カフェとバーの二つの顔を持つ「PRONTO」が2026年、ついに初の福袋を発売した。1月1日から全国のプロント店舗で数量限定販売、各店無くなり次第終了のため、12月に事前予約した。
今回登場する福袋は3種類で、価格は3300円から5500円までラインナップされている。人間は松竹梅では、竹を選んでしまう……という行動経済学に沿って今回は4400円のBセットを予約した。
年始に受け取ったんだが、正直微妙かも? そう感じることになった明確な理由があった。
カフェとバーの二つの顔を持つ「PRONTO」が2026年、ついに初の福袋を発売した。1月1日から全国のプロント店舗で数量限定販売、各店無くなり次第終了のため、12月に事前予約した。
今回登場する福袋は3種類で、価格は3300円から5500円までラインナップされている。人間は松竹梅では、竹を選んでしまう……という行動経済学に沿って今回は4400円のBセットを予約した。
年始に受け取ったんだが、正直微妙かも? そう感じることになった明確な理由があった。
ちょっと落ち着いて聞いて欲しい。今からこの記事をお読みいただくみなさんは、この後とんでもないぬいぐるみを目にすることになる。99.9999%の方が「初めて見た」と仰るに違いない。
今年もヴィレヴァン福袋は絶対にやらかしてくれると思っていたが、まさか最もリーズナブルな『ブルー福袋』で大サプライズが待ち受けていようとは。ヴィレヴァン福袋……恐ろしいコ。
お正月、満喫してますか? 多くの人が1月5日が仕事はじめなのではないだろうか? 当編集部は毎年恒例の福袋特集で元日から元気に稼働しております! 今年もがんばるぞ~ッ!!
……とはいえね、本音を言えば休みたいんですよ。毎年毎年やるしかない! って気持ちでやってはいるけど、寝正月したいんじゃ~。朝から酒飲んでゴロゴロしたいんじゃ~。
1日が仕事はじめで3日にもなってくると、もうやれんッ! ってなったので、苛立つ気持ちを鎮めるために、寿司をとることにした!
ファミリーマートが2025年11月、ある御方に特化した福袋を販売することを発表した。しかも抽選であるらしい。ニュースになるや否や大反響であったため「ハズレそうだなあ」と思いながら、ダメもとで申し込んでみた。
するとどうしたことか、当たってしまったでござる。やった、嬉しい! 2026年1月1日、当選メールを手に、指定した受け取り店でブツを受け取る。箱は至ってシンプルなものだったが、開けてびっくり。こ……神々しすぎるぅぅぅっぅぅー!!
全国に130店舗以上を展開するステーキレストラン「ブロンコビリー」から、今年も福袋が販売された。
私(耕平)は昨年に引き続きブロンコビリーの福袋を購入しており、そのコスパの良さには毎回驚かされている。販売当日の午前中には売り切れてしまうくらいの人気を誇る「ブロンコビリー」の福袋。今年も税込5000円での販売となった。
私の地元、千葉県の店舗では営業時間前の9:00から販売が始まったのだが、今年は例年以上の争奪戦が繰り広げられていた。その現場をレポートしつつ、気になる中身を紹介していこう。
残り物には福はあるのか? 年末年始になると、様々な福袋が売り場にずらっと並ぶイオン。その中で、以前からかなり目立つ位置に陳列されていたのが「サントリー福袋」という商品だった……のだが。
え? 嘘だろ……まだ売れ残っているぞ。徐々に福袋コーナーが縮小されていくなか、ひときわ大きな袋がいまだに鎮座しておられる。これは残り物に福があるのか確かめるチャンスではないか。
新年早々、会社に出社してきた仲間たちと談笑していると、箱根駅伝の話題になった。やっていることは知っている。けど、実際に観に(応援に)行ったことはない。ぶっちゃけ、テレビ中継もそんなに観ない。
ただ。
ひとつだけ覚えていることがある。それは、箱根駅伝の中継でよく映っていた「水が流れる壁の店」の存在。ウチ、母が箱根駅伝の大ファンで、昔から1月2日と3日は必ずテレビで箱根駅伝が流されていたのだ。
その中継の、とある区間で、たびたび映っていたのが「水が流れる壁のある、黒いモダンな建物」。あとは立派な松並木。その2つだけは覚えているし、なんなら幼少期に行った気もする。あの店は一体……?
アパレル系の福袋はその性質上、どうしても当たりアイテムとハズレアイテムが混在しているもの。そんななか、私が過去の経験から「最もハズレ率が低い」と感じているのが『アースミュージックアンドエコロジー』の福袋だ。
AパターンとBパターンが発売された2026年福袋は、アウターのみ「ピンクのコート」「ブラックのダウン」から選べる仕様。ピンクのコートが世界一似合わない人物として知られる私は、当然「B」をチョイスした。
笑いより “本気の普段使い” を優先してしまう……それがアースミュージックアンドエコロジーの福袋。
人生で初めて、36000円のおせちを予約した。きっかけは、小学生の娘に「おせちの意味を考えながら、食べてみたい」と言われたからだ。
正直、おせちを食べなくなって久しい。ましてや3万円超えのおせちは未知の世界。
ところが受け取った瞬間、まず驚かされたのは味でも見た目でもなかった。
「額・絵・画材 日本一安く売る店」の看板でおなじみ世界堂。昭和15年、新宿に誕生したアートの聖地とあって、その名を聞いたことある人は多いだろう。
老舗だけに福袋も例年大人気。2026年はオンラインと店頭販売の二刀流だったのだが、今年はどんな中身なのか。年明け一発目の朝イチでゲットしてきたのでお伝えしたい。
ビアードパパの福袋において中身はどうだっていい。極論に聞こえるかもしれないが、正直そんな印象がある。あるいは、中身よりもっと重要なことがあると言うべきか。
なにせ、この選択を間違えると大きなロスになるのだから。天国と地獄の分かれ道といっても差し支えないだろう。一体どういうことかというと……
言わずと知れた老舗製菓店『豊島屋』。鎌倉銘菓 鳩サブレーの製造・販売元と聞けばピンとくる人が多いはず。驚くことに100年以上前の明治27年に創業したとのことだ。
そんな歴史ある豊島屋がお正月限定で『福玉』なる商品を販売しているのだが、これが超人気で入手困難。果たして中には何が入っているのだろうか? なにか物凄い秘密が隠されていたりして。
「カレーライス指数」という概念がある。カレー1皿を作るのに必要な費用にたとえて、物価変動を体感的に理解しようという試みだ。地域や世代による差がなく、だいたい「同じ材料」「同じ分量」「同じレシピ」で作られるから想像しやすいのだろう。
我がロケットニュース24では「ステラおばさん指数」によって物価を読むことができる。店舗や地域の差なく、税抜1000円で個包装クッキーの詰め合わせを販売するという福袋スタイルを、長年こつこつ続けているのが彼女だからだ。
2016年の24枚入りから、2025年の16枚入りへと時代を反映してきたハッピーバッグ。今年の状態はいかがだろうか?
新年一発目のAmazonスマイルSALE(初売り)がスタートした。食品を中心にどんどんオススメを紹介していくぞ。
さて、本日はパスタソース全般が大幅プライスダウン。
特にオススメなのが人気パスタソース『青の洞窟(140g)』の5個セット。49%オフと値下がりし、1825円 → 927円で購入できるぞ! 1個あたりは185円(税込)。
これだけでなく、食品、飲料品、ヘルスケア商品、ファッションからお得な商品を厳選したので、ぜひ参考にしていただきたい。
丸亀製麺に家系ラーメンで大バズ、さらには撮影で着たワークマンのフリースが爆売れ──。木村拓哉さんの影響力は2025年も凄まじかった。
だからだろうか、CMに起用された「HUAWEI(ファーウェイ)」の福袋が大変なことになっていた。発売開始からあまり時間が経っていない状況ながら、売り切れが続出するほどの争奪戦だったのだ。
カラオケの『ビッグエコー』からも福袋が登場だ。カラオケ屋さんの福袋って一体!? 部屋の割引券とかかしら?? と思いきや、それだけではなく。かなり気合いを入れて作っているであろう、オリジナルグッズが入っているところがすごい。
もっとカラオケ方面で頑張った方が会社のためになるのではと思ったりしないではないが、福袋という概念に対して一切妥協しないところが『ビッグエコー』袋の魅力のひとつ。うん……ビッグエコー福袋、かなり良いんじゃない?
いまAmazonで開催中の大バーゲン「初売りスマイルSALE」。さまざまな人気商品を特別価格でゲットできるチャンスがやってきたぞ。
セール初日の本日は、数ある割引アイテムの中から「コレは!」と思う目玉商品を91点厳選!!
超お買い得なものばかりをリストアップしてみたのでぜひチェックしていただきたい。
なお、買えば買うほどポイントが貯まる「ポイントアップキャンペーン」も実施中だからエントリーを忘れずに!
私の新年は、毎年東京・秋葉原から始まる。というのも、福袋を買い求めにアキバに行くからだ。その昔は、路上で売ってる “野良” 福袋を買いに行ったものだ。何が入っているかわからない、超重量級のジャンク福袋を買ったのは良い思い出だ。袋いっぱいに使い物にならないケーブルやら何やら入ってたんだっけなあ。
そんなわけで、今年もアキバから始まり、さっそくラジオ会館の「イエローサブマリン秋葉原本店ミント」でかんたんプラモデルの福袋を購入。プラモ9点を含む15点も入ったこの福袋のお値段はなんと! ……3300円!! 安い!
中身を見たら、価格を余裕で超える充実した内容だった!