ホワイト、ピンク、ブルー、グリーン、パープル……このキラキラ光るツブツブの集合体、一体何なのだろう。一見ガラスやジュエリーのようにも見える。だが、この形状に何となく見覚えはないだろうか。じゅんわりバター醤油で焼くと美味なトウモロコシ。画像加工などされていない本当にこんな色をしたトウモロコシなのだ。
「海外」カテゴリーの記事 (579ページ目)
世の中に自分にソックリな人間は3人はいると言う。それはときに、人種をも超えてしまうようだ。
お笑い芸人ハリセンボンの近藤春菜さんはかねてより、フィンランド前大統領タルヤ・ハロネン氏にソックリだとささやかれたいた。それをなんとフィンランド大使館が認めたのである。
現在ある青年が世界中の人々の胸を熱くさせている。
「我是憤怒drum cover」という動画には、香港の伝説的ロックバンドBEYONDの曲をドラムカバーしている1人の少年梁文軒くん(中学校3年生)が登場するのだが、これが熱い! 音楽に対する愛が、彼の体全身からあふれ出ており、ハチャメチャに熱い!
真の男前というものは、ポーズだけで “男” を演じる。いや、やはり表情も大切だ。そこに渋い視線が加われば、もはや怖いものなし完全なる男前だ。以前、そんな男前なニャンコ、すなわちネコのことを「男前なニャンコが激写される」としてお伝えしたが、ワンコだって負けてはいない。
ということで今回は、海外の掲示板に紹介された男前なワンコをご紹介したい。なお、ワンコというのはイヌである。漢字で書けば犬である。
エンナァジイイイィィィッッ!! みんな元気か? エナジフルか? 俺の名前はエナジーマン。エナジードリンク(栄養ドリンク)をこよなく愛する、1日1エナのスーパーヒーロー。俺の汗はカフェインの香りがするとのウワサだぜ。それはさておき……
もはや今の日本はエナジーサミット。全世界のエナジードリンクが次から次へと上陸する、エナジーオリンピックの様相を呈している。そしてまた、超強力なニューカマーが登場したのでご報告したい。その名も『MAD-CROC(マッドクロック)』、フィンランドうまれのマッドなヤツだ。
ここ数年、日本の大学や専門学校において、不景気の影響もあり夜間部の入学希望者が増えている。昼間は仕事をして自分で学費を稼ぐ人も少なくない。学業と仕事の両立はそれでなくとも大変だ。
アメリカで学業と仕事を両立させた男性が話題になっている。彼は名門コロンビア大学で清掃員だ。彼の母国で紛争が起こりアメリカに逃れてきた。当初、英語もろくに話せなかったが、構内で清掃などの仕事をしつつ、12年かけ2012年5月に同大学を卒業・学位を取得。全米に感動を与えている。
これは痛い。完全に痛い。男性諸君ならお分かりだと思うが、股間を蹴り上げられると、とても痛い。いや、痛いなんてものではない。呼吸が止まり視界は真っ白、悶絶級の地獄の苦しみを味わった経験は……男であれば誰にでもあるはずだ。
そんな同情を禁じ得ない、とても痛々しいサッカー動画が公開され、全世界の男性から同情の念を集めている。動画のタイトルはいろいろあるが、「Didier Zokora KICK Emre In The Balls」といったものだ。
毎日のように目撃・撮影されているのが未確認飛行物体ことUFOである。もはや単なる発光物体が夜空を飛んでいるだけでは何も驚かなくなってきた。それほどまでに撮られているのが今の時代のUFOなのだ。
そんな中……UFOが多数目撃される国のひとつ・ロシアにて、ある意味UFOよりも珍しい発光物体が撮影されていたのでご報告したい。動画のタイトルは「I saw a UFO! UFO over Russia! 05/05/2012」である。
クルマを運転しているとき、予想だにしないクルマやバイクが急接近してくるとビックリする。ド派手な電飾でピカピカ光るスポーツカーや、見た目からしてもの凄い族車(暴走族のバイク)などが代表格。サイドミラーに写ったと思ったら、一瞬で抜き去っていく走り屋もなかなか怖い。
だが、クルマでもなければバイクでもない、単なるイスが超高速で走ってきたら……若者がドライブ中に助手席から流れる車を眺めていると……前方に見えるのはソファ!? 素敵なリビングにぴったりな1人掛けのソファが結構なスピードで道路を走っていたのである。
内容がめちゃくちゃ過ぎて、何が何だか分からない。しかしそのめちゃくちゃ度があるレベルを超えると、笑えてくる。いや、場合によっては「これはもはや芸術作品だ!」と感じてしまうことさえある。
そんな不思議な発見をさせてくれる音楽PVが、1986年に作られていたことをみなさん、ご存知だろうか? 「The Karate Rap」という動画には、名前の通り『The Karate Rap』という日本の空手について歌った海外の曲が収録されているのだが、その内容がとんでもなくカオスなのだ!
5月5日未明、中国の病院に刃物で切られたような傷を負った男性が搬送されたそうだ。もちろん病院側はすぐに手術の手配をした。
だが、手術室で本人確認を行おうとしたところ、男は突然逆ギレ。起き上がり医師に殴る蹴るの暴行を加え、挙句、病院の設備を破壊しまくったというのである。
一度使ったら便利すぎて病みつきになるのが通販サイトAmazonだ。プランによっては当日中に商品が到着したりもし、ますますAmazon中毒になる一方。おかげさまで部屋の中はAmazonの空ダンボールでいっぱいだ。
だがしかし、Amazonの梱包について「こ、これは……」と思ったことはないだろうか? たった1枚の小さなSDカードなのに、やたらと大げさなダンボールで届いたりしたことはないだろうか? たった1枚のCD、一枚のDVD、一冊の文庫本、小さな小さな電子部品……なのに、「ダンボールがデカすぎる!」と。
1人の男性が、世界中に勇気と感動を与えている。Arthur Boormanという名前のこの男性は、湾岸戦争で体を傷め、医者たちにこう言われた。
『自力で歩くことは2度とできない』
しかしBoormanさんは決してあきらめなかった。ただ前を向いて、ひたすら努力し続けた。その血のにじむような努力の過程を映した「Never, Ever Give Up. Arthur’s Inspirational Transformation!」という動画が現在世界で大きな反響を呼んでおり、Boormanさんのストーリーに多くの人が心揺さぶられている。
以下が、その動画の内容だ。 (「 」内は動画字幕を訳したものである)
夕立の前に必ずと言っていいほど鳴る雷。注意報や警報が出ることもあるが、その影響を受けるのは屋外でのプール授業くらいだ。あまり気にする人もいないだろう。
だが、雷を甘く見てはいけない。人が撃たれると悪くすると命を落としてしまう恐ろしい自然現象だ。またひとつ信じられないことが起きた。ある男性が雷に撃たれてしまったのだ。しかも、ただ撃たれたのではない。なんと股間に命中してしまったのである。
感動せずにいられるか! 久々に胸が熱くなる格闘動画が公開され、全世界のオジサン格闘技ファンを感動の渦に巻き込んでいる。動画のタイトルは「53 Year Old Man VS guy 30 Years Younger」、直訳すれば「53歳のオジサン vs 30歳の若者」だ。若者の年齢は21歳との説もあるが、いずれにしてもオジサン vs 若者である。
舞台は金網ケージのバーリトゥード、いわゆるルール無用の総合格闘技である。タトゥーの入った30歳のファイターと、53歳のポッチャリおじさんが戦うとなったら、誰でも30歳が勝つと思うだろう。ボッコボコに倒される53歳を見たくないと思う人も多いだろう。
だがしかし……結果は違った!
完成度がはちゃめちゃに高いある動画が、現在ネットユーザーたちに衝撃を与えている。
「Gundam & Figma Stop Motion : Saber Lily FATE」というこの動画には、約3000枚の写真を使った制作期間30日のストップモーション映像が収められているのだが、そのクオリティーがもはや映画レベルなのである。
現在ある動画が大きな話題になっている。「Lion tries to eat baby PART 1.」というこの動画には、Jackくんという男の子が映し出されているのだが、その背後である動物がJackくんの命を狙っている。
その動物とは、ズバリ百獣の王・ライオン! オレゴン州の動物園にいるこのメスライオンは、Kyaといい、普段はとてもダラダラしている怠け者とのこと。しかし動画投稿者の話によると、Jackくんが着ていた白黒のボーダー服のせいで、KyaはJackくんをシマウマの赤ちゃんと勘違いし、食べようとしてきたらしい。
もの作りにおいて、必要なことは才能でもお金でもない。「いいものを作りたい」という情熱だ。そんな素敵なメッセージが伝わってくる動画が、現在話題になっている。
「Video Puzzle」というこの動画には、4つのiPhoneを使って『We Are Young』という曲のミュージック映像を作り出していく様子が映し出されているのだが、その映像を作っていく過程が実にスゴイ!



















中国からの渡航自粛で世界遺産・宮島はどう変わった? 休日の朝8時に上陸して5時間歩いてみた結果
ホリエモン監修のカレー専門店「カレーだしっ!」に行ったら、思わぬ形で鳥インフルエンザの影響を受けていた
Geminiに「以前私があなたをどのように扱ったかを示す画像を作成してください」と尋ねると面白い / 互いの関係性が見えてくる
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1876話目「成体祭⑧」
人生で初めて「コメダ珈琲店」を訪れ、『カツパン』のサイズに度肝を抜かれた日
【960円食べ放題】新宿の地上110mに高コスパランチビュッフェが! 2つの意味で最高の穴場「台北夜市 新宿NSビル店」
新作アニメ『ハイスクール奇面組』を観て「こんなんだったっけ?」となったので、旧作と観比べてわかったテンポの違い
回らない寿司屋で大将が握ってくれる「本格派の寿司食べ放題」が私には合わなかったワケ
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1871話目「成体祭 ③」
「完全に当店の都合のみで中身を詰め込む」と宣言している『店長おまかせ福袋』を開封して感じた “適量の大切さ” について / 福袋2026
【裏側】テレビで自分の曲が流れたのに使用料が支払われてないから、JASRACに逆凸してみた一部始終
【2026年福袋特集】これまでに公開された福袋記事へのリンク集(随時更新)
【不穏】渋谷で白昼堂々 “怖い人が広告にスプレーで落書きしてる” 事案が発生! デスゲーム映画のプロモーションらしいけど「さすがにやりすぎ」と話題に
2023年に炎上した「高島屋のクリスマスケーキ」を今年も買ってみた結果 → 意外な変化が…
【検証】10年間ほぼ毎日飲んでる「コーヒー」を1週間断ってみたらこうだった
【は?】楽天で見つけた「在庫処分セール半額おせち」を買ってみた結果 → 届いた数日後にブチギレかけた
【雑草対策】カインズで598円「撒くだけで防草できる人工砂」の効果がヤバ過ぎた / お財布にも環境にも優しい超画期的アイテム
【検証】「スタバはどのサイズを頼んでも量は一緒」という動画が出回る → 実際に試してみた
オニヤンマのフィギュアが虫よけになるってほんと? 2週間かけて試してみた正直な感想
【2026年版】コンビニ3社の「300円オーバーおにぎり」を食べ比べたら、ファミマが “別方向” で健闘していた
コスパ最強と話題『エジプト料理の食べ放題』へ行ってみた結果…イイ意味で予想を裏切られた / 飯田橋 SPHINX
【未開封祭り】『らしんばん』の2026福袋がヤバイ。「超人気アニメグッズ」と「らしんばん関係あらへん」が合計33個入り乱れ税込3000円のカオス
【実話】マクドナルドで静かなる夫婦ゲンカと遭遇! 原因は「モバイルオーダー」の落とし穴だった
中国「渡航自粛勧告」から1週間経った、東京・浅草を見に行ってみた
器ごと食べられる! 3996円で味わうロイズの『生チョコレート プレシャス』が美しすぎた。お酒が効いた本格派の「大人限定ご褒美」
NewDays『増量フェス』が開始! 39%増量の中で記者「これ一択」と断言するエースがこれだ!!
【50%オフ】物価高どこ行った!! ファミレスのジョイフルが出してる福袋、昨年と比べたらバグかと思うレベルで安かった
餃子の王将で330円の差はデカい! それでも『極王回鍋肉』を一度食べたらノーマルには戻れなくなるかもしれない
【情報求む】関東各地に現れた謎の看板『キング大山』の正体が一切不明! 誰か彼を知らないか
【2026年福袋特集】これまでに公開された福袋記事へのリンク集(随時更新)