できない野生動物はたくさんいる。そういった珍しい動物を間近で観察するため、人々は動物園や水族館へ足を運ぶ訳である。では、普段目にすることがないような動物が道路を駆け抜けていたら、人はどんな反応をするのだろうか。

動物園から脱走しない限りそんな現象は起こらない……と思いきや、アメリカ北部で激撮されていたので紹介したい。なんと驚くべきことに、普通の道路をアシカが全力疾走していたのである!

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ニューヨークの新観光名所に!? 病院前にできた「鼻でタクシーを支えるダルメシアンの像」がカワイイ! 巨大像に隠された意味も奥が深い

ニューヨークにはタイムズスクエアや自由の女神、エンパイア・ステート・ビルなど見どころが山ほどあるが、そこに新たな観光名所が加わることになるかもしれない。「鼻でタクシーを支えるダルメシアンの巨大像」がそうだ。

子供病院の前にできた像は超カワイイため、ニューヨークの新たな見どころになりそう。そして、像に隠された意味も奥深いので紹介したいと思う。

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英看護師が耳にした “死にゆく人の最期の言葉” を告白する動画が考えさせられる…「後悔のない人生を送らなければ」と思わずにはいられない

世の中は不公平なものだが、たった一つ平等だと言えるのは、「誰もが年を取り、いつかは命が尽きる」ということではないかと思う。一体、最期の時に人々は何を思うのだろうか……。

そんな、「死にゆく人の最期の言葉」をイギリス人看護師が告白する動画が話題になっている。きっと、これを見たら「後悔のない人生を送らなければ……」と身に染みるのではないだろうか。

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救急車のワイパーに挟まれていた “メモの内容” がヒドすぎて絶句 / ネットの声「こんな人が存在しているなんて」など

誰かが怪我をしたり、体調が悪くなった時に現場に駆け付けてくれる救急車は、市民の心強い味方である。ところが、そんな救急車に対して感謝の気持ちを示すどころか、迷惑がる人もいるようだ。

なんでも、救急車のワイパーに挟まれていた “メモの内容” がヒドすぎると、海外で絶句するような出来事が発生。ネット民から非難のコメントが殺到しているというのである。

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世界50カ国11万人以上が参加した『世界最大のドラッグ調査2017年度版』による「ヤバイことになって救急病院に行くハメになったドラッグ」ベスト9

みんな「ドラッグ」が危険なことは知っている。うすうす「最悪、死ぬ」ってことも知っている。だが、「どれがどれだけヤバイのか」は、実はよく知らないのではないだろうか? なぜなら日本という国は、どのドラッグもごちゃまぜにして、漠然と「危険!」「ダメ絶対」と警告するだけで終わっている感があるからだ。

さらに言えば、「実は危険なドラッグ」なのに平気な顔して社会に蔓延していたりもする。その逆もしかり。ということで今回は、世界50カ国11万人以上が参加した『世界最大のドラッグ調査2017年度版』による「ヤバイことになって救急病院に行くハメになったドラッグ」のベスト9を紹介していきたい。

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【画像あり】日本で出産したら病院食がめっちゃ豪華だった! っていう写真が海外で話題に「60代男だけど日本で出産したい」

先日、当サイトで「日本の食べ物は激安なうえに美味くて驚いた」という外国人の発言をご紹介した。そうでしょう、そうでしょう。日本には安くて、美味しい食べ物がいっぱい! コンビニからレストラン、一般家庭、そして……病院でもね!!

この度、海外サイト『Reddit / Imgur』に「日本で出産したんだけど、病院で出された料理を見て!」と病院食の写真がアップされた。すると多くの海外ネット民はその豪華さに驚き、「60代の男だけど、日本で出産したい」なんて声もあがっているのだ!

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そんな手が!「2万2000円のキャンセル料を帳消しにした方法」が話題

毎日の生活のなかで、時にはちょっとした問題にぶつかって、解決を迫られることもある。そこで、海外掲示板サイトRedditのユーザーが、「バカらしいと思われる問題解決方法で、実際に使えた手はありましたか?」と質問を投げかけたところ、あるユーザーから面白いエピソードが飛び出した。

それは、200ドルのキャンセル料を帳消しにした話。その方法が話題になっているので、紹介したいと思う。

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ジャスティン・ビーバーが睾丸を強打して医療関係者クビ

2015年に発売されたアルバム『PURPOSE』が世界中で大ヒットとなり、変わらぬ人気の強さを見せつけた人気歌手ジャスティン・ビーバー。

一方で、2017年7月には突然ワールドツアーをキャンセルしたり、元恋人のInstagramがハッキングされて彼の全裸写真が流出したり、お騒がせぷっりは相変わらず……。そんななか、ジャスティンの「睾丸」が原因で、ある医療関係者が解雇されていたというのである!

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医者に教えてもらった「花粉症の薬をスムーズにゲットする方法」が目からウロコ! 今まで知らなかったことが悲しくて涙が出た

春に耳鼻科へ足を運ぶのは、それなりに覚悟がいる。花粉症患者であふれる待合室で、長時間待つという覚悟が。ただ薬が欲しいだけなのに、あの待ち時間は意味不明! マジで無駄!!

——と、ここまで読んで「うんうん」と頷いている花粉症の人! もしかしたら……そんなに待たなくてもいいかもしれないぞ。というのも、私は先日 医者から「こうしたら、そんなに待たなくても済むんじゃない」という方法を教えてもらったのだ。それは……

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歯医者あるある30連発

できることなら病院は行きたくないが、人生においてどうしても避けられないのが「歯医者」である。誰にだって虫歯のひとつやふたつはあるもの。歯石取りや歯周病を考えると、健全な歯で一生を過ごすことの方が難しいと言ってもいい。

芸能人じゃなくても歯は命! ということで今回は、そんな身近な存在の歯医者をピックアップ。誰もが怯え、子供ならば泣き出すほど怖い歯医者にありがちなことを30連発でまとめてみた。さて、あなたはいくつ当てはまるだろうか。

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