「意見」にまつわる記事

ある女性が体をはって「ネット上の意地悪な声は無視するべき」と証明 / ネット民からの “アドバイス” を聞き入れまくったらヤバいことになる!

生きていれば、他人から色々なことを言われる。有益な言葉もたくさんかけられるが、ただ相手を傷つけるだけの有害な言葉だって山ほど浴びせられる。匿名性が保たれるネットでは、その傾向が特に顕著かもしれない。

でも、そんな心無い言葉は無視無視! 第一、全ての意見を聞こうとしたら、本当に大変なことになってしまうんだから……。この度、ある女性がそのことを体を張って証明してくれた。ネット上に集まった色々な “アドバイス” を聞き入れてみたところ……ものすごい事態になってしまったのである。

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クリスマスに起きたテロ事件を描く映画『ダイ・ハード』はクリスマス映画なの!? ネット上で議論が勃発

海外でクリスマスといえば、家族で豪華ディナーを楽しんでプレゼント交換をしてから、一緒にクリスマス映画を見ながら家族団らんを楽しむのがお決まりである。

そんな時に選ばれるのは『素晴らしき哉、人生!』や『ホーム・アローン』、『三十四丁目の奇蹟』といったクリスマスをテーマにした作品。そして近年は、クリスマスに起きたテロ事件を描く人気アクション映画『ダイ・ハード』も選択肢に入れられることが多くなっている。だが、ネット民の間で「本作が本当にクリスマス映画なのか!?」と議論が勃発しているというのだ。

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「ストローの穴は1つ? 2つ?」っていう究極の議論が海外ネット民の間で展開中 / あなたはどう思う!?

ネットは、自分に起きた出来事や画像を投稿してシェアするだけでなく、他人と何かの問題について意見を交換したり、議論を戦わせることも出来る場所だ。そんなネットで、なにやら究極の議論が繰り広げられている。

「ストローの穴は1つなのか、それとも2つなのか?」。事の発端は、Twitterユーザーのライアン・メイヤーさんが「ストローの穴はいくつなのか」と、かなりどうでもいいことを熱く語り合う男性2人の動画を投稿したことによる。

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【疑問】「痩せたい」って言う女性に「そうだね、痩せた方がいいね」って言うと「ひど~い」と怒り出すのはナゼなのか?

私(佐藤)は、日ごろから人の役に立つ存在でありたいと願っている。自分のことはいい。「バカ」とか「クソ」とか「キモイ」とか仕事仲間に言われても、みんなが元気に明るく過ごせるなら、それでいいと思っている。特に、何かを成し遂げたい人の力になりたいのだ。

そういう心構えだから、「痩せたい」といっている人に、私は「そうだね、痩せた方がいいね」と言うようにしている。やる気を奮い立たせる意味で、そっと背中を押しているつもりなのだが、相手は「ひど~い!」と言って怒り出すことがしばしば。なぜなのか? 痩せたいんだろ? 今のままでいいと本気で思ってるのか?

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【あなたならどうする?】投稿「子供がゲロって他の乗客のヴィトンを汚してしまい弁償を求められています」にネット民の意見真っ二つ!

一寸先は闇。生きていれば誰だって、思わぬ所で「あなたな〜らどうする〜」的なピンチに陥ることがある。今回ご紹介する母親も、まさか自分がこんな目に遭うとは想像もしていなかっただろう。

息子と一緒に飛行機に乗っていたこの女性。機体が何度も大きく揺れたため、息子が吐いてしまったのだとか。乗り物酔いはよくあることだが、問題はその後。なんと息子のゲロが他の乗客のバッグを汚してしまったのだ……。しかも10万円以上もするルイ・ヴィトンのハンドバッグ……。

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海外ネットユーザーが発表した「これだけは譲れない主義・主張」10選 / 「宇宙人は絶対にいる!」「神はいる・いない」など

人にはそれぞれ好みがある。好きなものがあり、嫌いなものがあり、そして、誰が何と言おうと譲れないものがあるはずだ。そのこだわりが大きかろうが、小さかろうが、問題ない。とにかく「自分が納得するかしないか」なのだ。

ということで、今回は海外のサイトで発表された「これだけは譲れない! 俺が、私が、正しいと信じていること」を紹介したい。しかし、どんなことも絶対とは言い切れないので、主張と同時に「反論意見」も一緒に述べられている。なかなか一般的なテーマが挙げられており、みんな色々な考えを抱いているようだ。

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【私たちの声を聞いてくれ!】物乞いをするときに時に使うメッセージボード「ベガーズサイン」を使ったアート作品に込められたホームレスたちの叫び

道行く人々に何かを訴えたいとき、どのような方法を取るのが一般的だろうか? スピーチという手段がまず思い浮かぶが、その主張を文字にして掲げれば、人々により強い印象を与えることができるはずだ。

そのように、文字を通じて世の中に何かを訴えかける人々は多いが、今回、ホームレスたちが掲げていたメッセージが集められ、アート作品として発表されたのだ。一体どんな声が作品には込められているのだろうか?

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