「イジメ」にまつわる記事

【漫画】「微妙に優しいイジメっ子」の続編が公開される → イジメっ子「木崎」に癒される人が続出中

2018年1月に公開され、Twitterを中心に大きな話題を呼んだ漫画「微妙に優しいイジメっ子」を覚えているだろうか? 本日3月12日までに合計10万リツイート以上されたことからもわかるように「イジメとは何なのか?」考えさせられる人が続出した話題の作品である。

今回はその続編「微妙に優しいイジメっ子2」と「微妙に優しいイジメっ子3」をまとめてご紹介したい。果たしてイジメっ子の木崎は主人公の田村にどんないじめを仕掛けてくるのだろうか?

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【泣いた】フリースタイルバスケの世界王者に聞いた「バスケのテク以外に重視していること」

突然だが、あなたは子供の頃、何になりたかっただろうか。私(中澤)は、小学校の卒業文集に「将来の夢はマンガ家」と書いた。私が初めて見た夢である

同じく「子供の頃の夢がマンガ家だった」と言うのは、フリースタイルバスケの世界王者ZiNEZ(ジンジ)さん。ファ!? 今の職業、マンガ家のイメージと両極やん。一体どういう経緯でそうなったんですか?

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【漫画】「微妙に優しいイジメっ子」が猛烈な勢いで拡散中 → イジメとは何なのか考えさせられる……

いじめとはなんなのか? そう問われて即答できる人は多くないだろう。もしかしたらイジメを受けている本人なら答えを持ち合わせているかもしれないが、状況や周囲の環境、さらには当人たちの関係性も複雑に絡み合うため、どこからがイジメでどこまではイジメではないのか判断するのは非常に難しい。

例えばいまTwitterを中心に猛烈な勢いで拡散している漫画『微妙に優しいいじめっ子』に登場するいじめっ子は本当にいじめっ子なのだろうか? 非常に考えさせられる作品なのでぜひ目を通していただきたい。

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「なぜ僕をイジメるの?」少年が涙で訴える動画が再生回数2200万回越えで話題に → 有名人も続々応援 / 母親が人種差別主義者だと問題視する声も

今、ある動画がネット上で大きな話題を集めている。1人の少年が「なぜみんなは僕をイジメるの?」と母親に向かって涙ながらに問いかける内容だ。「イジメになんの意味があるの?」「牛乳をかけられ、醜いと笑われた」……。

このような動画を投稿するのに、相当な勇気が必要であったことは想像に難くない。加害者に見られれば、さらに激しいイジメに遭う危険だってある。だが、それでも動画は公開され、世界は少年の味方になった。動画は広く拡散され、ネット上で彼に対する励ましの声が挙がったのだ。

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「子供がイジメを行ったら親が罰を受ける」との新法律が米都市で施行され賛否の声

「イジメ、ダメ絶対」「イジメ、かっこ悪い」。これらの言葉に深く同意しながらも、このままではイジメなんて無くならないと感じている人も多いはず。なにかもっと革新的な手を取らないと……。

では、今回アメリカのある都市で施行された、親も巻き込んだ法律はどうだろう? 子供がイジメを行ったら、親が責任を取り、勾留されたり罰金を払うことになるというのである。

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イジメられている妹のために姉ちゃんが一肌脱ぐ! なんとイジメッ子たちを “パーティー” に招く!? その招待状の内容がスカッと&感動!!

兄弟姉妹の間には、切っても切れない愛がある。家族であると同時に、人生で一番最初にできる “親友” だ。

そんなかけがえのない妹が、イジメに遭っていた……どうにかしなきゃ! と立ち上がった12歳の肝っ玉姉ちゃんが話題になっている。ユーモアと強さ、そして妹への愛に溢れた華麗な「イジメッ子撃退法」は必見だ!

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“意地悪な言葉がいかに人の心を傷つけるのか” を2つのリンゴで説明した「イジメのレッスン」が話題

イジメ、絶対にダメ。誰もがそう分かっていても、大人の世界でも子供の世界でも、イジメがなくならないのが現状だ。けれども、「なくならないから」と諦めてしまってはいけない。

この度、1人の教師がイジメをなくそうとある特別な授業を行った。2つのリンゴを使って、「イジメがいかに人の心を傷つけるのか」を子供たちに説明したというのだ。一体どのような授業だったのだろうか?

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【動画あり】“子供のイジメ” を目撃したら大人はどうする? 実験したらこうなった! ネットの声「涙出た」

目の前でイジメが起こったら、どんな対応をとるかは人それぞれだ。以前、「ダウン症のチアリーダーへのイジメを目撃したバスケ選手が、試合中にも関わらず助けに入った」というニュースをお伝えしたことがあるが、さて、私たちは彼らみたいに勇敢に振る舞えるだろうか?

そこで今回は、「子供のイジメを目撃したら、大人たちはどうするか?」という実験をご紹介しよう! その模様は、動画『Who Will Stop the Bullying? 』に収められているのだが、“自分はどうするかな?” と考えながら見てほしい。

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ガン患者に寄付するために ‟2年も髪を伸ばし続けた少年” が偉いぞ!  「女みたい」とイジメられても乗り越えたその信念に感動!!

人のため、社会のために我々が寄付できるのはお金だけではない。内臓などの提供となると自分が亡くなってからになるが、生きている間でも寄付できるのが髪の毛である。これから夏にかけて、思い切ってロングヘアをショートにしようと思っている人は、髪の毛の寄付を検討してみてはどうだろうか? 

感心なことに、ある少年が癌(がん)患者に寄付するためだけに、2年間も髪の毛を伸ばし続けたいうのだ! 学校で「女みたい」とイジメられても決してくじけることなく、目標を達成した強い信念を持つ少年について紹介したい。

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「昔イジメてしまってゴメンナサイ……」20年ぶりに届いた “心からの謝罪” / 娘から「パパは誰かをイジメたことがある?」と聞かれたのがキッカケ

世界中の人々が頭を悩ませる、イジメ問題。複雑な事情が絡み合っているとはいえ、被害者は深く傷を負い、大人になっても心の中で苦しみ続ける人も多いはずだ。では加害者はどうだろうか?

イジメたことなんか忘れて、ノウノウと生きている加害者もいるかもしれないが、そうではないケースだってあるようだ。この度、ある男性が「昔はイジメてしまってゴメンナサイ」と20年ぶりに、被害者に謝罪したというのである。彼は自分が “イジメ加害者” だという事実を、忘れたことはなかったという。

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【見習いたい】ダウン症のチアリーダーへのイジメを目撃したバスケ選手 → 試合中にも関わらず「いい加減にしろ」と助けに入る / 世界中が拍手喝采

目の前で誰かが嫌な目にあっていたら、あなたはどうするだろうか? 「もちろん助けます!」という人も大勢いるだろうが、周囲の状況などから躊躇(ちゅうちょ)してしまう人も多いことだろう。

しかしこの度お伝えするのは、「しょうがない……」と下を向かずに、イジメを見逃さなかった少年たちのニュースだ。バスケの試合中に観客からイジメられていたチアリーダーを、選手たちが救ったのである!

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佐々木健介さんの元弟子プロレスラーがブログで告発した「理不尽なシゴキ」が衝撃的だと話題に

いま、ひとりの現役プロレスラーが自身のブログに綴った内容が大きな話題になっている。プロレスラーの名前は西川潤(にしかわ じゅん)選手。2009年に「健介オフィス」に入門し、2010年にプロデビュー。なお、現在は同団体を退団しており、フリーとして活躍中だ。

そんな西川選手がブログに綴った内容とは……ずばり、練習生時代に先輩たちから受けた鬼のようなシゴキである。その当時、西川選手がノートに綴っていた日記をブログ用に書き起こしているもようで、日付もバッチリと入っている。たとえばこうだ。 続きを全部読む