2025年1月、松屋の朝メニューに新商品が登場した。いきなり話は飛ぶが、公式サイトによれば吉野家とすき家は「朝食」で、松屋は「モーニング」が正式名称のようだ。へぇ~。
それはさておき、松屋に登場した新モーニングは『とろっとたまご丼』という。さあ、あなたは『とろっとたまご丼』と聞いてどんなメニューを思い浮かべるだろうか?
2025年1月、松屋の朝メニューに新商品が登場した。いきなり話は飛ぶが、公式サイトによれば吉野家とすき家は「朝食」で、松屋は「モーニング」が正式名称のようだ。へぇ~。
それはさておき、松屋に登場した新モーニングは『とろっとたまご丼』という。さあ、あなたは『とろっとたまご丼』と聞いてどんなメニューを思い浮かべるだろうか?
関東在住の方で「冬タイヤ」に交換するか悩んでいる方は少なくないだろう。路面凍結や積雪に備えて、ノーマルタイヤからスタッドレスタイヤに交換する方が安全だが、費用やタイヤの保管場所等といった問題が生じることになる。
元都内タクシー運転手の母は当然のごとくスタッドレスタイヤに交換し、車好きの父もタイヤを交換していた。父曰く「いざという時のためにチェーンくらいは用意した方がいい」とのこと。チェーンのつけ方わからねぇぇ。
ともあれ、近所のオートバックスに行ってみたところ “売り切れ前にお早めのご購入をお願い致します” と案内された「布製タイヤチェーンのコーナー」を発見……布製チェーンって何?
新年早々にやってきた「misdo meets PIERRE MARCOLINI」。前回はドーナツ越えの美味さを体験させてくれた、ミスドと「ピエール マルコリーニ」のコラボだ!
登場した新作ドーナツは全部で5種類。いったいどのような仕上がりなのか、さっそく食べてみたぞ!
福袋の楽しみには前半と後半がある、そう私(佐藤)は考える。買うところまでが前半で、買ってからが後半である。大抵の商品は買って終わるので前半で楽しみが終了してしまう。無料券や割引券などは買った後に使うので、それが後半というわけ。
私も今回、後半の楽しみに該当する福袋をひとつおさえておいたぞ。「マリオンクレープ」の3000円の福袋である。正月の慌ただしさも落ちついて来たので、福袋のクレープ無料券5枚を一気に使って豪遊しようと思ったところ! 勘違いで豪遊し損ねた……。
相変わらず、楽天市場で売ってる “水商売コスチューム福袋” のパトロールに余念がない。
今年の「キャバクラ福袋」は、価格はアップで衝撃度はダウン。しかし、ここで一発逆転を狙えそうな福袋を発見!
商品名を意訳するなら「訳あり水商売お呼ばれミニワンピ3点セット」。なんと価格は……
私が毎年最も楽しみに、かつ最も憂鬱に感じているのが『SLY(スライ)』の福袋だ。SLYの福袋を一言で(いい感じに)表現すると「古き良きギャル福袋」、言い方を(悪意を持って)変えれば「売れ残り詰め合わせ」といったところになる。
最近のギャルブランドは無難な福袋を作成しがちな傾向にあり、そんななか売れ残り詰め合わせ(いい意味で)を販売し続けているSLYは貴重な存在といえるだろう。この憂鬱な気持ちはSLYを尊敬しているからこそ……今後もどうか変わらないでいてほしい!
ってことで憂鬱な開封作業、いっきま〜す!!!!
皆さん、ふるさと納税の「ワンストップ特例申請」はもうお済みですか? 本日1月10日が申し込み期限となっているのでお気を付けくださいね。間に合わなかったら確定申告しないといけない……
と思ったら自分が忘れてたァァァアア!
ネタではなく本気で忘れていたが、オンライン申請なら今からでもまだ間に合うぞ。急いでQRコードを読み取らなくては! しかしここで、最悪な偶然が重なってしまう。これは詰んだかもしれない……。
その福袋は、「贈答用ではございません」ということが販売ページでメチャクチャ強調されていた。あくまでも自宅用。プレゼントにはするなよと。
今から思えば、その忠告はとても誠実なものだった。なんなら、販売しているショップへの信頼感も高まったと言っていい。というのも……
今年もこの時間がやってきてしまったようだ……そう、ヴィレヴァン福袋の「仕分けタイム」である。毎年ヴィレヴァン福袋の〆にこの企画を実施しているが、終わる頃にはぐったりとしてしまう。
なぜならほぼゴミだから! THE・不毛!! さあ、果たして2025年のヴィレヴァン福袋にはいくつの当たりが入っていたのか? 紳士淑女の諸君、地獄タイムへようこそ──。
スタバも猿田彦珈琲も鼻で笑うほど(?)のオシャレさを誇るブルーボトルコーヒー。
コーヒーの味なんぞよく分からないのだが、オシャレな人間の仲間入りをしたくて毎年しつこく福袋を買い続けている。
今年こそブルーボトルコーヒーの福袋に動じない都会の女になりたい。というわけで2025年はちょっとだけ高い福袋を買ってみたのだが……。
漫画『NANA』が2025年で25周年を迎えるという。これを記念し、昨年末には「LINEマンガ」が同作の全話無料キャンペーンを実施。SNSを中心に大きな話題を集めた。久しぶりに読み返したという人も多かったはずだ。
かく言う私(あひるねこ)もその一人で、先日およそ20年ぶりに『NANA』を読んだのだが……これは気のせいだろうか。登場人物がほぼ全員ヤバすぎて、内容がまったく頭に入ってこなかったぞ。
ひえびーえ、ひえびーえ、今年の冬も冷えびーえ。特に朝が冷えすぎて布団からなかなか離れられない私(中澤)。東京の朝が寒すぎて二度寝上等である。
このままだと出社日をバックレてしまいかねない。そこで鹿児島で起きて東京のオフィスに出社してみることにした。
ゴルフを始めておよそ1年半が経過した。最近ようやく真っ直ぐ飛ぶようになってきた(←時間かかりすぎ)ところで、まだまだ初心者であることに変わりない。
なので個人的にブリヂストンは高嶺の花。ちょっと高いイメージもあるから手を出せずにいた……のだが、それも今日まで! この年明けをキッカケに……福袋を購入したことで初めて体験したのだ!
まだ傷が完全に癒えたわけではないが、そろそろ2024年のクリスマスに編集部で起きた悲劇の騒動を振り返りたい。一言でいえば地獄。まさに「地獄への道は善意で舗装されている」なんて言葉が当てはまる事件だった。
先に結論を言っておくと、誰も悪くない。誰も悪くはないが、当サイトの偉い人・Yoshioがクリスマス騒動を巻き起こした張本人である。まずはYoshioが半年ほど前から用意してくれたクリスマスプレゼントを紹介しよう。
ウェンディーズといえば、他には無いようなオリジナリティ溢れるメニューが特徴のファーストフード店だ。チリやフレーバーポテトが大好きなので、よく利用させてもらっている。
さて、そんなウェンディーズの福袋を開封してみたのだが、驚いた! だって……まさかまさかの中身が空っぽだったのだから。