2025年4月15日から、松屋の35店舗限定で、めちゃくちゃローカルなB級グルメの提供が始まった。「今治焼豚玉子飯」だ。
その名の通り、愛媛県今治市のローカルグルメ。今治と言えば地球全域で造船が有名だが……ぶっちゃけ私も造船しかしらない。あとタオル。
「今治焼豚玉子飯」についてググってみると、現地のものと思しき写真を見ることができた。見た感じ、松屋の「今治焼豚玉子飯」は現地のものに忠実だ。これは期待できるのではないか……?
2025年4月15日から、松屋の35店舗限定で、めちゃくちゃローカルなB級グルメの提供が始まった。「今治焼豚玉子飯」だ。
その名の通り、愛媛県今治市のローカルグルメ。今治と言えば地球全域で造船が有名だが……ぶっちゃけ私も造船しかしらない。あとタオル。
「今治焼豚玉子飯」についてググってみると、現地のものと思しき写真を見ることができた。見た感じ、松屋の「今治焼豚玉子飯」は現地のものに忠実だ。これは期待できるのではないか……?
同じ名前というのは時には争いの火種になったりする。だが、漢字まで一緒の松屋フーズと百貨店の松屋は仲良くやっている様子。2025年4月9日、そんな両社が初となるコラボを開始した。
百貨店の松屋銀座(Matsuya Ginza)の地下で開催されているイベント「肉グルメが大集合!松屋のニク活 in GINZA」に牛めしの方の松屋が出店しているのだ。その名も『松屋 松屋銀座店』。展開されている商品も松屋銀座限定商品というので行ってみることにした。
初めて会ったハズなのにどこかで見たことがあるような……? 人はそれを「既視感」や「デジャヴ」と呼ぶ。ちなみにデジャブは英語じゃなくてフランス語らしいよ。
さて、つい先日のこと。昼飯でも食べようかね~……と松屋に入店したところ、どこかで見たようなメニューを発見した。なぜお前がここに? というか、お前……ぺ、ペッパー……?
2025年3月11日から、松屋が店舗限定でテスト販売中の新型カレー「濃厚あまからカレー」がヤバい。いつも通りに、まあちょっと味変した新作だろう……みたいなノリで食べに行ったが、まさかこれほどとは……!
松屋のカレーシリーズはどれも間違いなくウマく、国民から高い信頼を得ていると思われるが、今回のは新たな世代に突入した気配を感じさせる仕上がりだ!
2025年2月18日から、松屋が店舗限定かつ約1週間限定で4種の特別メニューの販売を始めた旨を公式Xでポストした。全てウマそうだが、そのうちの1つが個人的にとても気になる。
「鶏のどて煮風鍋」というヤツだ。幸いにもそう遠くない店舗でやっているので、食べに行くことに。
2025年2月、松屋がひっそりと「牛めし」をリニューアルしたらしい。なぜ “ひっそり” かというと、現段階でリニューアルした牛めしは全国150店舗のみの販売にとどまっているからである。
松屋における「牛めし」は言うまでもなく看板メニューの1つで、店に行くと注文している人もかなり多い。というわけで、リニューアルした牛めしを食べてみることにした。
今、まさにボーナスタイム真っ只中だ。なんのことかというと、松屋のシュクメルリである。
2025年1月28日に再販されると、何度食べてもさすがのウマさ。ニンニクがハンパないと分かりつつも、つい足を運んでしまう悪魔的な魅力がある!
「ど真ん中」という単語を見て思わずニヤリとしてしまった人は、かつてプロレス好きだったのかもしれない。詳細については割愛するが「ど真ん中」は長州力の名台詞の1つである。
それはどうでもイイとして、2025年2月11日から松屋で発売中の『煮込みキャベツのトマトハンバーグ』は、まさに “松屋のど真ん中” と申し上げていいだろう。ズバリ、かなりウマい。
2025年2月、松屋の一部店舗で『ニンニク野菜牛めし』の販売が始まった。ご記憶の方も多いかと思うが、昨年10月にも一部の店舗でテスト販売されていた問題のメニューである。
当時は発売翌日には売り切れてしまった『ニンニク野菜牛めし』だけに今回はリベンジするしかない! というわけで『ニンニク野菜牛めし』を食べに行くことにした……のだが。
2025年1月、松屋の朝メニューに新商品が登場した。いきなり話は飛ぶが、公式サイトによれば吉野家とすき家は「朝食」で、松屋は「モーニング」が正式名称のようだ。へぇ~。
それはさておき、松屋に登場した新モーニングは『とろっとたまご丼』という。さあ、あなたは『とろっとたまご丼』と聞いてどんなメニューを思い浮かべるだろうか?
新年早々、松屋の新メニュー『水煮牛肉 ~四川風牛肉唐辛子煮込み~』が話題だ。「松屋史上、最も辛いメニュー」の触れ込みで登場した同商品は、2025年1月7日から発売を開始している。
ネットでは「悶絶するほど辛い」「完全にガチ中華」「全身から汗が噴き出した」などの声が挙がっているが、実際のところはどうなのか? さっそく食べて来たのでご報告しよう。
2024年12月26日、当サイトの編集部の最終出社日であった。今年みんなと顔を合わせるのは最後の日である。そうするってえと、アレだ。今年もやんなきゃいけねえなあ、忘年会をよ~!
昨年は予約なしでサイゼリヤで強行し、一同大変な目に遭っている。そして迎えた今年はというと……。主催者Yoshioが想像をはるかに超える段取りをつけていたのだ。
その会場とは、みんなの食卓でありたい「松屋」! しかも貸し切りッ!! 松屋貸し切りの忘年会って、どういうことなんだってばよ~~ッ!!
たった数時間フライトしただけなのに、そこにはいつもと違った光景が待ち受けている。これぞ海外旅行の醍醐味である。自分の中にある様々な常識が、一瞬で崩壊するから海外旅行は面白い。
つい先日のこと。人生で初めて「香港」へと出かけてきた。香港では様々なカルチャーショックを受けたが、ちょっぴり驚いたのが「松屋」での出来事。あれ、なんかラーメンが売ってるんですけど……?
2024年12月17日からすき家と松屋がどちらも「いくら丼」の販売を開始した。牛丼チェーンの強豪同士が、まさかの海鮮丼を同日リリースという激アツ展開だ。
しかも、並盛の価格がすき家も松屋も980円! 値段まで同じというミラクルが発生している。これはもう勝負待ったなしだろう。テイクアウトして比べてみることに。
価格もメニューも超庶民派の松屋が、年に1度だけ “貴族の料理” を販売する。今年も2024年11月26日より『煮込みビーフシチュー』が発売開始となった。
ご存じの方も多いかと思うが、松屋のビーフシチューはマジでウマい! いいお値段するだけある!! というわけで、今年も『煮込みビーフシチュー』を食べに行くことにした。
松屋の国際化路線が止まらない。つい先日「リトアニア風ハンバーグ」が全国販売されたかと思いきや、2024年11月12日からは一部店舗でセネガル料理『マフェ』の発売が開始された。
個人的にこういう試みは大好き! 国際化路線を熱烈に支持する!! ……が、ちょっとマフェ。個人的にセネガル料理もピンと来なければ、マフェの正体も全くわからない。これは食べてみるしかなさそうだ。