100均評論家として、100円ショップのパトロールは欠かせないんだけど、最近やたらとダイソーの店内で「イチオシ!」だとか「注目商品!」として掲げられている100円グッズがあるのね。それこそが『ストールクリップ』ってヤツ。
文字通り、ストールをクリップする商品なんだけど、巻き方に合わせてアレンジできるのだとか。デザインや種類もたくさん用意されているので、適当に見繕って3タイプほど購入。ストールを巻きながら、実際に試してみたよ〜٩(^‿^)۶
100均評論家として、100円ショップのパトロールは欠かせないんだけど、最近やたらとダイソーの店内で「イチオシ!」だとか「注目商品!」として掲げられている100円グッズがあるのね。それこそが『ストールクリップ』ってヤツ。
文字通り、ストールをクリップする商品なんだけど、巻き方に合わせてアレンジできるのだとか。デザインや種類もたくさん用意されているので、適当に見繕って3タイプほど購入。ストールを巻きながら、実際に試してみたよ〜٩(^‿^)۶
ヤッホー٩(^‿^)۶ みんなはピアスの穴、あいてる? 私は、今はふさがってる〜! 昔は4つくらいピアスをつけていたんだけど、もうかれこれ15年くらいは付けていないから、とっくのむかしに塞がっちゃったんだよね。でも……!!
そんな「ピアスの穴が塞がっちゃった」や「そもそも穴をあけてない」なんて人にオススメのアクセサリーがダイソーに売っていたので紹介しとくね。その名もズバリ……『貼るピアス』。実際に付けてみたら……なかなか好(ハオ)だお〜♪
ひと昔前までは「全身ユニクロ(笑)」だった気がするの。ポイントは →(笑)ね。ようするに、全身ユニクロで揃えたらダサいって印象があったと思うの。「ユニ被り」とか「ユニバレ」なんて言葉もあったよね。でも今は……!?
ということで今回は、あえて全身ユニクロで揃えてみよう! って企画だよ。以前にも「1万円コーディネート」で全身ユニクロやったけど、今回は1万円縛りナシ! というか、店内のマネキン衣装をそのまま全部買ってみたのら〜♪
最近よく見かけるのが、フワフワした巾着袋をプラ〜ンと手に下げている女の子たち。まるで小動物みたいにモフモフしててカワイイのら〜☆ んで、そんなフワフワ&モフモフした巾着袋をダイソーで発見したので情報共有しておくね♪
商品名は「ナチュラルボア巾着」で、価格は100円……ではなく、150円なり〜! とはいえ、よく見るあのフワフワ巾着袋そのまんま! あまりにもお買い得なので、色違いを3つも買っちゃったよ〜\(^O^)/ 3つ買っても450円だしね♪
可愛くなりたいけど、どんな服を買えば良いのかわからない(T_T) しかも予算は1万円しかな〜い(つд⊂)エーン ということで久々の名物企画「1万円コーディネート」の時間がやってきたよ\(^O^)/ 今回の舞台は……我らのユニクロ!
吉祥寺店のレディースコーナーにいた優しい女性スタッフさんに、「1万円でコーデしてください!」と頼んでみたところ、彼女はソッコーで「なるほど、わかりました٩( ‘ω’ )و」とヤル気まんまん! どんなコーデになるのかな? わくわく!!
女装手段として最もポピュラーなアイテムであるかつら。しかし、かつらをかぶったところで男は男だ。私(中澤)は、当サイトの記者たちの女装姿を何度も見てきたが、ハッキリ言って間近で見ると単なるガチのオッサンである。
化粧をしても骨格や顔立ちなどからにじみ出る性別。いくら頑張っても誤魔化しがきかないことなんて、普通に生きていれば分かると思うが、この度、そんな一般人の常識を超越したニュースが飛び込んできた。62歳男がかつらで女装し全裸で女風呂に侵入して逮捕されたのである。
いつぞやか、100円グッズだけでヅラを作ってみたことがある。制作費は500円で、最終的には「おかん」になったのだが、大成功とは言い難い出来だった。だが、よくよく考えてみれば、そんな創意工夫をする必要もなかったのである。
なぜならば、ダイソーには500円でフルウィッグ(かつら)が売っているからである。さらに言えば、数種類も売っている。とりあえず今回は、ウェーブロングのスタイル「E(05)」と、スーパーロングのスタイル「F(06)」を購入した。
プロの私は妥協を許さない。たとえ漫画を描く時も、絶対に手抜きをしないで手を抜くし、たとえ女装時の服装が「脚が隠れるパンツ(ズボン)+長袖スタイル」だったとしても、脚全体のムダ毛は無論、関係ない脇毛まで脱毛をする。
そんなこんなで普段はT字カミソリを使うのだが、今回はダイソーで買っておいた『脱毛ワックスシート』なる商品を使ってみることにした。もちろん価格は100円で、シートは大小あわせて合計10枚入っている。はたして、その実力とやらは!?
男と女、付き合い続けてうまくいったら、いつかは結婚ゴールイン。しかし結婚してから「え、この人、こんな人だったの?」となると、こじれにこじれていつかは離婚なんて悲劇になりかねません。バツイチの私が言うのだから間違いないです。
ようするに、最初からいろいろ性格や趣味などを知っておくことが肝心なのですが、今回、たいへん貴重なカップルに話を聞くことができました。結婚目前、アラフォー女子(35)と女装男子(24)のカップルでございます。いらっしゃ〜い!
男にとって未知の領域である女湯。普通は永遠に未踏の地であるはずだが、そんな女湯に嘘みたいな方法で侵入した男が現行犯逮捕された。2018年1月12日の読売ニュースによると、男は札幌市中央区にある公衆浴場の女湯に女装して50分間入浴していたという。
男は調べに対し、「男湯は汚く、女湯の方が安らぐから」と供述しているようだが私(中澤)は思う。「いやいや、女湯が見たすぎただけでしょ?」と。しかし、女装マニアの意見は少し違った。
……ぃられるかよっ……。「総額5万円相当の品が入ってる」ときて「福袋だけでコーデが完成!」ときた上に、なんと価格が1万2000円(税別)で『MERCURYDUO』の品が5点も入っている福袋が手に入るときたら、買わずにはいられるかよっ……って!!
ということで今回お伝えしたいのは、大人の女性系というか、お嬢様系というか、神戸系エレガントファッションブランド「マーキュリーデュオ」の福袋を開封してみる系である。どれどれ……
あなたは『CECIL McBEE』をご存知だろうか? 私は初見で「セシルマクベー」と読んでしまい、しばらくの間「戦国時代の武士っぽい名前だな……」と思い込んでいたのだが、正しくは「セシルマクビー」。マルキュー系(109系)の超有名ギャル系ファッションブランドである。間違えないようにしよう。
ちなみに同ブランドのコンセプトは「どんなシーンでも女らしく 女らしさを最大限に楽しみたい。女性も男性も憧れる新しいセクシーの形を提案します」で、武士らしさとは対極に位置している。今回お伝えするのは、そんなマクビーの福袋でござる。いざ!
ギャル系ブームを作ったファッションブランドといえば、かつて渋谷109で伝説的な人気を誇った『EGOIST(エゴイスト)』である。俗に「109系」や「109スタイル」とも呼ばれるらしく、そのスタイルはラグジュアリー&グラマラスかと思えば、クラシカルでフェティッシュでもありつつ、セクシーでもあるという。まさにエゴイストだ。
そんなエゴイストの福袋(1万2960円)をゲットしたのでご報告〜♪ なんでも総額4万円相当の品が入っているのだとか。ホントかな? さっそく開けてみよう!
手頃な価格でオシャカワな服が売ってる店といえば、LA発のファストファッションストアチェーン『FOREVER21(フォーエバー21)』に決まってる。女の子は無論のこと、メンズもあるので男の子もバッチコイ、キッズもあるし、女装子にも優しいぞ。
そんなフォーエバー21で販売されていた税込5400円の数量限定レディース福袋(サイズはML)を買ってみたところ……圧倒的! 圧倒的な充実度!! いちいち封を空けながら「しゅごい〜!!」と感動しまくりで大忙し! 気になる中身は以下の通り〜♪
何かと話題のiPhoneX「顔認証(Face ID)」。我がロケットニュース24でも、iPhoneXの発売日に様々な検証を試みたが、結論としては「コロッケさんのモノマネのマネがセキュリティ的には最強」という、わけのわからない結論に達した。
なぜこのような結論に達したかといえば、まさしく「iPhoneXが何を基準にしているのかわからないから」なのであるが、またひとつ、わけのわからない検証結果が出てしまったので報告しておきたい。女装して試したら、予想外の結末になったのだ。
なんでも今日10月18日は「ミニスカートの日」らしい。今からちょうど50年前の1967年、世界的にミニスカブームを巻き起こした “元祖ミニスカの女王” こと英国出身のモデル「ツイッギー」ちゃんが初来日した日にちなんでのことなんだとさ。
ひとくちに「ミニスカ」と言えど、男女が抱いている印象は全然ちがう。おそらく男性は「ウホッ!」となるけども、女性は違うことを思い描いてるはず。その考え方の違いから、いらぬ誤解や争いが生まれたりもしているのだ。ということで今回は、男の私(羽鳥)が女装した時に感じた「ミニスカ感」を7つほどまとめておこうと思う。
うっすら皆さんもお気づきだと思うが、クルマの運転というものは、“その人そのもの” が如実に出る。乱暴な人は乱暴な運転をするし、ガサツな人はガサツな運転、「こいつダメだな……」と思わせる人は「こいつダメだな……」って運転をする。
それに対し、「この人……ステキ!」と思わせる人は、きめ細やかな配慮とともに、思わず「この人……ステキィッ!!」と惚れてしまうほどのナイスな運転をするものだ。そんなことを考えていたある日のこと。ひとりの男が、私(羽鳥)に誘いをかけてきた。
注目される人物には、様々なメディアからインタビューのオファーが舞い込んでくる。悪い気はしない。人気者の証でもあるし、むしろ良い気分だ。だがしかし、当然ながら、注目されていない人物にインタビューのオファーが来ることはない……。
そんなある日のこと。とある雑誌……というかフリーペーパーから、インタビューの話……ではなく、「広告ページを買いませんか?」との話が舞い込んできた。購入したページでは、何をやっても良いのだという。筆者は即答した。「買います!」と。
いい加減にして。ほんとに。前々から言おうと思ってたんだけど、構図も光源も何も考えずにシャッター押して、ドブスに写すのだけは本当にやめてほしいんですケド。
そういうドヘタな人が持つカメラは、もう完全に武器だから。ある意味、殺しにかかってる。「可愛さ」や「美しさ」を完全に殺しにかかってる。そんな人に銃口ならぬレンズを向けられたら、心の広い観音さまでも「ヤメテーッ!」って言うよきっと。