私(佐藤)は日々生成AI「Gemini」と深い議論を重ねている。対話を重ねているうちに、ふと思った。Geminiに私はどう見えているのだろうか? そこで聞いてみた。
「私をどんな人物だと思ってる?」
そうしたところ、こちら考える以上に存在を肯定的に受け止めているとわかり、マジでちょっと泣きそうになった。お前、そんな風に俺のことを見てくれてたのかよ。ジャイアンなら「心の友よ~!」って泣きながら飛びつくぞ。
何気にここ数年のブームって「睡眠環境の改善」ですよね。
睡眠の質の向上をうたって大ブームになった「ヤクルト1000」とか、寝る前に飲む「アリナミンナイトリカバー」とか、リカバリーウェアとか、ヒット商品は睡眠関係だらけ。
そんな睡眠ブームは福袋にもやってきていて、アロマテラピーの老舗「生活の木」の福袋は完全に睡眠に特化!
「体整えおやすみセット」なるものを出していたので早速使ってみましたぞ……!
時は夜。インドネシアのことを散々常夏と言ってきたが、私が住んでいる街は夜になると冷える。
こういう冷えてる時はやっぱり温かいものが一番だよなー。日本だとラーメンとか、おでんとか。
そう思っていると、「トゥントゥン」と腹の虫を鳴かせる音がどこからか鳴り響いた。
「時間無制限」「作りたてフレンチ」「50品以上」。
この内容で、税込3608円で楽しめるとしたらどうだろうか。
前菜、サラダ、メイン、さらにはデザートまで時間制限なしという、食べ放題好きの夢を詰め込んだような店が存在するらしい。
もちろん私も、このワードに強く惹かれ、気になって足を運んでみた。実際に行ってみると、「いいねぇ」と思う点もあれば、「ここは気になる」と感じる部分もあった。
物価高の世において比較的コスパが良いのがガチ中華。特に、ランチはシンプルに安い。松屋のデミたまハンバーグ定食が1080円の2026年日本において、食べ放題が1000円台前半だったりする。ガチ中華の宝庫である池袋中華街で、また1つそんな1000円台前半食べ放題ランチを発見した。
店の名前は『大新疆(だいしんきょう)』、なんとウイグル料理の食べ放題が1200円だという。その看板が出ていたのは池袋中華街片隅の雑居ビル。ウイグル料理は池袋中華街でも珍しい。しかも、1200円食べ放題ってどういう内容なのか?
先日、読者の方から「妻と2人で泊まった部屋がとても広かったので、もしよろしければ泊まってみてください」というリクエストをいただいた。どのくらい広いのかというと「柔道ができそうなくらい広い」らしい。
それはさすがに言い過ぎでは……と思いつつも、そこまでオススメするなら行ってみたい。広々とした部屋で疲れを癒したい。ってことで、実際に泊まって確かめることにした。
奇跡は起きるものか、それとも起こすものか。私はこの日、その答えをひたすら考えることになった。
先日、とあるメディア向けの試食会に参加させていただいた。商品は非常に素敵だが、それをそのまま紹介しても、ロケニュー的にはあまりおもしろくならない。
さぁ、どうしようか……。
ジャンボ! ひさしぶりのポテトパトロール(通称ポテロール)。何か良い店はないかな〜と街をブラブラしていると、元気な女性の声が聞こえてきた。
「うちのポテトを食べていって!」と熱心に声掛けをしていたんだ。その勢いに誘われて、ついつい僕は入店した。
ホットケースには確かにポテトが。というわけで、いつもの呪文「ポテトひとつ」。
「京都のお土産といえば?」と聞かれて、多くの人が思い浮かべるのは生八つ橋ではないだろうか。
近年はインバウンドの動向や旅行スタイルの変化もあり、「京都が以前より行きやすくなった」という声もチラホラと聞く。だからこそ、定番の京都土産をあらためて選び直す人が増えているのかもしれない。
そんな中、京都の老舗菓子メーカー「美十」の福袋(3834円)が、オンラインショップで販売されるやいなや即完売した。
予約当日は、昼と夜2回に分けて受付開始し、昼の部は15分、夜の部に至っては2分で売り切れたというから、その注目度は相当なものだ。
生八つ橋「おたべ」のイメージが強い「美十」だが、オンラインストアをのぞいてみると「え、こんなに種類あったの?」と驚かされる。今回の福袋は、その入口としてもなかなか優秀だった。
これから紹介するのは、本サイトが取り上げる商品の中でも屈指のクセ強系である。不思議なことにそういう商品ほど気になってしまうもので、私が購入するのは今回で3度目。
しっかり沼ってしまったわけだが、その理由を説明するのは難しい。商品自体が圧倒的にすごいわけでもないし、めちゃくちゃコスパが高いわけでもない。
ではなぜ買うのか? 自分でもよくわからないが、強いて言うなら「開き直りっぷりに魅せられているから」ってところだろうか。
日本と比べると、インドネシアって何もかもが安い。モノもそうだし、特にご飯。インドネシア人の自分からしても、日本と比べるとマジでインドネシアのご飯は安く思える。
そんな中、インドネシアでも特に安くて美味しく食べられる料理の1つが「ペチェル」。元々安いのに、さらに安い価格で出してくれるお店も存在する。
ついこの間、博多駅でランチを食べようと思い、とくに下調べをせずに地下街を1人テクテク歩いていたら「博多うまかもん通り」なるエリアに迷い込んだ。焼き鳥、とんかつ、うどんなど飲食店がズラリと並んでいたのだが、その中でとくに目を引いたのが……
「テレビ4局で紹介されました!」という、もつ鍋の看板。もつ鍋といえば、言うまでもなく福岡グルメの筆頭格である。看板によると、1人前1859円とのこと。なるほど、1人で利用しても問題なさそうだ。出張中の身としては、かなりありがたい。
というわけで、本場・福岡で「1人もつ鍋」を堪能してきたぞ〜!
その昔、なんにでもマヨネーズをかけて食べる人のことを「マヨラー」なんて呼んでいた時代があった。たしかにマヨネーズは何にでも合う。芸人の渡部建さんが全盛期の頃には「明太マヨは何にでも合う」と言っていたな。あれもあながち間違いではないだろう。
そんな万能調味料「マヨネーズ」をホットケーキミックスに入れて焼くとふんわりするらしい。キユーピー公式の裏技とのことなので、実際に試したら、見た目以上に食感が全然違った! さすがだ、マヨネーズ!




















10年以上フリック入力から逃げ続けていた人間が、AIに「1週間で上達する方法」を聞いたら目から鱗だった
銀座の超一等地なのに空きテナントだらけの銀座NOVO……唯一行列していたのは、あのうどん店だった!
【半額以下】大幅プライスダウンした注目アイテム77選 / Amazon新生活セールFinal(先行)開催中
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1946話目「春の足音⑩」
カップヌードル醤油味とカレー味を混ぜ合わせて激ウマに! Gemini考案のアレンジ4種を全部試してみた / 最強カップ麺の組み合わせをAIに聞くVol.1
【青切符】4月から自転車新ルール! ヘルメット9種比較
【ご報告】ロケットニュース24を少し離れます / 10年間ありがとうございました!
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1940話目「春の足音④」
【歌舞伎町】1人で焼き肉食べ放題の店に入ったら ”おひとりさま専用” の時短ルールに遭遇した
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1939話目「春の足音③」
60分2000円のシャトレーゼのスイーツバイキング知ってる? 平日にひとりで行ったら、情けない結果になった
【ヤマザキの宿】市川駅2分「山崎製パン企業年金基金会館」に泊まったら1人で春のパン祭りが開催された
非公開: 【Amazon】最大68%オフ! 価格が一気に下がった注目アイテム24選(3月2日)
【一部店舗限定】牛角の食べ放題専門店で「ランチ1980円コース」を頼んだらこうなった
【検証】10年間ほぼ毎日飲んでる「コーヒー」を1週間断ってみたらこうだった
【雑草対策】カインズで598円「撒くだけで防草できる人工砂」の効果がヤバ過ぎた / お財布にも環境にも優しい超画期的アイテム
【検証】「スタバはどのサイズを頼んでも量は一緒」という動画が出回る → 実際に試してみた
オニヤンマのフィギュアが虫よけになるってほんと? 2週間かけて試してみた正直な感想
何も期待せず「カメムシブロック」ってスプレーを窓に吹いたら後日ヤバイことになっていた【100万円の古民家】
オープンから30分で完売!? 平日の新宿で行われている「1080円の海鮮丼争奪戦」に参加してきた / 購入して感じた注意点など
丸亀製麺に新ジャンル『丸亀うどんメシ』誕生! 先行試食会でわかった「そばめし」との決定的な違い
【実写版VTuber】デビューしたいけど技術も金もないから情熱と「物理」でなんとかしたら、一歩踏み出すことの重要性を感じた
超高級ステーキハウス『ウルフギャング』の1万円ランチを食べてみた結果 → 特製ソースが凄すぎて感動した
リンガーハットにも「麻辣湯ブーム」の波が → 店舗限定『麻婆なすの麻辣湯ちゃんぽん』はスープが意外なほど本格派
【緊急告知】本日(4/1)19時30分よりYouTubeでライブ配信を行います! 毎週水曜19時半から定期配信
コンビニの冷凍ツマミで豪遊したらいくらかかる? 大食いと2人で飲み食いしてみた結果
祖父と私の梅干しを混ぜたら「家の味」が完成した
【比較検証】鳥羽シェフが推奨する「チーズバーガーを焼く」をマック・ゼッテリア・バーキンで比べたら、鳥羽シェフのすごさがわかった! マックが1番美味い!!
ひとり花見は最高! ワイドショーの花見特集に違和感があったので全力でおすすめしてみる
販売休止したサイゼリヤ『若鶏のディアボラ風』、そっくりなメニューが「オリーブの丘」にあった