大阪の有名店にもいろいろあるが、知名度が高い1つが千房(ちぼう)だろう。なにせ創業1973年。超がつく老舗ということに加え、海外にも進出しているのだから。
そして代表的な料理がお好み焼きをはじめとする粉もんなのだが、都内のスーパーで冷凍食品のたこ焼きが売られているのを見つけた。これはたこ焼きマニアとして買わずにいられない!
大阪の有名店にもいろいろあるが、知名度が高い1つが千房(ちぼう)だろう。なにせ創業1973年。超がつく老舗ということに加え、海外にも進出しているのだから。
そして代表的な料理がお好み焼きをはじめとする粉もんなのだが、都内のスーパーで冷凍食品のたこ焼きが売られているのを見つけた。これはたこ焼きマニアとして買わずにいられない!
突然だが、『名代富士そば』の最西端の店舗ってどこかご存知だろうか? 答えは八王子店だ。東京だと当たり前の顔して建ち並ぶ富士そばは実は、東京、神奈川、埼玉、千葉にしか展開されてない。そして、神奈川の本厚木店より八王子店の方が約2.4km西にあるのである。
言わば、八王子店は富士そば勢力における辺境に位置するわけだが、現在そんな辺境から成り上がっているメニューがあるためお伝えしたい。
音楽ストリーミングサービス「Spotify(スポティファイ)」が、誕生20周年を記念した特別コンテンツを公開している。自分の初回利用日や、歴代で最も聴いたアーティストなどを振り返ることができるという。
さらに、過去に愛聴した上位120曲をまとめた特別なプレイリストも作成されるとのこと。音楽好きとしては見逃せないだろう。さっそく私(あひるねこ)も確認してみたのだが……。
そのトップ2を占めていたのは、まさかの『ラジオ体操第1』『ラジオ体操第2』であった。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。今日はランチで行ったレストランの話をするね。
そのお店の名前は「Papa’s Place(パパズ・プレイス)」で、テーブルに店名が書かれているシンプルなお店なんだ。
初めて行ったけど、スタッフはとてもフレンドリーだったよ。
三重県にある、ベビースターのテーマパーク「おやつタウン」。
今回、GW中に家族で訪問してきたのだが、想像以上に世界観が作り込まれた本気の施設だった。
巨大アスレチックに、オリジナルベビースター作り、ここでしか食べられない限定グルメまで盛りだくさん。子ども向けと思っていたら、大人も普通に全力で楽しめる。
ただ、まさか手汗がこんなところでも試されるとは思ってもいなかった。
最近では普通になったガチ中華やインド料理屋。本場の人がやってるエスニック料理店が街に増えだしたのは、個人的には2000年代以降のイメージがある。そのため、普段はエスニック料理店で歴史に着目することはないんだけど……
恵比寿のネパールレストラン『クンビラ』の創業はなんと1978年。すなわち、創業48年のネパール料理屋だ。一説には日本最古のネパール料理屋とも言われている。興味深かったので行ってみたところ、ランチビュッフェが最高だった。
以前、「ステーキはイオンの牛肉パッケージに書いてある通りに焼くのが一番失敗しない」という記事を書いた。あの焼き方は本当に優秀で、以来私(あひるねこ)は、肉を焼く時は必ずイオン式を実践している。
ならば、いかにも難易度が高そうなローストビーフも、イオンのパッケージ通りに作れば完璧な仕上がりになるのではないか?
そこで人生初のローストビーフ作りに挑んだのだが……。出来上がったのは、中までしっかり火が通った肉の塊であった。
スリコ(3COINS / スリーコインズ)に行ったら気になるアイテムが売っていた。商品名は『スマホ用反射ミラークリップ』で、価格は税込550円。
何ができるのかというと、その答えはパッケージの裏面に描かれていた。
皆さんは最近缶の飲み物を飲んだだろうか? 普段お酒を飲まれる人なら、缶ビールや酎ハイを缶で飲むかもしれないが、私(佐藤)は飲酒習慣がないので久しく飲んでいない。そんな私が久しぶりに缶飲料を手にした。
それは菓子メーカー「ロッテ」の作った缶入りのミネラルウォーター「THE DAY」である。これは2025年9月より、ドン・キホーテやAmazonで先行発売されたもので、5月5日からセブンイレブンでも販売開始になったのである。
なぜロッテが? しかも缶で? お水を? いろいろ疑問が湧くところではあるのだが、実際に飲んでみて、缶ゆえの気になるところがわかった。
個人的に「はなまるうどん」には、そこまでデカ盛りのイメージはなかった。しかし本日2026年5月13日、期間限定で販売開始された新メニューは、まさにデカ盛りの中のデカ盛りである。
その名も『爆担々(ばくたんたん)』。総重量はなんと約1kg、トッピングされた肉の量だけでも約340gに達するという、とんでもない物量の一杯である。
実際に注文してみたところ、肉が多すぎて肝心のうどんが見えなかった。
東京・渋谷は昔の面影がなくなったとよく聞く。ヒカリエ・フクラス・スクランブルスクエアなどの高層複合ビルが立ち並び、JR渋谷駅は以前とはかなり様変わりしている。昭和平成の風情はなくなり、着実に令和の進化が進んでいる。
同じく都内の主要都市のひとつ、池袋も駅周辺の雰囲気は変わりつつあるのだが、それでも昔と大きく変わった気配はない。その理由はひょっとすると、数多くある中華料理店にあるのかも。
先日フラリと目についた中華のお店に入ったところ、初めての店なのに懐かしさを覚え、それと同時に、肌に馴染んだ平成・昭和の風情を感じた。
夏めく日差し。2026年の立夏は5月5日だったらしい。すでに夏は始まっている。初夏というヤツだ。立ち食いそば屋においては冷やしの季節が始まったとも言えるだろう。
そんなわけで赤坂見附の『蓼科』に入り券売機を見ていたところ、カレーそばにも「温・冷」と書かれていた。カレーそばに冷やしがある! そこで注文してみた。
道の駅や産直市場が好きな人なら、一度は名前を聞いたことがあるかもしれない、千葉県を中心に展開している「房の駅」。
「柏の葉 房の駅」では、毎月第2日曜日に、“やさいで始める日曜日”をテーマにした朝市が開催されている。
千葉県産の新鮮な野菜や卵の販売に加え、毎回ちょっとユニークなイベントが行われるのも特徴だ。なかでも有名なのが、卵つかみ取り。さらに5月は、玉ねぎ玉入れなるイベントまで開催とのこと。
気になりすぎたので、初参戦してきたのだが……。
まだ5月だというのに夏の香りが漂ってきている。日差しが徐々に強くなっているため、気をつけなきゃなのが紫外線だ。
今の時代、肌を守るのは当たり前。私は日焼け止めと昨年買ったユニクロの「ポケッタブルUVカットパーカ(3990円)」で対策しているのだが、より意識が高くなったことで1着じゃ足りなくなった。
仕方ない、同じものをもう1着買うかなぁ〜。そう思っていたところ、ワークマンで1900円のUV対策ジャケットを見つけた。ていうか、やっす!!