熱狂的なアップルファンをかかえる国・中国。この国でアップル製品を持っているというのは大変な名誉であり、ひとつのステイタスでもある。
本誌でもお伝えしたように、アップル製品への熱い思いから中国ではiPhone4Sが発売される前に、iPhone5、6、7、8……が発売。勝手にどんどん先をいく中国だが、その隙間を縫うように、iPhone4Sの前にiPhone4Gが発売されていたようなのだ!
熱狂的なアップルファンをかかえる国・中国。この国でアップル製品を持っているというのは大変な名誉であり、ひとつのステイタスでもある。
本誌でもお伝えしたように、アップル製品への熱い思いから中国ではiPhone4Sが発売される前に、iPhone5、6、7、8……が発売。勝手にどんどん先をいく中国だが、その隙間を縫うように、iPhone4Sの前にiPhone4Gが発売されていたようなのだ!
現地時間2012年5月26日、アメリカ・マイアミである男性がもう一人の男性の顔を、警官に銃で撃たれながらも喰らい続けるという驚愕の事件が発生した。このニュースを耳にした多くの人が「これはゾンビだ!」と恐れおののき、アメリカだけではなく、全世界を震撼させた。
そんな身の毛もよだつ恐ろしい事件が起きたばかりのマイアミで、ある人物が「やっちゃダメだろう!」というイタズラをやってしまった。ゾンビの格好をして、マイアミの人たちを怖がらせたのである。
そのイタズラの一部始終が映し出した「Miami Zombie Attack Prank!」という動画は、次のような文章で始まりを告げる。
毎日のようにアップされているUFO動画や心霊動画。いざ検索してみると、あまりの数にビックリするはずだ。しかし、毎日のようにそんな異次元が起きているはずがなく、たいていの動画はウソ(=捏造)、もしくは勘違い動画である。
無邪気に勘違いしているのならば問題ない。だが、明らかに狙ってオカルト系のウソ動画をアップしている人たちが世界にはたくさんいる。ということで今回は、どう考えてもウソくさいUFO・心霊動画によくあることを50項目ほど集めてみた。参考にしてほしい。
夢と魔法の国、ディズニーランド!! キャラクターやアトラクションも人気だが、キャスト(スタッフ)の行き届いたサービスは素晴らしく、そのサービス自体のファンも多い。
そのキャストの粋なはからいは日本だけはないようだ。アメリカ・フロリダ州のディズニーワールドでモノレールが大幅遅延! 原因はなんとリスがレールに迷い込んだためだった。リスが自分で動くまで待つ運転手。温かく見守るゲスト(来場者)。小鳥までリスの応援にくるなど微笑ましい様子がネットにアップされ話題となっている。
サッカーのゲームをしていると、たまにコンピューターのゴールキーパーが不思議なセーブをすることがある。真正面のボールなので普通にタッチすればセーブできるのに、なぜかあえて前方向にジャンプしてエビ反り状態でカカトセーブするのだ。
同様の動きは、インターネット界にたびたび貼られるGIFアニメにも存在する。毛むくじゃらの男が前ジャンプエビ反りセーブ……。映画『少林サッカー』のワンシーンでは?と思ったりもするが、実はこれ、サッカーの国際マッチで敢行された伝説のゴールセーブ、その名も通称「スコーピオン」なのである。
今から10年前の2002年と、現在2012年を比べると、そこまで景色や服装は変わっていない。だが、20年前の1992年と比べると、ガラリと印象が変わるものだ。
そして30年前は1982年と比べると……服装から音楽から何から何までが中途半端に古臭い。そして独特のダサかっこよさがそこにはある。今回は1981年に収録されたダンス動画をご紹介したい。
アジア人、特に中国、韓国人は日本人とよく似た顔立ちをしている。だがファッションに違いがあり、服装から大体どこの国の人かわからないだろうか。それは髪型にも言えることだ。
韓国と言えば美容大国。だが中国のファッションセンス、特に男性のセンスはかなりイケていない。そんな中国で髪を切ったらどうなるのだろうか。もちろんオーダーは「俺に一番似合う髪型にしてくれ!」だ。
だが、そのときままだ知らなかった。中国には日本のような統一した「美容師資格」というものがない。最低限の技術を客観的に保証してくれるものが一切ないのである。
男性諸君、もしこれから向かいの建物の女性に手招きされた場合、よーく注意してほしい。なぜならその女性が反応してほしい相手は、あなたではないかもしれないから。
「Seductive Motion」という動画には、セクシーな服を着た1人の女性が登場するのだが、彼女のある行動によって、多くの男性が振り回されることになる。
以前、「ロシア軍隊格闘術『システマ』の紹介ムービーが達人すぎてヤバい / 気づいたら死んでるレベル」という記事をお伝えした。まさしく接触した瞬間に死んでいるレベルの格闘術であり、本紙記者も日本のシステマ道場に一日入門。奥深さを思い知った。
一方、ロシアではなくイスラエルにも、独自進化を遂げた超実戦的な格闘術が存在する。その名も「クラヴ・マガ」。同国の軍や警察、保安部隊に特殊部隊、さらにはモサドことイスラエル諜報特務庁でも採用されているガチ中のガチな格闘術である。
つい先日、日本の暴走族の映像が世界のネットユーザーを驚かしているという記事をお伝えした。マシン性能も空気抵抗も完全無視したデザインに、燃費や環境を無視したアクセルワーク。とある海外ユーザーは、これを「下痢便サウンド」と表現し、日本人をも納得させたばかりである。
それでは海外の暴走族たちは、どのような走りをしているのだろうか? そのヒントとなる動画が「Streetfighterz Ride Of The Century 2011」である。撮影地は米ミズーリ州のセントルイス。つまりはアメリカの暴走族である。
現在、世界中120カ国以上の国の人たちが日本語を勉強している。やはり彼らが求めるのは教科書のようなカタイ日本語ではない。我々日本人が日常で使うような「生きた日本語」だ。
そんなニーズに応えるべく、さまざまなシチュエーションの日本語教科書が出版されているが、海外でなんと腐女子専用の日本語教科書を発見。説明によると「わかりやすいイラストとあなたがよく知っているセリフで学ぼう」とある。一見ネタ本か同人誌にも見えるが、香港の出版社が出版したれっきとした本らしい。むむむッ、これは一体!?
現在世界のネットユーザーが、ある「ネットドラマ」に夢中になっている。
そのドラマのタイトルは、「Video Game High School (VGHS)」。このドラマはサッカーや野球ではなく、ビデオゲームが最大の人気競技となった未来の世界を描いており、この世界ではNo.1ゲームプレイヤーになることが一番の有名人になることを意味する。
大盛況のうちに幕を閉じた、上海最大の同人イベント「魔都同人祭10 / Comicup10」。その様子は本誌でもお伝えしたが、同人誌にコスプレにとなかなかハイレベル。サークルも一般も参加者たちは思い思いに楽しんでいたようだ。
会場では中国のアニメ・漫画ファンの生き生きとした姿を見ることができた。中でも異彩を放っていたのはボーイズラブを愛する乙女・腐女子の皆様方である。
世の中にはくだらないと分かっていても、ついつい笑ってしまうものがたくさんある。少年誌のギャグ漫画。男同士の幼稚なイタズラ。そして、この動画である。
「Goal Celebrations FX」という動画には、ゴールの喜びを体全身で表現しているサッカー選手たちが映し出されているのだが、そこに加えられている動画編集が実にくだらなく、そしてオモシロイ!
全世界のサッカーファンが待ちわびていることといえば、2年後、2014年にブラジルで開催される『2014 FIFAワールドカップ』である。日程は2014年6月12日~7月13日まで。今から「行こうかな……」なんて予定している人も多いだろう。
そんなW杯気分をさらに高めてくれるプロモ映像が、つい先日、FIFAがYouTubeにアップしたのでご報告したい。動画のタイトルは「Official Slogan revealed」などである。
10年にわたり政府高官や富豪に売春を繰り返し、100億円近く荒稼ぎしていたと報じられた女優のチャン・ツィイーさん。彼女の売春疑惑には失脚した大物政治家の名前も浮上し、世界中のファンが衝撃を受けたことは本誌でもお伝えした。
疑惑についてはチャンさんサイドは文書で否定をしていたが、なんとチャン・ツィイーさん本人が会見を開いたのである。マスコミ嫌いで有名な彼女が会見を開くとは!? 注目が集まった。
愛犬家のみなさんはおわかりだろう。クリッとしたつぶらな瞳を持つワンコの可愛さは異常だ。そんな可愛すぎる瞳でモノ欲しそうに見つめられたら、思わず「そんな目で見ないでくれよ」とこっちが苦悩してしまうほどである。
そんなつぶらな瞳を持つワンコのなかでも、とびきりの目を持つことで話題のワンコがいる。それは、米テキサス州に住む4歳のボストンテリア、ブルスキ君。彼は、ギネス記録にも認定された「世界一大きな目を持つワンコ」なのだ。
あまりにもワイルドすぎる男が、あまりにもワイルドすぎる意味不明なチャレンジをしており、「なんだかよくわからないがスゴイ!」と海外ネットユーザーの間で話題になっている。
グラサン姿のマッチョ・ブラザーが試みたのは、大型バイクに乗りながらウイリー走行をして、さらにバーベルを持ち上げるというもの。だからどうした的なチャレンジであるが、そのもようは動画「Bench Press Wheelie CBR 954RR」にて確認できる。
小回りもきくし荷物も載っかる、小さな小さな働くクルマといえば、言わずもがな「軽トラ」だ。もしくは軽バン。都会はもちろん、田舎の畑仕事にも欠かすことはできない、生活密着型の660cc軽自動車だ。
日本に住む我々にとっては、もはや “景色” といっても過言ではないほどの一般的なクルマだが、遠く離れた海外では劇的クールに映るらしい。特に改造をほどこした軽トラは、日本人が見ても納得のカッコ良さ。一体全体、何が起きているのだ!?