「アクション映画」にまつわる記事

「この人、どう考えても死んでるだろ」との声があがったアクション映画ポスターがこちらです / ネット民がガチ検証して論争に…あなたはどう思う?

元レスラーのザ・ロックことドウェイン・ジョンソンは俳優へ華麗なる転身を遂げ、カーアクション映画『ワイルド・スピード』シリーズなどに出演し、ハリウッドで大活躍中だ。

そんな彼の最新作『Skyscraper』のポスターに、一部のネット民から「物理学的にあり得ない」との声が! すると……他のユーザーからも様々なコメントが飛び出し、事態になったようだ。

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オトナ向けの『きかんしゃトーマス』がヤバすぎると話題 / アクション映画並みのスタントで難コースを制覇していく動画がマジでシビれる

日本でも、子供たちを中心にファンが多いCGアニメ『きかんしゃトーマス』。作品だけでなく関連グッズも人気を集めているが、そんなトーマスがアクション映画並みに難コースを制覇していく動画が話題となっている。

そのスタントぶりは、一言でいうとめちゃくちゃワイルド。あまりのカッコよさにマジでシビれてしまうレベルなのだ! 超~必見のヤバさなので、ぜひチェックしてほしいと思う。

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丸腰の女性が「銃を持った強盗」に襲われる → フルボッコに反撃しちゃう映像がまるでアクション映画

最近はどんどん女性が強くなっている感があるが、なかには強盗に襲われそうになっても、一瞬もひるみもせずに立ち向かう勇敢な女性もいるようだ。

というのも、銃で武装した強盗に襲われそうになった丸腰の女性が、まるでアクション映画のようなスゴ技で股間を一撃! 「アチョー!」とフルボッコで反撃してしまう現場が激撮されたのだ! その映像が、か~なりヤバいので紹介したいと思う。

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【保存版】これがガーナのアクション映画だ! ガーナ版『ターミネーター』や『スパイダーマン』を収録した総集編

西アフリカに位置するガーナは、ロッテの「真っ赤なガーナチョコレート」があるように、カカオの産地として有名な国だ。また、サッカーの強豪国としても知られているが、同時に特殊な映画を制作する国でもある。

先日、意味不明すぎるガーナ版『デビルメイクライ』の予告映像をお伝えしたことで、その存在を知った人も多いだろう。とはいえ、そこはまだ入り口。今回はさらにガーナ映画を知るべく、総集編「the best movie ever made in GHANA and AFRICA」をご紹介するぞ!

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ガーナ版『デビルメイクライ』の予告映像が意味不明すぎてヤバい

『デビルメイクライ』といえば、カプコンから発売されている大人気アクションゲームだ。すべてにおいてスタイリッシュな演出が魅力で、ハリウッド映画化も決定。2016年に公開予定とも言われている。

そんな世界中にファンの多い同シリーズだが、なんとガーナで制作された映画に『デビルメイクライ』という名前が存在! なんとも言えないヤバさを持ち合わせていたのでご報告したい。さっそく、その予告映像「Obonsam Besu (Devil May Cry) Ghana Movie Trailer」で確認してみよう!

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【衝撃動画】ウガンダ映画の進化がぐうの音も出ないほどヤバい

5年の時を経て、あの「ウガンダ映画」が進化して帰ってきた。あまりの意味不明さに世界のネットユーザーをビビらせた……エフェクトありまくりで予告ムービーだけでも十分に楽しめたアイツだ!

何がどのように進化して帰ってきたのか。さっそく、動画「Ugandan Cinema – CGI at its finest」で確認して欲しい。あまりのヤバさにまたしても驚きを隠せないはずである。

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【衝撃格闘動画】映画史上「あまりにも予想外の展開になる格闘シーン」ベスト10

アクション映画に欠かせないのが「格闘シーン」だ。ブルース・リーやジャッキー・チェンの映画ならば特に重要。もしも格闘シーンがヘボかったら駄作決定。ファンの予想を軽く裏切るくらいの展開でないと、歴史に残る伝説のアクション映画にはならない。

ということで今回ご紹介したいのは、 “あまりにも予想外の展開になる格闘シーン ベスト10” 的な動画である。YouTubeにアップされていた動画のタイトルは「10 worst and funniest movie fighting scenes – Movie scenes fail compilation」だ!

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ウガンダのアクション映画の予告編が、どれもこれも意味不明ながらスゴい!

アフリカ東部に位置するウガンダ共和国、通称ウガンダのアクション映画が意味不明ながらとにかくスゴい!と、世界のネットユーザーが驚きの声をあげている。

制作会社はウガンダのRAMON FILM PRODUCTIONS。全作品を通して言えるのは、とにかくテンションが高すぎることと、過剰なまでのエフェクトをかけていること、そして予告ムービーだけで十分に楽しめるというのが特徴だ。

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