2014年3月からJリーグは漫画『キャプテン翼』とコラボ企画を行なっており、ここまで「カミソリシュート」、「反動蹴速迅砲」、「ツインシュート」と3つの必殺技が再現されている。
その様子は以前お伝えしたが、今回はその内のひとつ「反動蹴速迅砲」が実際の試合で炸裂したシーンをご紹介したい。YouTube にアップされた動画のタイトルは「Soccer best tackle ever !」である!
2014年3月からJリーグは漫画『キャプテン翼』とコラボ企画を行なっており、ここまで「カミソリシュート」、「反動蹴速迅砲」、「ツインシュート」と3つの必殺技が再現されている。
その様子は以前お伝えしたが、今回はその内のひとつ「反動蹴速迅砲」が実際の試合で炸裂したシーンをご紹介したい。YouTube にアップされた動画のタイトルは「Soccer best tackle ever !」である!
2014年7月27日、国内最大級の造形物の祭典「ワンダーフェスティバル2014[夏]」(以下、ワンフェス) が行われた。多くのメーカーが出展しており、数えきれないほどのアイテムが展示・販売されていたが、やはりその世代の目を引きつけて離さないのが「キン肉マン」である。
以前もご紹介したとおり、キン肉マンのフィギュアは凄まじい進化を遂げている。今回のワンフェスでも、「おおっ!」と思わされるキン肉マングッズが数多く展示されていたので、童心に帰ってご覧いただきたい!
2014年7月27日に、幕張メッセで開催された世界最大級のガレージキット・模型のイベント「ワンダーフェスティバル2014夏」。多くのコスプレイヤーが集うことでも有名なイベントであるが、女性だけが主役ではない。
多くの男性も、ときにかっこいい、ときにおもしろいコスプレで参戦しているのだ。特に見た瞬間、ニヤッとさせられるおもしろ系コスプレイヤーたちは、撮影会場のオアシス的存在であり、イベントに欠かす事のできない人気者なのだ! そんな男性コスプレイヤー画像集をご紹介したい。
2014年7月27日に、幕張メッセで開催された世界最大級のガレージキット・模型のイベント「ワンダーフェスティバル2014[夏]」(以下:ワンフェス)。以前もご紹介したが、このイベントでは、多くのコスプレイヤーが集うことでも有名である。今回は力作ぞろいの女性コスプレイヤーをご紹介したい。
2014年7月27日、国内最大級の造形物の祭典・ワンダーフェスティバル2014 [夏] が行われた。プロアマ問わず、多くのディーラーが出展しており、朝から行っても、全てをくまなく見るというのはなかなか難しい。
だが、どんなに混雑していても、素晴らしい作品は人を引きつけるもの。そんな、完成度が高く、とんでもないオーラを放っていたフィギュアを激写したのでお伝えしたい!
「いい男」、その定義はさまざまだが、確実にその一人であると言えるのが成人マンガのキャラクターで「やらないか」の台詞が有名な “阿部高和” である。
その人気は日本のネット界に留まらず、以前、台湾政府主催の「いい男コンテスト」になぜかノミネートされ、かなりの票を獲得したことが知られている。
その阿部さんの公式グッズが2014年7月27日に行われた造形物の祭典ワンダーフェスティバル2014[夏]で先行販売されていたぞ! ちょ……誰得!? と思ったら、ブースにはかなりの人が訪れていた!
ディズニーランドが『夢の国』と呼ばれるのは、何もミッキーやミニーなどのキャラクターの魅力だけではない。パークを支えるキャスト(スタッフ)の完璧なまでのキメ細やかな心配りがゲストを魅了しているのだ。
でも、でも……キャストだって人間だもの! ときには失敗しちゃうこともある!! 最近、そんな彼らの失敗映像集「People Falling At Disneyland」が YouTube にアップされたのだが、見ていると、その失敗ですらなんだか和んでしまうのだ。
『はじめ人間ギャートルズ』というテレビアニメをご存じだろうか? 週刊漫画サンデーで1960年代に連載していた漫画が原作で、アニメは1974年から76年にかけて放映されていた。この作品に出てくる骨付き肉がとても美味しそうで、子ども心に憧れたという人も多いはず。
実は2013年にファミリーマートの通販ファミマドットコムで、「ギャートルズ肉」(エスケー食品)という名前で販売が行われていた。最近になって、今後はミニストップがアニメの骨付き肉を彷彿させる商品を誕生させたのである。その名も「骨付き原始肉風 ハンマーチキン」だ! 2014年8月1日より全国発売なのだが、一部の店舗で先行販売が開始された。早速食らいついてみたぞ!
2014年、新作アニメにミュージカル復活と、今年はまさに『セーラームーン』イヤーだ! 今回は、ファンによるセラムン愛たっぷりのムービーを紹介したい。彼らは9カ月かけ、250名以上のアニメーターの絵を集めて、まるまる1話分のアニメーションを作ってしまったというのだ。
動画のタイトルは「Moon Animate Make-Up!」。動画は放送分と同じ20分強だが、くるくる変化する登場人物の顔に1秒たりとも目が離せないぞ!!
海外にもファンが多い日本のアニメは、世界中でファンムービーとして実写化されている。もう、このまま映画化してほしいと思うくらいのクオリティに驚かされることも少なくない。
だが今回、ご紹介する人気アニメの再現ムービーは、お世辞にも「似ている」とは言えない。申し訳ないけど「ハイクオリティ」とは言いづらい!! でもなぜか妙にシンクロしており、ジワ~っとくるのである。その謎のシンクロ率を発揮する動画は「Toradora! Opening 2 Live Action」で確認できるぞ。
2013年に社会現象とまでなった漫画といえば『進撃の巨人』。アニメ化でその知名度をさらに広げると、オープニング曲は紅白歌合戦で歌われた。また、2014年11月22日からは劇場版も公開されるほど、その人気は今でもとどまることを知らない。
そんな中、『進撃の巨人』の登場人物であり、ヒロインの「ミカサ」がロシアで激写されたと話題になっているぞ。海外のネットユーザーも大興奮しているその写真は次の通りである!
みんな大好きドラえもん! とっても大好きドラえもん!! 『ドラえもん』は、ときにほのぼの、ときに大冒険、ときに大人さえも感動という内容で「子供にが安心して見せられる」と評価されているアニメのひとつだ。親子2代のファンも多い。
だが、海外に目を向けるとそんな『ドラえもん』がちょっとしたピンチに陥っている。台湾で「『ドラえもん』はいじめを助長している」という指摘の声があがったそうだ。さらに教育団体が放送自粛を求め、放送事業の監督機構である国家通訊伝播委員会(NCC)が調査を行うことになったという。
7月4日から、『マンガボックス』のTVCMがオンエアされているのをご存じだろうか? このTVCM、めちゃめちゃ意味不明なのであるッ! 謎の競技大会が始まって、選手がキレキレのアクションで『マンガボックス』読んでる人を指摘していく……って、意味分からんけど、ジワジワくるぅ~(笑)。
『スパイダーマン』、『ハルク』、『アベンジャーズ』など、映画化されたアメリカンコミックは数えきれない。これらの映画が好きな人も多いかと思うが、あなたは起用された俳優に納得しているだろうか?
もしも納得していないのであれば……自分でキャスティングしてしまえば問題解決! フランス出身のイラストレーターが、マーベル・ヒーローたちを自分好みにキャスティングしたイラストを公開したのだが、それがとんでもなくウマいので紹介しよう。
夏の到来を彩るのに祭は欠かせない。そして福岡・博多では「博多祇園山笠」がその役割を担っている。毎年7月1日から15日まで開催される伝統のある “山笠” は、今年で773回目を迎え、全国から多くの観光客が訪れることでも有名だ。
7月15日に行なわれる “追い山” に向け、現在は福岡市内の14カ所で飾り山笠が公開されているのだが、なんと今年は『アンパンマン』の飾り山笠が登場したことで話題を集めているぞ!
製菓メーカーの江崎グリコは、2014年7月1日より3DCGアニメ映画『STAND BY ME ドラえもん』とコラボキャンペーンを開始した。そのキャンペーンがスゴイと話題になっている。
ポッキーやプリッツなどにドラえもんのオリジナル台紙がついており、専用アプリを起動してスマホで見ると、ドラえもんが飛び出して見えるのだ。それだけではない、ぬり絵になっていて、色を塗るとその塗った色のドラえもんが現れるのである。実はその台紙は、紛失した人のためにネット上で配布されているのだが、ご存じだろうか?
全てのディズニーファンに、とくに昔ながらの2Dディズニーアニメの復活を切望している人に是非見てほしい動画がある。
動画のタイトルは「Duet – Glen Keane」。Glen Keane(グレン・キーン)という名を見て「あっ!」と思った人もいるかもしれない。グレンさんは、『アラジン』『リトルマーメイド』などのアニメーターを務め、90年代のディズニー映画に革新をもたらした人物だ。
このたび、そのグレンさんによる新作アニメが公開されたのだ。それが、美しく、切なく、懐かしくて感動的だと話題になっている。