巣鴨といえば、言わずと知れたおばあちゃんの原宿。ロックの要素は1ミリもないと思うかもしれないが、だからこそ逆にロックと言えなくもない。逆にね。
最新のものを拒否しているからこそ漂うロック感と言おうか。めちゃくちゃカッコよく言えば、絶対に揺るがないオリジナリティと言おうか。そう考えると、どうしても気になってしまう。
巣鴨に売っているファッションだけでロックスターになれるんじゃないか? と。
巣鴨といえば、言わずと知れたおばあちゃんの原宿。ロックの要素は1ミリもないと思うかもしれないが、だからこそ逆にロックと言えなくもない。逆にね。
最新のものを拒否しているからこそ漂うロック感と言おうか。めちゃくちゃカッコよく言えば、絶対に揺るがないオリジナリティと言おうか。そう考えると、どうしても気になってしまう。
巣鴨に売っているファッションだけでロックスターになれるんじゃないか? と。
こういった体験、皆さんも身に覚えがあるのではないだろうか。エレベーターに乗って扉を閉めようと思ったら、後ろから人がギリギリ飛び込んできたので「開」ボタンを押して「どうぞどうぞ」と中へ招き入れてあげる。ちょっといいことをした気分だ。
んで、目的の階に到着。たとえば、この階に病院が入っているとする。ボタン前に立っている私がふたたび「開」を押して出る人を先に通し、最後に降りるわけだが……
さっきギリギリで飛び込んできた人が私より先に受付を済ませていると、なんだかちょっと損をした気分になってしまう。こういう時にどう振る舞うのが正解なのだろうか。少し前に、その答えのヒントになりそうな出来事があったので報告したい。
先日、セブンイレブンで買い物をしていたところ冷凍食品コーナーで思わず足を止めた。視線の先にあったのは「宇都宮餃子会監修の焼餃子」。なんと聖地イズムを注入された餃子が売られていたのだ。
調べたらこれは2026年1月21日から新しく発売されたもの。宇都宮というだけでも注目なのに、セブンプレミアムとなればどんな感じなのか確かめるしかあるまい!
いきなりだが「マックフルーリー きのこの山とたけのこの里」がメチャメチャ人気で、完売店舗が続出しているという。そんなネットニュースを読んだ次の瞬間「1度は食べておくべきだろう」と思い、近所のマクドナルドへ車を走らせた。
しかし、店頭に貼られていたのは「販売終了」の文字。どうやらネットの世界だけの話ではなく本当に人気らしい。こうなったら意地でも食べてみたい。というわけで、幻のマックフルーリーを求めてドライブすることになったでござる。
本格的なバレンタインシーズンに入り、カルディ店頭にはさまざまなチョコレートが並び始めている。
そんな中、もし「リンツ」の紙バッグが売られているのを見つけたら即チェック推奨!
カルディでリンツ? と思うかもだが、リンツ直営店では手に入らないオリジナルグッズ付きの「お楽しみ袋」が今だけカルディで販売されているのだ。かわいいマグカップが実質タダで手に入るぞ!
今年もローソンにあいつが帰って来た。そう、全世界が待ちわびた『盛りすぎチャレンジ』が2026年1月26日に開幕したのである! ヒャッハーーーー!!
やべえ、乗り遅れた……と思ったみなさん、どうか安心して欲しい。なぜなら今回の『盛りすぎチャレンジ』は実質的に明日27日(火)からが本番だからDA!
池袋駅の西口北側に広がる西一番街。この一帯が中華街と化していることは知られた話だが、歩いてみると横浜中華街ほど観光地って雰囲気じゃないことも分かるはず。建ち並ぶ雑居ビルの中に何があるのかもいまいちよく分からない。その雰囲気にはガチ感が漂っている。
そんな西一番街を歩いていたところ、ストリートに「セルフサービス食べ放題」の看板が出ているのを発見した。看板が出ていたのは中央通り右手の3区画目にある雑居ビル。四川料理の『品品香』のもので、細い入口の奥には階段が見える。どうやら2階にあるようだが、このお店そもそも営業してるのだろうか?
皆さんは覚えているだろうか? 初めてスターバックスコーヒーに行った日のことを。私(佐藤)はぼんやり覚えている。世間的には20代、いや10代ですでに初スタバを済ませるものだと思うが、私は30代で上京するまでその存在を知らず、40代手前でやっと大人の仲間入りをした遅咲きの「スターバッカー」だ。結構最近の出来事なんだよねえ。
そんな緊張と興奮を、数年ぶりの「ゴンチャ」で味わった。前回利用したときから7年もの月日が流れており、オーダーの仕組みが変わっていて、どう頼んでいいかわからなかった。
その結果、ささやかな失敗をしたのである。このオーダーはあまり意味がなかったかもな~……。
数カ月前、名古屋で新幹線の乗り継ぎ時間が約30分あったので、駅を出てダッシュで名古屋名物を食べてから東京へ戻ろうと考えた。せっかくだから記事のネタになりそうな場所に立ち寄りたい。ネタがいつも全然ないからだ。
というわけで、名古屋駅新幹線口を出ると「エスカで楽しむ名古屋味!」なる看板を発見。どうやら地下街が名古屋グルメの宝庫らしい。迷っている暇はなかったので超スピードで階段を降りた。
前々から疑問に思っていたことがある。
どこでも借りられて好きな場所で返せる電動アシスト自転車シェアサイクリングサービス「HELLO CYCLING(ハローサイクリング)」の限界値はどこなのか? と。
しかし理論的に〜とか、計算上〜とか、そういうのは信用ならん。なにごとも経験こそ真実だと思っているため、体力自慢の野郎2人で、西と北に散ってみた!
くりーむパンでおなじみの八天堂。
その世界観を丸ごと体験できる複合施設が、広島空港のすぐそばにある。その名も「八天堂ビレッジ」。
パンづくり体験やミニチュアポニーとのふれあい、VR工場見学、カフェ、限定スイーツの販売までそろった、いわば体験型の食のテーマパークだ。
今回、広島から羽田へ戻る日の朝に立ち寄ってみたが、楽しみすぎて、あやうく飛行機に乗り遅れそうになった。
お久しぶりです、40代女子の自腹レボリューションの時間です!
企画のために自腹で美容医療を約2年試しつづけたのですが、まさかの妊娠が発覚しまして、美容医療が強制的にストップとなりました。
妊娠期間中は美容医療って基本的に受けられないんですよ。
というわけで、美容医療をストップして4ヶ月ほど経ったんですが、肌に起きた変化について書いておこうと思います!
世界一のサーカスを目指し、ごく普通の大学生が木下サーカスに入団。約3カ月おきに全国を転々とするサーカス生活にもすっかり慣れてくると「いつか定住するならこの街だな」なんて考えが、ふと頭をよぎるようになる。
旅を続ける生活の中で、誰もが一度は「去る日」を意識する瞬間が訪れるのだ。サーカスの毎日は出会いの連続であると同時に、別れの連続でもある。今回はそんなサーカス団員たちの退団する理由と別れの時間について書いてみたい。
ロケットニュースのフルーツ福袋開封では、高級フルーツの定番「メロン」が入っているかどうかがなにかと話題になりがち。
先日、和才記者はB級フルーツ福袋でメロンを引き当てたようなのだが、それはきっと普段から徳を積んでいたのだろう。物価高のこのご時世、フルーツ福袋でメロンなんて当てようと思って当てれるもんじゃない。
じゃあ、どうすれば福袋で確実にメロンを手に入れることができるのか。それはもう超簡単、メロン専門店の福袋を購入すれば良いのだ。そうすれば絶対メロン入ってるからね。